REDSTONEすぐ死にます。

無料オンラインゲーム「REDSTONE」のプレイ日記です。
毎回の死にッぷりの記録です。


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ここ一週間はゲームを耐えて原稿とにらめっこ。
それも今日郵便局で送付したことにより開放!
キャッホー遊ぶぜ!

次のレベルまでの道のりを見て萎えそうになる。
毎日やってたときには気がつかなかったけども尋常じゃない数値がそこに。
そうだ、そんな時には助け合いじゃないか。
ということで小さい墓で火力デビュー。

コロ狩りで「ランサーいらね」と言われたのが遠い昔のようである。
(実際ゲーム歴でいえば昔の話だわ)
入れて下さった皆様のためにも一生懸命働かせていただきます!
予約管理だってドンとこい。

しばらくすると狩場が妙に華やかに。

アマゾネス


スバラシイ。
戦乙女達を支える度量の広い男達、という図式。
しかもこの構成、殲滅速度がものすごくあれだけ遠かったはずの次レベルが目の前に。
大感謝。

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HoeYueさんから言われました。
「体育会系のギルド戦って壮絶というか熾烈というか」


今回のお相手は 猛獣神森のクマさん隊 です。


かやの しげる, いしくら きんじ
熊神とカパラペポンス

(イメージ画像。神・熊とキーワードをいれるとアイヌな感じなのがHITします)


事務局を出てふらふらしていたらgrfcさんから耳うち。
「以前負けたので再戦申込です!」
そう、今回で2回目の対戦になる。
でも前回は奇跡の勝利だったけれども。
情報交換したらやはり手強いですよ。


以前も対戦したことがあるので出来ればランサーで出陣したかったけれどもぎりぎりまで調整がつかずに今日もびしょっこ。
転送されて顔を合わせた途端、皆から驚きの声が上がる。
「蜘蛛キターーー!」
「b」
きゃっきゃっと喜んでいるところに向こうからトコトコ歩いてくるWizさん。
む、スパイだ。
じっくり見られてイヤンとか思ってたらうちのエースビショがすごい勢いでその敵Wizさんを追いかけ始める。
何故(笑)
「いや なんとなくです(≧▽≦)」
なごむ私達。

さて戦闘開始。
予備動作が済んだ後天使に変身してみる。
敵は中央付近でいい具合に広がっていて・・・布陣を敷いている!という感じ。
さてどうする?じゃ行くか。
そんな感じで突っ込んでみたところ・・・
「あ 止まった」
思わず声が出た。
負荷のせいだ。
最近もしかしてそうかな?って思っていたけど最初の激突時で画面が止まる時はだいたいものすごい戦闘が行われている証拠。
私のパソコンがその処理についていけないわけだ。
ようやく画面が動いたと思ったらばたばたと倒される我ら。
そしてお約束のように自分も倒れているわけだが(笑)
その後もしばらくは画面が止まり、そして私が死んでいたりPTメンバーが地面に臥していたりという状況が続く。
おかげで点差が開く一方。

状況が変わったのはこちらが少しづつポイントを稼ぎ始めてから。
いつもなら密集したら狙われるよ!というアドバイスが今回は出ない。
なぜだろう?と思っていたら・・・前述の蜘蛛の存在だ。
相手が微妙に攻めあぐねているようだ。
「コールお願いします」
という火力の声に応えた私だったけどそこでふと思ったのだ。
ビショの姿のままだと囲まれた時に今のままでは相手の餌食ではと。
ならば相手が寄らないようにすればいいのではないかと。
つまり私が死ななければでかいポイントが加算されない=うちにとってはいい、のだ。
腹をくくろう。
今から私は天使。
ということで近づく敵影に向かってスキル発動。
心の声は「寄るな来るな近寄るな」
必死である。
その間火力組はポイントを稼いでくれ、ビショーズは「リザいきます」の声とともに倒れた者を復活させる。
私はビショで参戦するようになってからは戦闘中声をかけることもできないのでやはりうちのビショップとは資質が違うのだと思う。
そして時間は後半に入る。
粘るということだけなら負けたくない。
いつひっくり返ってもおかしくない展開に頭から湯気が出そう。

結果 勝ち点いただきました

もう私は必死すぎて残り1分のアナウンスも見れてないし鞄の中はからっぽ過ぎるし右クリックをなんぼの力で押しっぱなしにしてたんだというくらい肩はガチガチ。
grfcさんから「作戦負けです」って言われたけどもそこまで考える余裕もなく本当に必死だった。

次の対戦の時はランサーで出たいです。

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私はへたれな人間なので22時台のクロスカウンターで戦ってみたいけど怖くて入れられないのです。
ああ、戦ってみたいな(夢見てます)
そしていつものように人気薄なエルン山脈にぽち。

今回のお相手は 幻魔獣召還士 さんです。

スクウェア・エニックス
ファイナルファンタジーIII

(Ⅲに召還士って出てたっけ?という私はⅠとⅣしかプレイしてない人間)



さて。
過去のギルド戦でテマナさんの存在がその強さゆえ疎まれていた時代があったのです。
「赤ファミ禁止!」「骨ファミーいるんすか?はぁ?」
そんなセリフが横行していた中、テマナ中心ギルドとしてギルド戦を席捲していた先駆的ギルドなのです。

さぁ目を凝らして見るがいい!


ギルド戦128回目


血のように真っ赤な敵影を!
ワタクシは黄色い点。そして私の所属するPTは画面外で死亡中。
自PTが大ピンチで立て直し中なのであった
(SS撮ってるヒマがあったら祈れ!青ポーションを飲め!と言われそうである)

「赤30は確認しましたが」
「うわぁ」
とりあえずテマナさん以外の職能さんを狙ったほうがいいかもというのは全員の頭にあったのだけどその人達はどこにいるの?ってくらいペッツがペッツがー!

結果 負けました

ポイント0。
完敗。
数の暴力ではなくペッツの使い方そして構成が上手かったので一歩も二歩も上をいっているというのが分かった。
やーしょうがないわなぁハッハッハッという笑いしか出ない。
いつかいい戦いできるようになりたいな。
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2年袖を通してない服はもう着ないし使ってない鞄はもう持ち歩かないんだよ!(切実な叫び)



松居 一代
松居一代の超整理・収納術


つまりだ。
大事に銀行に残しておくものを決めておこうと思ったのだ。
荷物持ちすぎ!
売ってしまえ!
アリアンの鍛冶屋の補正が入る前に!
でもランサー先輩からプレゼントされた槍はもったいないのでしまっておくか後に続くシスターのために私も贈ろう。
ただ装備品でも「コレって着回しできるんじゃなーい?」っていうのはとっておいたりして。
私には腰モノや頭モノが4つも5つも必要なのだろうか?
って悩んでいるから結局アイテム整理ができないわけで。
しょんぼり。
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今日の対戦を終えたら原稿やるぜ原稿ッ!
だから今のうちにレベルあげたいし紋章クエストアイテム集めたいなッと早々にログインしたけれどもさすが日曜日。
どこも混んでますね。
とりあえず露店しとこう。


今回のお相手は club_byblos さんです。

内山 りゅう
大山椒魚

(ギルド名はビブロスと読むのかな?と思って検索・・・某出版社がひっかかったのでその中から趣味な写真集を。こういう生き物系が苦手な方はゴメンナサイ)


戦う上での作戦・戦略というのがある。
湿地の戦場という狭いMAPでは狭いなりに。
一本道で逃げ場がないと思われるMAPなのでたいていのギルドさんは避けて通っているようだ。
そんな中での私達は戦う。

結果 負けました

きーっ250点差ー!ということで押しきれなかった自分達。
点数を献上してしまった者達のゴメンナサイがチャット欄を埋めていく。
もちろん私もそのゴメンナサイ組。
ランサーで死ぬよりもビショッこでの方ががっくり来る。
ビショップで参戦している皆はすごいなぁ。

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そういえば最近事務局で対戦相手求むの露店看板とかこの場所使いますな叫びを見ませんね。



今回のお相手は デスチョコレイツ さんです。

ワーナー・ホーム・ビデオ
チャーリーとチョコレート工場 特別版

(イメージ画像。コレを紹介したかっただけではないのか?というツッコミは無しの方向で)


ギルドに激震が走る。
我がギルドの火力の柱の2人が相手のギルドの方で参戦するという。
そうかそんなにトラッカーさんを苛めたいのか。
って苛められるのはとらさんだけじゃナイヨー!

TOPビショさんもお休みという状況の中戦いの火蓋は落された!

「悪魔がー!」
「捕まった」
「あう」
まさに阿鼻叫喚。
皆がもりもり悪魔スキルに喰われております。
そして私はというと、皆にミラーをかけてダメージ軽減を図ったのだけどそれが仇となりありえないミラー死(剣士さんかな?その人からの攻撃を食らってて動けなかったのもあったが)
慣れない悪魔さん(しかもそれが×2)との立ち合いにいつも通りに戦えない私達。
地に横たわる私のそばには見張りがついていてそれを引き離そうにも逆に返り討ちにあってしまう。
ここはあえてポイントを献上してもしょうがないと判断し復活の巻物を使う。
賭けだ。
うりゃ。
って近くで仲間が同じように復活の巻物を使ったので見張りさんの動きが2分されたのですね。
なんとか逃げ切って態勢の立て直し。
もう一方のPTと合流しようにもなかなか。
全滅もあり得る・・・と覚悟を決めてたけれどもそこは粘ってしまう私達(笑)

結果 負けました

反省会では悪魔対策は如何にするかという話が出たけれども睡魔に負ける人多数だったのであとで皆の目に触れる場所にお願いと頼みこむ。
「一生懸命レベル上げてそろそろ戦えるようになったかなって思ったのに・・・クヤシイッス」
と嘆くランサーっこもいてなんだか自分も通ってきた道なのでなんて声をかけていいかわからず。

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ギルドメンバーの名前が違うのに中の人の構成は変わらず。
実はこういうことがよくあって今回ははんべえさんがいろいろお忙しくなるということでギルド脱退、しかし別キャラを据えてくれた。
一連のギルド加入・脱退手続きはハノブで行ったのだけどここは思い出の地。

「前はよくここで集まってましたよねー」
「うんうんそれでギルハンしたりね」
「とりあえずここにくれば誰かいるかなーってログインしたらまずここ来てた」
「そうそう^^ギルチャなかった頃はそうだったよね」

今は皆のログイン時間がばらばら過ぎてギルハンもなかなか出来ず。
でもはんべえさんと話をして久々に気持ちが盛り上がってきた。
とりあえず例の原稿(笑)が終わったら皆と遊ぼう。



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「姉様、昨日パラ撃たれまくってましたよ」
「ボーっと立ってましたよね」
「え うそ」
私のパソコンの画面が止まっている間、皆の目にはこのような光景が映ってたそうだ。
ましんぱわーってヤツですか。
98じゃもうダメですか。
「いえ 98はまだまだ現役です」
「そうだよね!」
唐突に98ラブ同盟発足。

今回のお相手は ミエナイチカラ さんです。

見えないチカラ―全国盲人写真展写真集

(イメージ画像。「ミエナイチカラ」で検索したら「地獄先生ぬ~べ~」の曲がひっかかったのに驚いたり)



さてここにはトラッカーさんの別キャラさんが所属している。
「○○というキャラがいるので狙うといい」
「はーい」
「自分向こうで出るのが決定ですか・・・><」
こうして今日もとらさんは弄られました(開戦時間からして参戦できそうにないのだが)
開戦前に半日がかりでパソコンの最適化をはかり、気持ち的に(笑)処理よ速くなれ!と祈りつつ私は参戦。
最初の激突で皆にかけたミラーの照り返しの数値がけっこう大きい。
うひ。
これは範囲か足止めか。
区別がつかなかったのは画面がエフェクトで真っ白になっていたから。
それでも今日は動ける。
ありがとう98!がんばってくれ98。
とはいえPTメンバーのHPが時々ごりっと減るやばげな状態でまたまた湯気が出そうなくらいヒールをかます私。
そして皆はというとじわじわっっと固まりつつある。
「かたまりすぎ!散らばって!」と指示が入る。
それは鉄壁な守りになるけども逆に範囲さんにがっつりやられるという諸刃の剣。
画面止まりも怖いので皆の輪から離れると・・・・ランサーさんが突進してきたッ。
なんとか凌いだけれどもものすごいダミーの数でそれに翻弄されてしまう火力組。
それでも「最近このMAPばかりなのは何故?」と聞かれてしまうエルン山脈という地形を有効に使うべくギルドチャットが活発になる。
いい傾向。
敵さんが倒れた地点に見張りをかってでたくせに目の前でリザをかける隙を与えてしまい手に手を取って逃げられたということもあったけどね!
とりあえず後方に陣取ってエラソウに状況報告出してましたよ。

結果 勝ち点いただきました

最近日曜日に負けることが多かったので久々の勝利をお祝いして花火。
皆が明日の日常に備えて早めの就寝を心掛ける中、私は黒色槍騎兵さんのギルドの反省会の場所に乱入。
いつものように鳥類の羽毛を貢いだあとは「茂み会」と命名した植木群にこそっとまぎれるという遊びをする。

その後、1000PさんGrade3さんsachiαさんTomcatさんとともに狩り。
ハイランダー方面を狩場にしたのだけど妙に沸きの速いオモシロ狩場になっていたので思う様遊ぶ。
ちょこっとアチャスキルを使ってみたけどもじれったくなってやっぱりランサー。
もりもり狩りせっせと小銭を拾うスピードの限界にチャレンジしたりと皆が気がつかないのをいいことに1人クエを敢行してみたりと楽しく過ごした。
気がつけばとんでもない時間になってたのは秘密。
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今回のお相手は チームビンビンマッスク さんです。

ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
特攻野郎Aチーム シーズン1 コンプリートDVD-BOX

(苦しいイメージ画像)


スバイン要塞が今日の戦場。
ちゃきちゃきとPT編成している間にレーダー係が相手の状況を調べに行く。
開始から特に動きがないのか報告無し。
「見つかってしまいました」
あら。
それでも待っている間に準備ができたので進軍。
中央よりも上付近で激突したッと思ったら画面がまぶしくて見えない!
とりあえずせっせとヒールをかけるんだけど画面が止まる止まる。
たまにコマ送りのように動くが。
ハッと気がつくと敵さんの足止めがいっぱいー。
画面が止まっているのでどんな足止めがかかっているのか良く分かる。
足止め、そしていつの間にかの鬼攻撃に倒れる私。
うぬぬ、まただよ。
立ち回り立ち回り。思い出せ。

私が死んでいる間に皆が頑張ってくれたおかげで展開はこちらにいい雰囲気になっていた。
とりあえず私も生きかえらせてもらいせっせと仕事。
激突地点には敵さんが何人か倒れててとりあえず私が見張り役に立つことにし、チームの皆に補助を掛け直す。
そこに敵のテマナさんが仲間の救援に来たのだろう。
果敢に飛びこんできた。
しかしその甲斐もなく、ペットを残して地に臥す。
その時うっかりペットのターゲットを取ってしまった人がいた。
・・・私がびしょっこで留学してた時に「ペットに攻撃するなんてマナー違反だよお前」と対戦相手ギルドに言われたこともあり(この時は他プレイヤーにダメージがいかないようにターゲットを取りその後放置するためだったが)ちょっとそれを思い出した。
そんな風にギルドメンバーの誰かが批難されたらイヤだなと一瞬考えてしまったのだ。
だから敢えて攻撃をする必要がないし無駄にダメージ食らうよりは木や石にひっかけて放置でいいだろうと思い私は指示を出した。
「ペットに攻撃しないでね」

白チャだった。

「ギルチャで指示すればいいことをなんで白チャで言うんですか。気分害しました byGM」
と向こうのマスターさんから耳が入った。
どうやら倒れていた人のどなたかがその人なのだろう。
とりあえずミス入力を謝罪した。
「うちのギルメンも不快に思ってます」
厳しい意見、でも受けとめねばと謝罪を繰り返す。
とりあえずギルメンにペットをどこかに引っ掛けておいてと指示を出しておく。
「倒してもいいんです。それくらい分かってますから」と相手マスターさんとの耳うちが続く。
煽るつもりで白チャを使ったわけじゃないんですとの釈明にとりあえずその場は納得していただけたのだろうか。

それとも言い訳に取られたのだろうか。
「わかりました」の一言を最後に私は戦闘に復帰。

結果 勝ち点をいただきました

古都に戻ってから改めて相手マスターさんに耳うち。
「そういうことなら仕方ないです。うちのメンバーをなだめてきますね^^」
と言ってくれてありがたかった。
また対戦してくれますか?という質問に「喜んで!」と言ってくれたのも嬉しかった。

反省会で私の不用意な白チャで怒られたことを報告。
「でもペットは殺してもいいと思います!」と意見を述べる人もいたしそれはもっともだ。
相手のマスターさんの言う事ももっともだ。
ただあの時煽りで話したと思われたのが悲しかった。
せっかくの戦いに水を差してしまったようでごめんね、と心の中で皆に謝った。

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