REDSTONEすぐ死にます。

無料オンラインゲーム「REDSTONE」のプレイ日記です。
毎回の死にッぷりの記録です。


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前回のギルド戦の反省会の時「最近勝てないよーうわーんつまらないよーっ」と訴えていたら私立地球防衛軍の葉っぱちゃんさん
「じゃぁうちとやろうよ!」
と声をかけてくれた。
勝ちに飢えているのに友達さんが多いところとは・・・と躊躇していたら
「だいじょーぶっきっと楽しくできるよ!」
とかわいくポーズをとって言う(私の目にはあのビショップ姿がそう見えた)のでじゃぁ次お願いします、ということになった。
事務局待ち合わせは早いほうがいいよと思い、そのことを言ったら
「土曜日対戦ということは金曜日申しこみでしょ。平日だもん。だいじょーぶだよ」
とけろんとした調子でいう。
じゃぁそういうことなら・・・ととりあえず9時に待ち合わせ。


希望時間が全埋まりです(泣)


しょうがないので対戦はまた後日~ということで別れる。
私はそのままギルド戦の申し込みをすることにする。
希望時間はまったく空いてなく、・・・しかし。
よくよく見ると強豪さんたちはすでに申しこんだあとではないか?
これは空いている時間・場所に先入れしても大丈夫だろう。
そんな軽い気持ちで21時にぽちっと(その後の時間はもう空いてないし)

自分の考えが甘かったのが分かったのはその数時間後。
対戦相手の名前が 夢のむこうへ♪ というのを見たとき穴があくんじゃないですか?というくらいモニターを見ちゃったよ。

いつもより早い時間での対戦なので集まったのは9人。
ここははっきりしたPT構成にしたほうが勝利のチャンすがありそうだなと思い、主力PTを1つ、そしてちびっこビショさんと私というPTを別に作る。
いざ戦闘が始まると思ったとおりに弱い私が狙われる。
ポイントをいっぱい上げてしまい分かっていたけど情けない気持ちになる。
でも今くよくよしててもしょうがない。
主力さんと合流するとやはり敵さんの強さに「きついね」という感想がでる。
攻撃力がいまいち不足しているせいで撃墜させることが難しい。
せめてあと1人。
だれか来ていたら。
そんな気持ちでじりじりと戦って。

負けちゃいました。
なんと6連敗。
ここまで連敗が続いたことはなく、自分達のレベルが上がるとどんどんきつい戦いが続くのかなぁ。
きーっ勝ちたい。


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ギルメンで慢性的に万病治療薬が足りないという人がいるので修行ついでに拾ってこよーかなとお出かけ。
しばらく狩っていたところ、Lookさんから耳。
「ダークエルフの王宮のツリーを見にいきませんか?」
ツリーって古都だけじゃないのか。
それは見にいかないとね。
そういうことで万病集めを中断してLookさんと合流。

全体マップ

↑全体マップではこういう風に噴水が見えるのに、

王宮のツリー

↑クリスマスツリーの全体は見えません。

古都の噴水と同じグラフィックデータのところは皆同じツリーになっているのかな?という話がでる。
じゃぁスマグは?
ホントかどうかは未確認。
クリスマスツリーを堪能したあと皆で狩りにいきましょうか、ということになる。
Lookさん達と出かけるのってひさしぶりですな。

この時のメンバーは
こなさん
srokeさん
WhiteSnowさん
Nikusikunさん
ロイヤリティさん
そしてLookさん、私

どこにいきましょうかーと相談していたときに「暴かれた納骨堂がここから近い」という情報が。
Lookさんが「納骨堂はどういう系の敵ですかね(´・ω・`)?」と質問。
どうやら心配するほど抵抗系はいらない模様なのでそのまま向かうことにする。


そして敵に何度も何度も殺されてしまったんですよ。
高レベルさんもそりゃー容赦なく。


暴かれた納骨堂に入ってすぐに各自に衝撃が走る。
「敵のレベルが確認できません!」
かろうじて高レベルさんが見えるらしく「うーん、400くらいかな?」とぽそっと。
ひー。
堕落魔法師のいるB1は抵抗装備がないものにはきついのでそそくさと次の階へ移動。

B2。
レベル400のゴブリンはしゃれにならないくらい強い。
ランサー組がサイド・ダミーでかわす攻撃が当たると死。
メテオさんが1発でしとめてくれれば危険はないのだけどうっかりとりこぼしたりするとターゲットをとっているせいで一斉に囲まれて死。
しばらくゴブリンを狩っては死、さらに死を繰り返していたところ皆の中でなにかがはじけてしまったらしく、さらに奥に行ってみようということになる。
どんどん先に進む。
途中のMAPの形状がとても面白い。
敵にかまってるとあっさり死ぬ圏内なので皆で全速力で移動。

最深部はB6。
敵のレベルは見えないのは当然だけど人によっては全体MAPも見れない。
でも全員で到着。
ここにはブレイマというのがいる。
高レベルさん達による果敢なアタック開始。
私は安全な場所で待機。
私の位置からがブレイマは見えない。
私やロイヤリティさんがうっかりターゲットをとってしまわぬように奥のほうで戦っているようだ。
・・・。
ばたばた倒れる皆。
「泥バフォめ!」
ど、泥?そしてバフォ?
その時ブレイブが見えた。

・・・泥色ホーンド?

しかしそんな感想を与えてくれるひまもなく。

vsブレイマ

さっくり。
その後皆の勇気と友情で倒すことができたけど、もうそれで心が限界。
いつかここにリベンジしたいねぇと話し合ってこの地を去りました(いわゆる死に戻り・・・)

堕落魔法師に 1回やられる
ゴブリンに ありえないくらいやられる
ファミリアに ありえないくらいやられる
降臨術師に ありえないくらいやられる
ブレイマに ありえないくらいやら(略)


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自分のレベルにあった狩場に近い街を拠点にログインログアウトを繰り返すので最近の出現ポイントはもっぱらブリッジヘッド。
そこでぼへら~っとしているとたまーにいいタイミングで人が集う時がある。
今日はどうやらそういう日だったようで。
もう遅い時間(LETYさんの活動時間から推定)であったにもかかわらず、皆で狩りにいくことになった。

メンバーは以下の通り。
セリフィアさん
トラッカーさん
R134さん
葉っぱちゃんさん
WhiteSnowさん
F-3(仮)さん
ハニ~さん
そして私。

トラッカーさんが「名も無い崩れた塔」に行きたいといったのでそこに向かうことに。
私だけが適正を考えるとおかしな場所だけど目的は寄生ですから!
それなのにトラッカーさんは睡魔に襲われアリアンを出たところで脱落。
君のことは忘れないよ。

とりあえず行けるとこまで行きましょーちっちゃいネクロに会いましょーとずんずん進む皆。
ネクロの言葉に反応するのもお約束。
瓦礫が積まれていて行き止まり?というところもどうやら進める場所らしい。
まさに名前の通りの場所。

ほとんどの敵は皆が倒してくれるのでお手伝い程度に手を出してみる。
うりゃ。
ほほほ、ダメージちっさ!
懸念のネクロに瞬殺も葉っぱちゃんさんやハニ~さんがミラーとかアーチをかけてくれたのでぜんぜん平気。
ビバ!ビショさま!
それにしても皆の殲滅スピードが。
もりもり狩っている皆を見ていつか私もあんな風に・・・と誓いをあらたにしてみる。
レベルアップボーナスの振り方を間違っているんじゃないか?という心の声はキニシナイ。

ちなみに寄生目的だったのだけど入ってくる経験値が30とか40(笑)
悪巧み失敗。
ウフフ。


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古都にクリスマスツリーが設置してあるよ、と聞いたので見に行ってみる。
あ、ホントだ。
ふーん。





どいつもこいつもクリスマスに浮かれやがって!!





体育会系はたった今からクリスマス撲滅団体に生まれ変わりました。
ウソです。
いや半分本気かも。

Q:ところでLETYさんは何をしているのでしょう。

プレゼント

A:人の目をさけつつ槍の先でプレゼントを掠め取ろうとしています。

普段いろんな方からステキ装備をプレゼントしてもらっているというのにまだ足りないとでもいうんでしょうかね。


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リンケンでぼさりと立っていたら、龍炎狼牙さんMarineSnowさんがそれぞれ別方向から出現。
もう遅い時間だったせいか座り込んで雑談タイム。

パナンケシャン

「彼、顔濃いよね」
「ちっさい顔の人だと思いますが」
「え あの顔の黒いラインが影に見えるのか。私あれはもみあげだと」
「泥棒ヒゲなんじゃないですか」
「いい腰使いですよね 彼」

・・・

「パナンケシャン物売らなくなったんですよ」
「・・・あ ホントだ」
「昔は鞭とか売ってたんですけどねぇ」
「マルパもぼったくり火の矢やめましたよね」
「運営訴えられたとか?」
「運営訴えられたとか?」

あとこの他に雑談の時にはスキルスロットをTABキーで無セットの部分にしておけば会話でスキル誤爆しないよ、と教えられました。
(ものすごい勢いで誤爆かましていたのです)


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ギルド戦が終わった後、みんなで修行しようかーということになった。
しかし各自のレベル差がものすごい。
「じゃぁ秘密ダンジョンいこうか」
次のアップデートで適正外は入れなくなるらしいということでみんなで行くことに。

通称赤目秘密へゴー。

メンバーは以下の通り。
maponさん
ラピスラズリ43さん
Crayolさん
Grade1さん
kagerou2号さん
ナインレーヴェンさん
そして私。

まずはポータルを手に入れるための狩り。
なかなか出なくて、適正リーダーさんのレベルが無駄にあがりそうでひやひや。
やっと出たときには疲労困憊。
秘密ダンジョンについては鍵開けシーフのmaponさんが詳しい。
彼の指示通りに動く。
・・・って皆をおいていっちゃだめーっ!
行く先々で取り残されるメンバー。
そのたびに「まぽんさーん、戻ってきてー」と呼ぶはめに。
しかも彼は体育会系が誇る誤字変換王なのでダンジョン攻略の前に彼の言葉を解読せねばならない。
うおー、おかげで秘密ダンジョンの難易度があがってるよ(笑)

「次ファイガンを探すんだって」
「ファガーソン?」
「いやその人違う^^;」
「やつ、こんなとこまで出張してきてるのか・・・」
「あ ファイガンだったね」
「あはは」
疲れMAXのせいか素でボケはじめる我ら。

火力上等なメンバーが多かったので敵はすべてまかす。
よく分からないなりにも次はあっち、そのあとは向こうと走りまくってクリアできてしまった。
経験値ごっつぁんです。
そういえば赤目秘密は2回目だけど、どーにも達成感がないのはなぜか。移動しているのが多いからかなぁ。
まだオーガ秘密はやってないけども、自分の中で面白かったなぁというのは地下墓地の秘密ダンジョンだ。


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事務局に(略)
えーと、皆さんいったい何時に申し込んでいるのでしょうか。
ギルドマスターのスキルに「早起き」が含まれているのでしょうか。
だとしたらLETYさんたら失格ね。とほほ。

希望時間に唯一対戦相手募集だったギルドさんに後入れ。
えいっ。
AQUA さんというんだね。

「メインのほうで対戦したことがあると思うのですが・・・。ちょっと前にAランクのギルドに勝ったところだと思います」
「ええぇ?」
「少数精鋭で強いですよ」
そんな強いギルドと湿地の戦場で対戦ですか。
その言葉は『LETYさんたらまた無茶しちゃって。ウププ』という風にも聞こえたり(笑)

戦場に転送されたときに「よろしくお願いします」とお互い声をかけあう。
その時にセオデン王さんの名前を見る。
ああ、やばい。セオデン王さんのとこか、と私はタメイキ。
うちのギルメンも知っているようで「セオデン王さんって確かレベルは・・・」と報告してみたり。
うん、強いよ。

昨日のギルド戦で、体育会系の長所短所を珍しくまじめに話し合ったので実践してみることに。
すなわち超特攻。
かなわないなりにも少しは向こうの態勢を崩せれたら勝機もあるのではー?
そんな淡い期待をもちつつ。
補助をかけてもらい、どかんと行くぜ!そして散るぜ!(←縁起でもない)
まずは中央の橋を目指しゴー!
橋までは順調にすすんだけど、その先には敵さん達が。
恐らく向こうは地形を生かしたイナゴ作戦。
うまく戦力をそぐことできたらーって範囲魔法きたーっ!
死亡。
「橋突破されました!」と声をあげる。
皆なんとか粘ってくれと祈る気持ち。

ばつん。

おや。
久しぶりなブラックアウト。
とりあえず再起動をかけ・・・よし戦場に復帰できるようだ。
とぅっ。
目に飛び込んできたのは

AQUA 10000
体育会系 0

きゃー全落ちですかいっ!
ポイント表示されるようになってからの全落ちって初じゃない!?
はわわ~はわわ~と思いつつも状況確認。
皆もこの全落ち決着に気が抜けたようである。
「ここからは私に仕切りさせていただきます」
「どーぞー」
「お願いします」
両方のギルドメンバーから声がかかる。
「まずは私を生き返らせて下さい」
そう、死体のままだったのだ。

その後中央の橋に集まりまったりタイム。
セオデン王さんの他にreezaさんもいて通りで手強いと思ったり。
とりあえず時間はあるので気にせず戦いますか?という意見も出たけどそれは却下し。
スキル実験したりチャットに勤しんだり。
私は槍をつり竿に見立て釣りを開始。
「こんな汚い川には魚いないよっ」という声なんか気にしない。
時間いっぱいかけて思い思いに過ごしたのであった。

あーそれにしても最近勝ちに恵まれてないよ。
勝利を我が手に。
頼む。


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起きて早々ねむねむな状態でコンタクトレンズもはめないでPC操作。
モニターにチュウしちゃうんじゃないかという距離で画面を見つめる。
ああ、もう戦場がほとんど埋まっている。
きーっ!
このワタクシが必死になって起きたというのに!
と理不尽な怒りをおぼえるが。
よくよく考えればこれは朝きちんと起きれない自分がものすごくダメ人間、自己管理ができないやつな証。
ぼーっとしたまま対戦待ちなギルドさんに後入れ。

またぁ~りギルド さん。
確か誰かのメインキャラが入ってるんじゃなかったっけー。
まぁいいや。
オヤスミナサイ(二度寝にチャレンジ)


戦場は以前よく利用していたスバイン要塞。
皆が転送されてPT編成や注意事項のために声をだそうとする。
・・・!
チャットが反応しない。
なにこのいきなりのアクシデントは。
急いでちろさんに電話をかけ伝言してもらう。
PT編成と作戦指示係の任命。
指示係の任命というとえらそうだけど、ギルド戦のとき私はいっぱい話しているのでその担当してくれる人をーということで。
(ギルドチャットが実装されてないので時に叫びを使うのですが状況把握してもらうためにも必要だと思っているのです。全員が叫びしちゃうとウザイだろうけど1人ならば。)
おかげでなんとか開戦時間までにPT編成終了。
チャットができないので皆の動きをじっと見ては行動。
ああ、声が出せない、情報提示できないというのはけっこうきついなと思いつつ。
そんな中「動けません」という声。
ちびっこで頑張ってるビショさんが固まったようだ。
「どうしたらいいでしょうか」という質問にPTメンバーは敵の探索に忙しいいのか返事がない。
移動スキルのない職は固まるとけっこう致命的。
サーバー負荷で強制的に落ちれば戦場復帰でき、そして動けるようになるんだけど。
(その時私も一緒に落ちればチャットが出来ない状態が直るかもしれない、という淡い期待も)
それともコールで動かしてもらうか。
返事がないのにあせったのか、その人はこんなことをいう。
「いったん落ちてみます」
そして戦線離脱した。
ああ、それはやばい。
復帰できない可能性があるんだよー!
言葉に出来ない状態がとってもつらい。
「え?なんで古都?戻れません!」という声が届く。

そのあとただ走っていただけなのに落とされた私。
敵さん側でもそれでかなり落ちたようで態勢立て直すまで待ってください、という。
うちのリーダーさんが「いいですよ」と返す。
しばらく待っても(余裕がないから実際はそんなに時間がたっていたわけでもないかもしれないけど)態勢が整ったという様子がない。
戦況を見るとわずかに押されている状況。残り時間わずか。
皆と合流できたと思ったらまた落とされる。
しかしこの落ちでチャットができるようになった。よし。
チャットが直ったので古都に戻ってしまったビショさんには自分から落ちたらダメなんだよ・・・と教えてあげる。
皆には残り時間少ないから探して!と指示。
(敵さんには悪いけども。この時点で向こうからは何も言ってこなかったので動いた)
あーでも残り1分の表示が。

終了。負けました。

その後反省会では連敗が続いているということもあり私はかなりしょんぼりムードであった。


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今日も全力で遊ぶ日に決定。
ぜいぜい言いながら「ランバートの頼みごと」を3回連続でやってみる。
3回終わってブリッジヘッドで休憩をとっていたところ、Mr.moon_lightさんがマスタークエを手伝ってといってきたので久しぶりにアジトへ。
クエストターゲットのところにはWizさんの2人組がいてどっかんどっかん倒していた。
クエストですと話しかけたらmobを譲ってくれて。
ドロップ率はそこそこだったよなーと削り役というメ珍しい役割を満喫。
そうこうしているうちにアップデートしたので感謝の言葉を述べつつ去る。

そのままソロPTでもやりますか、ということでおのおの別れて狩り続行。

Mr.moon_lightさんが補充をしてくれたのでPTメンバーも増えた。
どうやら無制限ソロということらしい。
補充が終わったころリーダーを私にまわしてきたのでP名を「補充してから落ちるソロPT」にしてみる。
・・・ぜんぜん効果ないし。
入って早々、急用できました落ちますという人。
急、な用が入ったというのは分かるんだけど余裕もってゲームしようよといつも思う。
でなきゃ1人で狩りしてなさいと。
すいませんとかごめんなさいとか一言あれば文句は誰もいわないと思うのだけど、たいていは落ちますじゃーね(シュタッ)とやられる。
私もMr.moon_lightさんもそのたびに「待って、補充ー・・・」というんだけどそれよりも早い落ち。
さすがにPT会話で困るんだよねーなんて話していればこういう行為は迷惑だとわかっていただけるのではないかと思ったけど甘かった。
皆容赦ないね。
まぁそれでも、じゃぁさっきの人の分も補充してから落ちますね、といってくれる人が出てきて、ああ気持ちが伝わった?とか思ったけどこれも甘かった。
その人が2人補充して落ちたあと新規で入った人が口を開く。

「すいません、これは何PTですか?」

え。
じゃぁどうやってこのPTに入ったのですか?と聞くと
「無言でPTでした」とのこと。
いやそれも失礼なことだし!おいおいおい!
新規で入った人はちょうどよかったといって残ってくれたけど。

久々にソロPTだったけどなんだかしょぼんとした出来事。
(そもそも最近ソロPTにはいらないのはこういうことを目の当たりにしてストレスを貯めたくないからだと思い出す)


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