Wed, May 16, 2012 19:26:12

累進的?

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今日やることを今日やる

明日やることを今日やる

明後日やることを明日やる

明々後日やることを明日やる


人生が累進的ならば、この人生は雪だるま式
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Tue, January 05, 2010 00:17:28

普遍的な経済学

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絶対的な幸せはない、

相対的な幸せがあるかぎり。
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Tue, January 05, 2010 00:15:36

俺の人生かもしれない。

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明日死んでも良いと思い、

それでも今日は死なず、

昨日死ななかった事を後悔しない。
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Sun, June 14, 2009 15:04:54

俺は〇〇〇〇!

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お久しぶりです。

あいつ死んだ?あいつ死んだ!?


などと思われてた方すみません。。生きてます(笑)

(メールをくれた方々、返信もせず申し訳ないです。。)


遅ればせながら報告ですが、現在、日本に在住中です。

・・・今の〇〇〇〇もまた〇〇〇〇であります!



昨日、面白い人間に出会いまして、その気持ちにつられてかこんな日記を書いています。


久々に価値のある人間に出会えて嬉しかったです。




宣言することは大変です・・・。

しかし大切です。


が〇〇〇〇であり、


唯一の俺こそが〇〇〇〇、


他の誰にもなれない〇〇〇〇を実践し、


他の誰も持てない〇〇〇〇の絶対普遍の夢を具現化させる唯一の人だ。




私は、自分の夢のためならば人を殺せるでしょう。


夢のためならば、友を殺し、家族を殺し、仲間を殺し、自らを殺せるでしょう。


目ん玉をひんむかれようと、内臓をぶちまけることになろうと、


それが夢への前進となるのなら、すべての犠牲は厭(いと)いません。


ただの宣言ですのであまり気にしなくて結構(笑)


※〇〇〇〇はすべて私の名前です。

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Fri, April 04, 2008 19:00:00

過去日記第十五弾・特異

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オレが人間にとって世界で一番意味のあるものと思ってるもの

「哲学」

オレが世界で最も嫌いなもの


「マスメディア」
「宗教」
「他人の哲学」


一見矛盾しているオレの哲学への恣意的とも言える観点。



オレは他人とは違う。

「特異」



子供の頃オレが毎日していたことがある。

それは目に見えない幽霊からの攻撃をかわすこと。

将来、世界の指導者になるであろうオレを空虚の内から攻撃しようとする幽霊からの攻撃を、体を右往左往しながらかわすオレ。


オレにとってそれこそがオレが他とは違う決定的な証だった。


オレはそれを今も信じてる。

オレは特異

普通じゃない



小さい頃から、周りは良い意味でも悪い意味でも普通の子供として扱ってはくれなかった。


大人になり変わった物がある。

それは空虚からの攻撃が、実在する障害物としてわかりやすい形でオレの道の前に置いてあるということ。




オレが記憶のあるころから持ち続けているものが一つだけある。



それは「確信」


オレの哲学の中では、事を成す人間が事成す時に最も必要なもの

それこそが「確信」

故にオレは事成者(じせいしゃ)になるという未来を展望する権利を持つ。



「絶対的な確信」

それこそがすべての才能と呼べる人間の特色の中で最も優れた才能だとオレの哲学書は言う。
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Tue, April 01, 2008 19:00:00

過去日記第十二弾・もしも僕が。

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我ながら面白い考えしてるわ(笑)


【2006/11/10 21:39】


もしも僕がきょう「映画監督」兼「脚本家」なら


一般的な映画で脇役と言われる人物を主役にした映画を撮るだろう。

・非現実的な出来事が彼の周りで起こる中での彼という人生の普遍性に着目。

・その出来事における主役と脇役+この映画での主役と彼にとっての脇役の視線を織り交ぜることにより非現実的な出来事を次々と多くの目線から多角的に映画を作り上げる。

・必ずしも主役が普段の脇役のように、まったくの平凡な人間である必要はない。

・人として必ずもつ他とは違う主役のunusualな部分を映す。
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Sun, December 09, 2007 18:00:00

過去日記第十弾・僕という特異点。

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この時期考えていたことは他の国への編入なんですが、

家庭の事情などもありそう簡単にはいきませんでしたね(^_^;


【2006/11/09 21:20】


僕という人間性を語るときに反骨精神という言葉は欠かせないと思う。


僕は昔から、多くの人のすることや

常識にとらわれた考え方

また流行などに対しては


頑(かたく)ななまでに否定的だった。


その理由の多くが

その常識や流行自身が僕の考えや意識に共振しないといった理由が基本なのだが、

たまにその理由とは別に、単純に他の人とは別の存在でありたいと願う気持ちがあった。


それはつまりニヒリズムに近い社会への反骨精神からくるものだったんだと思う。


僕から遠ざかる人間というのは、ただ単純に僕の物事に対するExtreamな部分や意固地とも言えるその思想の強固さ、自分自身に対する絶対的な自信といったものが、他人には時にうざったく見え、まぶしく見え、嫉妬に近い感情を生むからなんだと思う。

これは僕の心のベースを作ったとも言える父ですら僕の考えを享受できないことがしばしばあるという事実からも僕自身子供の頃からわかっていることだ。


このブログの読者の方はもうすでにわかっていると思われるが、

僕は僕という人間に対して絶対の自信をもっていて、未来に対する絶対の可能性を信じています。

周りの人間で僕という人間に疑問を抱く人がよく聞く質問が
「どっからその自信はくるの?」

といったものです。


僕は人生において一般的な大きな成功を収める人間というのは

「確信を持った人間」であると信じています。


「確信」とは

自分への、

物事への、

自己の未来への、

つまりすべてに対しての

絶対的で普遍的な自信のこと。


またそれは後付されたものではなく生来その人に備わっているべきものだとも思っています。なぜなら後付の確信とはいざというときにボロが出やすいからです。


この文を見ていると僕は自己の完全な肯定しかしていないと思われるかもしれませんがまさにそのとおりです。

「確信を持った人間」が自己を否定する必要などどこにもないからです。


さてここまで述べてきた僕という人間性にここである事柄に対しての異常なまでの負けず嫌いといった性質を足してみましょう。


負けず嫌い、

反骨精神、

自己への確信、


こういった特性をもつ人間が次にしたいこととはなんでしょう?

人とは違った新たなものを作るということです。


留学生活というものを考え直す時期がきたかもしれませんね。。

少なくとも今のままでは自身で僕という人間性+未来を殺しているようなものです。。
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Thu, November 22, 2007 05:09:15

過去日記第五弾・reconstructing one's self as a genius

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このときは、

疲れてますねぇ。。笑



【2006/10/07 08:32】


as my favorite artist, Salvador Dari, had reconstructed himself as a genius for his most pleasure, his wife who was a noblewoman, i sometimes considere as making the same decision as Dari had chosen.

reconstructing one's self as a genius or something else making people keep the one in awe is sometimes needed.

rather than he actually was the genius, Dari assumed himself as one genius not to lose his wife's attention to him.


in my case, i, whose goal is far away from now, need to do that for not only that thing but also my business process stepping up to my goal(well...i'd better call it dream instead of it).


this is Makihara Noriyuki's my favorite lyrics part: "the important thing is changing one's self but not changing."

as well as changing forward, remainning the same place is the important aspect of humanity.
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Sun, November 18, 2007 17:00:00

過去日記第二弾・円ではなく螺旋。

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今日の日記は

当時の僕の思う人生観の一種を書いています。

【2006/10/02 17:34】



メビウスの輪のように人生とは∞ではないしひとつの円でもない。



昔、プロフェッサーが人生とはHeroic Circle(必ず事柄はスタート地点に戻るというセオリー)という輪でできているという意見に僕は異を唱えた。

僕は、人の人生とは永遠の螺旋だと思う。


螺旋の長さは人によって違うが

その螺旋は人の人生という道の上にまったく同じ軌跡の道を作ることによってできている。

そしてまたその螺旋はその人の人生のそれぞれの事柄や事象のそれぞれに対して形をなす。



僕は最近、ある事柄に対して螺旋の2周目の後半に入ったと自覚した。



今の僕しか知らない人は

僕の昔とは、今とほぼ反対の人間を想像してもらえればわかると思う。

冷静や無感情というよりはむしろすぐに熱くなりどんなことに対しても過剰なまでの気持ちを押し出して物事にあたっていた節がみられる。

※直情=周の前期 冷静=周の後期


それが1週目の始まりだった。

思春期後期という1週目の折り返し時点をすぎて僕は、

自分という人間の矮小さに気づいて人としての方向転換を図った。


それがニヒリストとしての僕。

思考体系も左翼的だったのが右翼的に変わった。


そしてここ1年ほどで、僕はある人の影響で2周目に入った。

2周目の僕という人間はヒューマニズムを取り入れた改革型右翼といった感じだった。

この間の僕は、とても懐かしい気持ちを思い出すことができて幸せだったと思う。

人としても、どんな知識者や偉人の意見や考えよりも大切なことをその人から学んだと思う。

というよりも気づかしてくれたんだと思う。





そして今年の夏が終わり、

あることに対して自分の中である程度の踏ん切りをつけることで

僕は2周目の後半に入った。
というよりも自らその状況に追い込んだ。

その今の僕は急進的左翼だと思う。

今の僕は今の目の前の仕事を成し遂げるまでは変わらないだろう。



しかし、僕はまた何かの拍子で3周目に入るだろう。

その時の僕が何型なのかはわからない。


しかし、1周目の最初や2周目の最初とは違った考えを持っていることだろう。

そしてそれは必ず過去のことを踏まえた上での自分の意思に基づいて導き出されるだろう。


人とは幸いなことに学ぶができ、物事を感じることができる物質だ。

学び・感じることでその事柄に対して進めるんだと思う。


今の僕が螺旋を下っているのか上っているのかはわからない。

未来のみが知ってると思う。


しかし今の僕は今の自分が上に向かって登っているんだと信じ、
またそれに邁進することでしか自己を保てない。


「ぐづぐづして日を送るは実に大馬鹿者なり」

尊敬する坂本龍馬の言葉を胸に、


将来の、

そして、

今の自分に対して恥ずかしくないように自己を作り上げたい。

いつもいつもopen-mindedである必要はない、

時には何かに対してnarrow-mindedでもいいじゃないか。



自身の信念をもつ人間は基本的にそうなんだろうけど、

僕は時代を作った偉人たちはいつもある意味でとてもnarrow-mindedだったと思ってる。

思考を狭めることで生まれる奇跡もある。

僕のもつ特殊なnarrow-mindednessが世の中にどれだけ通用するのか

僕は試してみたい。



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Tue, November 13, 2007 17:00:00

まっすぐ走る。

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ページ右上の猫カウンターまわってますねぇ。


今までに8700人以上ものビジターがあるなんて信じられませんね(^ ^;


僕の記憶だと最後の日記を書いたときは6000もいってなかった気がするので


そう考えると日記を書かなくなってからも2700人以上の人が僕のブログを拝見されているというのは驚きです(;^_^A




さて、前説が長くなってしまいましたね。


今日の話はマラソンです(笑)


最近僕は、たまに夜に走っているんですが、

(よい子の皆さんは絶対にマネしないでください( ̄□ ̄;)!!銃を持った強盗に襲われても文句言えません(笑)!)



この前走っていて、走り続けるということに凄い意義を見出しました。


この前走った道は普段とは違いひたすらまっすぐの道でした。



夜中にまっすぐ走るのって大変ですね。


その道は街頭がないので夜になると真っ暗で道路上の白線しか見えないんです。


真っ暗な道をかすかに見える白線だけを頼り走るのってなかなか大変です。。



前に見える街灯まで走ろうと決めて走り始めたんですが、皆さん知っての通りアメリカってのはひとつひとつがデカイ国です。


走っても走っても街頭につかないんです(笑)



その日は風邪を引いてる中ノースリーブのシャツ一枚しか着ていなかったのでかなり寒かった僕は止めて帰ろうかななんて思ったりもしたんですが、


なんとなく自分に負けるのが悔しかったので走り続けました。





それで走ってる最中に感じたのが「これって目標に向かうプロセスと一緒だなと思いました」



ただひたすら真っ直ぐな道、途中に出てくる交差点で曲りたくなったりもするけど、


わき目も振らずただただ走り続けることでのみ目標に辿り着けるっていう事実。



走り始めはいろいろなことを思い、楽しみもあるけど、


進むにつれて襲ってくる大して変わり映えのない景色の中を走るという退屈感、それを自身に疑問視する空虚感。



走りながらこんなことを考えていたそんな僕の頭の中に浮かんできたのは、継続は力なり・なせば成るなさねば成らぬ、といった言葉でした。




無事に街灯に着き、2時ごろに家に着いた僕は真っ先にシャワーをとって今とっている天文学のクラスの勉強をしたあと泥のように寝ました。



日本では難しいかもしれませんが、ただひたすらまっすぐ進むって言うのは大変だけど、達成したときの喜びはひとしおですよε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ



ただ走るだけでも、その中に意味や意義を見つけると楽しいものですね。


大して締りの無い文ですが読んで頂きありがとうございました!




明日も5時にアップしたいと思います。

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