1 | 2 次ページ >> ▼ /
Thu, November 29, 2007 19:00:00

あぁ~。

テーマ:独り言

あぁ~、量子力学と物理学、歴史をもっと勉強したい。。


不老不死になって永遠に思想をめぐらしていたい。。




考えてることは楽しいけど、時間は限られてるからなぁ。。

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Wed, November 28, 2007 19:00:00

さっそくの改定。

テーマ:ビジネス

さっそくですが、「フードデリ 」値段や商品紹介の言葉などをかえさせていただきました!


値段のほうは正直、大胆なほどの値下げに管理人であるだけの僕自身びっくりしています。



気になった点などございましたら、いつでも質問・意見等受け付けていますのでよろしくお願いします!

AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Tue, November 27, 2007 19:00:00

宣伝。

テーマ:ビジネス

今日は、僕が実質的に運営中のフードデリバリー専門店「フードデリ 」の宣伝をちょっと。



サイト自体は最近初めたばかりでまだまだ至らないところだらけなので、


よろしければごらんになった皆様のサイトに関する感想などを頂けたらなと思っています。




現在、改定すべき点として僕が考えている点は商品の値段、商品の品数などです。


僕としては、他にも改定すべき余地はたくさんあると思っています。



今回、この「フードデリ 」をこのブログ上に掲載することは多いに悩みました。


この「さて、行くか。」は僕こと、Kayの思想、考えがあまりにも染みついていて


とてもビジネスの話をする場所としてはふさわしくないなと思ってからです。




しかし、僕がこの「さて、行くか。」を始めるにあたって世の中にこういう考えをもった人間がいる


またこういう考えをする人間がどういった行動をしてる・するのかを不特定多数の人間に見てもらいたいと考えていました。


この思いは今でも変わっていません。



そして散々迷ったあげくではありますが、自身のビジネスの話をこのKayの思想の分身とも言える「さて、行くか。」で掲載させていただきました。




感想や意見は一言でも構いませんので皆さんよろしくお願いします(;^_^A




AD
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Mon, November 26, 2007 19:00:00

過去日記第八弾・横浜のランドマークに光の曼荼羅。

テーマ:日記
今日は珍しく宗教ぎらいの僕が集宗教の活動をほめているようですね(^▽^;)


下のリンクはもうリンク切れなので見れません。見たいと思った方はご自分でお願いします(;^_^A



【2006/10/15 08:51】


横浜のランドマークに光の曼荼羅
http://www.nikkei.co.jp/news/main/im20061014NN001Y23914102006.html



今週末は4つ重なっていたテストやエッセイが終わりゆっくりしながら

久しぶりのサッカーなどに出たり読み途中の本などを読みながら自分のための週末を送っています。

先週や先々週は他人やテストのために時間を潰していたような感じだったのでとても嬉しいです。


ネットのニュースで見かけた上記のニュース。

写真の綺麗さもさることながら、

その革新的な活動にとても感動してしまいました。


なんでも高野山などの僧侶たちが宗派の枠を超えて合同で協力したこのイベントなんだとか。

これを見てとても神奈川に帰ってみなとみらいに行きたくなりました。


宗教に宗派があるという時点で僕としてはくだらない概念だとか思ってしまう僕ですが、それは今回はさておきこの試みはとても仏教としては革新的でまた斬新といえるのではないかと思います。


今まで仏教に比べ違いキリスト教などはとても現代社会に適合した

宗教活動をするなとよく関心をしていましたが、



今回のこういった活動が続けば、

西洋に見劣りしない現代化された進化した仏教を海外にもアピールできるのではないでしょうか?

また、日本人の宗教に対する見方にとてもプラスに作用すると思います。

実際問題、宗教反対論者(無神論者ではない)の僕がとても心を打たれているのがいい例なのではないでしょうか(笑)?


なにはともあれ綺麗なものにモノの概念なんて関係ないですね(^^;)
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Sun, November 25, 2007 19:00:00

過去日記第七弾・浮ついた日記。

テーマ:日記
うん、疲れてますね(笑)

しかし、こういった気持ちも今となっては懐かしいですね。。



【2006/10/11 18:00】



最近は、

毎日がとても硬い発泡スチロールでできた石橋を常時歩いているような気分だ。



それはべつに今日のビジネスのテストが難しすぎて多分BマイナスかCプラスををとったからではなく、

今週4つのテストがあるからでもなく、

自分のしたいことができていないからでもなく、

これから明日のテストに備えて事前に遺伝子についてのエッセイを書かなければいけないからでもなく

E=mc2に関する本を読んでいて、理論物理学者になりたいと思っているからでもない。



今日、北朝鮮の核実験のニュースを知った後の自分自身に気づかされたことがありました。

人間というのは不思議なもので、

あんなに日常を変えるような恐ろしい事件があった後でも、



泣くことや悲しむができるように、

笑うことや怒ることっていう感情が自然に出てきてしまうものなんだなと実感しました。


単にそれが僕からは遠いことだから僕の日常が変わらないというわけではなく、それは日本に住んでいる人も一緒だと思います。


これは人間の環境適応能力の高さなどと言う陳腐な言葉で括(くく)るのとは違うんでしょうね。

なんというかとても言葉で表すのは難しいけど、

人間ていうのは凄いものなんだなという思いがとても感じられました。


最近の日課は寝る前に日本で買ったE=mc2に関する本を読むことです。

この本は伝記形式なのでE=mc2に関してはそこまで詳しく記述されているわけではないんですが、僕のようなあまり物理の知識のない人間にとってはそれでもとても刺激的です。



…ただ翻訳のされかたがとても英語的日本語で見ていてイライラとしてしまいます。文も中途半端なところで中途半端な日本語を使っていたり、中途半端なところで中途半端なカタカナ英語が使われていて見ていてとても疲れます。。。




和訳された外国の本を見ていて思いますが、翻訳者の方々は翻訳の際、原文にこだわらずにもう少し日本語を重んじた形で崩して書いたほうがよりよい翻訳ができるだろうにといつも思ってしまいます。(特に学術的な本)



以上、Kayのとりとめのない雲の上から気分のうわついた日記でした。
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Sat, November 24, 2007 19:00:00

過去日記第六弾・北朝鮮の核実験の余波。

テーマ:政治

この記事は北朝鮮が核実験をした時の日記ですね。


今もまだ安部さんが総理を継続していたら、どのように北朝鮮を処理しようとしたんでしょうね。



【2006/10/09 19:30】




ついにしちゃいましたね核実験(^^;)

するだろうなとは思っていたものの、


この日中首脳会談や日韓首脳会談の日程の間にするのは少々驚きでした。

安部内閣に変わり日中が痺れを切らす形で友好を世界にアピールした矢先のこの事件。


唯一、味方になりえる韓国と中国の面子をつぶしてしまった以上
国際的な孤立を深めるのは間違いないでしょうね。


この実験によって多くのというよりほとんどの日本人は恐怖感を覚えたでしょうが、一部の人間はこのニュースを聞いてほくそえんだことでしょう。


傍から見れば安部総理は就任早々の試練でかわいそうなどと見えるかもしれませんが、

僕からすれば、この事件は安部総理や一部のある思想を持つ人たちにとっては自分たちのやりたいことを成し遂げるためのとてもいい口実になると思ったのではないかと推論しました。

・自衛隊の軍隊化

・核兵器の保有

・憲法改正(9条以外の部分も)


緊急時というのは人はパニックになるものです。

そして団結していこうと思いやすくなります。

特にこういった緊急時に集団の意志にそぐわない人間というのは

世間に受け入れられないものです。


さて、9・11テロの時のアメリカ人と同じように

日本人は後(後世)になって自分たちは誤っていたと言うのでしょうか?


僕は正直、北朝鮮が現在の政治体制が変わらない限り北朝鮮という国に慈悲の必要はないと思っているので、

戦争はしても・起こってもなんの問題もないと思います。

戦争自体は問題なく北朝鮮の敗北で終わるでしょう。



ただ僕が危惧するのは、そこまでのプロセスと事後処理です。

これらを間違うと、そのプロセスや事後処理が生み出す軋轢などによりまた北東アジアの平和を乱す起爆剤となりえると僕は考えるからです。



さて安部総理にピンチをチャンスに変えるほどの手腕があるのかどうか、

総理の本当の腕の見せどころです!

いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Thu, November 22, 2007 05:09:15

過去日記第五弾・reconstructing one's self as a genius

テーマ:let-me-goイズム
このときは、

疲れてますねぇ。。笑



【2006/10/07 08:32】


as my favorite artist, Salvador Dari, had reconstructed himself as a genius for his most pleasure, his wife who was a noblewoman, i sometimes considere as making the same decision as Dari had chosen.

reconstructing one's self as a genius or something else making people keep the one in awe is sometimes needed.

rather than he actually was the genius, Dari assumed himself as one genius not to lose his wife's attention to him.


in my case, i, whose goal is far away from now, need to do that for not only that thing but also my business process stepping up to my goal(well...i'd better call it dream instead of it).


this is Makihara Noriyuki's my favorite lyrics part: "the important thing is changing one's self but not changing."

as well as changing forward, remainning the same place is the important aspect of humanity.
いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Tue, November 20, 2007 19:00:00

過去日記第四弾・悲しいね。。

テーマ:日記
世の中物騒ですねぇ。。

知ってはいても人間の醜悪さは見るに堪えない時がありますね。


【2006/10/07 07:36】



人間は浅ましいね・・・。

今日のニュースは少し寂しかったな。。http://www.nikkei.co.jp/news/keizai/20061006AT2C0603406102006.html
日経ネットニュースより「消費者金融会社が融資の際に借り手にかける生命保険について、金融庁は6日、17社を対象にした初の調査結果を発表した。それによると、消費者金融が2005年度に受け取った保険金約300億円のうち、44%の134億円分が「死因不明」。消費者金融と保険会社が交わす契約書で、一定額以下の保険金は死亡診断書などを添付しなくて済むためで、同保険を巡る不透明な実態が浮き彫りになった。」


人間はちっぽけな存在ではあるけども、


対等な存在の生命まで奪っていいとは思えない。

共食いという概念は確かに生物界には存在するけれども、


人間が人間としての概念を他の生物にもたらすのは道徳というものがあればこそだと思う。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Mon, November 19, 2007 17:00:00

過去日記第三弾・回顧録。

テーマ:日記

これは僕がある人との関係で悩んでいる時の日記ですね(ノ_-。)


今は過去の話ですね(笑)



今後の記事は午後7時からのアップとさせていただきます。



【2006/10/05 20:57】



「なんなのそのいつも歯切れのワルいのは?」

「おまえやる気ねぇなぁ」

「そうゆうところがキライ」




人の苦労も知らずに・・。

やれやれだなぁ。。





いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
Sun, November 18, 2007 17:00:00

過去日記第二弾・円ではなく螺旋。

テーマ:let-me-goイズム

今日の日記は

当時の僕の思う人生観の一種を書いています。

【2006/10/02 17:34】



メビウスの輪のように人生とは∞ではないしひとつの円でもない。



昔、プロフェッサーが人生とはHeroic Circle(必ず事柄はスタート地点に戻るというセオリー)という輪でできているという意見に僕は異を唱えた。

僕は、人の人生とは永遠の螺旋だと思う。


螺旋の長さは人によって違うが

その螺旋は人の人生という道の上にまったく同じ軌跡の道を作ることによってできている。

そしてまたその螺旋はその人の人生のそれぞれの事柄や事象のそれぞれに対して形をなす。



僕は最近、ある事柄に対して螺旋の2周目の後半に入ったと自覚した。



今の僕しか知らない人は

僕の昔とは、今とほぼ反対の人間を想像してもらえればわかると思う。

冷静や無感情というよりはむしろすぐに熱くなりどんなことに対しても過剰なまでの気持ちを押し出して物事にあたっていた節がみられる。

※直情=周の前期 冷静=周の後期


それが1週目の始まりだった。

思春期後期という1週目の折り返し時点をすぎて僕は、

自分という人間の矮小さに気づいて人としての方向転換を図った。


それがニヒリストとしての僕。

思考体系も左翼的だったのが右翼的に変わった。


そしてここ1年ほどで、僕はある人の影響で2周目に入った。

2周目の僕という人間はヒューマニズムを取り入れた改革型右翼といった感じだった。

この間の僕は、とても懐かしい気持ちを思い出すことができて幸せだったと思う。

人としても、どんな知識者や偉人の意見や考えよりも大切なことをその人から学んだと思う。

というよりも気づかしてくれたんだと思う。





そして今年の夏が終わり、

あることに対して自分の中である程度の踏ん切りをつけることで

僕は2周目の後半に入った。
というよりも自らその状況に追い込んだ。

その今の僕は急進的左翼だと思う。

今の僕は今の目の前の仕事を成し遂げるまでは変わらないだろう。



しかし、僕はまた何かの拍子で3周目に入るだろう。

その時の僕が何型なのかはわからない。


しかし、1周目の最初や2周目の最初とは違った考えを持っていることだろう。

そしてそれは必ず過去のことを踏まえた上での自分の意思に基づいて導き出されるだろう。


人とは幸いなことに学ぶができ、物事を感じることができる物質だ。

学び・感じることでその事柄に対して進めるんだと思う。


今の僕が螺旋を下っているのか上っているのかはわからない。

未来のみが知ってると思う。


しかし今の僕は今の自分が上に向かって登っているんだと信じ、
またそれに邁進することでしか自己を保てない。


「ぐづぐづして日を送るは実に大馬鹿者なり」

尊敬する坂本龍馬の言葉を胸に、


将来の、

そして、

今の自分に対して恥ずかしくないように自己を作り上げたい。

いつもいつもopen-mindedである必要はない、

時には何かに対してnarrow-mindedでもいいじゃないか。



自身の信念をもつ人間は基本的にそうなんだろうけど、

僕は時代を作った偉人たちはいつもある意味でとてもnarrow-mindedだったと思ってる。

思考を狭めることで生まれる奇跡もある。

僕のもつ特殊なnarrow-mindednessが世の中にどれだけ通用するのか

僕は試してみたい。



いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
1 | 2 次ページ >> ▼ /

AD

ブログをはじめる

たくさんの芸能人・有名人が
書いているAmebaブログを
無料で簡単にはじめることができます。

公式トップブロガーへ応募

多くの方にご紹介したいブログを
執筆する方を「公式トップブロガー」
として認定しております。

芸能人・有名人ブログを開設

Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
ご希望される著名人の方/事務所様を
随時募集しております。