Wed, November 30, 2005 07:43:32

やばい・・・。

テーマ:独り言

ヤバっ!!・・・(ΦwΦ;)


今日はwritingのファイナルテストの初日・・・全然できなかった(゚∀゚;)


今日中にFirst Draft(下書きみたいなモノ)まで行かなきゃいけなかったって言うのに・・・introduction(最初の段落)の途中で終わりという悲しさ( ´,_ゝ`)プッ




・・・・・キテルな(ノ´∀`*)


ていうか1時間で、5 paragraph(文章の段落) も書けるかヽ(`д´;)/



しかし・・・今日の宿題の多さといったらどうだろう?


あのおばさん、リーディングの教科書を明日までに400ページから489ページまで読めって・・・あいつちゃんと教科書終わらせる気だ( ´,_ゝ`)プッ・・・・・・(((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル



ファイナルスピーチもまだ原稿作ってねぇ(´A`)


5分のスピーチってコトは1000ワードもあればたりるかな(´∀`)




ライティングのファイナルテストも事前に考えまとめておかないとマジでFall(落第)だな(-_-;)


・・・・・・・・・・・


残りの2,3週間、少し頑張らないとな( -ω-)




だるっ!!ヽ(´∀`)ノ


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Tue, November 29, 2005 04:03:23

寒い・・・。

テーマ:日記

こんな事を言ったらNYにいる友達にふざけんなと言われそうですが・・・


最近、めちゃ寒いです(´-`;)




朝とかマジで信じられないくらい寒いんです(。´Д⊂)うぅ・・・


うちの暖房はいまいち効かないし・・・



ところで明日はwriting class(作文のクラス)のGroup Exam(Final Exam=期末テスト)がありますGroup Examという名前のくせにindividual(個人)でやるという意味不明なテストなんですが、今日は明日のテストに向けて3人グループになってお題の小説についてparagraph(段落?)を書いていました。



ここに来て早3ヶ月が過ぎ、hearing(聞き取り)も良くなったと思うんですが、未だに何を言ってるのかわからないのが女の人達(;´Д`)



大体はわかるんですが、要所要所の単語が聞き取れなくて長く会話が続きません(´-`;)


特に黒人の女性の英語は僕にとっては英語ですらありません(笑)



こっちに来て授業中に困るのが、クラスでGroup Work(共同作業)になった時です。


なぜかwriting classで頭が良いということになってる僕は意見などを求められるわけなんですが、

女の人・・・何言ってるのか全然わかんねぇ(゚∀゚;)


そうゆうグループ内で密な話し合いが必要な授業の時に限って僕以外は女性というなんともありがた迷惑な状況・・・どうしたもんでしょう(;^^)?



とにかく明日はファイナルなので少し気合を入れて頑張りたいと思います( -ω-)


もうすぐ他のクラスでファイナルテストである5分間のスピーチもあるのでそっちのほうも練習しておかないといけません・・・・・まぁ、タダのプレゼンだと思って気楽にやるつもりですが( ´,_ゝ`)プッ



_____________________________________________________


前回の記事の後でふざけた内容で申し訳ありませんでした。


引き続き皆さんのご協力を期待しています by Kei



                                               11/28/2005 12:05

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Thu, November 24, 2005 12:11:46

今日の記事は是非、読んでください。

テーマ:NEWS

まずは、今日このブログに訪問してくださった皆様に心より感謝を申し上げます。


そして、今日の記事を最後まで読んでくださることを私、Keiは切(せつ)に願っています。




最初に、僕のブログとは僕自身のために存在するためで


誰かに媚(こび)を売るような真似をしてまでブログを存続をさせたいと思っているわけではありません。



それ故、自分の思いを素直に書くだけの乱雑(らんざつ)な文ばかりだったと思います。


「読みたいのなら読めば良い」というのは言いすぎかもしれませんが、しかし少なくとも読者は0人でも良いと思っています。



僕は計4000名もの訪問者の方々には申し訳ないという気持ちを抱きながらも自分の気持ちの向いた時にしか書きませんでした。


しかし、今日は是非僕から皆さんにお願いする形で僕の記事を読んでくださればと思っています。




まずはこのブログ に行き、記事をあらかた読んでくださるとありがたいです。



僕は今、日本にいないので日本でこのニュースがどのくらい大きく取り上げられているのかわからない状態なのですが、ネットのニュースでトップ記事になる程なのでまず大半の方はこのニュースを知っていることと思います。


ここ最近日本で話題の耐震強度偽造の問題です。





僕には友達がいます。


かけがえのない友達です。


その友達が今この問題で苦しんでいます。


なぜならこの耐震強度偽造関連のニュースで取り上げられたマンションに彼の家族が住んでいるからです。


彼は今、家族とは遠く離れた場所で勉学に励んでいる人です。


そんな彼の家族が、買って一年も経ったか経たないかのマンションを出なければいけないという状況に追いやられています。


マンションを買うために頭金(あたまきん)を何千万も払い、家族が落ち着いて暮らせる場所を手に入れたというのに、


震度5の地震に耐えられない可能性のあるマンションは近々、国の指導の下、取り壊されるのだそうです。


一部の人間達の私利私欲のために彼の家族はもうすぐその安息の時と場所は失なわなければいけないのです。


そしてまた、彼の帰る家もなくなるのです・・・。




僕もネットを通して一連の事件の流れは大体掴んでいるつもりです。


僕の目から見ても、これはすべてグルで行われていたであろう事は明らかであり、ヒューザーという会社の社長が一連の偽造問題を自分の会社、関連会社、下請け会社などに指示していたであろうことも伺(うかが)えます。




そもそもこんな大仕事を下請けの設計事務所だけでやれるわけがありません。




僕が紹介した記事の内容には僕も大筋は賛成です、確かにヒューザーの社長は指示を出してはいなかったと思います。


しかし、コスト削減つまり耐震強度偽造に関連会社を走らせたであろうとは思われます。


例えば、通常なら何平方mあたり100万資材が必要なのに対し、大方、80万で作れとか60万で作れとか言ったのでしょう。



建設物を作るのに原材料費の削減しろなどと言われたら、使う量を減らすしかないでしょう?


そして設計事務所ができないと言ってきたら「じゃあ、あなたの事務所とはもう契約しない」みたいな事を言って脅かしたなんていうのがおおよその流れだと思います。



この問題には様々な会社が絡んでいます。


近々、木村建設のように破産をして逃れようとする会社もまたでるかもしれません。


もちろんそんな彼らですから被害者の住民を本気で救済しようなどという気はないと思われます。




僕の友達の家族には一応、無料でホテルが用意されたそうです。


しかし、そのホテルもまたその建築士が絡んでいるということ。


結局、震度5の地震が来たらつぶれる可能性があるということなんです。




会社側から出るのは毎日のささやかな宿泊費のみ。


彼らは住民達を追い出した上に、路上に家具を捨てろといっているのでしょうか?




毎日来るマスコミにうんざりさせられ精神的にも彼の家族は参っているそうです。


・・・僕には、そんな自分の家族を思う彼自身も参っているように感じました。



彼は今、大学を休学して実家に帰る決意です。


成績が悪くて大学を退学させられるわけでもないのに、彼は帰らなければいけないのでしょうか?



・・・・・・・・・・・・



彼には酷(こく)な言い方ですが、事は起きてしまいました。


僕達は、次のステップに進まなければ行けません。


こうなった以上はどれだけ彼らに住民たちを補償させる事ができるかが問題です。



今僕達が、恐れているのはニュースが風化されてしまうことです。


事を起こした経営者達が今、望んでいるのは、事が風化される事でしょう。


ヒューザーの社長が自滅を望むかのようにTVに出ているそうですが、他の世渡りを心得ている会社の社長たちは会社を変えたり、一時的に被害者を助けるフリをして今を凌(しの)ごうとするでしょう。



長く、そして本当に確実な補償をもらうためには事を長引かせ、常に一定以上の世間の注目を集め続けなければいけません。


注目を長引かせるためにはどうしたらいいでしょう?

騒ぎ続ければいいのです・・・マスコミ操作では消しきれないほどに。




・・・そして、この記事で僕は、皆さんにお願いしたいことがあります。



それは・・・


自分のブログをもっている人は機会があれば僕のこの記事をトラックバックして自分のブログでも書いてほしいと言うことです。・・・・ほんの2,3行でも構いません。内容自体を無理に意識する必要はありません。皆さんのブログの中で記事として取り上げられることに意味があるんです。皆さんのブログを見てまた誰かが、皆さんの声の輪を広げてくれることを願っているのです。声の輪を絶やさないことでヒューザー等の会社側に自分達はいつも見られているんだと言うことに気づかせるのです。そうすれば自ずと被害者の方々にとっては悪い道には行かない筈(はず)です。


そしてブログなどの自分の意思を、公に発する手段を持たない人へ


皆さんにはこのニュースについての会話をそれとなく誰かとしてほしいのです。家族でも友達でも恋人でも会社の上司でも部下でも同僚でも学校のクラスメイトでもどなたでも構いません。その話をされた人が他の人にこの事件に関するニュースを話すことはないかもしれません。それでも、皆さんが5人にこの話をして4人は他の人間とこのニュースを話さなかったとしても、1人は話すかもしれません。そしてその一人は20人の人間とこのニュースについて話すかもしれません。この話題を常に皆さんの頭の片隅においておきたいのです。僕がとても可能性の低い話をしているのはわかっています。しかし、関心事というのはある程度まで広まると大輪の花火の様に一気に四方八方に広まるものです。花火というのは自らを打ち上げる事ができません。しかし花火師が一度、砲台から火薬玉を打ち上げてしまえば玉は自ずと割れ自然と大輪の花を咲かせます。僕は皆さんにその花火師になってもらいたいんです。僕らは一般市民という未熟な花火師であり、会社側の官や裏の人間の妨害のせいで玉は重くなり僕らには打ち上げられないかもしれません。しかし僕は打ち上げたいのです・・・僕の友達のためにも。そして大輪の花であるゆとりと幸せな日常を再び彼と彼の家族、そしてこの事件のすべての被害者の皆さんにもう一度渡せることができたらと僕は思っています。


上記でなぜひとつのブログを取り上げ、皆さんにみてほしいと頼んだかと言うと、ああいったブログにはもっと増えてもらいたいからです。さっきも言いましたが事件についての内容は関係ありません。上記のブログは色々な情報をお持ちなようで様々な情報から色々な推察・評論をされています。信頼できる内容なのかはわかりません。しかし、このさいそういった内容の情報の信憑性などは二の次なのです。まずはああいったアクセス数の膨大なサイトでこの事件が取り扱われることに意義があるんです。「人が見てその事を頭の片隅にしまう」これが大事なのです。アクセス数の大きいサイトでこのニュースを扱うことが最も大事なことなのです。もしも、僕の提案が少しでも広がれば、それはアクセス数の大きいサイトで扱われる可能性が高いということです。なぜならアクセス数の高いサイトというのは今まで、訪問者のニーズに応えてきたということだからです。人々の関心に敏感である筈の大きなサイト達はきっと人々の関心に応えようと努力するはずです。そしてそのサイト達がほんの一行でもこの事件について触れてくれたならばそれで良いのです。輪の広がりはきっと加速するでしょう。




・・・僕の性根は一連の事件の様な戦略的詐欺を許しておける程腐ってはいません。




国は会社側に刑事告訴のような手段はとっても住民を直接、金銭面などで助けるということには動かないようですね。


ましてや税金を使っての救済などないでしょう。



だからこそ被害者の皆さんは自分たちの力で生きていかなければいけないのです。



皆さん、国が傾いている中、何百兆という国の借金を一発で返せる固定資産を持つ政府には、守銭奴(しゅせんど)達を飼う余裕はあっても、国民に慈悲というものを持つ余裕はありません。



こんな見掛け倒しの国に頼っていたのでは被害者の方々を救済することは一生できません。


皆さんも、今も仮設テント暮らしを続ける阪神・淡路大震災の被害者の方々をみればわかるかと思いますがこの国は10年以上も前の震災の後片付けもしっかりできない国家とは言えない国家なのです。



明日はわが身です皆さん。



狭い日本という国の中でなぜ人々がお互いに尊び、礼節を尽くし、お互いを助け、団結していたのかをもう一度考えてみましょう。



被害者の方々は世間の力が必要なんです。





僕達は皆さんの力が必要です。


心からこのKei、皆さんの協力をお待ちしています。

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Wed, November 23, 2005 18:05:34

もうすぐサンクスギビングデイ。

テーマ:日記

こちらに来て初めてのサンクスギビングデイです。


こちらの人達は本当にサンクスギビングが好きなようで、至るところでお互いおなたはサンクスギビングどうするのって聞いています(^^;)


親父がサンクスギビングはアメリカ人にとってとても大きいイベントだといっていましたが本当のようでした。


カレッジは明後日から休みだしサンクスギビングさま様です(笑)


サンクスギビングデイの日は、僕はホストとルームメイト、ホストのママ、それにホストのママの生徒(日本人の女の子)と過ごすことになりそうです。

・・・・他には誰かいるんだろうか?


料理はホストのママとその子が作ってくれるようで楽しみです。


やっぱりこの日のターキーは他の日とは違う料理法とかあるんだろうか(´∀`)?

・・・・・・ごめんねS君、Rちゃんの手料理ご馳走になる予定で(*´σー`)エヘヘ


サンクスギビングの後はロサンゼルスに行く予定なので行ったらまた写真を撮って来たいと思っています。



しかし、連休が終わったらFINAL EXAM(期末テスト)の嵐・・・ふーっ、ちょっとだけ頑張るか( -ω-)




今まで更新サボりっぱなしなのに4000人もの訪問者ありがとうございました(。´Д⊂)うぅ・・・


                                                  11/23/2005 1:50

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Wed, November 16, 2005 08:34:01

ごめんちゃい。

テーマ:日記

今日、女の子にキレられました(´∀`)



「プルルルルルッ プルルルルルルッ プルルルルルルッ」


うん○○?(゚∀゚;)

・・・こんな時間帯になんの用だろう(;´Д`)

I feel bad about this(悪い予感がする)(´-`;)


とりあえずとるか。

「ガチャッ」


僕  「Hello(もしもし)?」(゚∀゚;)


○○ 「おい、Shit(う○こ)」(´A`)


・・・第一声がShitって(ΦwΦ;)



○○ 「私は今猛烈に怒ってるよ」(´A`)



・・・・・・・・・・


僕の心 「昨日のお前に俺はキレたいわ」( ノД`)シクシク…



昨日、彼女とチャットをしていたせいで宿題もできず、見たかったドラマも充分に見れなかった悲しい僕ヽ(´▽`;)/====3=3=3 ウヘヘーン♪



昨日


僕 「お嬢様?私眠たいので先に寝てもよろしいでしょうか?」(;´Д`)


Bitch(辞書で調べて下さい) 「ヤダっ」(´A`)


・・・・・・・・・・


僕 「お嬢様?私ドラマの続きが見たいんですが・・・」(゚∀゚;)


Bitch 「見れば?」


僕 「じゃあ、メッセンジャー切ってもよろしいでしょうか?」(´-`;)


Bitch 「ヤダっ」(*´∀`)ノ



・・・Endless( ノД`)シクシク…



何が楽しいのか延々とチャットをするはめに(´A`)


そして3時半過ぎに就寝・・・。



今日の朝


僕   「Top of the morning to you(おはよう)、」(´0`)ふぁ


T 「Good morning」(´0`)ふぁ


僕   「そういえば○○が彼氏できたらしいよ」(´0`)ふぁ


T 「へーっ、そうなんだ」(´0`)ふぁ


・・・思えばこれがいけなかった(´-`;)


Tなら○○とあんまり会わないし話さないからと、なんとなく○○の秘密をバラしてしまったら、そうゆう時に限ってTが○○とカレッジで会ってしまった。


T 「○○さん彼氏できたんだって!?」ヽ(´∀`)ノ


○○ 「・・・。」(´A`)


カフェテリアにいたTが大声で遠くにいる○○に向かって僕しか知らないハズの秘密を暴露してしまったヽ(;´Д`)ノ


その時、一緒にいた女の子や彼女の友達に知られるのが嫌で僕にだけ教えてくれたって言うのに・・・何言っちゃってんだよT( ノД`)シクシク…。



5分後(冒頭の記事に戻る)、○○からの電話


僕 「Hello(もしもし)?」(゚∀゚;)

○○ 「おい、Shit(う○こ)」(´A`)

・・・・・・第一声がShitって(ΦwΦ;)

○○ 「私は今猛烈に怒ってるよ」(´A`)


僕  「なんで?」(゚∀゚;)


○○ 「誰にも言わないでって言ったでしょ!!」ヽ(`д´;)/


僕  「何を?」(´-`;)


○○ 「カレッジの中でTに大声で彼氏できたんだぁって言われたよ!!」(`ω´*)


僕の心 「・・・Tのアホめ」ヽ(;´Д`)ノ



永遠に謝り続ける僕(;´Д`)


しかし彼女の怒りは収まりそうにない(・・;)



僕  「何かほしいものとかある?なんでも買ってあげるよ」(´Д`;)


○○ 「ホント!?じゃあねぇ・・・この前、私が欲しいって言ってたカメラ買って!!」ヽ(゚∀゚*)ノ


僕  「インスタントカメラ?」(;´Д`)


○○ 「Shit!!」( ゚д゚)、ペッ


僕の心 「お前デジカメもってるじゃねえか」(´Д`;)


僕  「それ、200ドルするんですけど・・・」(;´Д`)


○○ 「何それ!?ホントに悪いと思ってるの?誠意が感じられないなぁ」(゚Д゚)



○○が渋る中、なんとか○○の好きな日清のカップラーメンを買うことで手を打つことに(´-`;)



僕  「それで、どれくらいほしいの?」(;´Д`)


○○ 「5ケース♪」



桁がおかしい(・∀・;)・・・・・



僕  「・・・5ケースほしいの?」(´-`;)


○○ 「うん♪」



・・・・・・・・・・



60個もカップラーメンを人間が一度に持てるわけねぇだろこのBitch!!!!ヾ(*`Д´*)ノ"



・・・・・・・・・・


○○ 「ついでに、うちに来たときKeiちゃん私に土下座して誠意見せてね」( ゚д゚)、ペッ


僕  「あいッ!!!」ヽ(;´ω`)ノ



というわけで今週はバイク便になって毎日カップラーメンと僕の土下座を届けるハメになりました(・・)シーン



                                               11/16/2005 0:59

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Mon, November 14, 2005 17:01:17

ただいまです。

テーマ:日記

I really had fun(めちゃ、楽しかったです)!!


どーもトリップから帰ってきたKeiです(´∀`)


色々面白いことがあったので記事にしたいんですが今日は疲れているしと明日はかなりの量の宿題をやらなきゃいけないので明後日にでも記事が書けたらと思っています(^^;)


それでは皆さんお休みなさい(ΘωΘ)o.。o○グー


                                                11/14/2005 0:05

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Sat, November 12, 2005 04:46:29

申し訳ありません。

テーマ:日記

えぇ、↓の記事を書いた後、沢山の苦情が届き誠に嬉しく思っています(´∀`)


そして重ねて今までブログの更新をサボってたこともお詫びさせていただきます(笑)



この空いた二週間程は何をしていたかといっても、いつも通りの生活をしていただけなんですけどね(^▽^;)


二つ前の記事の後ハロウィンパーティに行って来たんですが、意外に本場のくせに皆仮装が無難な感じでした(^^;)


ちなみに僕の仮装はウィザード(魔法使い)でした・・・でも周りからはマスクのせいかDeath Man(死神)とかDevil(悪魔)とか言われました(笑)



今日はベテランデイ(退役軍人に感謝する日)で休日のため10頃まで爆睡させてもらいました(´∀`)




明日は友達とまたまたサンフランシスコに行ってアルカトラズ刑務所に観光に行く予定ですそして日曜日はサンタクルーズに行ってきます。


                                                11/11/2005 12:17



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Thu, November 10, 2005 08:00:27

長男の死・・・。

テーマ:日記

昨日、実家のパソコンからメールが届いた・・・。


こういった内容のものだった・・・。



○○(長兄の名前)が昨日仕事中に死んじゃった・・・・・今度の金曜日に葬式やるよ・・・・・勉強中だから辛いかも知れないけど、一応おまえにも伝えておくな・・・・・



カレッジから帰ってきてメールをチェックしていたら、唐突に無表情な画面に兄の死を告げられてしまった。


時刻は13:00時


最初、そのメールが何を意味するのかわからなくてネットのニュースなどを見ていた。



・・・・・・・○○が死んだ?


はっ、嘘つけよ。



自分の体の中で何かが足りなくて、でもそれがなんなのかわからなくて・・・。


気づいたら僕はひざまずくようにして泣き崩れていた・・・・・。



意味がわからない。


なぜ兄貴が・・・?


どうして・・・?


○○○(僕が高校生の時に亡くなった僕の甥)の次は○○?


あいつはまだ28だっていうのに。



○○○もまだよちよち歩きができるほどの赤ん坊だった・・・。


あの時程、憔悴しきった自分の母親を見たことはなかった。


目に入れても痛くないほど可愛がっていた初孫を、突然、原因不明の呼吸不全で無くしたあの時の母。


今でも、たまにいなくなったと思ったら、電車で3駅以上も離れた○○○の墓に自転車でお参りしに行っているの僕は知っている。


何故、母が電車を使わないのかはわからない・・・けどわかるような気がする。


まだお袋の傷は癒えているとは言えない。


それなのに・・・・・・


あの光景をまた見るのか?


俺は親を将来泣かせたくないから、今ここにいるんじゃないのか!?

今、泣かせてどうする!?

・・・・それとも俺がここにいるから兄貴が死んだのか?



わからない・・・。


何が原因なんだ・・・?


社会的に見れば、優れた人間ではなかったかもしれない・・・・・けど僕にとっては最高の兄貴だった


かけがえの無い、長兄だった。


いつも、他人からはオチャラケテいるようにしか見えなかった・・・しかし僕には、それが他人への兄貴なりの心配りであり、優しさ・配慮・気遣いなのだとわかっていた。


そんな、兄貴が何よりも好きだった。


日本にいるときは何かと携帯に電話をしてきては取り留めの無い話を言ってきていた。


いつも僕は、嫌そうに早く電話を切ろうとしていたが、今となってはその電話もかかってこない・・・・・。




日本を旅立つ前に兄貴から送られてきたメールがあった事を思い出し、PC上のメールを探してみるがもうなかった・・・・・。




気づいたら2時間ほど経っていた。


時刻は15時。


今、日本は朝の8時。



とにかく家に電話しよう。


せめて兄貴がどんな風に死んだのかを知りたかった・・・・・。



「プルルルルルッ プルルルルルッ プルルルルルッ」



なぜか電話を取ってほしくなかった気がした。


知るのが怖かったんだと思う。



「ガチャッ」



受話器を誰かがとった・・・。



「・・・はい、もしもし・・・・・。」



親父だった。


親父は少し辛そうな声だった・・・。


あの気丈な親父が・・・。



僕 「あのメール見たよ・・・。」










親父 「そうか・・・。」


親父 「そうか・・・それで?」(A`*)



僕の予想していた答えとはまるで違う答えが返ってきた。


僕  「いやだからメール見たんだけど・・・・。」(;´Д`)


親父 「ふーん」(゚Д゚)


僕  「ちょっと、お母と代わってくれない?」


親父 「おう、○○○(母の名前)!! Keiから電話だ!!!」



・・・息子が死んだっていうのに、なんでこんなに平然としていられるんだ!!?



母  「はい、もしもし・・・?」


僕  「おう、メールみたよ・・・。 あれ、どうゆうことだよ!?」


母  「えっ?」(゚-゚;)


僕  「いや、○○が・・・。」


母  「あぁ、あれ冗談よ。昨日たまたま家に○○(次男)が来て○○(三男)とふたりでふざけて送ってたの」(´-`;)







僕  「えっ?」(ΦwΦ;)



母  「最初は、お父さんを殺そうかとか二人で話してたけど結局○○にしたみたい」(´0`)ふぁ


母  「ごめんね、悪ふざけだって今日メールで教えてあげようと思ってたんだけどね」(゚∀゚;)



唐突に受話器が何者かに代わる。



三男 「やーい、やーい騙されてやんの」(*´σー`)エヘヘ




「ブチッ」


えぇ、あの時確かに、何かが頭の中で切れる音がしましたよ(´∀`)


僕  「sl;6.@dmpv」。3q2、gdjんぺpd!!!!」ヾ(*`Д´*)ノ"


三男 「バーカ。」 Ψ(*`Д´*)Ψグヘヘヘ!!



・・・・・・駄目だこいつヽ(;´Д`)ノ



最後にフザケンナと捨て台詞を吐き、僕は電話を切る事に(;´Д`A ```



日本に今すぐ帰るために飛行機の空き状況などを調べたり・荷物の整理をしていた苦労

今帰ったら、アメリカには帰らないかもしれないというある種の決意

すべての僕の留学に関連する機関への事情説明の電話の用意

すべてなんの意味もなしていませんでした。


・・・・・まぁ、意味を成さなくてよかったわけなんですが。



・・・・・・それにしても、性質(たち)が悪い(;´Д`)


この日の夜は授業がある日だったんですが、これのせいで宿題が授業までに終われませんでした(ノ_-;)



しかし、人を罠に嵌める事に関しては天才であるはずの僕が騙されるなんて・・・・・流石、僕の兄弟(・∀・;)・・・・・


まぁ、うちの親父の事をよく知っている人ならわかるんですが、送られてきたメールを見てみても、如何にもこんな状況の時に、うちの親父が書きそうな内容なんです(゚-゚;)それで、あまりにも簡単に信じてしまいました(´-`;)・・・・・しかも、今の僕のメンタル的にも多分こうゆうのに引っかかりやすい時期だったんでしょう(-_-;)




しかし、今回のこの悪ふざけのおかげで、ある意味、色々なことに気づかされました。


まぁ、しかし、今回のこの記事で一番学んだことは、「悪ふざけでも、身内を殺すのはやめましょう」ということです(笑)


時と場合(僕の用に海外で身内と離れて暮らしているような環境)によってはシャレになりません(^▽^;)


ちなみに親父の声がいつもと違ったのは寝起きだったからです(笑)


                                                   11/9/2005 16:46

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