メインマシンが壊れた

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メインマシンが壊れてしまいました。


本体から、高速でリレー(継電器)のカチカチなる音がして、だめだめです。

メインマシンにしか入ってない、アプリとかいっぱいあるんだけどなぁ・・・。


まあ、ほとんどのデータは、外部ドライブなので、いいんですが、問題は、メール。予備のREX-DOCKがないからなぁ・・・。

(5台のうち2台が故障してしまったので、買わねばと思ってたんだよ~) 3台は、使用中ではずせないし・・・。

え?まだ2台あったはずだって? それは、顧客のサーバ構築にわたしちゃったのよ~


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マイクロドライ

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ALPSのマイクロドライインクが、残り少なくなっていたので、いつもの、ところで買おうとおもってたんだけど、ビッダーズで、出物があったので、入札。一昨日落札しました。

いやぁ、半額以下で入手できたので、うれしいですわ。(定価のというより、実売価格の)

今日品物の到着予定です。


出品はヤフオクの方が上がるけど、入札はビッダーズの方が安く入手できるので、いいですね。

入手したのは、


型番:MDC-FLK3 紙用ブラック   3個
型番:MDC-FLC3 紙用カラー    4個
型番:MDC-PREP 紙用MFインク  2個
型番:MDC-ECBK 紙用エコブラック 2個
型番:MDC-FLCK 紙用ブラック   2個
型番:MDC-FRVG 紙用光沢仕上げ  1個
型番:MDC-OPWH ベースドホワイト 1個
型番:MDC-FMES 紙用フラッシュシルバー 3個
型番:MDC-FMEG 紙用フラッシュゴールド 3個
型番:MDC-DSCC フォトカラーシアン   1個
型番:MDC-DSCM フォトカラーマゼンタ  1個
型番:MDC-DSCY フォトカラーイエロー  1個
型番:MDC-DSCO フォトカラーオーバーコート 1個
型番:MDC-DSCF フォトカラー光沢 1個
型番:MDC-SCWH 紙用特色ホワイト 1個 
型番:MDC-FLML 紙用マルチカラー 1個
型番:MDC-METB メタリックブルー 1個
型番:MDC-METR メタリックレッド 1個

の30品、42カセット。

ま、ワープロ用のマルチカラー以外は全部使えるから。いい買い物です。


特に、もう入手できない メタリックブルー/メタリックレッドは、ラッキーです。

※OKI電気OEMのほうは、まだ入手はできるけど・・・。

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リコー イプシオ GX5000

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インクジェットプリンタですが、インクの渇きの早いジェルジェットです。


PM970Cをオークションでうっぱらって、代わりに導入したものです。

いや、注文したのは、オークションで買い手がついてからですが。


こいつ(GX5000)と A3機(G5750)を迷ってたのですが、とりあえず、まずはGX5000を導入し、印字品質に満足できたら、A3機も考えようということになりました。


で、とりあえず、こいつの性能には、有る程度満足。ただ、「でかい」エプソンもモノクロA3レーザー並みの大きさがあります。


同時に、マルチ手差しフィーダも購入したので、(こいつは、220k紙が印字できる)ほんと、余計にでかいです。


印字速度は、取り敢えずはレーザー並。

普通紙のにじみは、PM970Cよりは、少ないようです。


で、特にびっくりしたのが、「コート紙」への印字です。

写真事態を印字したわけではないのですが、「ぼこぼこ」になりにくい。

また、インクが乾くのは20~30秒で、大丈夫。

PM970C(顔料)は5~6分、PMA890(染料)でも2~3分以上かかってた乾燥時間が短縮できます。


試したのは 日本製紙オーロラコートと北越製紙ミューコートネオス。いずれも、印字良好です。


GX5000は、保守3年契約付きで、この値段ですから、でかさを除いたら、いい買い物でした。


あ、A4機ですが、A本判8裁の220x312のノビサイズも、問題なくとおりました。

3方裁断かけると、断ち切りのA5本同人誌も問題なく製作できますね。


こいつで、面白いのは 8ページまでの、製本印字ができるんですよ。

(1.8、7.2)(3.6、5.4)と2枚の両面プリント。

重ねて折って、3方裁断したら、中綴じ本ができるという。


もちろん、4ページごとの(1.4、3.2)両面で、普通の製本もOK


けっこう、よきかな。

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MD5000修理完了

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というわけで、アルプスのMD5000の修理完了品が帰ってきました。

修理代は、21700円。


MD5500の新品と比べても、4割ほどかかったことになりますな・・・。

まあ、これで(2台併用)、名刺の印字速度も倍にできますね。


昨日、渡辺測器のカッティングプロッタが届いたんですが。

でかい。かなりでかいです。


いや、置く場所が取れないので、事務所の真ん中に袋に入ったまま鎮座されております。


仕様がない・・・・。

どーやって置く場所なんとかつくろうかな・・・。

MDインク

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アルプスのMD5500用のMDインクが届きました。

約32000円分です。

これで、何ヶ月かは、インクを買わずにすむでしょう。


黒24本、カラー18本(各6本ずつ)、メタリック金銀、フラッシュ(フォイル)金銀、ベースドホワイト、特色ホワイトと購入しました。

ま、時々 オークションも確認して、MDインクが出ていればゲットするつもりですが。


特色で刷っても、結構綺麗に出ますから、ご注文どうぞ。

インクカセットの話です。

ALPS純正のメタリックブルー、メタリックレッドが発売中止になって久しいですが、OKIデータのインクカセットは、まだまだ販売は続いているようです。


で、確認のために、購入してきました。

B面のところに識別シールが余分に張っている以外、まったく同じように見えました。


さあ、ちょっと、使ってみるとしましょうか。

エプソン離れ

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最近、いろいろ聞くところによると、エプソン離れというのが流行っているらしいです。

一昨日、友人から聞いた話のほかにも、しばらく前から、エプソンが忌避されている話を良く耳にします。


インクジェットも、そういえば、24ドット時代、文字は、24ドットのIP130K(VP130のインクジェット版)のほうが、16ドットのMZ1P04(シャープのIO800のMZ専用エスケープ版)見易いけれど、グラフィックになると、16ドットのMZ1P04のほうが写真など綺麗だったのが思い出されます。

(いや、いったいい何年前や)


そういえば、うちのプリンタの変遷は以下のとおりです。

昭和58年頃

SHARP MZ1P07

SHARP MZ1P04(同時。16ドットインクジェットカラープリンタと9ピンドットインパクトプリンタを同時に買ったんだ。

昭和60年頃

SHARP MZ1P17→MZ1P17A (カラー熱転写プリンタ→漢字カラー熱転写プリンタ)

SHARP CZ6何とか

STAR AR2400 +ゴシック体+丸ゴシック+明朝+太丸ゴシック漢字フォントカートリッジ

SHARP MZ1V01 複合機

EPSON MJ700 

EPSON MJ700V2 と相当機1台確かMJ800英語版 これは中古。ただし、すぐに友人とこに引き取られていった

EPSON MJ3000

EPSON MJ3300

EPSON LP3000

EPSON PM4000PX

BROTHER MFC4350J★

EPSON PM950C

Xerox LASERWIND 2110

EPSON LP8400PS3★

SONYテクトロニクス 850D

IMATION CLP60▲

ALPS MD5000P▲

EPSON PM970C★ (950が壊れたので同じインクを使える代替機を購入:あとで知ったところ、950Cと4000PXはリコールでその症状の修理が無償で出来たんだ残念)

CANON Pixus i50▲

EPSON LP9000C★ (テクトロニクスが壊れたので代替用に両面レーザー)

EPSON PMA890★

ALPS MD5500P★(5000Pの故障で至急のため購入。でも、5000も修理して使うべかな)


しかし、23年ほどで25台ですか。プリンタ。平均したら1年未満ですやん。とはいうものの、現在、5台が元気に動いているから、まあ、平均寿命は4年ほどですか。ま、いいかなぁ・・・。

★は現行機。▲は、動作しないが修理したら使えるもの。