今朝は、味噌汁と、ししゃもと、玉子かけご飯でした。

味噌汁は、あわせ味噌で、小芋と薄揚げと豆腐だけのシンプルなもの。

ししゃもはグリルで中火7分。尻尾がちょっと焦げるくらいが、頭から尻尾まですべて食べられますのでお勧めです。短いと、頭が食べにくいですしね。


さて、玉子かけご飯ですが。皆さんは、どういう風にします?


親父は、卵を溶いて、醤油と味の素でその上にご飯をよそいます。


私は、学生時代、友人と行ったショットバーで、出された「ネコ飯(まんま)」が物凄くうまかったので、その方法を。え?なんでショットバーで飯なのかって? わしは、酒は殆ど飲めないんで、軽いカクテルと飯なのです。笑。 友人は、物凄い酒豪で、「スピリタス 1本、チェイサーなし」を実践している人です。「ロンリコ? 甘い」と言い切るその根性が凄いです。わたしはロンリコなんかだと、一嘗めチェイサーごくごくですし、スピリタスなんか、「痛い」ですやん。

いや、卵かけの話でした。

「ネコ飯(まんま)」の話にします。

ご飯を茶碗によそい、真ん中にくぼみをつけます。

玉子をくぼみに乗せます。

上から鰹節を振りかけます。花鰹より、炒って粉っぽくした鰹の方がいいです。資金に余裕のある人は、「堅鰹節」を鉋(かんな)で削った粉鰹が美味しいと思います。

さらに、醤油で鰹を湿らせて出来上がり。


グルグルかき混ぜて食べると良。



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今日は、朝から 山掛けマグロ丼です。


・山芋 5分の1本(7~8cm) (二人分としてはちょっと多かったので、5cmくらいでよかったかも)

・まぐろ

・醤油(だし醤油の方がいいかも)

・練りわさび

・青海苔

・鶏卵 2個(1個で充分でした(^^;)


マグロは、お刺身サイズに切り、練りわさびと醤油の「漬(づ)け」にしておく・。(20分くらい)

山芋を包丁でこそぎ皮を除く。ピーラーでむいてもいいが、身も削るので勿体無い。包丁で剥くのも論外。

適当な大きさに切って、フードプロセッサで切り混ぜる。勿論、摩り下ろしてもいいけど、切り混ぜた方が無難に出来上がります。

玉子をフードプロセッサに割りいれて、もう一度切り混ぜる。

醤油を適量(味を見ながらでOK)追加しながらフードプロセッサを作動させます。

味つけは、ご飯にかけるときは 薄め蕎麦や素麺にかけるときは少し濃い目がいいですよ。

丼に、漬けまぐろを載せる。漬けだれも一緒にかけるといい。(辛いのが苦手の方や、生臭過ぎるのが嫌な人はかけない方がいい)

そのうえに、とろろ汁をぶっ掛ける。

最後に、青海苔を適量振りかけて完成。





今回の費用は、山芋60円。(1本298円だった)。マグロ187円(130g~140gくらい)。玉子20円(10個100円)。+ごはん、調味料代でした。



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円、急騰

テーマ:

ドルがいつのまにか、115.68まで下がっていたようです。


機を見て、115.97(ASK値、BIDは115.93)で購入し、116.22で速攻売っぱらいました。$3000の日計ですので、0.25¥/$×$3000-¥300=¥450.でした。

いま、116.10あたりをうろうろしています。

で、115.90で買い注文を入れています。


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というわけで、先ほど、自作のソフトがamazonで販売開始されました。


バーコードを簡単に表示させるフォントです。

ワードやエクセルで、バーコードの文字列を入力し、フォントをバーコードに対応したフォントにするだけで、簡単にバーコードになります。

簡単なところだと、仮に、 「a0123456789a」と入力し、フォントを変更すると、NW7(CodaBar)というバーコードになります。

コーダバー、CodaBarですが、別名をNW7といい、これはNarrow-Wide7の略です。訳すと意味は、「細い-太い7本」ですが、バーの太さが2種類で、黒バー4本と白バー3本の計7本のバーで構成されているからこの名前になりました。




PSネットワーク
バーフォント CodaBar(NW-7)


NW7(CodaBar)は、JIS-X506(2000)、あるいは、JIS-X503(1994)で規定されています。(2000年の改訂でJIS-X503から分離されました)

このバーコードは単純に細い・太いという論理値での単純な構造なので、ゆうパックや書留など、運送の問合せ番号などに利用されています。

流通システムだと、NW7よち、複雑なCode128などが使われる場合がおおいですが。


まあ、そういうわけですので、よろしかった買ってやってください。
まあ、なんといいますか、メール便などのバーコードもこれです。


馬券道場名馬プレート というわけで、先ほどメール便で、写真のような形態ストラップとプレートのセットが送られてきました。


重ね重ね、第2回の昇段に僅か足らなかったことが悔やまれます。

第3回も、初日の大ポカが・・・・。


しかし、とりあえずは、目指せ10段ですね。

あと2回しか失敗はできないぞぉ~

馬券道場2/26

昨日は、今日は中山で内田DAYにしようと思うという話を書きましたが(9-8-5-12-8)、やはり、阪神で安藤DAY再び(といっても、3Rだけか・・・)ということにしました。


以下のとおりにします。太字が購入

阪神1回2日

8R 13セフティパラダイス 河北 2-9-10

   11アドマイやキラメキ 上村

   2 バレンソール 藤岡

9R 9 アドマイヤジュピタ 安藤 3-8-9

10R 4 サワノブレイブ 安藤 13-12-1

   12スリーアベニュー 河北

11R 1 ローエングリン 四位 9-13-10

   13コスモシンドラー 安藤

12R 4 エイシンニュートン 四位 13-9-4

    5 アドマイヤムサシ 上村

    3 スカイリュウマ 高橋

   13 フィールドルージュ 松永


というわけで、昨日の大ポカをなんとかリカバリーしました。


今日は4勝1敗(80%)回収 2080(208%)でした。

昨日の大ポカを含めて 4勝6敗(40%) 回収2080(104%)です。

冷ご飯がいっぱい合ったので、今日は軽い物尽くし(ではないな)です。


朝ご飯。


・おかゆ(七分粥くらいかな)

冷ご飯をユキヒラに入れ、600ccくらいの水でことことと20分くらい煮ます。火を止めて10分くらいで出来上がり。

・すき焼き風汁物

糸蒟蒻を1袋湯がきます。3分くらい。ざるで水を切り十字に包丁を入れます。(1本1本が長すぎると食べにくいので。熱いから注意)

白葱を1本分くらい短冊くらいに切っておく。

計量カップに、75ccの水。75ccの出汁醤油を混ぜておく。

中華なべ(すき焼鍋でも可)に油。今日はオリーブ油にした。を敷き、牛肉を炒める。

砂糖を大さじ3分の2ほど肉に絡ませるようにしてさらに炒める。

砂糖が焦げ付く前に、糸蒟蒻を入れる。

肉と糸蒟蒻をかき混ぜながら、葱も入れる。

計量カップの薄めた出汁醤油を混ぜる。

5分くらい煮込む。

出来上がり。具だけ箸で小鉢にうつす。8~9割を食すのだ。(残った1割くらいの具と汁は、中華なべに残したままにする)



お昼ご飯。おやじ^H^H^Hおじやだってば。

朝の中華なべに水を150cc加えて沸騰させる。

冷ご飯を洗ってざるで水を切ったもの、鍋に入れる。

ご飯に汁が染み込むくらい炊く。

一旦火を止めて、溶き玉子(1人3分の2個見当。二人なので2個した)を絡めて、強火にして沸騰すくくらいで火を止め、蓋をして、10分くらい蒸らす。


晩御飯は、J&Pでつかみ取りしてもらった、サンヨー食品の札幌一番塩味を食いました。

しかし、あんまり気にしなかったんだけど、家に帰ってみてみると、塩味7、みそ味2、しょうゆ1の計10個でした。

これはこれでちょっとなんだかなぁ(笑)

実は、今日の道場購入時に、出走表の日付を見誤る、という大ポカをやってしまいまして。


中山 9-8-5-12-8 と買ってしまいました。

どれを買った積もりかと言うと、内田(大井)をメインに中山記念(縛)だけ武というつもりだったのですが……実は先週川崎競馬(SPAT4)で、的場と内田で+になったので……、なのですが、今日は「土曜日」と言うわけでございました。全然外していました。1000の0

同じルールで買ってたとしたら今日は、16-4-12-13-1で、まあ、1000の520と負けは負けだったんですが。


気付いたのが、お客さんが帰ったのでサンテレビで見た、10R・・・馬の名前が違う(縛)

仕様が無いので、阪神の11Rのパドックなどの放送を見て、6-8-9のボックスを購入しました。アーリントンカップ(G3)。何のボックスかと言うと、三連単、ニ連単、ワイド各1点の1500円。結果は9-6-4で、馬単3360円。ワイド630で、3990円頂きました。道場の1000円を含めて、2500→3990で、1490プラスですが、どちらにしても、悔しいところでした。

なるほど、もやしラーメンか。


というわけで、こちらもどばっと もやしラーメンあるものを作ってみました。

親父には結構受けたようです。


1:ユキヒラでお湯を沸かす。(麺をゆでるため)

2:中華なべにごま油を敷き、豚バラ肉に細切れを炒める。塩胡椒を適量。

3:むき海老を数個、以下同文。

4:火が通ったところで、もやしを1袋。ぱぱっと炒める。

5:味覇(中華スープ)を小匙1杯と醤油を大さじ2杯で味をつける。

6:水500ccほどに、片栗粉を大さじいっぱい入れて翌かき混ぜて、鍋にぶっちゃける。

7:液が透明になり、とろみがつくまで焦げ付かないようにかき混ぜながら煮る。

8:麺をゆでる。1~2分でOK

9:ざるで湯を切った麺を丼に分ける。

10:面の上にたっぷりと、とろみのついた具を載せる。

11:食う。


一応、二人分です。