作為的な売名

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SBI CEOの話を読んで、この時点で何故出てくるのか。
わざわざ、何故この時期にあらかさまに出すのか。
ひしひしと恣意を感じます。
メディアに手を打って、故意に情報を流したイメージ戦略のような気がしますね。
記者の思い込みにも書いたように、記事の内容は80%くらいは割り引いて考えないと、本質が見えてこないと思います。


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そういえば、NHKは去年だっけ?から、膨大な映像資料を国立国会図書館みたいに、アーカイブして、センター(何処?)にいけば、視聴できると聞きました。

インフラもかなり整備されてきたことでもあるし、どうせなら、一般に開放してくれたらいいのに。
受信料払ってる人にだけでもいいけど。

けっこう、見落としたり色々しているものがあるんですよね。
何年か前、「少年ドラマシリーズ」がDVD化されましたが、欠落回が結構あって、ストレスが溜まったり。
(たぶん、私のカセットテープの中には、当時 録音(縛:録画じゃ無いのよ)したものが、結構あるような気がします。まあ、テープが無事だったらということになりますが。


録音、といえば カレントトピックス。(第二放送の夕方7時の英語ニュース)も良く聞いた記憶があります。
そっか。昔は テレビよりもラジオのほうが主体だったかも。NHK-FMのあべ静江の朗読「宇宙戦艦ヤマト」も良かったなぁ。広川太一郎と田坂都の「プシキャット翔んでも大冒険(原作:新井素子『大きな壁の内と外』)」も印象に残る作品でしたっけ・・・。

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ある記事を見て思い当たることがあった。
そういえば、しばらく前までは、居間のテレビはいつもついていたような気がするが、最近。居間を覗くとテレビが消えていることが多い。
どこもかしこも同じような放送をするので、見なくなったのかなぁ。

ところで前面(フロント)?、全面(オール)では・・・。

仕事場と自宅は別棟だけど、水周りは自宅にあるので、よく自宅には戻るのだ。


14:20追記
エンターテイメントニュースの記事を見て、感想。

この番組、見たかった。
関東ローカルだし、ここ(大阪)じゃ見られないんだもんな。
見たいと思ったとき、インターネット(でもケーブルでも構わないけど)オンデマンドで、後で呼び出せたら、便利でいいと思うんだけどなぁ。
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スマトラ地震(余震)

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今朝のニュースでびっくりしました。
この前の福岡沖もそうですが、本当に、最近世界的に地震が多いですね。先日は中東でも大きなのがあったようですし。
やはり、母なる大地は、怒っているのでしょうかね。

震災被害者の方々の復興を心より祈ります。
昨日、ジェフグルメカードを購入しようと、駅下のチケットショップに行った時、某消費者金融のティッシュ配りがいました。
スクラッチを削り、あたりが出ると、500円のクオカードが貰える、というあれです。
あたりが出たら、あなたなだどうしますか?
1:貰いに行く
2:貰いには行かない
3:削らない。ティッシュだけ貰っとく
4:そもそもティッシュは貰わない
5:その他

「恐いので貰いに行くなんてとんでもない」という話を良く聞きますが、恐いというのは、何が恐いんでしょうか。
押し貸し? 

別にそんなに恐がる必要はないとおもうんですよ。
基本的に信販会社でキャッシングするのと変わらないですからね。

私? 基本的に、信販(物販)は利用していますが、キャッシングはまだ…未経験です。あ、口座貸越はなんどか(^^a


もちろん、500円のクオカード貰ってきました。
さきほど、OKWebから、「当籤しました」メールが届きました。

新手のフィッシングかも、と、メールのヘッダを確認するも、特におかしいようなところは無い。
そこで、メールのリンクを使わず、OKWebに直接アクセスし、当該のキャンペーンを探して、リストを見てみる。
さすがに111のカテゴリー体と大変だったが、1つのカテゴリに入っていました。(いくつか、惜しいものもあったけど)

結構嬉しいかも。
やはり、「情けは人のためならず」だよね。巡って自分に戻って来るんだよ~

26失点

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いやあ、このまま邁進して下さい。
勝つ時は1点差、負ける時は大量得点差完封。これが続くとどえらい新規禄ですね。
スポーツ紙の失点欄が4桁になる、なんていうのを考えると、ドキドキして寝過ごしてしまいました。

まあ、冗談はさておいて。
折角初戦勝ったんだから、もう少しゲームらしいゲームにしてくださいな。
頑張れ田尾。選手たち! でも…くたばれオーナー。

メディア記者の思い込み

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そういえば、学生時代、新聞社の取材を受けたことがあります。
このときに、思ったこと。それは。

記者という人種は「相手の話は話半分に聞き、自分の思い込んだことの飾りにしか考えていない」ように見えました。

だって、自分の言った言葉の部分だけを取り上げて、全く反対の結論を導き出して書いているんだもの。
次の週、新聞に掲載された記事は、記者の偏見で満たされていました。

あるブログの記事を読んで、「うーん。納得。同感だなぁ」と唸ってしまいました。

ほんと。テレビで報道されているニュースは、恣意性があるよね。
こんなのに、踊らされてちゃいけないよ。ほんと。



最近、最低1週間に1回は、日本テレコムやKDDIなどから勧誘の電話があります。
特にひどいのは、日本テレコム。
彼らは、情報の集約などはやっていないのであろうか。
何度も、何度も、何度も・・・掛けてくる。
うちは、NTT回線使っていないんだってば。電話はケーブルテレビの同軸できてるんですよね。このことは、毎回言ってるんだけど。

まさか、電話線ではなく、同軸で来ているというのを知らないのかしら。
そうだとしたら、何たる勉強不足。
もし本当に、知らないのだとしたら、また毎週かかってくるんだろうかしら。
確かに、番号ポータビリティで、昔のNTT番号を使っていますよ。
でも、携帯に転送しているので、余計に電話代がかかるじゃないか。

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そういえば、日本テレコムって、ソフトバンク傘下でしたよね。
タモリがライブドア云々いってたのは、もしかして(縛)


PayPalのススメ4

「教えてGoo」とか、「OKWeb」とかを見ていると、eBAYで、オークションをやっていて、相手がPayPal可の人でも、personal口座のため、クレジットカードによる決済を拒否している人がいるようで、送金できずに困っている人がいるようです。

確かに、日本の銀行口座への出金はできますが、日本の銀行口座からの入金はできませんものね。
米国内銀行の口座ならできるので、受取に手数料のかかるプレミアやビジネスにしていない人は結構多いみたいですね。

そこで、困ってしまったらどうするか。ということですが、次のような解決法があります。

・お友達に、プレミアorビジネスのペイパルアカウントをお持ちの方
このような方は、そのプレミア・ビジネスアカウントを持っている人に次のお願いをしてみます。
「あなたのペイパル口座に一旦送金するので、かかった手数料を引いた金額をその通貨のまま送り返してください」
このとき、5%増しの金額を送金しておきます。例えば、10,000円欲しければ 10,500円送金、$100欲しければ $105送金という具合です。
多分、10,500円送金すれば、10,050円。$105送金すれば$100と60¢が返されてくると思います。

・そうでない方
他の送金手段を考えるか、上記のお友達の役をしましょう。ただし、固定金額で、以下の手数料(実費+α)を申し受けます。
クレジットカードの限度額の問題で送金できない場合は、銀行やぱるるへの現金振込で、対応します。
円建て
希望金額  500円→送金金額 570円
希望金額 1000円→送金金額 1090円
希望金額 2000円→送金金額 2140円
希望金額 3000円→送金金額 3170円
希望金額 4000円→送金金額 4210円
希望金額 5000円→送金金額 5250円(5000円以上1000円単位で5%加算)
ドル建て(円建てでの銀行振込の場合:レートが107.50以下の場合)
希望金額 $10→送金金額 $10.90 or 銀行振込 ¥1200以上
希望金額 $30→送金金額 $31.60 or 銀行振込 ¥3500以上
希望金額 $50→送金金額 $52.50 or 銀行振込 ¥5800以上
(ドル建て送金の場合、$50以上は$10単位で5%加算。銀行振込(円)の場合は、その時点のレートの約8%加算で、指定ドル金額以上送金できます。レートは、日本の銀行と違い結構更新されているようですので)
ユーロ建て(円建てでの銀行振込の場合:レートが138.00以下の場合)
送金金額 10EUR→送金金額 11.00EUR or 銀行振込 ¥1560以上
送金金額 30EUR→送金金額 31.70EUR or 銀行振込 ¥4500以上
送金金額 50EUR→送金金額 52.50EUR or 銀行振込 ¥7450以上
(ユーロ建て送金の場合、50EUR以上は10EUR単位で5%加算。銀行振込(円)の場合は、その時点のレートの約8%加算で、指定ユーロ金額以上送金できます。レートは、日本の銀行と違い結構更新されているようですので)

あらかじめ、kiss◎psnet.ne.jp (←「◎」を「@」に置き換えてください)にメールで、できるかどうかたずねてください。
時期によっては、旅行や出張で留守にする場合がありますので。

手順
・あなた→わたし 問い合わせメール メールのタイトルは、必ず日本語でわかり易い件名をつけてください。
・わたし→あなた 可能・不可能・期日等を返答メール
・あなた→PAYPAL or 銀行・郵便局 送金実施
・ペイパル以外の場合は あなた→わたし 送金した旨のメール
・PAYPAL→わたし 確認 or わたし←銀行・郵便局 確認
・わたし→PAYPAL 送金(メッセージつき)
・PAYPAL→あなた 通知(上記メッセージつき)

ペイパルによる送金の場合、「Service」を選んでください。

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