ビロンド軍曹の相場反省と読書感想文

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サントリー山崎蒸溜所 見学 No.3



ウイスキー館1Fミュージアムを通り過ぎると
 
ウイスキーのサンプルが並ばれたフロアーに
 
たどり着きます。








原料の違い、熟年数の違い、樽の違いなど
 
色々な条件で熟成された原酒のサンプルが
 
約7000本飾られています。


蒸溜仕立てのニューポットと呼ばれる原酒です。



1989年製造、シェリー樽熟成の原酒です。
真っ黒になってます。



異なる樽でのる熟成の様子が展示されています。
上の棚がホッグスヘッド樽
下の棚がシェリーバット樽です。蒸溜年は同じです。





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サントリー山崎蒸溜所 見学 No.2



受付で入館手続きを終えたら、山崎ウイスキー館に向かいます。


ウイスキー館1Fはサントリーウイスキーの


ミュージアムになっていて、


サントリー社の歴史、ウイスキーの取り組みを、重要資料と通じて


知ることができます。



創業者 鳥井伸治郎氏の写真です

「やってみなはれ」の言葉も紹介されています。



国産初のウイスキー「白札」です。


発売当時の新聞高校と、記念写真(左下)




集合写真の拡大写真です。

初代工場長でニッカウイスキーの創業者

竹鶴政孝氏が真ん中に居られます。



プライベートストックウイスキーだそうです。

皇太子からの命で特別に作られたウイスキーです。




ミュージアムの最後には現在の主力製品が

一堂に並んで展示されています。




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サントリー山崎蒸溜所 見学 No.1



京都から電車で20分ほどの所にある


サントリー山崎蒸溜所に行ってきました。

 

蒸溜所では¥1000の有料見学と無料見学の


二つのコースがあり、

今回は運よく有料見学に参加することができました。



京都駅から東海道本線にのり約20分ほどで

山崎駅に着きます。



ホームを降りる階段に山崎蒸溜所の大きい看板があります。

 


改札を出て、駅出口には行先案内の看板があります。


 


駅を出て約10分ほど歩くと蒸溜所に到着です。

蒸溜所入口ではポットスチルが出向かてくれます。


受付で入場手続きをして、館内に入ります。

写真は受付から見た工場です。


見学が始まるまで、ウイスキー館で待機です。




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ライオン ライオン 著者プロフィール ライオン ライオン

 

1985年東京生まれ。父は日本人、母はイギリス人。

 

現在はMITの助教。

 

ライオン ライオン 所感 ライオン ライオン

 

著者の幼稚園から現在に至る間で、

 

その時々に著者がやり遂げてきたこと、

 

それらをどのようにしてやり遂げてきたのかが書かれている。

 

そしてその時々でキーワードとなっていることが

 

「はみだすヒント」という形で32項目に渡って書かれている。

 

 

「はみだす」というのは、競争の中で一つ抜け出す、

 

競争を勝ち抜くという意味ではなく、

 

強い自己表現、または自己実現のためのエッセンスという意味で

 

使われており、一歩踏み出す、型を破る、そんなニュアンスだろうか。

 

 

既存の教育システムや社会ルールによって画一的にされる

 

ということに強い嫌悪感をもっているのか、

 

P.128の

 

「既存の枠を使い、クッキーの型抜きみたいに同じような学生を

 

育てるなら、何万人卒業させたところで世界は変わらない。」

 

この一説に強い著者のそういった信条が伺える。

 

日本は特に画一を好む傾向が強く、没個性を称賛するような

 

風土にあって、それとは異なるレイヤーにある

 

個性、創造性を俄然に出して、

 

むしろそれで仕事をして生きていくという、

 

異世界に感じるぐらいこういった生き方を見せられて、

 

なんらかのパラダイムシフトが自分の中に

 

生じた感じがした。

 

 

ちょっと違うことをする、ちょっと新しいことをする、 

 

もう一歩踏み込んでみる、 

 

この本を読んでから、そんな自分のテリトリーを拡張しようという

 

そんな気概が芽生えたような感じがする。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

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