はやめに入場すると、いいことがあるかも…!!!
テーマ:ブログいよいよ本日となりました練乳ナイト。
実は、速めにご来場していただいた皆様に特典をつけることになりました。
通常、1500円/1Dのところ、先着20名様にはドリンクチケットをもう1枚サービス! 1500円/2Dという。非常にリーズナブルな価格で入場いただけます。
というわけで、早めのご来場が吉ですよ!
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いよいよ本日となりました練乳ナイト。
実は、速めにご来場していただいた皆様に特典をつけることになりました。
通常、1500円/1Dのところ、先着20名様にはドリンクチケットをもう1枚サービス! 1500円/2Dという。非常にリーズナブルな価格で入場いただけます。
というわけで、早めのご来場が吉ですよ!
TAK666
16歳の頃にTRAKTOR DJと出会い、現在のラップトップ+外部機材のスタイルを確立。翌年にそのMIXの腕が 認められ、DJとしてデビュー。同年、国内最大規模のレイヴパーティー、WIREにも出演経験のあるTOBYと共演。
2006年からパーティーのオーガナイズを始め、Groovetuneをゲストとして招いたり、B2Bユニット、 鵺を結成する等、その活動に勢いを増す。 核にある音はロックだが、テクノ、ハウス、トランスから ドラムン・ベース、ハードコア・テクノに至るまで幅広くカバー。HDJならではのトリッキーなMIXと 数多くのエフェクトを使いこなすアグレッシブなプレイに磨きをかける日々を送っている。
最後のアクト紹介はTAK666。実は、イベントが決まってから、真っ先に出演依頼を出した人でもあります。
実は彼は、生まれてはじめてのDJイベントが「練乳ナイト」だったそうです。 当時彼は15歳。当然、深夜に行われるイベントには入場が出来ませんでした。 当時はアフタヌーンパーティーの概念も余り浸透しておらず、また度重なるクラブでの摘発が背景となり、IDチェックが強化されていた時期でもあります。
音楽に興味を持った人間が、その最前線で音楽を聴くことが出来ない。
これは、非常にナンセンスな問題であり、クラブミュージックが完全に一般の物として浸透しない一番の原因であると思っています。
だからこそ、練乳ナイトは昼に行い、年齢制限をしていませんでした。 まさにTAK666さんのような、DJ,クリエイターが現れることを願って。
だからこそ、TAKさんがDJをやっており、また「練乳ナイトがきっかけでDJを始めた」と言ってくださるのは、練乳にとって非常に大きな事で、其れゆえ、「復活する事があったら真っ先に声を掛けよう」と思っていた理由です。
今回、それが叶ったことを、トテモ嬉しく思っております。
凡愚kru feat.ぱんだちゃん
関西ハードコア界では知らぬ者の居ない凡愚。最近あんまり活動していないなあ,と思ってたら,まさかの東京でのライブライブライブ!です。
当日は全身フリルのお嬢様「ぱんだちゃん」をフューチャリングし、過去一度披露した挙句に狭い範囲で物議をかもしまくった伝説のライブが蘇ります。
ジャンルも華々しい「カラオケ」…。 頭にハテナマークが浮かんだ人は、是非一度体験する事をお奨めします。本当に、どうしようもなく、ヤバい。
大阪からの刺客第2段。凡愚kru feat.ぱんだちゃんです。
実は上の紹介文は私がでっち上げた物なのですが(「でっち上げておいて!」と言われた、ということはもうバラしても良いでしょう)、多分読んだ人は「何を言っているんだこいつは」と思われたことでしょう。だってカラオケですよカラオケ。意味がサッパリわかりません。
ぱんだちゃんが「あたしのできることはカラオケくらいやねん」と発言した事を端に発したこのジャンル名は、しかしカラオケとは名ばかりの、もっと、こう、なにか、別のものです。ステージ。ステージとしか表現できない何か。
ステージを跳ね、完全に区間を支配する彼らのライブは、死ぬまでに一度は見ることをお奨めします。既成概念がぶち壊される事、請け合いです。
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