最近、リコネのことを抵抗なく

周囲の人たちに勧められるようになりました。

自分がプラクティショナーになっても、

自信がなくて自覚がない時は

何も感じなかったのに、

家族にヒーリングしてみると、

そのエネルギーを実感しました。


身近な人に度々セッションしてみると、

いろんな形の癒しが訪れることがわかりました。

その人が求めているものかどうかは別にしても

何の反応もないという人はいません。


それでふと、わたしももう一度受けてみたいと思いました。

実は、その前の日に

お母さんが末期ガンの友だちと話し、

「がんばって」と、ハグしたとき

一瞬にして、わたしの胸に悲しみが流れ込んできて

それからずっとわたしは胸が苦しかったのです。


ヒーリングが始まって、しばらくして

keikoさんが小さな咳をひとつされました。

「あ・・わたしの胸のつかえのせいだな。」

と、感じました。

プラクティショナーに

レジスターが出るという体験はわたしもしていました。


そしてそれから、わたしの胸のいたみが取れて、

どんどん楽しくなりました。


いつも眠ってしまうのに、

楽しくて楽しくて

最後まで起きていましたよ(笑)


そのうち、息を吸って、吸って、吸って・・・

どこまで吸い続けるの~?というくらい、

息を吸い続けるレジスターには笑ってしまいそうでした。


わたしは子供のころから肺活量が

異常に少なくて、体育の授業も

長距離走はドクターストップで

走ったことがない程でした。


だから?

宇宙はわたしの肺を広げてくれたのかしら・・・?


セッションの後からずっと、呼吸が楽です。

なにも言ってないのに、必要な癒しを与えてくれるなんて

なんてシャレているんでしょう合格


この地球上に存在しないリコネクティブ周波数が

どんどん世界中に広がったらいいな・・・


みんなの周波数が高くなって

どんどんまぶしい光の世界に

生きていられたらいいな・・・。


そんな日が近づいているんだと感じています。



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