れもんのヤミ鍋ブログ

雑多な内容で書いています。

ブログ名の「ヤミ鍋」は何が出てくるかわからないという意味です。

その時々に書きたいことを気ままに書いています。

このブログの開設以前から繋がっていた方も、このブログがきっかけで繋がった方も、よろしくお付き合い下さいね。
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先週、病院から帰る時にふと思い立って、A駅に立ち寄りました。

A駅は、昔、母方の祖父が入院していた病院がある町の駅です。



母方の祖父は私が5才の頃に亡くなっており(奇しくも、父方の祖母が亡くなったのもその頃)、祖父との思い出は殆どありません。

覚えているのは、入院前の祖父が母の実家で寝込んでいる時に、私に気づいて「檸檬、来たのか」と声をかけてくれたことと、祖父の入院先を訪ねたあと必ず、近くの大きなお店で買い物や食事をしたことです。

入院先を初めて訪ねた時、「こんな小さな子を連れて来て、病気がうつったらどうするんだ?」と祖父が心配したそうです。

母が「おじいちゃんの病気はうつる病気じゃないから大丈夫」と言うと、「そうか」とニコニコしていたそうです。



祖父と私の間には、血の繋がりがありません。

祖母が二度結婚していて、母が最初の夫だった人の子だからです。

祖父と血の繋がりがないことを知っても、ショックはありませんでした。

生前の祖父を知っている人達に祖父の人柄を悪く言う人は居ないし、私のことをちゃんと孫として愛してくれていたからだと思います。


祖父と血の繋がりがないことよりも、そのことよりもあとで知った「生物学上の祖父」のことでショックを受けました。

祖母と「生物学上の祖父」が離婚したのは、まだ母が祖母のお腹に居た頃だというのです!

「生物学上の祖父」は妻の妊娠中に離婚をするような人でした。

のちに「事業が成功したから子どもを引き取りたい」と母を引き取りにきたそうですが、幼き日の母はそれを拒否したと聞きました。

母にとっては「まだお腹の中に居た自分を捨てた人」ですから。

母には兄が居て、離婚の際に兄だけ引き取られていったので、自分まで引き取られたら、母親(祖母)を一人きりにしてしまうという思いもあったそうです。



某元総理の総理在職中に、妻の第三子妊娠中に離婚していたということが報じられると、母は複雑な思いを口にしていました。

「奥さんが妊娠中に離婚するのはひどい」「けど、そんな時に離婚するなんて余程の事情があったのかも…」と。

祖母と「生物学上の祖父」が離婚した理由は母も聞いていないので、たぶんそれが引っかかって、一方的に男性側が悪いと言えなかったのでしょう。



祖父が亡くなったあとも、祖父の入院先の近くにあったお店には、行く機会が多かったのですが、行かなくなってから20年以上経ちました。

一昨年、そのお店がなくなると知って、祖父に関する数少ない思い出の場所がなくなるのを寂しく思ったものです。

A駅は、そのお店があった場所のすぐ近くです。

その辺りの変わりように一瞬、自分の進む方向が合っているのか自信がなくなりかけましたが、少し歩くと「このお店はまだあるんだ!」と感動するような古いお店を見つけて、方向が合っていることに安堵しました。



A駅付近をしばらく歩いていると雨が降ってきました。

傘は持っていたものの、自宅まで徒歩30分の駅から歩くのは諦め、電車とバスを乗り継いで帰りました。

一番早く帰宅できるルートを検索したら、その日に行った病院の最寄り駅まで戻ってバスに乗るのが最短だったので、何だか可笑しくなりました。



A駅付近には、古い思い出以外に特に何かがあるわけではありませんが、気が向いたらまた立ち寄るかもしれません。
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我が家の洗濯機。

突然「倍速モード」が使えなくなった。



倍速モードで洗うと短時間で終わる上に、シワができにくくて繊維も傷みにくいように感じる。

「洗濯」と「すすぎから脱水まで」を分けて手動で「スタート」「ストップ」させればいいのだろうけど、全自動の意味がなくなる。



購入してから、そろそろ10年。

まだ動いてくれるだけいいんだろうか?
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Twitterの「#福祉用品レンタル全額自己負担に反対」というタグつきツイートを見て、恐ろしい動きがあることを知りました。

政府が介護保険の福祉用品のレンタルを全額自己負担にする方針だというのです!

「介護保険の福祉用具レンタル 全額自己負担方針に悲鳴」
(東京新聞 TOKYO Web http://www.tokyo-np.co.jp/ より)


私には特別養護老人ホーム(以下、特養)で暮らす母親がおり、特養入居と同時に母の車椅子のレンタルを利用できなくなりました。

施設側からは購入を求められていますが、車椅子は簡単に購入できる金額ではありません。

前々から準備を進めて特養に入れたわけでなく、思いがけず特養に入れなければならない事態に陥り、何とか入れることには成功したという状況です。

月々の利用料支払いをするのがギリギリです。

特養入居後に母が入院した時には、その間、特養と病院の両方に支払いをしなければならず、大きな経済的打撃を受けました。

そのことで、ますます車椅子購入が遠のきました。


「特養などの介護施設で暮らしている人達には福祉用具のレンタルが必要ない」というのが政府の考えなのでしょうが、車椅子に関しては、施設で暮らしていても必要な場合があります。

車椅子は「介護保険で購入すれば、購入金額の9割が戻る」というものではありません。

施設が提携している業者があれば、その関係で割引があるくらいです。

それで割引があっても、簡単には買えない金額です。


介護施設で暮らしていても、車椅子のレンタルを利用できる制度になって欲しいと願い続けてきました。

ここ何年かずっと、自分自身と母親の身に色々起こりすぎて、願うだけで具体的な行動を起こせずにきましたが、その気持ちは今も持ち続けています。

でも、自宅で福祉用具のレンタルを利用している人達さえ全額負担になる動きがあるのでは、ますます「施設暮らしの人達には不要」と切り捨てられてしまいます。

最悪、私の願いが叶わなくても、在宅介護の人達までレンタルを利用できなくなるような政府方針には断固反対します!


私の周辺では福祉業界関係者でさえまだ知らないという状況です。

まずは情報を拡散して、一緒に反対の声を上げて下さい!



以下、記事のコピペです。

 介護保険の費用抑制のため、政府内で検討が進む要介護度が軽い人へのサービス見直しのうち、特に身近な福祉用具レンタルの全額自己負担化方針に、対象の高齢者から悲鳴が上がっている。当事者らには「用具を使って行動できるからこそ、元気でいられる」「生活を壊さないで」との思いが共通しており、「政府方針は逆に重度者を増やす」と主張する。 (白鳥龍也)
 「年金暮らしで、福祉用具の全額負担はあまりに厳しい。私のような人を家に閉じ込めないで」。兵庫県西宮市の女性(76)は、語気強く訴える。
 変形性股関節症が悪化し、二〇〇八年に左足を切断して以来、車いすの生活。ただ「気ままに暮らしたい」と、長男夫婦宅の近くで独居し、大半の家事をこなすほか、友人との観劇や茶会に積極的に出掛け、要支援2を維持している。「用具がなければ全部ができなくなり、認知症になりかねない」と不安がる。
 ヘルニア手術の後遺症で、五十年前に下半身まひになった盛岡市の吉田義夫さん(85)は、車いすや段差解消用のリフトを器用に扱い、一人で散歩や買い物に行くのが楽しみ。四年前に腸の手術をした後は要介護5だったが、現在は2。ケアマネジャーの資格を持つ長女幸子さん(52)は「月約五千五百円の用具レンタル代が十倍になったら、負担はとても無理。といって用具がなければ、私が仕事を辞めて面倒を見なければならなくなる」と頭を抱える。
 介護保険を利用してレンタルできるのは、トイレやベッドに設置できる手すり、歩行器、車いす、電動ベッドなど十一種。一割負担の場合、車いすだと一般には月に数百円で借りられ、利用者にとっては在宅で自立生活を続けるのに大きな手助けとなっている。
 厚生労働省の統計によると、一六年二月に介護保険で福祉用具をレンタルしたのは百八十四万人。うち政府側が要介護度が軽いとみなす要支援1、2と要介護1、2の人(軽度者)は百十四万人で六割を占める。一方、それらの人への福祉用具貸与のための給付費は九十五億円で、介護保険全体からみれば1・4%にすぎない。
 レンタル事業者らでつくる日本福祉用具供給協会が昨年、日常的に用具を利用する約五百人に「用具が利用できなくなったらどうするか」を尋ねたところ「介助者を依頼する」「行動をあきらめる」との回答が多数を占めた。協会の小野木孝二理事長は「用具が使えなくなると、家族の介護負担が増すか本人の行動が抑制され心身状態が悪化する恐れがある。そうなると訪問介護の費用も人材も余計に必要になる。福祉用具貸与は費用対効果が大きいサービスだ」と強調する。
 日本ケアマネジメント学会の服部万里子副理事長は「軽度者のサービス切り捨ては、頑張って生きてきた高齢者の人生を今後はお金で買えということ。できない人は人生そのものを変えられてしまう。介護保険制度の信頼が根本から崩れる」と指摘している。
 <軽度者のサービス見直し> 2015年6月閣議決定の「骨太の方針」に明記され、政府側は17年に法改正、18年4月から介護保険制度および介護報酬改定に合わせ実施-を目指す。財務省は、福祉用具貸与のほか訪問介護の生活援助、バリアフリー化の住宅改修を介護保険の給付から外して原則自己負担にすることを提唱。厚労省社会保障審議会介護保険部会で年内の結論を目指し、詰めの論議を進めている。
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面白いサイトを発見しました。

「Web書道.com」です。



最初に縦書き用紙か横書き用紙を選び、筆文字にしたい文字を入力すると、ワンクリックで筆文字にしてくれます。

先日アップした心の俳句を筆文字にしてみました。





文字数制限の関係で、二分割になりました。

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プール更衣室で自撮りする女子中学生 セルフィー世代のマナー違反が物議


外に出ると必ず一回はシャッター音が聞こえるくらい、いつでもどこでもスマホなどで写真を撮っている人に遭遇します。

思わず撮りたくなるようなものなど何もない場所では、恐らく自撮りをしているのだと思います。

自撮りであってもこんな所で?と思ったのが、病院の待合室とスーパーの通路。


病院の待合室には、
・どこの病院に通っているかを知られたくない
・通院していること自体を知られたくない
・あえてご近所さん達に会わないような場所を選んでいる
という事情の人達も居ます。

撮影者は、記事に登場する女子中学生達のように「写り込んだ人達をスタンプなどで消してアップすれば問題ない」という意識かもしれません。

でも、そのような加工を施されるかどうかさえわからない以上、そこに居たことを知られたくない人達には、撮影自体が不快な行為です。


これは何も若い人達だけの問題ではありません。

スーパーの通路で自撮りをしているらしいお年寄りも見かけたことがあります。

もしカメラを向けているのがその人自身でないとすれば、カメラの先には非常口とお手洗いしかない場所でした。(なので、恐らく自撮りです。)

ITリテラシーがどの程度のものであるかは、一概に年齢だけで決まるものではありませんが、年代が上がるにつれて「写り込んだ人をスタンプなどで消す」という発想はなさそうな気がします。


「写り込んだ人のプライバシーが守られる保証がない」以上、他人に写り込みの不安を与えるような場所・タイミングでは撮影しないのがマナーではないでしょうか?

記事のようにプールの更衣室やお風呂の脱衣所といった場所では、写真の悪用が気になります。

仮に加工されていても、自分が写り込んだとわかればいい気分にはなりません。



学校行事で保護者が撮影した写真を加工なしでネット上にアップし、写り込んだよそのお子さんの保護者から苦情が出る…というトラブルも見聞きします。

そのような事態を受けて、学校側が写真を加工してからアップするように保護者宛の文書で注意を促す事例があるようです。

記事に登場する女子中学生達は、どこで撮影をしても、そういう文書の注意事項さえ守ればいいという感覚なのかもしれません。

写真をネット上にアップする時だけでなく、撮影の段階でも注意が必要ということを、家庭でも学校でも教える機会が必要でしょうね。

教える側の大人達のITリテラシーに問題がある場合、そういう大人達をどうするのか?というのも大きな課題でしょうが…。



以下、記事のコピペです。

InstagramやTwitterに自撮り画像を投稿するのはもはや普通のこと。芸能人のみならず一般の若者たちも、思い出を残し、共有するために様々な場所で自撮りをしてはSNSで公開している。
しかし、マナー違反の場所で写真を撮る若者もいるようだ。プールの更衣室で自撮りをする女子中学生を発見したというTwitterの投稿が話題になっている。

更衣室で自撮りする中学生と大バトル!
投稿者は、写真撮影が禁止されているプール更衣室内で自撮りをしている女子中学生たちを発見して注意したという。しかし「別にお前なんて撮ってねんだよ」と反発され、他の人のお尻が映っていることを指摘しても「アップの時スタンプで消す」とさらに反論された。最終的にはそれを見ていたプールのスタッフにも厳しく注意された中学生らは、「これでプール来れなくなったらおばさんのせいだ」と言い捨て、「もういい」と帰っていったとのこと。
その中学生たちはどうやら「他人の下着姿や裸が映っても後から消してアップするから問題ない」という考えのようで、スタッフに叱責されても素直に従わなかったようだ。

この投稿に対してネットでは「逆に自分の裸が写り込んでしまってうっかりSNSで晒されたら…とか考えないんですかね」といった反応のほか、「もういいって結局反省してないんだよなぁ」とあまりの非常識さに呆れ返る人も続出していた。

こんなところでも自撮りするの? 自撮り世代の常識とは
あり得ない場所での自撮りの目撃例は他の人にもあるようで、「風呂やさんの脱衣所で撮影して警察に捕まった人知ってる」「コミケの更衣室でも時々起こる光景ですね」「トイレとか更衣室でも平気で撮るし」という声も。

また、禁止されてはいないものの不特定多数の人が映り込む可能性のある、駅のホームやバスの車内といった、公共の場での自撮りに不快感を感じている人もいる。「はっきりいって迷惑」「明らかに写真を撮るような場所ではないところで撮る意味が分からないんだけど」という意見も。自撮り世代とそうでない世代では、写真撮影の常識にかなり隔たりがあるようだ。
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一句どうぞ!

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ブラックな エンタメ企業 移籍しな



解散を控えた国民的アイドルグループの件で物議を醸している大手芸能事務所所属の全員に対する思いです。

もう、思い切って全員で移籍して潰しちゃってください!

醜悪極まりない公開パワハラを見せつけるようなブラック企業を利する理由はありません。



私の好きなグループは、件のグループのバックを務めていた「直属の後輩」です。

彼らも今、どんな思いでいるか、察するに余りあるものがあります。

彼らのファンとして、大事なアニバーサリーイヤーにこんな醜悪なニュースに話題をさらわれていることに怒りも感じます。


彼らも、ほかの後輩たちも、いつ、どんな目に遭わされるか、どんなひどい切り捨てられ方をするのかと思うと、移籍でも転職でも勧めたくなりますよ!
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お米は大盛り?少なめ?普通?

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「ご飯」でなくて「お米」なら、計量カップに「すり切り一杯」です。

ご飯の盛りは、その時の食欲やおかずの分量によります。









Twitterよりもアッサリしていますが、これにて失礼。

酷暑で頭が休みたがっています。
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パイナップル、どうやってなってるか知ってる?

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パイナップルがどうやってなるのか…知りません。

店頭に並んでいるところしか見たことがないので。


そこで、Google先生に「パイナップル 実り方」で質問してみました。

Google先生の答えの一つが、これです。


出典:野菜と果樹の育て方|初心者も簡単栽培 http://yasai-sodatu.net/
「パイナップルとは?|とっても意外な実り方をします」より



葉に囲まれて、一株に一つ実るんですね!

ほぉ~。

Google先生、ありがとうございました。



これ、どこぞの私立学校(か幼稚園)の「お受験」で出題されそうな問題ですね(笑)!



紙コップジュース自販機の「パイン&シークァーサー」ジュースが好きで、季節問わず飲みますが、そういえば、パイナップルは生でも缶詰でもしばらく食べていません。

お手頃価格のパイン缶を見つけたら、買ってみます。
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女子大生といえばなんだと思う?

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「女子大生」と言えば…

古い話になりますが、元祖「女子大生アイドル」だった川島なお美さんを思い出します。

小学生時代に中京テレビ(のちに日テレ系列で全国放送されましたが、元はローカル番組)の『お笑い漫画道場』を観て、「キレイで、大学に入れるくらい頭が良くて、絵も上手いお姉さん」だと思っていました。


川島さんが亡くなった頃、私はちょうど病気のことがわかり始めて、悪性の可能性もあるからと大学病院を紹介され、気持ちが落ち着かない日々を過ごしていました。

当時は川島さんについての報道を見聞きすると辛かったです。

それで、情報を遮断しようと思いながらも、ついニュースサイトで記事を読んでしまい、落ち込むことがありました。


今年の春、部屋を片付けていたら、30代の頃と思われる川島さんのテレフォンカード(…という物があったのですよ、若い方々!)が出てきました。

たぶん雑誌の懸賞で当てたものでしょう。

綺麗な台紙つきなので、テレフォンカード専用ファイル(…という物もあったのですよ、若い方々!)に入れなかったのだと思います。

今となっては、非常に貴重な物です。



さて、女子大生と言えば、もう一つ。

私自身が40代にして「女子大生」です。

40代で「女子」とつけることには大いに抵抗を感じますし、成人女性で「女子」を名乗って許せるのは、一般的な年齢の女子大生まで!と思っていますが、大学生なのは事実です。

通信制で好きな科目だけを趣味的にゆるーく勉強しているだけのことですが、ちゃんと試験を受ければ単位も取れます。

(目的は単位取得ではなく、飽くまでも勉強ですから、試験は「勉強の成果を試す機会」、単位は「おまけ」と思っています。)

来学期の科目登録をする時期に差し掛かっているので、どの科目を選ぶか、楽しく悩んでいる最中です♪
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