夕方のニュース番組で、怖いことを知りました。



ピースサインの写真から指紋の偽造ができるというのです!



デジカメやケータイで撮れる写真が精細になった弊害ですよね。

3m離れて撮った写真でも、きちんとピントが合っていれば、指紋の偽造が可能だそうです。



「そもそもピースサインをしない」という方々は問題ないですが、ピースサインをする方々は要注意です。

不特定多数の目に触れるネット上に写真をアップすれば、それを基に指紋の偽造をされてしまう恐れがあるのですから…。

ネット上にアップする写真は、慎重に選びたいですね。





かく言う私は、ピースサインしない派です。
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それで、結局どっちなの?

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某教養バラエティ番組で死滅した乳酸菌について

「体内の乳酸菌の餌となり、結果的に乳酸菌が活性化するので効果がある」

という内容を放送していました。


以前、同じ番組でヨーグルトにはちみつを入れて食べるというモデルさんが、

「はちみつを入れると乳酸菌が死滅するので、意味がない」

と言われていた気がするのですが…別の番組?


同じ番組なら情報に一貫性がないし、別の番組だとしても、一体どちらが本当なのか気になりました。


Google先生に聞いてみたところ、

「体内の乳酸菌の餌となり、結果的に乳酸菌が活性化するので効果がある」

というのは、最近の研究でわかったようです。


死滅した乳酸菌では意味がないと受け取れる放送があった時は、まだそのことがわかっていなかったのかもしれません。



以前、ブロ友さんのブログに「はちみつを入れると乳酸菌が死ぬらしいよ」とコメントしたことがあるのですが、乳酸菌は死んでも効果があるそうです。

ブロ友さんも、「ヨーグルトにはちみつを入れると乳酸菌が死ぬ」という放送でヨーグルトにはちみつを入れるのをやめた方々も、安心してヨーグルトにはちみつを入れてください♪
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犬に名前をつけるなら、何にする?

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PostPetで一時飼っていた犬には「チョコ」と名づけていました。

茶色い犬なら「チョコ」にします。


白い犬なら「雪」。

黒い犬なら…うーん……安直な名前が浮かびません。
(安直でなくていいんですけど←)



タロ、ジロと言えば、名古屋港の南極観測船ふじの前に銅像があります。

昨年、花火を観に行った時、タロとジロの銅像にスポットライトが当たっていたので、写真を撮ろうと思ったのですが…

記念撮影をする人達が途切れず、諦めました。

またの機会に撮ってきたいです。
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今日1月13日はうさきこうさんのweb連載漫画第7話の公開日です。

皆さん幻冬舎plusのサイトにアクセスしてくださいね♪


第7話に直接飛べるリンクはこちらです。
↓ ↓ ↓
繭の中でうつむく

第1話~第6話を読むには、第7話のページで「バックナンバー▼」のプルダウンか「→ここまでの連載はこちら」をクリックしてくださいね。


今回もまたまた続きが気になるシチュエーション!

次回第8話の公開は1月27日です。



そして、うさきさんの高校生時代の自伝漫画『思春期+ゲイ~少年期の終わりに~』を連載中の漫画雑誌「本当にあった笑える話Special」(通称・ほんスペ)2月号が既に発売中です。

こちらもお忘れなく☆

楽しい波動のおすそ分け

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長年遠ざかっていた編み物をまたするようになって、楽しくて仕方ありません♪

「新しいおもちゃを与えられたコドモ状態」は少し落ち着いたのですが、まだまだ何かを手編みしたいです。


最新作はこの小袋。
(編み図なしで編みました。)




プレゼントの小物を入れるために編みました。

郵送する時に、緩衝材の役割も果たしてくれると思います。


そして、プレゼントと一緒に編んだ時の楽しい波動が届きますように☆


ブログを見て下さっている方々にも、写真から楽しい波動が届いていれば嬉しいです。





編み物記事まとめ

何ができるでしょうか?
これができました♪
3つ子ぴよりん完成☆
ボトルケース完成(^^♪ ※500ml用
二つ目のボトルケース完成(^^♪ ※350ml用
手袋完成(^^♪
スマホケース完成しました♪
ガラケーケースも作りました(*^▽^*)



今年に入ってからすっかり編み物ブログと化している当ブログ…

またもや編み物ネタです(笑)


スマホケースのついでにガラケーケースも作りました。

両方持っていますからね。


編み方はスマホケースと同じで、サイズだけ変えました。




今回はモチーフなしです。

何か適当な飾りボタンでも見つけたら、つけてみるかもしれません。



スマホケースとの大きさ比較。










昨日のクイズ、引き続きご参加を受け付けています♪

今日はクイズの日

クイズを一つ出して!

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あなたもスタンプをGETしよう




お題に従い、クイズです。


こちらのリンク先で2枚目の写真(お花のモチーフがついているほう)を見て答えて下さい。
↓ ↓ ↓
スマホケース完成しました♪
↑ ↑ ↑


写真のスマホケース(お花のモチーフ含む)を編むのに使われている編み方を、下記の選択肢から全て選んでください。

1.鎖編み
2.細編み
3.中長編み
4.長編み
5.長々編み
6.引き抜き編み
7.増やし目
8.減らし目
9.休み目
10.編み入れ



正解は明日以降に発表します。

スマホケース完成しました♪

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結局、編み図なしでシンプルに仕上げました。

いいな♪と思った編み図と自宅にある毛糸の太さが合わなかったのです。

毛糸の太さに合わせた編み図のアレンジが難しかったため、諦めました。







でも、少し寂しいかなぁ?という気がして、お花のモチーフをつけてみました。

お花のモチーフは初挑戦だったので、ちょっと不格好になりました。

遠目で見れば…まあまあ…かな…?(だんだん声が小さくなる)


聞いてみたいこと




※この記事にはセクシュアリティ(性的指向)に関する内容が含まれています。
そういう話題が苦手な方は、スルーしてください。






今になって、ふと、「ある方」に聞いてみたくなったことがあります。


その「ある方」は、どこのどなたなのかも、今もご存命なのかもわかりません。

ただ、その方が人生のある一時期、幸せだったのかどうかが知りたいのです。



その方は、父の兄にあたる伯父を「囲って」いました。


事が露見したのは、私がまだ17歳・高校3年生のある日。

知らない中高年女性から突然電話があり「奥さん?」と聞かれました。

私は娘だと答えると、

「あなたの伯父さんがお金を一銭も持たずに、うちの息子の家に転がり込んでね、迷惑してるのよ!」

と、怒気を含んだ声で言われました。

容赦ない感じでした。


あまりのことに電話の前で固まっている私を見て、母が電話を代わりました。


電話の主と母が具体的にどういうやり取りをしたのかはわかりません。

母が「まだ高校生の娘にそんな話をしないで下さい!」と強い口調で言っていたのだけは覚えています。


電話が終わったあと、

「伯父が(当時の表現でいう)オカマさんの家に転がり込んで養ってもらっている。自分の息子がしていることを知って、オカマさんのお母さんが怒ってうちに電話をしてきた。」

という内容のことを母から聞かされました。



伯父は、働かない人でした。

生前の父から聞いた話によると、一旦は就職したものの、辞めてしまってからは一切働かずにギャンブルしかしない人になったそうです。

(父方の祖父もそんな人でした)

伯父は父にべったりとつきまとい、お金をたかっていたのですが、それがしばらくなくなっていたのは、そういうことだったのです!



伯父はもう20年以上前に亡くなっており、今となっては、伯父のセクシュアリティがどうだったのかはわかりません。

もしかしたら、伯父にとっては「単なる生存手段」としてオカマさんに囲われていただけかもしれません。

あるいは、伯父のセクシュアリティに合致する行動でもあり、生存手段でもあり…だったのかもしれません。

そこの部分はわかりませんが、とにかく「伯父はオカマさんに囲われていた」という事実があります。


伯父がオカマさんの所から追い出されたと連絡してきたのは、その出来事から2年ほど経った頃───父の死後でした。

その電話を境にようやく、私達親子は、蛭のような伯父と縁を切ることができました。

父方の親族から伯父が亡くなったと連絡を受けたのは、その数年後でした。



伯父のお世話をして下さっていた方、
伯父はあんなしょーもない男でしたが、一緒に暮らしていた時、少しでも幸せでしたか?



これは私の想像に過ぎないことですが…

あなたのお母様は、あなたのセクシュアリティを受け入れられないのも含めて怒り、伯父を追い出したがっていたように思います。

セクシュアリティに合致した生活をしていたあなた自身は、当時、どんな思いでしたか?

あんな伯父でも、ほんのひと時でもあなたを幸せにできていたなら、私の気持ちも救われます。





※当時はセクシャルマイノリティを表す言葉が「オカマ」くらいしかなかったので、当時の表現をそのまま使っています。
伯父の容姿から考えると、お相手の方は現在の表現でいう「デブ専ゲイ」ではないかと思われますが、正確にはわかりません。
「熊系」という表現もありますが、伯父は熊というほどカッコ良くはなく、だらしのない太り方をしていたので、ストレートに「デブ」としました。




昨日、初詣に行って来ました。

屋台を見て回りたいのが半分、でも混雑が嫌なのが半分の気持ちで出かけたら、屋台は出ていませんでした。

三が日を過ぎたので、昼間だけ小規模で屋台が出ていたようです。

それでも、私の好きな誕生日で引くおみくじの無人屋台はまだ出ていて良かったです。


参拝を済ませてから境内のベンチでおみくじを開いてみると、なかなかいいことが書いてありました。


今年の運勢は「美運」です。

字面からしていいですよね。


気になる項目を見ていくと…

・希望…順調でしょう。心を弛めてはいけません。
(希望と愛とは偉業の両翼である。)

・病気…食生活に注意すること。消化器系統ですと気永く養生すること。

・待人…若干おくれますが、こられます。

・適業…想像力・芸術的手腕が養れておりますので、ジャーナリスト・文学者・俳優・音楽家・歌手等が最適でしょう。亦はこれに関係した仕事がよろしい。


「貴方の性格」には、グラッドストーンの言葉を引用した戒めが書かれています。

「二十才は意志に支配され、三十才は才智に支配され、四十才は判断に支配される」


…で、グラッドストーンって誰?

と思いググってみたら、ヴィクトリア朝中期から後期にかけて活躍し、首相にまでなったイギリスの政治家ウィリアム・グラッドストンでした。

Wikipediaを見るとかなり項目が多いので、あとからじっくり読んでみます。

ちなみに昨年は伊達政宗の言葉が引用されていました。


そして、特に心掛けておきたい内容が後半部分に書かれています。

「貴方は思索するよりも適応性に富み、臨機応変あらゆるチャンスを把れ、自分の都合の良いほうに応用、活用できる人です。それだけに周囲の方々より受ける眼に見えない恩恵にも深く心から感謝の念を抱くことに心掛けるべきである。」


まず、眼に見えない恩恵を感じる心を持たなくてはなりませんね。


最後はこう結ばれています。

「報酬だけをあてにした働きには感謝の心は起こらない」


これは自分が他人から「報酬だけをあてにした働き」をされたらどうなのか?を考えたらわかりますね。



Amebaのおみくじも引いてみました。


わたしの2017年のおみくじ結果は・・・






今年、ネットおみくじはどこで引いてもだいたい「中吉」です。

なかなかの運気のようです。