2011年07月31日(日)

最初の一冊:各社「夏の文庫」フェアから―

テーマ:メルマガ「楽しい読書」

―第62号「古典から始める レフティやすおの楽しい読書」別冊 編集後記


◆ 古典から始める レフティやすおの楽しい読書 ◆
2011(平成23)年7月31日号(No.62)-110731-
最初の一冊:各社「夏の文庫」フェアから―
http://archive.mag2.com/0000257388/20110731120000000.html



今回は、月末ですので、古典の名著・名作を紹介しています。


といっても今回は特別で、一作ではなく、いくつか挙げています。


既に過去の本誌で紹介済みのものも多く、できれば未紹介作品を、とも考えたのですが、
準備が整わず、こういう結果になりました。


ちょっと残念なことをしました。


軽く見ていた、というわけでもないのですが、
思いのほかあっという間に日が経ってしまった、というところです。


作品そのものは、定評のある名作ぞろいです。


問題はそれをどう紹介するか、という点です。

紹介する限りは、やはりもう一度読み返して、ポイントをきちんと伝えないと無責任ですから。


その点で不満の残る月になってしまいました。
反省です。


次はそういうことのないように気をつけます。
では。



※ 本誌で取り上げた作品:

(★印は、過去に本誌でなんらかの形で取り上げた作品です。)


 ●読書初心者向け―


★『十五少年漂流記』ジュール・ヴェルヌ/著 [原著 1888]
波多野完治/訳(新潮文庫)1951.11

十五少年漂流記 (新潮文庫)/ジュール・ヴェルヌ
¥420
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石川湧/訳(角川文庫)1958.6

十五少年漂流記 (角川文庫)/ヴェルヌ
¥420
Amazon.co.jp


2009(平成21)年7月31日号(No.22)-090731-『十五少年漂流記』夏の文庫100冊から
http://archive.mag2.com/0000257388/20090731074000000.html


★『シャーロック・ホームズの冒険』コナン・ドイル/著 [原著 1892]
延原謙/訳(新潮文庫)2011.4

シャーロック・ホームズの冒険 (新潮文庫)/コナン ドイル
¥580
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石田文子/訳(角川文庫)2010.2

シャーロック・ホームズの冒険 (角川文庫)/コナン・ドイル
¥580
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2010(平成22)年5月31日号(No.35)-100531-コナン・ドイル『シャーロック・ホームズの冒険』―名探偵の代名詞   
http://archive.mag2.com/0000257388/20100531074000000.html


★『怪盗ルパン 奇巌城』モーリス・ルブラン/著 [原著 1909]
江口清/訳(集英社文庫)1992.11

怪盗ルパン奇巌城 (集英社文庫)/ルブラン
¥580
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2010(平成22)年8月31号(No.41)-100831-モーリス・ルブラン『813』―怪盗アルセーヌ・ルパン
http://archive.mag2.com/0000257388/20100831120000000.html


★『星の王子さま』サン=テグジュペリ/著 [原著 1943]
河野万里子/訳(新潮文庫)2006.4

星の王子さま (新潮文庫)/サン=テグジュペリ
¥500
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管啓次郎/訳(角川文庫)2011.6


星の王子さま (角川文庫)/サン・テグジュペリ
¥500
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池沢夏樹/訳(集英社文庫)2005.8


2008(平成20)年4月号(No.4)-080430-星になった少年『星の王子さま』
http://archive.mag2.com/0000257388/20080430074500001.html


★『怪談・奇談』ラフカディオ・ハーン/著 [原著 1904]
田代三千稔/訳(角川文庫)1956.11

怪談・奇談 (角川文庫クラシックス)/ラフカディオ・ハーン
¥540
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2009(平成21)年6月30日号(No.20)-090630-『怪談』ラフカディオ・ハーン/小泉八雲
http://archive.mag2.com/0000257388/20090630075000000.html


 ●読書初級者向け


★『ジーキル博士とハイド氏』R・L・スティーヴンソン/著 [原著 1886]
田中西二郎/訳(新潮文庫)1990.1

ジーキル博士とハイド氏 (新潮文庫)/スティーヴンソン
¥300
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2008(平成20)年6月号(No.6)-080630-『宝島』海賊ゴッコの聖典
http://archive.mag2.com/0000257388/20080630074500000.html


『不思議の国のアリス』ルイス・キャロル/著 [原著 1865]
矢川澄子/訳 金子国義/絵(新潮文庫)1994.2

不思議の国のアリス (新潮文庫)/ルイス キャロル
¥500
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河合祥一郎/訳(角川文庫)2010.2

不思議の国のアリス (角川文庫)/ルイス・キャロル
¥460
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『車輪の下』ヘルマン・ヘッセ/著 [原著 1906]
高橋健二/訳(新潮文庫)1985.1
車輪の下 (新潮文庫)/ヘルマン ヘッセ
¥340
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『老人と海』アーネスト・ヘミングウェイ/著 [原著 1952]
福田恒存/訳(新潮文庫)2003.5

老人と海 (新潮文庫)/ヘミングウェイ
¥420
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★『幸福論』アラン/著 [原著 1928]
白井健三郎/訳(集英社文庫)1993.2

幸福論 (集英社文庫)/アラン
¥680
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2010(平成22)年6月30号(No.37)-100630-アラン『幸福論』―幸せとは何か
http://archive.mag2.com/0000257388/20100630120000000.html


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2011年07月21日(木)

相手の気持ちに寄り添う~渡瀬謙『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』

テーマ:【レフティやすおの読書室】
レフティやすおの作文工房-渡瀬謙の新刊

(画像:渡瀬謙『たった5秒のあいさつ..『相手が思わず本音..)


友人の新刊を読み終えました。

2011.7.13 渡瀬謙の新刊『相手が思わず本音をしゃべりだす「3つの質問」』届く

(お茶でっせ)  (新しい生活)  (作文工房)


↑の記事で紹介させていただいた本です。↓

『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』渡瀬 謙/著 日本経済新聞出版社


相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」/渡瀬 謙
¥1,575
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論文や教養書、ビジネス書や実用書などの勉強の本を読むときの私の方法として、

いつもならあらかじめ、目次・まえがき・あとがきなどに目を通し、パラパラッとページを繰り、

本の全体像をおおむね頭に描いたのち、最初から本文を読み始めます

でも今回は時間的なこともあり、以前からメルマガ等でだいたいの内容は知っているつもり(!)でしたので、いきなり読め始めました。

それだけに読後の印象は、

ズバリ意外な〆(しめ)といったところでした。

まあその辺の内容は、実際に本を読んでもらってのこととして、ここでは書きません。

一言だけ(注意と言いますか、

私からのお願いとして)書いておきますと、

 最終章の末尾と「おわりに」

は、最後まで読まないでください!

理由は、お読みになればわかります。

 ・・・


《本書の目的はそこにあります。単なる質問ではなく、「本音を引き出すための質問とはどういうものか」を解説するものです。》「はじめに」p.4


《本書をきっかけとして、相手の本音が理解できて人から信頼されるようになり、それによってビジネスを大きく前進させていく人が、ひとりでも増えることを私は願っています。》「はじめに」p.6

さて、内容を見ておきましょう。

主な「目次」情報は、以下の通り―↓

 はじめに 相手の本音がわかればコミュニケーションはうまくいく!

 序章 本音がわかる!会話がはずむ!信頼される!

  (コンプレックスのかたまりだった私/こんな私がリクルートのトップセールスに! ほか)

 第1章 なぜ人は本音を言わないのか?

  (人づきあいには本音と建前がある/売り込まれたくない心理が本音を隠す ほか)

 第2章 相手の本音がわかるとビジネスが大きく変わる

  (売れる営業マンの行動をチェック/本音を引き出せれば勤務時間は激減する ほか)

 第3章 本音を引き出す3つの質問

  (本音を引き出すメカニズムを知る/3つの質問のロールプレイングを再現 ほか)

 第4章 3つの質問をさらに高度に応用してみよう

  (3つの質問を活かすも殺すも「応用」次第/まず質問の前にこれだけはやっておこう ほか)

 第5章 本音を制するものはビジネスを制する

  (人は本音を共有できる相手を求めている/どんな相手でも饒舌にさせる質問がある ほか)

 おわりに


今回は、(1、2章)と、ちょっと前置きがくどいんじゃない? といった感じがしました。

ズバリ本題に入りましょうよ、という気持ちになります。

でも、そこでちょっと考えてください。

実際にお読みになればわかるのですが、中身は、ホンの「3つの質問」だけです。

これだけで成り立っています。

59ページ、第3章冒頭の図だけ見れば、十分です。

分かる人はピーンときます。

それだけのことなんですが、

「そこに隠されていること」、「プラスしてあること」、

あるいは「そこに至るまでのこと」、「そのあとのこと」など、

を勘違いすると、せっかくの「3つの質問」が役に立たない物になりかねません。

その辺の注意事項だと思ってください。

何ごとも前提を間違えると、

(ふさわしい喩になっているかどうかは、別にして)

古代ギリシアの叙事詩、ホメロスの『イリアス』にあるような、トロイア戦争におけるギリシア方総統アガメムノンの失敗

―勇将アキレウスの「怒り」を誘い、へそを曲げられ、勝てる勝負も負けそうになってしまう―

になりかねません。

手順を踏んで正しく理解し応用して欲しい、という著者の気持ちの表れでしょう。

 ・・・

内容そのものは単純なので書きません。

本書をお読みください。

まとめとして言いますと―

この「3つの質問」は、難しいテクニックを使うわけではなく、

あくまでも自然な流れの中で会話を続けながら、有効な情報を手に入れる方法です。

それは時に、当人が自覚していない潜在的な願望をも明らかにするものでもあります。

結果として、お互いの信頼を高める方法ともなり得るものです。

しかし、信頼を得るには、まず相手の心を開かせることが必要です。

そのためには、自分から一歩相手に歩み寄らねばなりません。

相手の気持ちに寄り添おうという思いを持って、質問すること

ここに尽きるということでしょうか。

そして、このようなコミュニケーションの取り方は、

ひとえにセールスに限らず、あらゆる場面に応用できるものでもある、

というのが、本書を通じての著者の主張です。

前著『たった5秒のあいさつでお客様をザクザク集める法』渡瀬謙/著 同文舘出版(2011.6)


たった5秒のあいさつでお客様をザクザク集める法 (DO BOOKS)/渡瀬 謙
¥1,470
Amazon.co.jp



もそうでしたが、本書も、セールスや営業関係の人だけでなく、

一般の方も、日常的な場面で使いうる内容のテクニックを説いた本です。

前著の場合は、ちょっとした場面でも自分を正当にアピールするための方法であり、本書では、相手を思いやるコミュニケーション力を身に付けるための方法です。

そういう意味で、ビジネス書としてではなく、 広く「よりよい人生を過ごすための自己啓発の書」として読んでみることをおススメします。

もちろん、読むだけではなく、実行することが重要です。

しかし、これらの本に示されている事柄は、

「毎日何分間続けなさい」的な、「それができたら誰でも成功する人間になれるよ」と反論したくなるような、

並みの人間には実行しがたい内容を主張するものではありません

そういう点からいいますと、気楽に読んで気楽に実行できる内容です。

本書の場合、読んでる途中で、とにかく誰かに試してみたくなります!

その誘惑を押さえられなくなります。

「で、その結果は?」って、お聞きですか?

 

まあ、それはご自分でお試しを!


--

*他の「渡瀬謙」の著書に関する記事は、↓下の記事の最下欄にまとめています。

2011.7.13 渡瀬謙の新刊『相手が思わず本音をしゃべりだす「3つの質問」』届く

(お茶でっせ)  (新しい生活)  (作文工房)


--

※本稿は、ココログ版『レフティやすおのお茶でっせ』より

「相手の気持ちに寄り添う~渡瀬謙『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』 」 を転載したものです。

(この記事へのコメント・トラックバックは、転載元『お茶でっせ』のほうにお願い致します。ただし承認制になっていますので、ただちに反映されません。ご了承ください。)

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2011年07月15日(金)

最初の一冊の選び方(2)若いうちに海外の翻訳ものを読もう!

テーマ:メルマガ「楽しい読書」


レフティやすおの作文工房-夏の文庫フェア
:私の読書論-22-初心者のための読書の仕方を考える(5)
―第61号「古典から始める レフティやすおの楽しい読書」別冊 編集後記


◆ 古典から始める レフティやすおの楽しい読書 ◆
2011(平成23)年7月15日号(No.61)-110715-
私の読書論-23-初心者のための読書の仕方を考える(5)最初の一冊の選び方(2)
http://archive.mag2.com/0000257388/20110715120000000.html


本誌でも書きましたように、今回は、毎年恒例の新潮・角川・集英社各社の「夏の文庫」フェアに選ばれた本を見ながら、“最初の一冊”の選び方を考えてみました。


私の古典修行も、実は五十の手習いで、始めてまだ数年というのが偽らざるところです。


もちろん自分なりに幾つかの作品は読んでいました。
しかし実際の読書の大半は、エンターテインメントを中心にした娯楽の読書でした。


自分で自覚的に読み始めたのは、やはりネットで物を書くようになった、2004年以降です。

実際に物を書いてみて初めて、自分の教養のなさを自覚し、「古典を読まなければ、やはり話にならないなあ」と感じたからでした。


さて、そのとき、具体的に何から読むかという指針の一つになったのが、この各社の「夏の文庫」フェアに選ばれているような古典や名作群でした。


ところが、年々そういった古典や名作を読み続けても読み続けても、その年その年のフェアに占める既読本の比率が上がらなくなってきたのです。

世界・日本の文学史に残るような作品群を人っとりでも読むようにと努力を続けてきたにもかかわらず、です。


選ばれる作品群の内容が変化しているということです。


要するに、古典の名作の類から、より現代的で今売れている作家たちの本に、シフトするようになって来ている、という事実です。


これはやはりゆゆしきことと言わねばなりません。


もちろん、出版社も文化の継承ためだけに経営しているわけではありません。
お金を儲けてこそ、出版事業も続けられるのです。
その辺の事情は十分理解できます。


しかし、出版社は文化の創造者であり、かつまた、文化の継承者であることも、確かです。
やはり、売れる本にこだわるだけでなく、売れて欲しい本、読んで欲しい本にも、大いにこだわって欲しいと思います。


私は、そういう本を応援してゆこうと思います。


是非、読者諸氏も賢い判断を下していただきたいものです。


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2011年07月13日(水)

渡瀬謙の新刊『相手が思わず本音をしゃべりだす「3つの質問」』届く

テーマ:【レフティやすおの読書室】

レフティやすおの作文工房-相手が思わず本音をしゃべりだす「3つの質問」
友人で左利き仲間の<サイレントセールス・トレーナー>でビジネスライター、渡瀬謙氏の新刊が届きました。


毎回贈っていただけるようになってから早3年になります。


 ・・・


当初、彼が最初に本を出した時は、左利き仲間・友人ということで自前で買って読んでみました。

私自身は営業関係の仕事ではなかったのですが、あくまで友人最初の本、ということで。


その後は、時にパスしたり本のプレゼントに応募したりしながら見守っていた、というところです。


あるときから、私自身も本を出したいという願望があり、営業のスペシャリストでもある彼のお知恵を拝借したいという気持ちから、その営業関係の著書を求めるようになりました。

ちょうどその頃、彼自身も考えを変え、ジャンルの違う人の意見も聞きたいという事でしょう、営業関係の以外の人にも本を贈るようになりました。


そのうち、左利きの人にも比較的多く見られると思われる、内向型の人間の共通性といった点から、だんだんとお互いの話が広がるようになりました。


(ここだけの秘密ですが、時にちょっとしたアイデアを私から与えた、といったこともありました。―かなんなあ、自慢や! 自慢話やでぇ!!)


そんなことがきっかけだったでしょうか、本を贈ってもらうようになったのは。


 ・・・


さて、今回の本は、彼のメールから引用しますと、


営業のなかでもヒアリングに特化した内容になっています。
でも営業以外でも、
社長へのインタビューや質問したいときなどにも有効です。

とくに相手が警戒しているときや、
素直に答えにくそうにしているときなど、
ごく自然な会話の流れで本音を聞きだすことができるので、
テクニックくささがありません。

このスキルを身につければ、
相手との距離をグッと縮めることができて、
コミュニケーションや会話にも使えます。

ぜひ多くのビジネスマンに読んで欲しいと思っています。


「告知文のサンプル」まで用意してあります。


 お客さまの本音を知ることができれば、
 あなたのビジネスは大きく前進します。

 相手の本音がわかるようになれば、
 あらゆる場面でコミュニケーションはうまくいきます。
 
 でも、人はそんなに簡単に本音を言ってはくれません。

 そこで本書では、たった3つのシンプルな質問で、
 ムリせず相手の本音を引き出す技術を解説しています。
 会話が苦手な人にもオススメですよ。


★『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』渡瀬 謙/著 日本経済新聞出版


相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」/渡瀬 謙
¥1,575
Amazon.co.jp

まだ読んでいませんので、詳しい感想などはまたいずれ、ということで、本日はホンのさわりの紹介だけでした。

ではまた。


【追記2011.7.21】読後の感想を書きました。

7.21 相手の気持ちに寄り添う~渡瀬謙『相手が思わず本音をしゃべり出す「3つの質問」』

(お茶でっせ)  (新しい生活)  (作文工房)


--

左利きの仲間で友人・渡瀬謙の著書についての記事

2011.6.10 流れ星に願い事…渡瀬謙『たった5秒のあいさつでお客様をザクザク集める法』

(お茶でっせ)  (新しい生活)  (作文工房)

2011.5.19 【渡瀬謙/監修『毎日役立つ!もう悩まない!!即効ビジネスマナー』日本文芸社2011.1】

週刊ヒッキイhikkii260左利き教本について考える(2)おさらい

(お茶でっせ)  (新しい生活)

2011.3.4 新社会人奮闘記ラノベ 渡瀬謙『新入社員ヒロと謎の育成メールの12ヵ月』

(お茶でっせ)  (新しい生活)

2010.6.28 実践で学ぶ本、渡瀬謙『営業は口ベタ・あがり症だからうまくいく』

(お茶でっせ)  (新しい生活)  (作文工房)

2010.6.18 渡瀬謙の新著『“内向型”のための雑談術』届く

(お茶でっせ)  (新しい生活)  (作文工房)

2009.12.12 【『内向型人間の人づきあいにはコツがある』大和出版】

今週の週刊ヒッキイ―第201号「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ<特別編>」

(お茶でっせ)  (新しい生活)

左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

第201号(No.201) 2009/12/12「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ<特別編>」  

<特別編>原点に戻って―最初につまずかないこと または、左利き人間の生き方にはコツがある

2009.3.4 お知らせ:友人渡瀬謙の新著「内向型営業マンの売り方にはコツがある」

(お茶でっせ)  (新しい生活)  (作文工房)

2008.12.29 左利き本の新刊『左利きの人々』渡瀬けん著

(お茶でっせ)  (新しい生活)


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※本稿は、ココログ版『レフティやすおのお茶でっせ』より 「渡瀬謙の新刊『相手が思わず本音をしゃべりだす「3つの質問」』届く」 を転載したものです。(この記事へのコメント・トラックバックは、転載元『お茶でっせ』のほうにお願い致します。ただし承認制になっていますので、ただちに反映されません。ご了承ください。)

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