2005年12月25日(日)

メルマガ週刊ヒッキイ、読者拡大キャンペーン始める

テーマ:メルマガを作る

年内のメルマガの発行を終えた。

あとは元旦発行予定の臨時増刊号の制作のみ。


年内最終号から読者拡大キャンペーンを始めた。

第一弾アクセスランキングサイトへの登録

これをメルマガと、ホームページのメルマガ紹介ページでリンクして読者の皆さんにクリックしてもらって、そのランキングサイトのランキング表の上位にのせてもらい―露出を増やし―、読者の目にふれる機会を増やしていこうという作戦だ。


9月末の創刊から今まで3ヶ月は、特にこれといって何もしてこなかったが、これからはいろいろなところに露出を広げ、メルマガを宣伝していこうと思う。

次の企画は、応援仲間作りだ。

読者の中でサイトをお持ちの方に、ヒッキイへのリンクを貼ってもらって、応援してもらう作戦だ。

協力してくださる方もきっといるだろう。

期待している!


さて、わがメルマガ『左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii(レフティやすおの左組通信メールマガジン)』、まだ登録がお済みでない方は、ぜひご登録を!


登録は以下のページからどうぞ! ↓

・レフティやすおの左組通信のページ:

http://homepage3.nifty.com/lefty-yasuo/mm-hikkii.html

・まぐまグ!メールマガジン個別ページ:

http://www.mag2.com/m/0000171874.html

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2005年12月16日(金)

ある「メルマガ読者増加サービスのご案内」メールのレベルの低さ

テーマ:メルマガを作る

最近、あちらこちらから「メールマガジン読者増加サービスのご案内」の類が来るようになった。


なかでも先日の一件は、ひどかった。
いきなり「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii 様/はじめまして。/△□の◇○と申します。/いつもメールマガジンを拝読させていただいております。」と書いてきた。


どこまで本気でこのような文を書いているのか、頭からジャンク・メールとして捨てられるだろうから、適当に書いておけというのならともかく、一応読んでもらえることを前提に書くなら、こんな手抜きはせずもう少しは真剣な文章を書けと言いたい。


機械的に送りつけるメールなんだろう。
宛先だけ当てはめるように設定してメール送信させてるんだろうな、きっと。
こういうのでも手数を撃てば当たることもあって、それで成績になるんだろう。


しかしね、効率から言えば相手を選ぶ方がいいはずなんだけど、ね。


だいたいが、だ。
せっかく手数をかけて淡い期待を持ってメールを開けてみたのに、自分のメルマガとは縁もゆかりもないジャンルの話では、誰がお金までかけて無駄な投資をするものか。


かえって、こいつ、と反感を買うだけだぜ!
けんかを売ってるとしか思えないよ。
わざわざ手数をかけて販路を狭めてる。


いやあ、世界は広いです、というかもしれないがね。
世の中回りまわってくるもんだ、そのうちわかるよ、君だってさ。
でも、気付いたときは遅いんだよ。老婆心で言うけれどね。


「テーマに関心のある読者を」とうたうんなら、それにふさわしい相手に送れよ。


読んでない、どころか、見てもいないのが丸わかりだぜ!

他社の場合は、メルマガのタイトルとこちらの名前を併記している、少なくとも発行人欄を一度は見てるとわかる。


ところが丸々メルマガ・タイトルだけで、…様、と来ては話にならない。手抜きも極まれり、といったところ。

これで仕事してる気になってるんだとしたら、時間と経費の無駄遣い。
そんな人間は、即刻辞めるべきだ! (珠緒ちゃんも怒るぜ、プンプン!)


こんな社員を雇ってる会社はつぶれるぞ!
株式会社○○さんに、有限会社××さん。

(名前出されないだけでも、よかったと思え。へたに書いたら応援してるとまちがわれるからな。)


なかには、メール・アドレスを表記して、これで定期購読しています、という会社もある。
こいつの方がはるかに効果があるよ。たとえ一時だけであっても実際に登録してるんだろうから。(枯れ木も山の賑わいって。)


※読者アドレス存在確認
マガジン 0000171874 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii を管理中 マガジンメニューへ

このアドレスは存在します。」ってね。


契約はしなくても話は聞こうか、いやとりあえずメールの続きをのぞいて見ようかという気にはなる。
それぐらいの持ちつ持たれつで始めて欲しいものだ。


どうせ無料なんだから、一時の手間だけなんだから、読まなくても、さ。

少なくとも仕事をする気になってると思わせるよ。
そういうポーズも大事だぜ!


あるいは、読者を増やす方法についてのレクチャーを入れるとか、役立つ情報をチラッと混ぜると、こちとらも少しはその気になるというもんだ。


そういう「自分だけ儲けよう」じゃない姿勢がこれからも大事だと思うよ。
ビジネスはギブ・アンド・テイクでなくっちゃ。
ずーーっと昔から偉い商人はみんな、そう言ってきてるんだ!
勉強しようよ。温故知新!

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2005年12月05日(月)

ジャンル移動の反響 

テーマ:ブログ

前回「再び「日記・blog」ジャンルで出直しを!」 という記事を書いてジャンルを変わった途端、読者がつき、トラックバックも入ってきた。


反響の速さ、強さに改めて大海に出ることの有意義さを実感した。


まあ、トラックバックはアダルトだったけれど、こういうマイナスの反響もあるけれど、それだけ見てる人がいる(?)ということで、100%マイナスとは言い切れないだろう。


また、読者登録されたoverthereさんもアフィリエイト・ブログの方だから、こちらのブログ内容に100%個人的な興味、関心を持って、というわけではないのだろう。
けれど、だからといってこちらにとってマイナスになるとも思えない。


人を求めて大海に出たのだから、受け入れようと思う。


そのうちもっともっと内容の伴う繋がりも生まれてくるのではないか、と期待している。
それなりに興味を持ってくださる読者も増えてくるのではないか。


「大海に出てより多くのすばらしい人たちに出会いたい、と願っている。」と書いた。
少しはそういう気配が出てきたようで、少しうれしい。


 

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2005年12月04日(日)

再び「日記・blog」ジャンルで出直しを!

テーマ:ブログ

大海に漕ぎ出だそうと、再び「日記・blog」ジャンルに戻ることに決めた。


作文のブログということで、いったん「本・書評・文学」に登録してみたが、あまり更新しなかったということもあるのかもしれないが、反響がほとんどなかったので、もっと参加者の多い反応の期待できる元のジャンルに戻ります。


こちらは、アメブロを開設したときに最初に登録したジャンルで、比較的多くの反響があった。


私のメイン・テーマである左利き関連のお知らせ記事のときにも反応があったし、より広く、より多くの人の目にふれる機会があると思われるので、こちらで以前のように更新してゆきたい。


メルマガ「左ききで生きるには週刊ヒッキイhikkii」 (まぐまぐのページ )も始めたし、GREEやmixiにも参加したし、大海に出てより多くのすばらしい人たちに出会いたい、と願っている。


応援をよろしく!

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