2005年10月18日(火)

三人目の読者

テーマ:ブログ

先日三人目の読者がつきました。

誠にめずらしいことで、しかも12日でしたか、二人目の読者の登録があったばかりで、正直驚いています。

まあ、うれしいですね。


kayorineさん、ありがとうございます。


ホントに、ヨーシ、やるぞ! って気になリますから、不思議です。

エッ、単純だな、って。

そうなんです。「おだてりゃ、木に登る」タイプです。


さて、そういいながら、今週はまだ更新なしです。

始めたばかりのメルマガが、まだ不慣れなせいもあって、自分のなかでペースが作れない状況です。


長い目で見守ってください。

ボチボチやってゆきますから。

では。


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2005年10月12日(水)

二人目の読者

テーマ:ブログ

うれしいことに読者がつきました。誠にめずらしいことです。


makikuroさん、ありがとうございます。


お二人目です。あまりに久しぶりなので、どうすればいいのわからなかったほどです。
公開しておきます。


さて、どの辺がお目にとまったのか存じませんが、こちらこそよろしく!


ただ、更新は良くて週に一度です。
他のブログやホームページ、今度始めたメルマガなど色々やっていますので、それ以上は無理でしょう。
お含み置きください。


では、気長にお待ちください。

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2005年10月09日(日)

メルマガ「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」第二号発行

テーマ:左利き

昨日10月8日土曜日、メルマガの第一回目の配信を行いました。

これで晴れて、サイトにも発行部数が表示されます。


最低でも5、6人。まあ、20人ぐらいは何とかなるのでは、多ければ30人ぐらいの登録も、と始める前は安直に考えていました。


実際はなかなか甘くはなく、伸び悩み…。


ところが、幸い、左利きメルマガの先輩「レフティサーブ」 の渡瀬さんのご好意で、「レフティサーブ」No.103 2005年10月04日号 紙上で紹介していただけたことで、一気に登録も増えました。


その後も順調に増え続け、当日を迎えることができました。


第一回目の発行部数が気になる方は、まぐまぐ 「左利きで生きるには週刊ヒッキイ」 をご覧ください。


ついでに、ご登録がお済みでない方は、ぜひご登録を!


左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii (レフティやすおの左組通信 メールマガジン) 第2号(No.2) 2005.10.8「はじめの一歩」 目次

▲左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ▲ ―隔号掲載―  * このシリーズについて・・・ ●レフティやすおのサイト案内●・・更新情報・・―随時掲載―  ・レフティやすおの左組通信 から  <左利きプチ・アンケート>第21回 左/右利きにあこがれたことがありますか

次なる数値目標は、今の登録数を減らさぬように、大台の三桁に挑戦したいものです。


まだ、次号の原稿は半分ぐらいしかできていません。読むに値する内容を盛り込んで、読者登録をいただけるように、なお一層努力してゆきます。ご期待ください。


次号予告:

 ▲レフティやすおの左利き実用講座▲ ―隔号掲載―   左利きってなに? ―利き手調査から考える ・「レフティやすおの左組通信」<左利きプチ・アンケート>  第20回 利き手調査1回目―側性係数を調べてみよう の紹介

こちらのブログはじめ、他のブログもここ一月以上、満足な更新をしていません。

事情を知らない方はどうなってるんだと思われていたかもしれません。


まあ、こういうことがあったわけでして…。

決して遊んでいたわけではありませんので。


これからはメルマガの運用とからめて、このブログ(「お茶でっせ」および転載先「新生活」)で取り上げる記事にも変化があるでしょう。

具体的には、まだまだ自分でも模索しながら、ということになります。


では本日は、ご挨拶まで。


● 登録および配信解除、並びにバックナンバーの閲覧は、下記より ↓

・『レフティやすおの左組通信』「左利きで生きるには 週刊ヒッキイ―hikkii― (レフティやすおの左組通信 メールマガジン)」のページ

または、先ほどの・まぐまぐ 「左利きで生きるには週刊ヒッキイ」


※関連記事: 2005.10.01 緊急のお知らせ:メルマガ「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」発行!  お茶でっせ版

新生活版

工房版 :2005.10.3

店長日記版 :2005.10.4


※本稿は、gooブログ「レフティやすおの新しい生活を始めよう!」 に転載して、gooブログ・テーマサロン◆左利き同盟◆ に参加しています。また、アメブロ版「レフティやすおの作文工房」 、ヤプログ版「「レフティやすおの本屋」店長日記」 にも掲載しています。

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2005年10月04日(火)

飛行機は、目的ではなく、手段だ。―サン=テクジュペリ

テーマ:作文力を鍛える

飛行機は、目的ではなく、手段だ。ひとが生命を賭けるのは飛行機のためではない。農夫が畑を耕すのもまた、鋤のためではない。

 ―サン=テクジュペリ『人間の大地』山崎庸一郎訳(みすず書房)より


同様に、文章を書くこともまた、目的ではなく、手段だ。

何かを伝えるための手段なのだ。

自分の心の中にある思いを他人に伝える、という目的を達成するための方法なのだ。


ところが、昨今では文章を書くことが目的になっているとしか思えないような例もある

もちろん、文章を書くことは大切なことだ。

書かれた文章にはそれぞれに価値がある。

たとえ日記のような個人的な手記であれ、私的心情を綴った詩歌であれ、作業日誌のような私情をはさまぬ極(ごく)客観的な記録であれ、その他もろもろのなんであれ。

しかし中(なか)には、なんだ、これは? というものがあるのも事実だ。


伝えるものを持たぬ、あるいはそれが希薄な文章を読まされるのは単なる時間つぶしで、むだだ。


内容を持って欲しい。確かな伝える内容を。

例え一言でも自分の言葉で、自分ならではの何かを訴える文章を書いて欲しい、と私は思う。


では、お前はそれを為(な)しているのか? と問われるだろう。


私は、はいと答えよう。

私はいつも伝えるものを内に持って文章を書いている、と。

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2005年10月03日(月)

お知らせ:メルマガ「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」発行!

テーマ:左利き

9月30日、メルマガの発行申請を出していた『まぐまぐ』から「発行承認のお知らせ」が届きました。

晴れてメルマガが発行できることになりました。


昨年あたりからメルマガを出してみたいと考えるようになりました。ウェブログ、ホームページ、仮想書店と色々な舞台で左利きについての活動を続けてきましたが、今ひとつ、もっと読者の皆様方の懐に飛び込んだ発信ができないものかと思っていました。

受け入れてくださる人がいるかどうかはわかりませんが、それは始めてみないとわからないことでもあります。


色々とどのような形が良いのか迷いました。相談ごとなどで何人かの方々にご迷惑をかけることもありました。

(心当たりの方には、ここでお詫び申し上げます。その節は色々とご迷惑をおかけいたしましてどうもすみませんでした。)


今回の形が最善かどうかはわかりません。

しかし、始めないで悩んでいるより始めてから悩む方がいいかと思い、とりあえず今できる範囲でスタートすることにしました。


これからが勝負です。のらりくらり?と、がんばります。


できれば、これを基にペーパー版の「左組通信」を復活できれば、という考えもあります。そうすれば、ネットに頼らぬ活動も展開してゆけるのではという夢もあります。


メルマガのコンテンツのひとつとして、「お茶でっせ」で展開していました「左利きのお子さんをお持ちの親御さんへ」のシリーズを移転させます。また、「お茶でっせ」のカテゴリでいえば、「左利きを考える」をテーマとする関連の記事も移動することになるかもしれません。


というふうに、ブログの展開も多少変わってくると思いますが、ホームページ「レフティやすおの左組通信」 、ウェブログ「―お茶でっせ」「―新しい生活を始めよう!」 、仮想書店「―本屋」 、メルマガとそれぞれの媒体の特性を生かした、左利きの活動を展開してゆきたいと考えています。

これからも変わらぬご愛顧のほどをよろしくお願いいたします。

*

左手と左利きを考えるホームページ『レフティやすおの左組通信』から、メールマガジン「左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii」を発行いたします。


日頃より、まだまだ旧弊な常識にとらわれ、左利きに対する真の認識が十分に行き渡っていない世情を感じていました。そういう世の中に対し、左利きについての新たな常識を普及させたいと考えています。このメルマガを通して、左利きの人および左手使用者の皆様方に、私の体験に基づく左手・左利き生活の実態に即した独断的アドヴァイス、および提案、役に立つ情報を紹介してゆきたいと思っています。そして、できるならば右利きの方々にも広くご購読いただき、いっそうの左利きの理解につなげてゆきたいと考えています。


ぜひ、ご購読お願いいたします。(もちろん、無料です!)


マガジンタイトル: 左利きで生きるには 週刊ヒッキイhikkii

マガジンID: 0000171874

カテゴリ: 生活情報>こころ>その他

発行周期: 週刊(原則土曜日発行)

紹介文:

左利きで生きる、ってどうなんだろう? 左利きと左手使いの問題を考えるレフティやすおが、自らの左利き体験を基に左手・左利き生活の実態に即した独断的アドヴァイス、および提案、役に立つ情報を紹介する左手生活者のための実用メルマガです。

読者登録(および解除)、バックナンバー閲覧はこちらから:

 メールマガジン個別ページ

10月1日から1週間新着マガジンとして掲載:

 新作メールマガジンページ カテゴリ→生活情報

発行システム: 『まぐまぐ!』


『レフティやすおの左組通信』の「左利きで生きるには 週刊ヒッキイ―hikkii―(レフティやすおの左組通信 メールマガジン)」 のページ―読者登録(および解除)、バックナンバー閲覧はこちらからもできます。


※本稿は、ココログ版「レフティやすおのお茶でっせ」 より転載して、gooブログ「レフティやすおの新しい生活を始めよう!」 、およびアメブロ版「レフティやすおの作文工房」、ヤプログ版「「レフティやすおの本屋」店長日記」 に掲載しています。

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2005年10月02日(日)

左利きアンケートのお知らせ―第21回左/右利きにあこがれたことがありますか

テーマ:左利きアンケートのお知らせ

早いもので今年も十月になりました。泣いても笑ってもラスト三ヶ月。もうひとふん張りがんばりましょう!

さて、『レフティやすおの左組通信』恒例の<左利きプチ・アンケート>の更新のお知らせです。


*<左利きプチ・アンケート>第21回左/右利きにあこがれたことがありますか *

スポーツ選手の活躍を見て、左利きはカッコイイとあこがれる人がいます。
また、右脳左脳を鍛えるといったドリルが流行ってみたり、身体の両側を均等に使って左の脳も右の脳も活性化させようという考えがあります。


一方、現実は右利きが多数を占める右利き優位な社会です。左利きでは何かと不便、生活の便宜を考えれば右利きが有利だ、とできることならば右利きに変えたいと考える場合もあります。


右利きの方は左利きに、左利きの方は右利きに、それぞれ変えたい、左/右利きでかっこよく振舞いたいとあこがれたことがありますか。
また実際に左/右利きになろうと、左/右手(足など)使いに挑戦したことがありますか。


自らの意思で現在挑戦中の方は、1または5の「ある―ある」の方で投票してください。
左利きの方で右手使いへの変更を指導された(矯正を受けた)方は、7「ない―ある」で投票してください。
また、病気やケガなどで利き手が不自由になり、便宜的な手段として非利き手を使っている方は「ない―ある」が適当ではないかと考えます。


*投票者の利き手別で選択肢を用意しています。ご自身でご自分の利き手を右もしくは左と、どちらか判断した上で投票してください。(どちらかの手が不自由等で必ずしも利き手を使っていない人は、実際に使っている手の方で投票にご参加ください。)


*一言言わせて、という方は投票後に表示されます一番下の「ご意見ボード」をご利用ください。もっと言わせて、という方は掲示板もご利用ください。貴方のご意見ご感想をお聞かせください。


1 (右利きの人)あこがれたことがあるし、実際に挑戦したことがある
2 ( 〃 )あこがれたことはあるが、実際に挑戦したことはない
3 ( 〃 )あこがれはないが、実際に挑戦したことがある
4 ( 〃 )あこがれたこともないし、実際に挑戦したこともない
5 (左利きの人)あこがれたことがあるし、実際に挑戦したことがある
6 ( 〃 )あこがれたことはあるが、実際に挑戦したことはない
7 ( 〃 )あこがれはないが、実際に挑戦したことがある
8 ( 〃 )あこがれたこともないし、実際に挑戦したこともない

※お手数をおかけしますが、投票は『レフティやすおの左組通信』 の表紙アンケート欄よりお願いいたします。

結果だけをみる


※本稿は、gooブログ「レフティやすおの新しい生活を始めよう!」 に転載して、gooブログ・テーマサロン◆左利き同盟◆ に参加しています。また、アメブロ版「レフティやすおの作文工房」、ヤプログ版「「レフティやすおの本屋」店長日記」 にも転載しています。

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