高知県香美町の山の上の本屋さん

「うずまき舎」の記念すべき第1回イベント

「第一回寺子屋うずまき」に弾丸日帰りドライブで行ってきました。

 第一回のゲストは島田潤一郎さん(出版社:夏葉社代表)

 

 

うずまきさんのおにぎり弁当をいただいて、

寺子屋うずまきのはじまりはじまり。

 

詳細は近いうちにルセルのフェイスブックに記事を載せるのでそちらでご覧くださいね。

 

 

 

素朴な包みがいいでしょう?

ぐるぐるしてるのは「うずまきクッキー」

 

 

 

山椒の効いたおじゃこ入りおにぎり、梅おにぎり、五目飯のおにぎり、竜田揚げ、ねぎの入った卵焼き

山の上の空気の中で食べると超美味しい。

 

 

 

右下の「あしたから出版社」は島田さんの著書。

その他の本は夏葉社の出版物です。

 

 

 

まだ何も読んだことがなかったので、

興味の湧いたこの2冊を購入してきました。

 

 

 

サインをいただきました。

直接ではないけれど色々なご縁で繋がりのある方でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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駆け足で山陰地方をドライブしました。

朝早くの出雲大社を皮切りに、安来市の足立美術館、鳥取のカフェHAKUSEN、そして兵庫県の香住。

帰り道に毎年訪れている但馬高原植物園で「和池の大カツラ」の木にご挨拶。

曇り空でしたが山陰のゆったりした空気に触れてリフレッシュできました。


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足立美術館

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足立美術館
今週初めに行ってきました。
ずっと行きたかったので念願かないました。
実は足立美術館のある島根県安来市は生まれ故郷です。新婚だった父の赴任先でした。
親戚もいないし記憶にもないけれど、昔々お世話になった方々とは半世紀以上年賀状のお付き合いはあって、母の記憶の中では一番輝いている町。亡くなった父が夢の中の旧友の名を呼んだ町。
山陰は綺麗なところです。

 

 

 


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TP-1053(LED)
http://www.lecielweb.com/detail/sh_fores/tp1053.html

窓のようにかたどられた透かし模様から溢れる灯り。
美濃和紙の工房から直送いたします。
広島県のY様からご注文いただきました。

 

 

 

 

 

 


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昨日は大阪阪急百貨店うめだ本店の9階「祝祭広場」の催事に行ってました。

鎌倉スローライフマルシェ

大きな空間にゆったりと時間が流れて良い気持ちでした。

祝祭広場は通り過ぎることはあっても腰を下ろしてまったりしたことは無かったので

いい感じだなぁと思いました。

週末には混みあうかもしれませんが、関西の方は是非足を延ばして行ってみてください。

THE GOOD GOODIES出店しています。

どの銘柄も美味しいですが、アイスカフェオレは特にお勧めです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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阪急うめだ本店9階で鎌倉スローライフマルシェ
今日から始まりました。5月23日まで。

THE GOOD GOODIESが出店しています。
一杯ずつハンドドリップで珈琲を淹れていますよ。
POMPONCAKESのレモンケーキも置いています。

わたくしは明日行く予定です(^O^)
ウロウロしているまあるいおばさんを発見したらもしかするとルセルかもしれません(笑)
 

 


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ルセルでは松本船舶のマリンランプを取り扱っています。

 

従来は船上で使用されていたマリンランプを

住宅や店舗に使用できるように100V仕様にしたものです。

その軽快な海のイメージとずっしりとした質感から人気が続いています。

 

そして、補修用のガラスとパッキンが簡単に入手できることも大きな魅力です。

 

補修用ガラスはこちらのページをご覧ください。

http://www.lecielweb.com/list/m_marine/option

 

 

 


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新緑の赤目四十八滝に行ってきました。

苔の愛好家の間ではAKM48と呼ばれているらしいです。

 

数年前に友人と日帰りバス旅行で行ったときにはコケについて特に注目していなかったので、今回はいろいろと見てきました。

ルールを守ればワンコも入場できるところで一緒に散歩してきました。

 

カジカ蛙が大合唱していて、吹く風も涼しくて気持ちよかったです。

 

 

 

 

 

 

 

 

赤目は忍者の里ということで、忍者の装束のレンタルもありました。

忍者修行している人たちもいましたよ。

 

 

にんにん!

 

 

 

 

 

 


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― 北川村「モネの庭」マルモッタン ―

ご存じですか?

フランスの印象派の画家クロード・モネが

終の棲家としたジヴェルニーのアトリエにつくり、

愛してやまなかった庭。

この「モネの庭」で多くの睡蓮の絵が描かれたのは有名ですね。

その本家「モネの庭」に直接指導を受けて、

日本に「モネの庭」を再現し、

「モネの庭」という名称を許されたのが

高知県安芸郡北川村にある

『北川村「モネの庭」マルモッタン』なのです。

 

 

2000年4月にオープン、今年で17年目に入ります。

以前から「行ってみたいな」と思っていたのですが、

先日、やっと訪ねることができました。

バスツアーを利用してなので、

時間も限られていて、

自由にのんびり散策、とはいかないところが残念でしたが

本当にすばらしいお庭でした。

睡蓮をはじめ、

モネのパレットを思わせる

色とりどりの花が咲いていました。

北川村「モネの庭」の庭園管理責任者・川上さんが

庭園内をご案内くださったのは

バスツアーに参加すればこその特典(♡)。

寡聞にして知らなかったのですが、

川上さんは、ガーデナーの間では

カリスマ的な有名人なのだそうです。

モネが咲かせることを熱望したけれど

最後まで果たせなかった

熱帯性の青い睡蓮も

6月中旬頃には、見ることができるそうです。

何度でも行きたくなるようなお庭でした。

写真・文=渡部紀子

 

 

 

水鏡に木や空が映り込みます。

 

 

ピンクの睡蓮は、フランスのモネの庭から譲り受けたもの

モネのパレットをイメージした

 

 

色とりどりの花が咲き乱れるアーチ。

 

 

 

 


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現在は他のブログに移られているのですが、アメブロでのご縁で長年ご贔屓くださっている枚方市の(株)ダイケンリフォームサービス様のブログをご紹介します。

http://www.daiken-rs.com/archives/11585

今回は京都市の大きな現場の記事です。

夜にあかりを灯した写真を掲載したよとお知らせくださいました。

アメブロの時代には毎日更新されていて、リフォームの色々な疑問を懇切丁寧に解説されていました。

今のブログでもアーカイブとして閲覧できますから、ちょっとでもリフォームを考えていらっしゃる方には必見です。すごく参考になります。

対象地域の枚方市周辺は元より全国規模で大勢のファンがいるのも頷けます。


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