お知らせ

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全国の経営者の声を集めた経済誌『リーダーズアイ』最新刊の発売をお知らせいたします。

最新刊は2014年3月号(3月1日発売)です。

全国の書店では「注文制」となっておりますので、以下のISBNコードを書店様にお伝え下さいませ。

ISBN 978-4-434-18635-6

巻頭特集
“ジェネリック”がもたらす家電業界の鳴動


ジェネリック家電という言葉をご存じだろうか。機能を最小限に抑え、廉価で販売されている家電のことで、後発医薬品のジェネリックに擬えて生み出された造語だ。何故コストを抑えることができるのか。高品質・高機能な家電との棲み分けは可能なのか─。砂に染みいる水のように、じわじわと家電業界に浸透してきているジェネリック家電の実態に迫ると共に、家電業界の未来を紐解いていきたい。

Current Topics
より良い睡眠を得るために
少しの意識で眠りやすいサイクルを生み出す


人間、さらに言えばほとんどの生物において「睡眠」は、意識に関係なく生活サイクルの中で必ず訪れる現象である。取り分け、人間にとっての睡眠は、日々の生活を健康で豊かに送るために必要不可欠な要素だ。しかし、その睡眠との付き合い方に絶えず悩んでいるのが私たち現代人。本稿では「より良い睡眠」を得る方法を考えてみたい。

Current Topics
気高き活動を支える青い羽根


普段は穏やかだが、突如として猛威を振るう“海”—。 海難事故の件数は毎年4,000件を超え、死傷者や行方不明者の数は500名を優に超えている。そんな中、「海での犠牲者ゼロ」を目指して活動しているのが、『日本水難救済会』である。そこで実際救助にあたっているのはボランティアの人々であり、彼らの活動を支えているのが、今回紹介する青い羽根募金だ。

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花火職人


日本の夏の風物詩─花火。夏の蒸し暑さも、日々の鬱屈した思いも、全身に響きわたる轟音と共に忘れさせてくれる、夜空に咲く大輪の花。江戸時代から庶民の間で親しまれ続けてきた日本の打ち上げ花火は、世界中で最も精巧との誉れが高い。多くの人の心をとらえて離さない、この芸術を生み出しているのは、語り継がれてきた伝統の職人の技だ。

旬を楽しむ
春分


二十四節気という1年を24分割した季節の中の1つで、昼夜の長さが等しくなることを指し、その事象が発生する日を春分日という。期間としての意味もあり、概ね3月21日ごろから次節・「清明」のはじまりである4月5日ごろまでを示す。日本において「春分の日」という名前で国民の祝日に定められている。

コンテンツ
●歴史上のキーパーソン 和気清麻呂
●トリアージ 救急医療現場における選択
●MOVIE of the MONTH

月刊 リーダーズ・アイ(LEADER’S EYE) 2014-3月号/報道通信社

¥1,575
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リーダーズアイ編集部の公式ブログ


先週末、決起集会を終えて

気持ちを新たに、各々仕事に取り組む日々です。


外はすっかり晩秋の風が吹きつけておりますが

編集部内は、季節を問わず粛々と制作を進めています。


気が付けば、今年も残すところ1月半。

気持ちよく年末を迎えられるよう、体調に気を付けて

この先も頑張って参ります♪


※写真:決起集会のアトラクションで編集部が奮闘した一部・・・

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全国の経営者の声を集めた経済誌『リーダーズアイ』2013年9月号の発売をお知らせいたします。

最新刊は2013年10月号(10月1日発売)です。

全国の書店では「注文制」となっておりますので、以下のISBNコードを書店様にお伝え下さいませ。

ISBN 978-4-434-17430-8

巻頭特集
“食の安全”を支える
食品表示の改善に向けて


食品売り場のPOP、お弁当のシール、ペットボトルのラベルなど、事細かに記されている食品表示。産地は品質を示すものさしになり得るし、栄養成分は健康のために役立つ情報でもある。しかしこの表示、様々な項目が記されているとはいえ、食品にまつわる情報の全てではない。消費者が必要としている情報は今、どのような形で記されているのだろうか。

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日本最果ての地 北海道 稚内


日本最北端の街として、毎年多くの旅行者が訪れる稚内。日本海とオホーツク海という2つの大きな海と、この地独特の気候によって形作られた丘陵を擁しており、自然の壮大さと共に厳しさにも触れることができる。北国、そして最果ての地ならではの魅力に迫ってみた。

歴史上のキーパーソン
維新成立のため、歴史に呼び出された彗星
大村 益次郎


1853年(嘉永6)、アメリカ合衆国のペリー提督率いる黒船が、江戸湾・浦賀に来航した。日本史における「幕末」という時代区分はほぼこの瞬間から始まったと言っていい。ここから、明治維新に至るまでの約15年間、多くの志士が己が信じた日本の未来を切り拓くために戦い、活躍し、あるいは非業に斃れた。長州藩きっての軍事指導者で、維新回天の立役者となり、日本陸軍の創始者としても知られる大村益次郎。彼もその一人であろう。

Short Column
“婚活”支援の先にあるもの
─地域の将来を見据えて─


就職活動は“就活”、結婚のための活動は“婚活”。近年すっかり耳になじむようになった婚活は今、事業としての側面にもスポットが当てられている。今後益々その重要性に視線が集まることが予想される結婚支援事業について、現在の取り組み例とそれらが目指すものについて考えたい。

Leader's Holiday
作品と人が出会う場所 Art Gallery


忙しい毎日を送る企業経営者やビジネスマンも、時には心からくつろぎ、ゆっくりと過ごすひとときがほしいもの。そんな大人たちの心と身体をリフレッシュしてくれる、注目のキーワードをピックアップ!

コンテンツ
●無戸籍の子どもをなくすために
●グラウンド芝生化が示す子どものための社会の在り方
●MOVIE of the MONTH

$リーダーズアイ編集部の公式ブログ
全国の経営者の声を集めた経済誌『リーダーズアイ』2013年9月号の発売をお知らせいたします。

最新刊は2013年9月号(9月1日発売)です。

全国の書店では「注文制」となっておりますので、以下のISBNコードを書店様にお伝え下さいませ。

ISBN 978-4-434-17429-2

巻頭特集
帰結の見えない捕鯨問題の行方


伝統を堅持し人々の営みを守るために捕鯨に臨む者、海洋生物の生命を守るために力を尽くす者─捕鯨推進派と反捕鯨派の主張が交わることのできる地点を見つけ、互いに認め合える日がくることは、現時点では遥か遠い。捕鯨は是か非か─両者の理念を通して、解決策の見えないこの問題を紐解いていきたい。


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魅力溢れる種子島


日本国内にある人々が暮らす離島の中で、5番目の大きさを誇る種子島。鹿児島県内の数ある離島の中でも、奄美大島に次いで2番目に人口が多く、奄美大島、屋久島に次ぐ面積を有する。自然の造形がもたらす美しい風景だけでなく「鉄砲伝来の地」として歴史深い一面を持っている。一方、「種子島宇宙センター」ではロケットの打ち上げが見学できると人気を集めているそうだ。観光地としての発展にも期待が膨らむ、種子島が持つ表情豊かな魅力をご紹介しよう。


Current Topics
地域ブランドが導く地元の明るい未来


“地域ブランド”と聞くとあなたは何を思い浮かべるだろうか─。それぞれの地域には自慢の特産品や名所があり、現在全国的に様々なピーアール活動が行われている。その土地のイメージにもつながり、重要な役割を果たす地域ブランド。ここでは地域ブランドを含め地域活性化に必要なものについて考えたい。


Short Column
最近、眼を酷使していませんか─?
眼精疲労


パソコンやテレビ、携帯電話などで目を酷使することが多い現代社会。そのため眼の疲れを感じる人がここ数年急増している。その中で最も増えているのが近くのものを長時間見続けることによっておきる調節機能の低下。いわゆる眼精疲労である。


Leader's Holiday
観賞による癒しと育成の喜び
aquarium─アクアリウム─


忙しい毎日を送る企業経営者やビジネスマンも、時には心からくつろぎ、ゆっくりと過ごすひとときがほしいもの。そんな大人たちの心と身体をリフレッシュしてくれる、注目のキーワードをピックアップ!

コンテンツ
●人口減少社会の問題点を考察する
●京の雅を今に伝える西陣織
●MOVIE of the MONTH

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