甘いもの好き、特にチョコレート好きの人にとっては
素敵な時期がやってきましたね
今年のバレンタインは
相方さんと息子さんにあげたいんだけど・・・
ちびたんはまだ食べられないので
パパさんにいつもよりちょっと豪華、もしくは多めにあげちゃおうかな
いろいろ手伝ってくれて
かなり助けられてるからねっ
今回、ブルガリのモニターに参加させていただくことになり
ブルガリの公式オンラインストア
で
チョコレート・ジェムズ 3個入
を購入しました。
表参道にブルガリのチョコレートショップ イル・チョコラート がオープンしてから
ずっと、食べてみたいと思っていたブルガリのチョコレート
オンラインでも買えちゃうなんて今まで知らなかった・・・。
チョコレート・ジェムズ・・・というだけあって
パッケージから
重厚感漂う雰囲気。
まるでジュエリーケースのようです。
箱を開けるだけで、なんだかドキドキ・・・・

開けると、かわいらしいチョコレートの宝石たちが・・・・
なんだか食べちゃうのがもったいないね
こちらのチョコは
トマトとマスカルポーネチーズのホワイトチョコレートガナッシュを
マダガスカル産カカオ豆のビターチョコレートでコーティングしたもの。
トマトー
と食べる前は思ったけれど
食べてみると、その酸味がなんとも爽やか。
こちらは
ラベンダーの香り引き立つシチリア産のオレンジフラワー・ハニーと
インドネシア産カカオ豆のミルクチョコレートを
マダガスカル産カカオ豆のビターチョコレートでコーティングしたもの。
鼻に抜けるラベンダーの香りがなんとも心地いいんです。
ラベンダーの香りがとても上品で、しっかりと香るのに強すぎない。
うーん、絶妙。
こちらは
実は一番食べてみたかったチョコレート。
ブルガリブルガリ
イタリア、もしくは日本の旬の最上の食材のみを使用して作られているので
その時期によっていろんな味を楽しめますね。
今回はホワイトトリュフとコーヒーのビターチョコレートガナッシュを
マダガスカル産カカオ豆のビターチョコレートでコーティングしたものでした。
ブルガリの販売しているチョコレート
さすが、期待通りのおいしさでした。
専属のマスターショコラティエが
ひとつひとつ丁寧につくっている芸術的なチョコレート。
その洗練された香りと風味がたくさんの美食家たちを魅了してるそうです。
本当にどれも香りがよくて
口はもちろん、鼻でも楽しめるチョコレート。
甘いものは食べないっていう相手にも
よろこんでもらえるんじゃないかな?
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