おはよございまし。
きょは、ぬくぬくだけど、くもさんのうしろに、たいよさんは、かくれんぼ。
おかぜがなくて、おまど、あけてても、じぇんじぇん、すずしくないから、あさから、れあのために、ちめたいおかぜのでるきかい、つかってるでちよ。
おかぁたんのくびが、いたいたで、うごくと、おててまでしびれたり、あたまいたいたになるみたいで、きのは、はやくから、じっとしてたでちけど、いちにちじゃ、なおらなかったみたいでち。
きょも、あんまりうごくと、また、いたいたがひどくなるから、じっとしてるみたいでちよ。
だから、らびは、となりでおひるね。
ちめたいかぜのなか、ほわほわで、まいかのちっこくしゃいべっどで、ねむねむ。
おかぁたんのおくびに、さわらないよに。きをつけながら。
ねむねむ、ゆめのなかから、いのるでち。
おくびのいたいた、はやくなおりますよに。
そりから、そりから。
きょ、いちにち。みんなが、ほんのすこしでも、のんびりできで、やさしきもちに、なれますよに。
たまには、にっこり、わらえますよに。
らび。
1 ■おはようございまし、らびたん。
きょは、おてんき、あれそ、でちね。とうきょも、ごごからあれるみたいでちよ。おかぁたん、おくび、いたいの、はやくなおるといいでちね。