Last More -斉藤泰一郎 ブログ-

Blog "Last More" since 2005
サッカー人として。

東南アジアでサッカー事業に取り組む日本人のブログです。


テーマ:






ジュニアユースの指導に携わり



選手およびチームの


技術、戦術、体力、精神力という


サッカーそのものの向上はもちろん、


1人の人間としての成長について


考えさせられてます。






成長期にある選手達。


サッカーを通じて


少しでも


人としての成長を


目指していきたい。






ピッチという土壌は


様々なことを


はぐくめる


チャンスの場。






その恩恵を


みんなで享受するためにも


コーチングスタッフとして


マネジメントスタッフとして


先輩サッカー人として


出来ることを


必死に考えて


実行しないと。






その大前提として


まず


自分が成長を


目指すこと


ありき。













話しは変わって


週末観た映画


my sister's keeper 」。


Last More-my sister's keeper



ヤバイです。


心わしづかみです。


おすすめです。









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大会明け一発目の


ジュニアユーストレーニングは


リフティングテストで


始まりました。






ここのところ毎月やってますが、


回数がみるみる伸びていく


選手達の記録に


観ているコーチングスタッフも


興奮します。






トップの記録も際立つけど、


大事なのは一人一人が


毎回自己記録に挑戦すること。





1桁から2桁に、


2桁が3桁に、


3桁を4桁に。







来月もやるぞービックリマーク











ところで


以前紹介させて頂いた


高崎ベンチャー大学 にて


大学の戦友であるトモこと


友近聡朗(元Jリーガー、現参議院議員)が


講演するそうです


俺も出席したかったな。









2005年には来星もしてくれた


同交流会主催のKenとトモ。






またいつか3人で


ドリアン食いたいね。


シンガポールで待ってるラー。にひひ









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先週


Esplanade Theatreに


STOMP


観にいきました。








Last More-STOMP





STOMP


かなりヤバイです。ビックリマーク


2時間ほどのステージは


ボルテージあがりっぱなしで


あっという間に。






おとなしく座ってなんて


観ていられません。






会場の


シンガポール人は


けっこうおとなしかったけど、


できれば思いっきり


一緒に踊りながら


観たい(感じたい)


と思ったのは


僕だけではないはず。






体に直結する


様々なパーカッションのリズムに


反応せずにはいられませんでした。






リアルな


パフォーマンスは


伝わってくるものが


違いますね。


もうちょっと


イベント会場にも足を運ばないと。








帰途、


街中の様々な音が


リズムに聞こえてきました。にひひ








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先週末は


当地シンガポールにて


開催された日本人会サッカー大会。









在留日本人サッカー小僧達にとっては


ひとつのハイライトとなる大会。






我らがGFAより


4つの各年齢カテゴリーにて

(U-8, U-10, U-12, 成人)


8チームが参戦。





大健闘したジュニアビックリマーク


優勝2チーム、


準優勝1チーム、


3位入賞1チーム。






成人の部で参加したジュニアユース。


一回戦敗退した前大会(5月)から5ヵ月。


今回は人数も増えて2チームで参戦。


うち1チームは2回戦進出合格


もう1チームも初戦敗退したものの0-1の僅差。









とまあ結果を並べるのは簡単ですが、


それに至った過程が大事。






成果につながった日々の練習。


はたまた目標達成に足りなかった何か。






次も勝ってみんなで喜ぶために


次こそ勝ってみんなで喜ぶために


勝っても、負けても


切り替えて


次にむけ


練習するのみっ!!







成人カテゴリーで参加した


お父さんチームも


盛り上がった様子。









アカデミー全体としても

改善できる課題に取り組むべし。パンチ!








もっともっと


素晴らしいサッカーを


そしてサッカー人を


目指しましょう。














全力でサッカーして


全力で遊ぶ


我らGFA。




大会後、夕方から打ち上げへ。


選手、ご父兄、スタッフ


総勢200人以上が大集合。




食事から始まり


結果発表、MVP表彰クラッカー


バンド音譜、ダンス!?、と


大いに遊びました。








帰宅後のその夜は


すんげー心地よい疲労が


これまたすんげーどっと出て


文字通り


泥のようにベッドへ。ぐぅぐぅ










こんな形で


大会をむかえ、終えることができたのも


頑張った選手達はもちろん


サポート頂いた皆様あってのこと。


ご父兄、GFAスタッフ、


大会オーガナイザー、相手チーム、審判。




ありがとうございました!!












追伸:

まさか自分もステージで踊ることになるとはね。。にひひ









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本日は


先月に来星した


LAのG


イベントコーディネートに携わっている


秋川雅史コンサート


ロサンゼルスにて


開催されているはず。






シンガポールより


盛況を願って。








追伸:

Gよ、企画アイディアありがとう。

カヤトースト食らいついてふんばれ。







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タイトルは


最近読んだ本より


きにいったフレーズです。



起きていることはすべて正しい―運を戦略的につかむ勝間式4つの技術/勝間 和代





勝間さんの本、いわゆる勝間本は


勉強になる内容が多くて興味深いため


どんどん読み進められるのですが、


ポイントが多くて


最後には消化不良におちいってしまってます。


読み方工夫しないとな。








この「Assertive」の章を読みながら、


思い浮かべていたのは


Jay-ZやKazu。






 「Assertive」:本文より

 Having or showing a confident and forceful personality.












さあ


本日も元気出していきませうビックリマーク











追伸:

先日観た映画「Funny People 」。

キャストからしてコメディかと思い、

なんの事前チェックなして観にいったら

いい意味でざっくり裏切られました。


Last More-Funny People






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先週末の


GFAジュニアユースは


大人チームとの練習試合。





近々ひかえている大会で


大会規定により


社会人枠での出場となるため


その対策もかね。





合計6本。


手応えあり、課題あり。










と、同じ会場の


別グランドでは


ANZAリーグという


欧米人の子供達による


リーグ戦が。





自分の経験のかぎりで言うと、


欧米系の特に子供達へのコーチングというのは


とにかく褒めちぎる傾向にあるようです。





素晴らしいプレーはもちろん


普通のプレーも、ミスであっても。





もちろんミスをそのまま褒めるのは


ちょっと無理があるので、にひひ


そのチャレンジ自体を称えたり、


次へのエンカレッジな声がけとなります。





これはこれで


プレーヤーとして、


モチベーションがあがります。


特に子供達は。







自分も


小学校高学年から中学の頃、


このANZA(Australian Newzealandar association)


という組織のリーグでプレーしていました。





監督もチームメイトも


みんな欧米系。


チームでは僕だけが唯一のアジアン。





その頃は


英語なんぞチンプンカンプンだったけど、


怒られた記憶やら


注意をうけた覚えなどは


そういえばないなー。








日本とは文化的背景の違う環境での


指導方法なので、


その全てがフィットするかどうかは


わかりませんが、


勉強になる点は大いにあるなー、と


試合を観ながら


ひとつひとつのコーチングを


聞いておりました。








因みに、現役時にプレーした


オーストラリアでも


チームメイトをはじめ


全体的にエンカレッジな雰囲気は


日本より濃かったと思います。





もっとも大人になると


やはり多少粗野な部分も出るようで


当時のスコットランド人監督なんかは


ミーティングでチームをエンカレッジしつつも、


たとえば相手チームなんかを


F***をはじめとする


ありとあらゆる表現を駆使して


こきおろしてました。





あれはあれで


チームのモチベーションコントロールだったのでしょう。


多分。


ちょっとマネはできませんが。にひひ








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「おいしいブリヤーニでも食べに行かないか?」







先日、


道端で突然声をかけられた相手は


6年ぶりの再会。






当時、


JurongFCというシンガポールリーグの


チームの練習で毎日顔をあわせていた彼。






自分は練習生として。


彼はプライムチーム(若手)の選手として。






所属チームのシーズン終了後、


知人の紹介でそのチームに練習参加していた自分。


まずはプライムチームの練習参加からスタート。


そこで対外練習試合で結果を出し、


プライム vs トップチームとの紅白戦でも起用され、


最後はトップの練習に合流。






同じ頃、


スキルフルなドリブルが持ち味だった彼も


活躍が認められトップチームに昇格。






練習への姿勢、


サッカー、そして将来への真摯な態度が


好印象で波長があい、


練習後のストレッチをしながら


話し込んでいたのを覚えています。






そんな彼との突然の再会から


電話番号を交換し、


先日昼飯を一緒にしました。






既に選手としては一線から退き


今は別分野に取り組んでいるということですが、


変わらないその姿勢には刺激を受けました。






近況やら、


最近のシンガポールサッカー話やら、


今後のことやら。






気持ちのいい時間です。











そういえば、


当時のそのチームは


プライム vs トップチームとの紅白戦で結果を出すと


トップより呼ばれて昇格するというのが通常の流れ。


しかし、外人である自分は練習参加したその時期が


すでに移籍期間がすぎていたため


なかなかコールアップされませんでした。






とにかく納得のいかない自分。


次のトップとの紅白戦でたしかサイドのMFとして出場。


グランドにいる22人の誰よりも圧倒的な結果を出せたと


自分で確信したので、


翌日の練習の際には呼ばれてもいないのに


勝手にトップチームの練習に合流しました。

(一応プライムの監督とは相談しましたよ;)






回りは驚いて


最初はスタッフから何か言われたけど


適当にあしらって練習続行。


以降は来季の自分の売り込みに向けプレゼンスあげ


残りのシーズン中でトップの監督とも


がんがんコミュニケーションをとってました。





ところがどっこい


そのチームは財政難でシーズン終了後に


解散となってしまったのですショック!。。苦笑








思い返すと


呼ばれてもいないのに


練習生にもかかわらずふてぶてしく


ちょっと強引だったかもしれないけど、


まあこれぐらいはあっていい範疇かなと。


手をあげないやつは


チャンスなんかこないよね。






Put your hands UPビックリマーク







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