てっぱん

今日のNHKの連続テレビ小説「てっぱん」は

主人公の亡くなった母親が残した手紙の話でした


あかりと

お母ちゃんのお好み焼きを食べたい


たった二行の手紙でしたが遺された彼女の母親と娘にとっては19年目のラブレターだったのではなかったのでしょうか?


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命の水

テーマ:

神戸酒心館に命の水(酒蔵ものがたり)を観にいきました。


生前の感謝の気持ちを手紙に綴る         「ありがとうレター」-命の水1

江戸時代から続く酒蔵・福野屋酒造場。

小さい酒蔵ながらも社長である夫と共に順風満帆な日々を送る妻。

突然の夫の死、酒蔵存続の危機、そして、阪神淡路大震災-

けれども彼女は諦めなかった。

杜氏の情熱、その妹の熱い想い。

福野屋酒造場に携わる人々の励ましが彼女の力となった。

たとえ大切なものを失ったとしても、人は生き続ける。


「みなさん、生きてください。どんなことがあっても、生きてください。」


内容はこんな感じです。



生前の感謝の気持ちを手紙に綴る         「ありがとうレター」-命の水


社長の急逝、それでも会社は生きていかなければならない

後継者の選任、資金繰り、信用不安の噂などリスクは多々あります

しかし現状は自分だけは大丈夫と思っている経営者が大多数です。

突発的な事に備えるために常に遺される人への指示や 日ごろ言えない

感謝の言葉を用意をしておいて欲しいと思います。

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ありがとうレター無料説明会下記日程で開催します。


興味のある方は参加下さい。


◆◇◆◇◆ 説明会詳細◇◆◇◆◇


【日時】
922日(水) 1830分~2000


【場所】
ケイ・エヌ・シー事務所

大阪市北区天神西町7-5 田口ビル2A

大阪市営地下鉄 谷町線「南森町駅」2番出口徒歩4分



【定員】
5名(先着順)


【参加費】
無料



【内容】
・どうしてありがとうレターが必要なのか
・遺言状との違い
・万が一に備えるために今出来る事
・講師が癌の病棟で考えた事

※執筆タイムも設けていますので、是非この機会にありがとうレターを書いてみてください。


【申込方法】
申込フォームよりお申込下さい↓
申込フォ




【参加された方の感想】

私は1年前に胃癌で胃と脾臓の全摘出手術を受けました。 

昨年この癌の宣告前の話ですが思い立ってささやかな自分の墓を建てました。

私には妻と2人の子供がいます。

象の背中を見て改めて、家族と過ごす時間を精一杯大事にすべきであることを感じました。

そして、家族にありがとうレターを遺しておこうと思います。

(S.Tさん 男性)


講師の実際の体験に基いたお話で心に訴えかけられました。

是非ありがとうレターを書いておきたいと思いました。

(T.Oさん 男性)


軽い気持ちで書いておく必要があると考えていましたが、セミナーを聞いて、すごく深くてどこかに一人でこもって真剣に向かい合う必要があると感じました。

K.Yさん 女性)


ありがとうレターを書いてみたら、家族だけではなく友人やお世話になった人にもありがとうレターを書いておきたいと思いました。

(M.Tさん 男性)


日本航空123便客室内の状況

テーマ:
墜落した日本航空123便は離陸から12分後、相模湾上空を上昇中、緊急事態が発生する。

突然の衝撃音と共に123便の垂直尾翼は垂直安定板の下半分のみを残して破壊され、その際油圧操縦システムの4系統全てに損傷が及んだ結果、油圧を使用した昇降舵や補助翼の操舵が不可能になってしまう。

機体は迷走するとともに上昇、下降を繰り返し富士山東麓を北上し、山梨県大月市上空で急な右旋回をしながら、高度が一気に降下する。

その後、機体は羽田方面に向かうものの埼玉県上空で左へ旋回、群馬県南西部の山岳地帯へと向かい出す。

機内では衝撃音が響いた直後に、各座席に酸素マスクが落下し、プリレコーデッド・アナウンスが流れた。乗客は客室乗務員の指示に従って酸素マスクを着用したほか、シートベルトを着用し、タバコを消すなど非常時の対応を行う。

生存者の証言によれば、機内は異常発生直後から墜落までさほど混乱に陥ることはなく、全員落ち着いて行動していたという。

その後、乗客は衝撃に備えるいわゆる「安全姿勢(前席に両手を重ね合わせて頭部を抱え込むようにし、全身を緊張させる)」をとって、衝撃に備えた。

乗客の中には最期を覚悟し、不安定な機体の中で懸命に家族への遺書を書き残した者が複数いた。

これらの遺書は、後に事故現場から発見され、犠牲者の悲痛な思いを伝えている。

一般的に墜落事故では、異常の発生から数分の余裕も無く墜落に至ることが多いが、この事故では18時24分の異常発生から30分以上にわたって飛行を続けることができたため、遺書を書く時間があったまれなケースである。

不時着後に備えて乗客に出す指示をまとめた一人の客室乗務員によるメモや、異常発生後の客室内を撮影したカメラが墜落現場から見つかり、マスコミによって公開されています。

自分がこの状況に陥った時、遺された人に伝えるメッセージを書ききれる自信は正直言って無いです。

だからこそ平時の健康なときに、ありがとうレターを書いて万が一に備えておきたいと思います。


★ありがとうレター★サイト

 http://club-knc.com/arigatou-letter