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クーちゃん

テーマ:ボゥちゃん資料
2008-11-15 09:16:17

クーちゃん

古龍クシャルダオラのクーちゃんの撮影に成功しますた(*^▽^)b

それはさておき、このクシャルダオラ。全身に風の鎧を纏ってるもんで、攻撃を受付けないんですよ、こりが。ま、風のないときに攻撃するワケなんれすが、毒状態にさせると風を発っしなくなるんで、それが攻略のカギでするね。ま、タカムラたちなら、でもそんなの関係ねェーーー!と言わんばかりに攻撃しまくっちゃうんだろな~(^^*

つーか、昔ながらのデザインの龍なんで、個人的にはモンハンに出てくるキャラの中で一番カッケェェェエエエエエ!気がします(*^▽^)b

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テーマ:ボゥちゃん資料
2008-10-30 07:31:29

カンタービレ

オイラがポッケ村で飼っているイャンクックのカンタービレでする(*^▽^)b

ボゥちゃんと愉快な仲間達(仮)その5

テーマ:ボゥちゃんと愉快な仲間達(仮)
2008-07-12 08:40:06

普通はアジとか海の魚で
アカボルは、粉を石臼で挽くとき回すための取っ手を両手に一つづつ持ち、アオボルはゴールデンダックを振る。どうやら組み手の稽古をしているようだ。

ボゥ「おーーーーい!」
ガイア「ワンワン!」
アカボル「あ!ボゥちゃん!」
アオボル「ガイア~!」
アカボル「元気になったんだね!」
ボゥ「二人でなにしてるの?」
アオボル「実はボクたち、ボゥちゃんたちと共に戦うことにしたんだ」
ボゥ「おおお!」
ガイア「オワン!」
アカボル「ずっと訓練してなかったから、鍛えなおしてたんだ」
アオボル「かなり錆びついていたよ」
ボゥ「そっかあ」
アカボル「それでボゥちゃん」
ボゥ「ん?」
アカボル「組み手につきあってよ」
ボゥ「もちろん!」
アカボル「やったー!」
アオボル「ガイアもつきあってくれるよね?」
ガイア「ワン♪」
アオボル「おっしゃ!」

ボゥちゃんは、三尺ほどの棒の両の先端に布をグルグル巻いた

ボゥ「ところで、ふたりの武器な~に?」
アカボル「あ、これ?タイのトンファー」

空手や中国南部に伝わるトンファーとちがい、グリップが2本ついてる

アカボル「ボクはタイのノンプラディ村で、古伝タイ拳法をならってたんだ」
ボゥ「ムエタイ?」
アカボル「そうそう」
ボゥ「ムエタイって武器術おしえるの?」
アカボル「もともとムエタイ、タイ拳法は総合武術だから、武器も盛んなんだよ」
ボゥ「そうなんだー。アオボルくんの武器はな~に?ヌンチャクの親分みたいだね」

六尺ほどの棒と、一尺ほどの棒が鎖でつながれている

アオボル「これはゴールデンダック、フットマンズ・フレイルともいうし、中国じゃ梢子棍ともいうんだ」
ボゥ「へぇ~」
アオボル「シルクロードを旅してるとき、キャラバンの隊長におそわったんだ」
ボゥ「そーなんだー」
アカボル「そろそろ始めようか!」
ボゥ「うん!」
ガイア「ワン!」

激しい組み手がはじまった
ボゥちゃんの連打に受けるだけで精一杯のアカボル
先を読んでかわし、隙をついて一撃をいれるガイアにタジタジのアオボル
途中、ポカリスエットを飲んで休憩し、再び訓練
だいぶ陽が傾いてきた

美人看護婦「ボゥちゃーん!ガイアちゃーん!」
ボゥ「あ!美人看護婦さん!」
ガイア「ワンワン!」

てってと駆け寄る

美人看護婦「もう、遅いから探しにきたのよう」
ボゥ「ごめんごめん。今日魚とってきたよー!みてー!」
美人看護婦「あら!こんなに沢山。開きにでもしようかしら」
ボゥ「ヤマメだよ?これ」
アオボル「美人看護婦さんこんにちはー」
アカボル「こんにちはー、いつもかわらず美しい・・・」
美人看護婦「あら、上手ねw」
ボゥ「そだ!これ半分あげに来たんだっけ。もらってよ」
アカボル「いいの?こんなに沢山」
アオボル「ありがとー!開きにでもしようか」
ボゥ「これヤマメだって」
アカボル「せっかくだから、たべてってよ」
ボゥ「ううん、じーちゃん待ってるから帰る」
アカボル「そっかぁ」
美人看護婦「さ、かえろ」
ボゥ「うん!アカボルくん、アオボルくんまたねー!」
ガイア「オワン!」
アカボル「またねー!」
アオボル「ばいばーい」

診療所の玄関の外灯に照らされるベァ・ナックル。心配で外で待っていた

ボゥ「じーちゃーーーん!」
ガイア「ワンワン!」
ベァ・ナックル「おおお!遅かったのぅ、どこで遊んでたんだい?」
ボゥ「へへへ♪これみてー」
ベァナックル「ほ~う、大漁だのぅ」
美人看護婦「これでも半分、ラーメン屋さんたちに上げてきたんですよ」
ベァ・ナックル「そりゃすごい!ふたりは釣りの名人だのぅ」

ボゥちゃんとガイアの頭をなでなでする

ベァ・ナックル「沢山あるしのぅ、開きにでもするか」
ボゥ「これヤマメだって」
美人看護婦「さ、晩御飯にしましょ」
ボゥ「はーい」
ガイア「ワン!」


美人看護婦「ところで私、名前ないの?」
福隊長のザク「チョイ役の予定だったんで、考えてなかったです、はい」
美人看護婦「ガクッ」

つづく
2007/07/23(Mon) 11:26 | URL | 福隊長のザク #-[ 編集]
組み手の稽古も万全だし
★福隊長のザクさんへ
いっぱい練習したわねえ

ところでヤマメは塩焼きが美味しいよねえ
美人の看護婦さんは結構出てくるけどちょい役だったのかぁ(笑)
そういえばラブラブの村人も名前無かったなあー

2007/07/23(Mon) 12:53 | URL | celes #-[ 編集]
休みなんでもう一本(*^▽^)b
ボゥ「美人看護婦さんつくった塩焼きおいしいね♪」
ガイア「ワン♪」
美人看護婦「いっぱいあるから、おかわりしてね」
ベァ・ナックル「ほんとうまいのぅ」
美人看護婦「先生もおかわりいかがですか?」
ベァ・ナックル「いやいや、もうはいらん。沢山あるんだ、セリスさんとnaoさんとこにも持ってってやんなさい」
美人看護婦「そね、帰り道によっていきますね」
ボゥ「オレもいく~」
ガイア「ウワ~ン」
美人看護婦「だめだめ、もう真っ暗だし、お風呂はいって寝なさい」
ボゥ「ぶぅ」
ガイア「クゥ」

美人看護婦は、以前は定時で帰っていたんだが、ボゥちゃんとガイアが住む(?)ようになってからは、夕食をつくってから帰るようになり、さらに一緒に食べてくようになった

美人看護婦「それじゃ、また明日」
ベァ・ナックル「あい、おつかれさん」
ボゥ「ばいばーい」
ガイア「オワン」
ベァ・ナックル「さ、ボゥちゃんたちは風呂」
ボゥ「はーい」
ガイア「ワーン」
ベァ・ナックル「でたらすぐ寝るんだぞ」

木でできた、昔ながらの風呂桶。木の香りが、一気に疲れを洗い流す。いつもように、お湯をかけあいながら遊んでいたら・・・

ガイア「クォ?」

ガイアが両耳をピクピクと動かす

ボゥ「どしたの?ガイア」

ガイアの耳がピンと張った

ガイア「ガゥガゥガゥ!」
ボゥ「なに!?美人看護婦さんが!?」

二人は風呂から飛び出し、体をふかずに服を着て、武器を装備した。ボゥちゃんが拵えた犬用の軽鎧をガイアに装着

ボゥ「いくぞ!」
ガイア「グワン!」

暗闇に向かって走り出す、ボゥちゃんとガイア
美人看護婦の身にいったい何が・・・!?

つづく
2007/07/23(Mon) 20:22 | URL | 福隊長のザク #-[ 編集]
な、なにがあったんだΣ( ̄ロ ̄lll)
★福隊長のザクさんへ
美人看護婦さんは、ボゥちゃんやガイアにいろいろしてくれるからだから危険が迫ったのかしら(T T)
いそいで!!ボゥちゃんとガイア!!
2007/07/24(Tue) 00:42 | URL | celes #-[ 編集]
朝っぱらから一本(*^▽^)b
美人看護婦「ぜィ・・・ぜィ・・・た・・・たすけて・・・」
山賊A「まちやがれぇ!おめーらとっ捕まえろ!」
山賊B「とんでもねぇ上玉だ。ラーメン大王に売りつけりゃ~一生遊んで暮らせるぞ!」
山賊C「その前に味見だ味見。げへへへへ♪」

ヤマメを届けようと、nao宅にの近くにきたとき、山賊トリオにでくわしたのだ。nao宅に明かりがつき、nao宅奇襲をあきらめ、ターゲットを美人看護婦に切り替えた

山賊A「もう逃げられんぞ~」
山賊B「あきらめろ~」
山賊C「げへへへへ♪」

美人看護婦は、サンダルを片方なくし、髪止めはとれ、キューティクル満載のサラサラヘァーをなびかせながら、必死で逃げた

美人看護婦「ゼハー!・・・ゼハー!・・・あっ!」

ゴロンッ!石につまづき転んでしまった
恐怖ですくんで、動けない

美人看護婦「た・・・たす・・・たす・・・」
山賊A「かんねんしろよ」
山賊B「これでオレは金持ちだ」
山賊C「まずは味見だっての♪」
山賊A「げっへへへへ♪」

体がガクガクふるえる・・・
美人看護婦は、目をギュッとつぶり、出る限りの大声をはりあげた

美人看護婦「ボゥちゃん!ガイアちゃん!助けてぇぇぇぇぇええええええ!」

ヒュンッ!
ズブゥバァーーーー!
山賊A「ぐぅあああぁぁぁあああああぁぁぁぁぁ!」

闇の中から一閃!槍が飛んできた!槍が山賊Aの右肩を貫いた!

美人看護婦「あ・・・あの槍は!?」

スッタタタタタッ!スタンッ!
助走を利用して高くジャンプするボゥちゃん。宙返りしながら、背中からサイをとりだし美人看護婦の前にスタッと着地。頭上で十字に交差し、カキィーーーン!と打ち鳴らす。陰手に持ち替え、スト2のリュウの構えをとった

ボゥ「てめぇらっ!」
ガイア「ガルルルルルゥ!」

ボゥちゃんの顔は不動明王の顔に、ガイアはポニー・テールだったころの恐ろしい顔になっていた
ふたりの闘神が、美人看護婦の盾になる

美人看護婦「ボゥちゃん、ガイアちゃん・・・うう・・・ううぅ」

安心したのか、泣きだした

山賊A「ぬぬぬぅ、なにかと思えはチビッ子といぬっコロじゃねぇか!ちょこざいな、やっちま・・・ぐぉっ!」

山賊Bが、山賊Aの背中を青龍刀でズバッときった

山賊A「てめぇぇぇ!どさくさに紛れてオレを斬りやがったなぁぁぁ!?」
ボゥ「こいつ、仲間を・・・」
山賊B「けっ!食い扶持へらしただけのことよ」
ガイア「ガルルルルゥ!」
山賊C「こんなやつら、とっととかたずけて味見だ~♪」
山賊B「やっちまぇ!」

つづく

2007/07/24(Tue) 08:28 | URL | 福隊長のザク #-[ 編集]
おお間に合ったね!
★福隊長のザクさんへ
やっつけて、生け捕りにして改心させるのだ!!
がんばれーーー!!
2007/07/24(Tue) 09:44 | URL | celes #-[ 編集]
モンキーの前サス交換記念にもう一本(*^▽^)b
山賊B「うりぁっ!」

袈裟斬りに攻撃するが、ボゥちゃんはしゃがみつつ踏み込んでかわす。しゃがんだ勢いを利用してジャンプ!旋風脚を極めた!
バギッ!
着地するや、サイの柄で山賊Bのみぞおちを一撃!
ドスッ!

山賊B「うぐぅ・・・」

バタッ・・・その場でのびた

山賊C「ひぃぃぃ」

目の前にいたガイアに上段から打ち込むが、ガイアは山賊Cの手首をかみ、逆一本背負いに投げ、頭から地面へ叩き落とした!
ドスッ!

山賊C「ぅぅぅぅ・・・味見ぃぃぃぃ・・・」

バタッ・・・

ボゥ「いぇい!w」
ガイア「ワンw」

ボゥちゃんとガイアは、お互いのヒジをトンとつき、勝利を称え合った

ボゥ「美人看護婦さん、大丈夫!?」
ガイア「ワン!」

二人は、いつもの穏やかな表情にもどっていた

美人看護婦「あっ、ありがとぉ!ボゥちゃん!ガイアちゃん!ううぅ」

泣きながらボゥちゃんとガイアをだきしめた

ボゥ「ガイアがねぇ、美人看護婦さんが助けを求める声を聞きつけたんだ。ガイアにお礼言ってw」
美人看護婦「そう、ありがとぉガイアちゃん」

ガイアに頬ずりした

ガイア「クゥ~ンw」
ボゥ「いったん、じーちゃんとこ帰ろう」
美人看護婦「そね、よいしょっ・・・ああ」

腰をぬかして立てなかった
ボゥちゃんは、ガイアの軽鎧の右にあるボタンを押した
ポチ、カシャッ!
すると、取っ手がでてきた

ボゥ「これにつかまって」
美人看護婦「ありがと」

ボゥちゃんは美人看護婦をだっこし、ガイアの左側から、腰を落とすように座らせた(いわゆる、女座りね)

ボゥ「ガイアは、じーちゃんとこつれてってあげて。オレは、こいつらを番所につきだしてくる」

ガイア「オン!」

そういってガイアは走りだした

美人看護婦「ちょっと!はやーーーい!」

速いも速かった。もともと強い足腰のガイア。ボゥちゃんと毎日野山で遊んでいるうちに、さらに強靭になっていた

山賊A「ぐぅ・・・」
ボゥ「お前らを、番所につれていく」
山賊A「どっ・・・どうか命だけは・・・」
ボゥ「ならとっくにトドメさしてら。そだ、傷の手当てをしてやろう」
山賊「なっ・・・なに・・・!?手当てだと!?」

ボゥちゃんは、ポケットからマキロンをとりだした

山賊A「うっ!?そっ、それだけはご勘弁を」

シュッシュッ

山賊「うぎぁぁぁぁああああ!しみるぅぅぅぅぅうううう!」

つづく
2007/07/24(Tue) 15:12 | URL | 福隊長のザク #-[ 編集]
傷にはマキロン♪
★福隊長のザクさんへ
遊んでいるようでもちゃんとトレーニングをしていた
ボゥちゃんとガイアの勝利だね(^^)v
やったね!!^^

2007/07/25(Wed) 00:16 | URL | celes #-[ 編集]
必死こいて遊んでるそでつ(^^*
3匹の襟をつかんで、番所まで引きずってきたボゥちゃん
番とでっかく書かれた引き戸をドンドンたたく

ボゥ「こんばんはー!銭形っぽい親分さんいるー?」
銭形っぽい親分「なんでぇなんでぇ、遅くに(ってまだ八時)何の用って、ボゥちゃん!体はよく・・・って、うぉっ!?」

3匹をみるなり驚いた

銭形っぽい親分「おい八!ちょいときてみろ!」
八「どぅしたんですかい?親分。あ、ボゥちゃん!遊びにきてくれたんかい?ささ、あがんな!」
銭形っぽい親分「おいおい八、よくみてみろい」
八「なんですかい?・・・って、こっ、こいつら!」
銭形っぽい親分「おうよ。ところでボゥちゃん、こいつらどうしたんだい?まさかボゥちゃん一人で捕まえたんじゃ?」
ボゥ「ううん、こいつら美人看護婦さんを襲って・・・」
銭形っぽい親分「なに!?診療所の美人看護婦を!?」
八「そっ、そりゃてぇへんだ!」
銭形っぽい親分「八!こいつら牢にブチ込んどけ!」
八「ヘイッ!」
銭形っぽい親分「美人看護婦さんを襲うたァーふてェー野郎だ!お手柄だったなァーボゥちゃんwささ、中にはいんな」

ボゥちゃんは座敷にちょこんと座り、八にお茶をだしてもらった

八「さっ、熱いうちにあがんなw」
ボゥ「ありがとー」
銭形っぽい親分「もう一度、さっきのいきさつ話ちゃくんねェかい?」
ボゥ「うん」

ボゥちゃんは、ガイアが助けを呼ぶのを聞き、駆けつけて戦った話を聞いた

銭形っぽい親分「そうだったのかい。美人看護婦を襲ったのが運のツキだったなァ。」
八「そうでやんすね」
銭形っぽい親分「あいつら、兇状持ちの無宿で、手配書が出てたんだが、あいつらときたら神出鬼没で、居所もつかめず、奉行所でも手を焼いてたんだ。が、今回、ボゥちゃんとガイアちゃんのおかげで、お縄にできた。心から礼を言うよ。ありがとな」

ボゥちゃんは照れまくった

銭形っぽい親分「あとで懸賞金を診療所に届ける。こいつァ、おいらからのお駄賃だ。とっといてくんな」
ボゥちゃん「50ギルも!?こんなに受け取れないよ~」
銭形っぽい親分「いいってことよw遠慮するこたァーねェや!」
ボゥちゃん「でも・・・」
八「だったらおいらからも、この銅の簪ももらってやってくれ!美人看護婦さんに渡してやってくれ!」
銭形っぽい親分「ボゥちゃんは、美人看護婦さんを守るため飛び出した。その勇気にあげてェんだ。今回は受け取ってくれ。それで美人看護婦さんに何か買ってやってくれ」
ボゥ「うん・・・ありがと!」
銭形っぽい親分「おおお!そうだ!チビッ子はそうでなきゃいけねェやw」

ボゥちゃんを送り出す銭形っぽい親分と八

八「50ギルもあげちゃって、親分の財布ン中すっからかんでやんしょ?w」
銭形っぽい親分「バカヤロ!てめぇの知ったことじゃねぇだろ!」
八「なんだったらオイラがソバでもおごりやすかい?」
銭形っぽい親分「るせぃやい!手下におごられたらおいらも終わりだい」

つづく

福隊長のザク「いや~昨日、偶然にもボゥちゃんたちの世界にまぎれこんじゃいますて、みんなの顔をみてきますた」

ボゥちゃん 茶髪のボサタル
ガイア コリー犬の雑種
美人看護婦 黒髪のエルバーンF8
ベァ・ナックル タブナジアのウルミアさんの父親だか、じーちゃん あのソリコミの
アカボル 茶髪のヒュームM4
アオボル 黒髪のヒュームM2
村長 カルスト大統領
銭形っぽい親分 北大路欣也
八 三波豊和

2007/07/26(Thu) 10:23 | URL | 福隊長のザク #-[ 編集]
おお
★福隊長のザクさんへ
登場人物の顔がわかるー
ウルミヤさんのちちおや?ってどれだろう(/。\)
こんどみてくる
八は三波豊和なのね(笑)
2007/07/26(Thu) 15:36 | URL | celes #-[ 編集]
どうも家の外が騒がしいと思ったら
ボゥちゃんと山賊たちがバトルしてたのねー!
ボゥちゃんが釣ったお魚もらえなくて残念です。
あ、美人看護婦さんが干物にしてとっといてくれたかな?
ボゥ「だーかーらー、あれはヤマメ!」

銅の簪って、あのMPが増えるやつかな。わはは
2007/07/26(Thu) 17:17 | URL | nao #nts.E40U[ 編集]
うん
★naoさんへ
うちやら、naoさんのところに届ける予定が
いろいろあったからお魚たべそこなったね(T T)

2007/07/27(Fri) 09:43 | URL | celes #-[ 編集]

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