思い込みを打破せよ! Take Action for Japan! ラスコット@小林寛賀

【ストレスと無駄遣いを減らす、リフォーム/メンテナンス】が得意で、【ヒト/モノ/サービスの複数を融合させ、新しい変化を起こすこと】が大好きです。一歩踏み込んだお節介で「お困りごと」を解消して、「笑顔」を取り戻すお手伝いが、ラスコットの特技です(^(T)^)/

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いつだったか?
 
どなたかがおっしゃっていらして、思わず膝を打ったお話し。
 
確かに、各位において、好みの御顔というものはあると思うのですが、
全体的に、その方のお顔には雰囲気というか、人格が現れてるものだ。

 
なるほどね。すっと腑に落ちました。
 
私も、初見では、そのお方の御顔やスタイルを一瞥しますが、それは一瞬。
じっくりと見定めるのは、言動・所作・躾・仕草。これを注視します。
 
オモテ向きの「顔のつくりの善し悪し」ではなくて、
そこに『醸し出されている何か』を感じ取るようにしてます。
 
一般的に過半数の方が高評価するような美形であっても、
心地よくない、邪気なようなものを感じるような方とは、
その後、トラブルやいざこざに至ることが多いような気がします。
 
「ヒトを選ぶようなことしないで、みんなで仲良く・・・」と
説かれる方もいらっしゃるのですが、これは受け入れられません。

友達も、顧客も、協力業社であっても、ある意味、立場は対等だと。
情報や技術を行き来させる上で、対等であって欲しいと願っています。




私は、好き嫌いを明確にして、思いっきり“エコひいき”しています。
この傾向は変わらないでしょうね。
 
 私が(勝手に)いいな!と思った方には、とことん近づいて行くし、
 私が(勝手に)ヤバイ!と思った方から、そーっと離れていくような。
 
限られた時間と条件の中で、活動を広げていくには
どこかで制約を掛けないといけないと思っていて、

そのひとつが、人に対する依怙贔屓なんですね。
 

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