Larmia's Room

主に観劇記録。
濱田めぐみさん大好き。


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アッキーがスヌーピー。ただそれだけに惹かれて行ってきました。

結論からいうと、スヌーピーでも犬でもなく、紛れもなくアッキーなんですけど。なぜか不思議な満足感と幸福感に満たされました。
アッキースヌーピーがかわいい。かわいすぎる。
成人男性に対してこんなにも「かわいい。連れて帰ってもふもふしたい。」と感じたのは、万里生ウサギとアッキースヌーピーしかいません。

ストーリーは、映画にもなってた有名なエピソードが散りばめられていて、ほのぼのしたゆるーい内容です。
子どもから大人まで楽しめるミュージカルではないでしょうか。
1回しか見てないのでアドリブなのか演出なのかわかりませんが、アッキーがかなり自由なことをして笑いをとってました。


開演前の出来事。
客席に座っていると、後ろから私の耳元に囁くクリエのスタッフさん。
「前のお客様のお身丈が高いようですが、舞台の見え方はいかがでしょうか。」
噂には聞いてたけど、これがクリエの神対応か!
確かに長身の方でしたが、今日の席はサイドブロックで、ちょうど前の人の頭の間から舞台がしっかり見えましたので、「大丈夫です、お気遣いありがとうございます。」とお応えしました。
以前、別の劇場でこの件に関して塩対応を受けたことがあるので、クリエのスタッフ様が天使のように見えました。舞台始まる前から感動してしまいました。
クリエは、トイレの列のさばきも完璧だし、スタッフさんのレベル高いなと思いました。
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注意ネタバレ注意注意


実写というか、CGですよねっていうシーンの方が多い気がしますが、そんなこと気にならないくらい美女と野獣の世界観に引き込まれました。
だいたいのストーリー展開わかってるのに、やっぱり号泣させられる。

めぐさんはタンス、と決めつけていると最初のシーンを聞き逃します。第一声はタンスになる前でした。

キャスト発表されたときは、めぐさんはポット夫人がよかったなと思いましたが、本編見てみると、タンスもおもしろい。出番は少ないけど、強烈なキャラでした。めぐさんじゃなかったら、森公美子さんしかいないだろうと思うキャラ。
タンスじゃなくて、正しい役名は「マダム・ド・ガルドローブ」。難しい・・・。

吉原さんのガストンがフィットしすぎてて秀逸。

村井パパは泣けました。

野獣は、ほとんど声が加工されているので、育三郎ファン的にはどうなんだろう。
ミュージカル1幕ラストの「愛せぬならば」がないかわりに、ベルを解放したあとの野獣の歌が入ります。これも号泣でした。


エンドソングは全部英語なのね。せっかくだから昆ちゃんと育三郎さんの「美女と野獣」使えばいいのに。←サントラCDには入ってる。

映画館のスクリーンに「濱田めぐみ」の名前が輝くのを見る日が来るとは想像もしていませんでした。
生きててよかった。

この動画、カワイイ♪

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メンフィスの壁ドンがなくなってしまったので、シナモンの耳ドンをどうぞ。



久しぶりにピューロランド行きたいなぁ。
週3で、近くまで行ってるのに、いつも素通り。
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