中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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ちょろっと書くのが遅れたが。

11月の30日は、コウの誕生日。

どうにかこうにか、無事に1歳になった。


身長体重はほぼ平均値。

成長度合いもまあ、普通な方か。

つかまり立ち、伝い歩きがよろよろとできるようにはなってきた。

おもちゃでの遊び方も、だんだんと学習しつつあり。

少しずつ知恵がつき始めてきた。


人見知りも今のところはなく、保育園でも特に周囲を困らせることもなく、基本は上機嫌なようで。


つまりは、順調に成長中。

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すっかり家中を這いずり回るようになったコウ。

油断すると何をしでかすかわからんようになってきた。

予想外のものに異常なほど興味を示したりするもんだから、見ていると飽きない。



中華の足跡・改

オリンピックの影響かどうか(いや違うか)、ぬいぐるみと戯れはじめ、のしかかってあれこれいじくりまわしていた。



中華の足跡・改

やがて、腕ひしぎのワザを。


ちなみに、相手は「らいにょん」である。



新聞や広告を引っ張り出すのも最近のブームらしい。



中華の足跡・改

ためてある枚数が少ない時は、ラックごと引き倒して中身を引っ張り出す。



それから。

スツールを引き倒すのもお気に入りなのだが。

この前は、自分の体にかぶさるように引き倒してしまい。

そのスツールの足が家具の間に挟まって動けなくなり、びーびー泣き始めるということも。


中華の足跡・改

つくづく、不思議な生き物だ・・・。

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家族が増えて、無事に退院し、家にやってきてからはや一週間。

東京から義理の母親に来ていただいていろいろと手伝いも頂きながら。


他の新生児と比較の使用もないのだが、どうやらコウは比較的静かな方のようである。

今のところ。

良く寝る。

夜中もときどき泣くが、頻繁にというほどでもない。


そして、首が、けっこうしっかりしていると。

抱く方としても、それは多少気楽でいい。

まだ生まれて二週間もたっていないのに、寝ながら首を回している。

めったにないことらしい。


あとは、足の力がけっこう強いとか、風呂にはおとなしく入ってるとか、そんな特徴が。


はてさて今後、どんな変化を見せていくか・・・?

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子どもたちは夏休み真っ最中・・・といって、こちらの生活に影響があるわけでもない。

でもって、ウチの会社は特別な夏休みというものはないから、特に旅行などに行く予定も無い。

さらに、ムウのバスケが土日に入ってたりすると、出かけるわけにも行かなくなる。

まあそれはそれで構わない。

のんびりと一日中読書という生活も悪くない。


そんな中、今週はミニバスも夏休みで、土日も当然練習は休み。

特に何をしようと考えていたわけでもないのだが、夏休み中全くイベントゼロというのも親としてどうかという内なる声に脅かされたような気もしたので、今日は少し出かけることにした。

ボウリング。


ボウリングそのものは、札幌に来てからほとんど行くことが無くなっている。

昔しょっちゅう行っていたのは、地元の悪友どもと一緒だったからこそ。

同レベルの連中と勝負しながらやるのが好きだったので、一人で行こうという気にはならないのだった。

ちなみに、家族で行くのも初めてで、つまりはレイもムウもボウリングはこれが初めてだったりする。


当然いろいろと教えながらやることになるのだが、二人ともなにしろ人並み以上に不器用なタチだから、初めてということを差し引いてもひどいスコアだこと。

中二と小六の男が、そこまでガターばっかりってのはまずいだろ。

とりあえず真ん中らへん投げて当てろよ。

どうにも、自分の姿を客観的にとらえるとか、他の人の姿から学習するとか、そういった能力が致命的に欠けてるような気がしてならない・・・考えすぎならいいのだが。


手本にならなきゃならんはずの俺だけど、一投目からガター・・・。

スミの1ピンを狙ったんならともかく、一投目のガターなんぞ、それこそ記憶をはるか昔にたどらないと見当たらないぞ。

自分でビックリだ。

どうにも感覚がもどらないまま、1ゲーム目は118というスコアで沈没。

ただまあ、2ゲーム目の途中辺りから感覚が戻り始めて、最終的にはアベレージはどうにか150を超えて終了。

面目は保てたか・・・?


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もやもやした天気が続いていたものの、昨日の土曜日はからりと晴れ上がり。

絶好の運動会日和となったわけで。

いつの間にやらムウも6年生となっていて、これで運動会も見納めとなるのだった。


バスケの練習でさんざん走らせたおかげで、技術は進歩しないものの走力だけは上昇しているムウ。

最後の運動会にして、ようやくのこと、リレーの選手の座を獲得できたようだ。

タイム的にいえば、学年で2番目というポジションらしい。

・・・もっとも、今の学校は人数も少なく、2クラスしかないので、分母が少ないという事情もあるのだが。


高学年の色別対抗リレーとなると、運動会の大トリの種目である。

この学校では、基本は紅白対抗なのだが、リレーの時は4色に分けられて、4チームで走る。

4,5,6年から2人ずつ代表が選ばれて、各チーム合計6人でレースを行う。


で、ムウは緑チームのアンカー。

運動大好きの俺が、自分の夢やら希望やらを子供に重ねてしまうことの是非に関してはしょっちゅう考え込むところではあるものの。

ここは素直に喜んでおこう。

俺自身は小学校の頃はリレーの選手にはなれなかったという事情もあるし・・・。


レースは序盤からその緑チームがトップを走るが、後続とはそれほどの差はつかず。

最終のムウにバトンが渡った時も、1位。

これで抜かれたりしたら相当かっこ悪いぞ、と、少々ハラハラさせられたが、どうにか1周、逃げ切ってそのままゴール。

よしよし。


褒美の意味を込めて、晩メシは好きなものを食わせてやるということで、回転寿司に行ってきた。

するとこれがまた大混雑。

3世代の家族連れも多いところをみると、やはり各家庭で運動会後に繰り出してきているようだ。

1時間以上もまたされた。

まあめったにない外食だから、いいだろう。

ちなみに俺自身は寿司はあまり好きじゃないので、5皿くらいしか取らなかったのだが。

ムウもレイもここぞとばかりに食い漁り、合計は48皿。

・・・けっこう高くついたな。

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ホワイトクリスマス。

北海道なら珍しくもない。


クリスマスイブ。

ま、仕事だが。

それとは別に、ミニバスチームが、今年最後の練習日ということもあって、クリスマス特別お楽しみ会。

その中で、久しぶりの親子バスケが組まれていた。

バスケをやる機会そのものに飢えている人間なので、この際相手が小学生だろうがなんだろうが、チャンスをのがすわけにはいかない。

職場から体育館に直行するつもりで、朝からジャージやシューズやコンタクトなどのセットを車に積み込んで出勤。

そして、たまたま運のいい事に、この日は仕事が非常に早く終わり、しっかりとバスケの時間に間に合った。

でもって、期待通りにバスケの試合も。

子どもたちとお母さん方チームの試合もあって、なんかもう、ものすごいドタバタゲームが繰り広げられた。

さすがに子どもたちのチームが勝ったが、僅差。

そこは圧勝しろよ、団員達よ。

まあ、結果はともかく、自分の母親には厳しくぶつかる子どもたちの姿が印象的。

普段色々いわれているものを発散しようというのだろうか。

ボールを本気で奪い合う親子を眺めて、あるお父さんは「家庭内の縮図を見ているようだ」と。

言い得て妙である。


父親チームは、さすがに負けるはずも無く。

サイズの差で、完勝。

無論俺も、好き勝手にやらせてもらい。

ちゃっかりとワンマン速攻の機会には、ダンクを。

跳ぶのは・・・、

気持ちいい。


ミニバスの日は夕食時間が変則的なので、本格的なクリスマスは、イブではなく、クリスマス当日に。

・・・というのも変な表現だ。クリスマス当日にクリスマスの行事をやって何が悪い。

相方が何とかケーキを焼き上げ、チキンにかぶりついて、それなりにクリスマスっぽく。


プレゼントなんてものが、また厄介なもので。

店に行けば山ほど売ってはいるが、どの辺りがどのくらいの学年の相場なのやら、未だによくわからない。

何度もあちこちの店をうろうろしたあげく、結局レイには当人の希望もあったので、車のラジコンを。

ムウは、Zガンダムのプラモデル、と。

あえてガンプラを選んだのは一応俺の考えもあって。

何につけ思考回路が通常の子どもとは異なっていて、かつ精神年齢があまりにも低いムウに、普通の男の子が感じる「かっこよさ」というものをもう少しわかってもらわなきゃ困る、と。

ただまあ、最近はだいぶマシになりつつあるようで。

プレゼントの包みを開けたムウは、とりあえずこちらの予想以上に喜び、普通に「かっこいい」というセリフを使っている。

なんだか一安心。


さてそれと。

どういう経緯だかしらないが、レイもムウも、俺と相方にクリスマスプレゼントをくれた。

子どもから親へ、などと、あまり聞いたことが無いが・・・少なくとも俺はそんなこと考えたこともなかったぞ。

レイは時代小説の文庫本を、ムウはシャーペンと消しゴムをくれた。

この辺のセレクトは、学年差もあって、レイの方が相手のことを少しは考えているな、というところだが。

なんにしても、ここは素直に喜んでおこう。

レイは、そういう気遣いの心を、もう少しいろんなベクトルに向けることが出来るようになれば、いいのだけれど・・・。

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この土日は、久しぶりの家族旅行。

道内を、東へ。

目的地は、十勝。

この時期にしては珍しく、雨に泣かされた土日ではあったものの。

おおむね楽しむことが出来たから、まあよしとしよう。

土曜日は、午後から降り出しそうな予報。

朝早くから、出発した。

降雨前線との競争となったわけだが、予想外につかまるのが早かった。

千歳近辺で、はやくもぱらぱらと。

夕張を過ぎ、日高の山の中に入り、まずはトマムを目指す。

トマムリゾートで少し遊んでいこうというのが第一の計画。

トマムに着いたときには、かなりの雨。

これではアウトドアの遊びができない・・・残念。

仕方ないので、とりあえず卓球をやることにした。

ムウなどは、スポーツに関しては徹底的に不器用だから、卓球も全然。

一方でレイは、中学に入って卓球部所属となったわけで、さてどれほど成長したものか。

俺は、いろいろスポーツをやってきたものの、正直卓球はあまり得意な方ではない。

まあ普通、というところだろうか。

その俺がレイとシングルスでやりあって、3ゲームやって俺の三勝。

圧勝とまではいわないが。

それなりの成長は見られるようなので、今後に期待しよう。

卓球をやってる間に、雨は小降りに。

外での活動が可能になった。

で、レイは以前から釣りがやりたいと騒いでいたので、フィッシング体験。

一方でムウは、工作系が好きなヤツなので、キーホルダー作り。

相方もそういった手作業が好きなので、そちらへ。

なので俺はレイについていって見物。

釣りといっても、初心者もやるところなので、難しくも無い。

釣堀代わりの池があって、エサはイクラ。

キャッチ&リリース。

レイなどは基本的に短気だから、どう考えても釣りには向かないのだが、それでも何匹か釣り上げてご満悦。


中華の足跡・改-tomamu2

ムウのほうも、快調に製作。

むしろ、相方がのめりこむ。



中華の足跡・改-tomamu1

一時間以上たっても終わりそうも無いので、俺とレイとムウはパークゴルフをやることにした。

俺はゴルフ経験はほとんど無いのだが、少しだけはかじったことがある。

その辺で、さすがに子供たちとは差がつく。

そして、第三ホール、パースリーのコースでは、なんとホールインワンまで飛び出す始末。

打った俺がビックリだ。

そんな感じで昼過ぎまでたっぷり遊び、いざ帯広へ。

昼飯は、帯広の名物・豚丼。

そしてその後は、ばんえい競馬。

ばんえい競馬。

元は農耕用の馬で、そりを引きながらの障害越えレース。

競馬はほとんどやらない俺だけど、なんだかおもしろそうだったので、コースに組み込んだ。

で、このばんえい競馬が、実におもしろかった。

勝負したのは4つのレースで、結局当たったのは複勝の一回だけだったものの、惜しいレースもあったし。

何よりも、間近でみるとたいそうな迫力だ。

これは競馬好きならはまりそうな魅力がある。


中華の足跡・改-競馬1
 


中華の足跡・改-競馬2

さて、ホテルへ。

会社のツテで、いいホテルに安く泊まる。

こういう時は旅行業は便利だ。

十勝の温泉は、植物性モール温泉と言って、泥水っぽい色の温泉だが、肌には非常にいいという、世界的にも珍しい温泉である。

のんびりと温泉に浸かって、たっぷりとメシを食って。

いやあ極楽極楽。

さて日曜日。

・・・雨。

なんてこった。

本当ならばこの日は、帯広で野球の試合があったのだ。西武-日ハム戦。

わざわざチケットも手配して行ったのだが・・・雨には勝てず。

無念。

予定を変更して、帯広スイーツめぐり。

帯広駅近辺の店をめぐって甘いものをつまみ、さらに柳月のスイートピアガーデンで限定品のガーデンクレープ。

甘党の俺にはたまらない。

無事、帰宅。

疲労はとれたものの、運転疲れ。

一週間がんばろう。

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世の中には数多くの不名誉な罪名が存在するわけで。

例えば、強制わいせつだの婦女暴行だのといった性犯罪。

あるいは、弱いものいじめにあたる児童虐待。


いやまさか、俺にそんな疑惑が降りかかる日が来るとは予想もしていなかったのだが。

現実に、児童相談所なるトコロから、相談員だか職員だか知らないが、わざわざウチまでやってきた。

おかしな世の中だ。


もっとも、平日の日中に来られたところで俺が対応できるはずも無く、全て相方から聞いた話になるのだが。

児童虐待疑惑をかけられたのはどうやら俺らしい。

さてさて。


何週間か、前の土曜日か日曜日の昼下がり。

ウチのマンションの駐車場で、俺はムウとバスケの練習をしていた。

とはいっても、たいしたこともできない。

ドリブルの基礎、パス練習、シャトルダッシュに反復横飛び等の足腰鍛錬、それに一対一などなど。

そんなのをやってたら、レイが降りてきて、混ぜてほしいようなことを言ってきた。

よくあることなので、ちょうどいいと思い、ムウとの一対一の相手をさせた。

俺が相手をすると、実力差がありすぎるという事もあるので、レイくらいがちょうどいい。


だが、やはりこれも毎度のことなのだが、問題も起きる。

二人ともお互いに対抗意識がムダに強すぎる。

練習なんだから勝ち負けも何も無い、と何度も言っているのに。

抜いたの抜かれてないので、互いに言い合い、あるいは勝ち誇り、どんどん二人の間が険悪になる。

公平に見て、どちらかといえばレイの方がよくない。

なんだかんだでムウはもう半年バスケをやっていて、一方のレイは年上とはいえバスケは素人。

そしてバスケの一対一というものは、圧倒的にオフェンスの方が有利なものだから、抜かれても別に構わない。

そういったことを何度も俺が言っているのに。

妙なところで負けず嫌いなもんだから。

いや、抜かれて悔しいと思うのは自然だし、それはそれでいいのだが。

それなら、抜かれないように工夫するとかもっと考えるとか鍛えるとか、そっちに向かってくれればいいものを。

自分の方がムウより力が強いのをいいことに、ムウにやつあたりして、ボールを投げつけたりするわけだ。

そういう行動が続き、あまりにも情けないので俺が一喝し、レイが泣き出すまで説教をした。

レイも、わかってはいるようなのだが、カッとなると自分の抑えが利かないところがあるのが困ったもんだ。


・・・とまあ、そんな一幕があったのだが。

マンションのどこのどなたか知らないが、その様子を見ていた方がいらっしゃったらしく、ご丁寧に児童相談所に通報してくれたそうだ。


それだけならまだしも。

その通報内容というのを詳しく聞いてみると、どうもいろいろと誇張というか脚色というか、事実にないものが含まれているようだ。

本人の俺が言うんだから間違いない。

なんでも、俺がレイを芝生に正座させて延々説教させただとか、その後罰として反復横とびをさせただとか。

ほう?

芝生だろうが家の中だろうが、説教する時に正座させる趣味は俺には無いぞ。

反復横とびをさせているのはレイではなく、ムウだ。

ディフェンス時に最も必要となるシフトウェイトの基礎練習としては、反復横とびが最適だろうと思っているから、だが。


その駐車場での練習時は、たまたま相方も見ていたので、相談所員には事実をそのまま説明したそうだ。

相談所員が納得したのかどうかは知らないが。

まあ納得しようがしまいが、こっちの知ったこっちゃ無い。


そこはかとなくシャクに障る一件だったが、相手がわからなきゃケンカのしようもない。

とりあえずは、駐車場での練習は意地でも続けてやる。

ざまあみやがれ。

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新年度になって一ヶ月。

この春から中学生になったレイも、どうにかこうにかやっているようだ。


中学校といえば、部活。

・・・と、決め付けていいものかどうかは知らないが。

無論個人差はあろうものの、中学生活において大きな比重を占めるものだろうし、ここで得たスキルが後々の生活を左右する事だってありうるわけだ。


レイは、入学時には迷っていたようだ。

当人の一番得意なスポーツをあえて挙げるとすれば、水泳。

基本的には不器用なヤツだから、球技よりは向いているのかもしれない。

ところが、中学校には水泳部というものがない。

そもそもにして、部活の絶対数がどう考えても少ないような気がする。

テニス部とかもなかったし・・・。


結局、選んだのは卓球部。

中国で遊びで少しやったことがあるってことで、他のスポーツを一からやるよりはいいだろう――と、本人は思ったのかどうか。

俺から見ると、あまり根性のあるヤツじゃないから、一番楽そうな運動部・・・ってことで選んだんじゃなかろうか、と、邪推したくもなるのだが。

まあ本人が決めたことだから、口出しは控える。


卓球か。

俺はけっこう幅広くいろんな球技をやってきたけど、卓球とテニスはあまり自信がない。

遊び程度にしか、経験がない。

よって、知識もない。

指導ができない。

ちょいと寂しい気もするけど・・・仕方ないか。

何でもかんでも教えられる、ハズもない。

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明日、卒業式だと。

そういえば、そんなことを言っていたな。


レイが、小学校卒業。

次は中学か。

当人を見てるととてもそうは見えないのだが、はてさて。

どこの親もそう思うものなんだろうか。


さすがに平日では、卒業式を見に行くこともできない。

相方にまかせよう。


小学校の、卒業式か。

あんまり自分の時の記憶がないな。

なんだか歌ばっかり歌わされて、うんざりした覚えだけがあるのだが。

どうやら、たいして感動もしなかったらしい。

考えてみれば、ほとんど全員が同じ中学に行くわけだから、別れというものもないし。

そんなもんか。


卒業する本人がどんな気分か・・・こればっかりは当人にしかわからないが。

せいぜい記憶に残る式であってくれ。

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