中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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理由が全くわからないのだが、コウは天気予報が大好きなようである。


テレビで天気予報が始まると、たいてい反応する。

別のところで遊んでいても、とてとて近づいてきて、テレビに注視する。

興が乗った時は、テレビ台につかまって立ち上がり、至近距離で鑑賞。


明らかに画面が見えない角度で遊んでいるときでさえ、何故か反応する。

言葉の内容が理解できるとも思えないのだが・・・はてさて。


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今日はコウの予防接種。

直接俺が連れて行ったわけではないのだが、どうやら今日は全く泣かなかったとか。

病院からの帰り道は車で爆睡していたところを見ると、どうやら眠くて注射に気が回らなかったようだ。


先日の検診だと、身長は約70cm、体重は約9km。

まあほぼ平均値。

成長速度的にはちょいとのんびりめのような気もするけど、まあ特に問題もなく。

離乳食も普通に食えるし、つかまり立ちもだいぶ慣れてきた。

立つのは慣れたくせに、実は四つん這いがあまり得意じゃないというのも妙な話だが。

ま、その辺は個人差が非常に大きいって話だから…。

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昨日、テレビで「チーム・バチスタの栄光」という映画が放映されていた。

普段はあまり映画やドラマは見ないタチだが、この作品は原作を読んだことがあったので興味があり、ついでに主演の竹内結子も好みのタイプなもので、鑑賞。


この、「チーム・バチスタの栄光」という作品は。

舞台は、とある大学病院。

非常に難度の高い心臓手術である「バチスタ手術」を、100%の確率で成功させている手術チームがあった。

ところが、その手術に置いて三例の失敗(=術死)が続いてしまう。

そのことに疑問を抱き、院長に調査を依頼したのが、そのチームのリーダーで執刀医の桐生。

依頼を受けた病院長は、神経内科医の田口に調査を命じた。

物語の主人公となる田口という医者は、血を見るのが嫌いという理由で神経内科を選び、また出世にまったく興味を持たない。不定愁訴外来(通称愚痴外来)において、患者の不平不満をひたすら吐き出させている。

そしてその調査の過程で、もう一人の主役である厚生労働省の役人・傍若無人のロジカルモンスター・白鳥が登場し、田口とコンビで聞き取り調査を進めていく。

・・・とまあ、大筋は術死の謎解きというミステリーではあるが、院内の人間関係や政治力学、また医療制度や大学病院が抱える深刻な問題等も描いていて、なによりも登場する個性的なキャラクターが躍動していて、なかなかにおもしろい作品だった。


さてさて、その映画化。

主人公の田口が何故か若い女性に設定変更されているが、それ以外はほぼ同じ。

ただ…やはりあの分量を二時間にまとめるには、無理がある。

非常に駆け足で物語が展開するため、その分登場人物たちの個性が削られているように感じる。

田口は、ほとんど何も活躍していない。

白鳥も、原作の破壊力が見えない。

いわゆる本格ミステリーではないので、謎解きを楽しむような作品でもないし。

つまりは、中途半端。


難しいもんだなぁ。

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