中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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千葉大に通っていた頃の、友人達。

大学だから、全国各地から集まってはいるものの、半分以上は関東圏出身だった。

それに、卒業後も関東で就職する人も多いから、結局今現在、大半の友人が関東に暮らしている。

その中において。

ある学部の友人が、某大手不動産会社で働いているのだが、就職してすぐに北海道勤務になり、それからずっと北海道で暮らしている。

俺の、北海道における数少ない友人、ということになる。


その会社は全国に支店があって、転勤も多いところで。

そいつのように、10年近くずっと北海道勤務というのは、異例らしい。

(ちなみに実家は北陸なので、関係ない)

そのせいで、毎年毎年、春が近づくと、今年こそ異動かもしれない、と心配するのが恒例行事となっていて。

年を重ねるごとに異動の確率は高まるという、まあ一種のロシアンルーレット状態だった。


そして、ついに。

4月から、本社勤務の辞令が出た、という。

・・・数日前に。

北海道から東京への異動、しかも家族持ちの人に対して、異動一週間前に通達って、なんかスゲェ。

そんな簡単なもんなのかね。

とりあえず友人当人は引越し準備やら何やら、おおわらわ。

まあそうだろうな。


俺とソイツが北海道に暮らしていたので、他の学部友達が北海道旅行に来ることが何度かあったんだが。

ソイツが東京に行ってしまうとなると、また状況が変わってきそうだ。

いずれ学部仲間をたくさん集めてみんなで旅行でも行きたいという計画が前々からあったけど、そして候補地は北海道が挙げられてたけど、それもまた修正の余地がありそうだ。

むしろ、関東近辺になりそうかな・・・なんて。

せめて、ソイツが土日休みの勤務体系になってくれればいいけど・・・。


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台湾での、とある世論調査。

「一番好きな国はどこ?」という問いに対し、まあ想像はついたけど、トップは日本。

ダントツ。

52%というから、たいしたものだ。

ちなみに2位はアメリカで、たった8%。続けて中国の5%、と続く。


台湾は、親日家が多いということは有名な話。

若者達の間の「哈日族」という言葉・・・つまりは日本大好き連中が、たくさんいて。

ファッションやグルメ、サブカルチャーなどで、日本の文化は広く浸透している。


そんなこんなで、実のところこの調査の結果は、さして目新しいものではないのだけれども。


日本で報道されたのは、ほとんどが上記の結果程度だったが。

台湾のサイトをのぞいてみると、この調査には他にもいくつかの項目があったことがわかる。

その中に、「您認為哪個國家是台灣今後最應親近的?」・・・今後、どの国と仲良くしなきゃならないと思うか、という設問が、あった。

やっぱりこれも想像がついたけど、トップになったのは、中国。

33%という数字である。

ちなみに2位は日本で、31%だ。


まあ、日本はいいとしよう。

好意を持っているし、今後も仲良くしたいと思っている、と。

ついでに、また別の設問で、「日本に親近感を覚えますか」というのもあって、非常に覚える・まあまあ覚えるというのを足すと、実に62%という数字が出ている。

とりあえずは、素直にこの数字を受け止めておこう。


で、中国という国。

台湾の人たちの微妙な感情が見え隠れする結果になった。

仲良くしなきゃ、と、3分の1の人が思ってはいるものの、じゃあ今好きなのかと聞かれれば、そんなこともない、と。

確かに、俺の知り合いの意見を集約すると、台湾人はあまり中国が好きではないらしい。

政治の問題にもからんでくるから簡単に結論は出せないが。

ま、あえて俺の仕事上の立場から言うなら、彼らには変わらず日本を好きでいてくれて、どんどん旅行に来てくれるといいのだけど・・・。


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土曜日から三日間の予定で、関東の学部友達が二人、北海道旅行にやってきた。

今日は俺は仕事だし、昨日も日中は用事があったので、ずっと付き合うことはできなかったのだけど。

二人とも、フットワークは軽い方で、何度か北海道にも来ているので、まあいいか、と。


しかしまあ、実に天気の悪いタイミングで来るものだ。

この二人、半年前の10月にもやはり旅行に来たのだが、その時も大雨やら時期はずれのあられやら、そんなものにぶつかってくれて。

どちらかが雨男(嵐男?)か、或いは二人組み合わさると化学反応的に天候が悪化するのか・・・。


とりあえず今回は、滑りに行くというのが主目的だったので。

土曜日は、空港まで二人を迎えに行って、そのまま札幌国際まで直行。

時間はあまりなかったけど、到着時間が遅かった分ゲレンデはガラガラで、好き放題に滑れた。

爽快。

ただ、視界がものすごく悪かったけど・・・。


あとは、もう適当にメシとか遊びとか。

ジンギスカンとか。

スープカレーとか。

カラオケとか。

バッティングセンターとか。


この辺のメンバーが集まると毎度話題にはのぼるのだが、いずれグループみんなで、大人数で旅行をしたいな、と。

すごくおもしろそうなのだが、現実問題、全員の予定を合わせるというのが非常に難しく。

未だに実現していないのだ。

が。

ちょうど卒業から10年という節目でもあることだし・・・何とかならないかなぁ・・・。


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さあ、いよいよ。

今年もやってまいりました。

この週末から、パリーグのシーズンが開幕です。


なんか例年同じ事を言っているような気もするが、やっぱり開幕前というのは何度経験してもいいものだ。

無責任かつ無制限の期待感。


一球団だけダントツで抜け出しているセリーグとは違って、パリーグは今年も混戦模様。

評論家や記者たちの予想も、実にまちまちである。

確かに・・・、読みにくい。

去年優勝の日ハムは、投手力・守備力は変わらずにハイレベルだが、去年のように何かが憑いたようにみんなが打ちまくるということは考えにくい。

躍進を見せた楽天も、火力不足は相変わらず。監督が変わったことがどう影響するか、である。

オリックス・ロッテの両チームは、がらりとスタイルを変えてきている。

うまくそれがハマるかどうか、こちらも未知数だが、総合力からいえばまだ優勝を争うところまではこないかな・・・と思われる。

ソフトバンクは・・・けが人がなく、各選手が十分なパフォーマンスを見せれば、恐い。

実績だけは抜群の選手がそろっているだけに。

松中・小久保などのベテラン中軸勢にかなり波があるので、そこがどうなるか、かな。


ということで、ライオンズ。

戦力的には、悪くない。

片岡・栗山・中島・中村と続く上位打線は、機動力といい破壊力といい、申し分ない。

ひいき目無しに、リーグトップクラスである。

新外国人のブラウンがもし機能してくれれば、さらにGG佐藤や石井義人、後藤などの好打者がそろうだけに、隙の無い打線が出来上がる。

投手力は。

先発陣は、それほどの問題は無い。

涌井・岸・帆足の三本柱は安定しているし、ベテランの石井一、西口もここまでは調子は悪くない。

6人目のローテに誰が入るかがまだ固まっていないが、2年目の野上あたりが埋めてくれれば、かなりの布陣である。

問題は、去年完全崩壊した救援陣。

シコースキーと藤田太陽に、期待がかかっている。

どちらかが、クローザーとして定着してくれると、やりくりがだいぶ楽になる。

ただ、移籍組に任せてしまっては、生え抜きたちの面目もない。

小野寺や大沼、星野や岩崎といったあたりには、せめてセットアッパーででも、しっかりと仕事を果たして欲しい。


二軍スタートとなった雄星は、さてどうなるだろう。

個人的には、高卒ということもあって即戦力とは考えていなかったので、まあじっくり成長してくれればいいのだが。

シーズン後半くらいには、どのくらい通用するものか、少しは見てみたいものだが・・・。

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卒業式やら何やらのシーズンで体育館が使えないところが多いらしく、しばらくミニバスの練習が休みになっている。

滅多にないことなので、旭山動物園に行ってきた。


旭山動物園といえば、今さら説明は無用だろう。

斬新な「見せ方」を武器にオリジナリティを追求し、いまや日本で一番ホットな動物園になったと言っても過言ではないかもしれない。

俺としては、行って見たいというよりも、一応旅行業をやってる身としては一度は見ておかないとならないかな、と思っていたわけで。

何事も経験。


さて、そんな旭山動物園。

まずは、ペンギンの散歩を見物。

3月からは一日一度しかやらないということもあって、散歩コースには観光客が列を成して待ち構える。

で、のんびりとやってきたペンギンの軍団。

ペタペタフラフラと、歩いてきた。

今にも転びそうで危なっかしい。


とりあえず散歩を見物した後は、順番に動物達を見てまわる。


やがてやってきたのが、あざらし館。

これも有名なところで、大水槽の近くにある円柱状の「マリンウェイ」と呼ばれる施設。

目の前をアザラシがスイーっと泳いでいくのだが。

まずアザラシを目にして、俺が思わず口に出したのが、「マルいッ!」。

いやあホントに丸い。

そりゃあまあ写真で見れば確かに丸っこい生き物ではあるのだが。

なんか目の前をふらふら泳いでいるアザラシを見ると、イメージ以上に丸い。

だからどうということもないのだが・・・。

その丸っこい生き物が眼前の円柱水槽をきりもみしながら上昇していく姿がなんとも微笑ましい。


その後も、ペンギンが泳ぎまわる姿を海中トンネルから眺めたり、豹の檻を下から見たりしながら。

最後は、ホッキョクグマ。

ちょうどタイミングよく「もぐもぐたいむ」というエサやり時間にぶつかってくれて。

氷の上から、エサを求めて水中にダイブする姿を見ることができた。

400kg以上もの巨体が俊敏に動いて飛び込むのだが、それをこちらは水面下のガラス越しに見物。

すごい迫力だ。


もうすこしのんびり見物したかった場所もあるのだが、あいにく天気が崩れだして吹雪になったので、まあメインとするところは見たということで、撤収することにした。


旭川ラーメンを食った後、旭川科学館というところに遊びに行った。

プラネタリウムがやっていて。

・・・何年ぶりだろう。

リクライニングシートに座って星空を眺める。

周囲は暗く、落ち着いた声の解説が流れる。

・・・ものすごく眠くなり。

せっかくだから起きて見ていようとは思ったものの、ついうとうとしてしまって。

カニ座のくだりでいったん意識が途切れ、その後北斗七星のあたりで完全にダウン。

気付けば夜明けの太陽が昇り始めていた。

まあいいか。


帰り道。

猛吹雪だ。

よく知らない道で、この天気はキツい。

旭川から深川までは、高速は通行止め。

深川から高速に乗ったのだが、視界が非常にわるい。

一時期など、見通しがまったくなく、ただ前を走る車のテールライトが見えるだけ。

高速道路なのに、スピードは40kmくらい。

いやーしんどかった。


ちなみにそんな中で突然携帯が鳴りはじめ、相手はというと「通知不可能」・・・。

さすがにその状態では出るわけにもいかず。

誰だったんだろう・・・?

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先日友人の結婚式で関東に戻った際、空いた時間に別グループの友人たちと会ってきた。

杭州時代、同じ留学を体験した友達。

みんな元気そうで、一安心。


その中の、一人。

ルームシェアして一年ほど共に暮らした同居人。

つい先日入籍して、5月に挙式(出席できなくて申し訳ない・・・)、そして夏にはジュニア誕生予定と、環境は急転直下。

おめでとうおめでとう。


さて、その彼は。

今は、某有名ゲームメーカー(というカテゴリーでいいのか?)で、プリクラの機械の製作をしているそうで。

携わってきた新機種が少し前に完成して、今は渋谷のとあるゲームセンター内でロケテスト中だという。

せっかくなので、それを試しに渋谷まで繰り出すことにした。

ま、男二人に女の子二人というグループだったから、それほど不自然でもないだろう・・・と。


久しぶりの渋谷。

あいかわらずの人口密度に少々うんざりしながら、目的地へ。

プリクラコーナー。

・・・なんかもう、圧倒されて。

撮影、落書き、携帯への転送・・・と、なんかもう。

わたわたしているうちに、終わってしまった。

女の子二人も、プリクラに夢中になる世代でもないから、それほど慣れているわけでもなく。

なので、操作やら何やら、ほとんどを開発者の彼におまかせ状態。


確か、その新機種は「Eyemix」とかいうもので。

俺に理解できた新機能は、目の大きさや肌の質感などが、それぞれ三段階で選べて調整できる、と。

つまり、目の大きさが変わる。

でっかくできる。

正直、それのメリットがイマイチ実感できないのだが・・・まあターゲット層が全く違うから当然か。

それから、とった写真がすぐにミクシィに載せられるとか、なんとか。

そもそも俺は、プリクラの写真を携帯に転送できるという機能自体を知らなかったぞ。

でもって、この機種の場合、落書き後に画面に携帯をタッチするだけでデータを転送できるという。

もっともこれは、携帯の機種にもよるみたいで・・・俺の古い携帯ではこれはできなかったけど。

それでも、実際に出てきたシールのバーコードを読み取ったら、やっぱりすぐに携帯に写真データが。

いやはや。

すごい・・・んですね。

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友人の結婚式であるからには、その祝福が第一に来るべきであるのだけれど。

いやもちろん、それは間違いない。

が。

同時に、なにやら公演でも行う前のような緊張感がただようのも、このグループの特徴である。


イベント好きが集まったサークルのグループ。

メンバーの結婚式のたびに余興を重ね、今回は第五回の公演(?)。

内容や精度も回を重ねるごとに向上し(たぶん)、今回も自信をもって臨んだのだった。


式そのものは、とってもいい雰囲気のもので。

主役達のメインコンセプトは「アットホーム」というものだそうで、まさにそのような暖かい空気に包まれた披露宴。

ひとえに新郎新婦の人柄によるものだろう。

なにしろ、チャペルでの挙式の際に、まず新郎が式場に姿を見せた時、本来厳粛であるはずの式場に何故か明るい笑い声があふれたほどで。

さすがにそんなのは初めて見たぞ。


さて、今回の我々の余興は。

ワイドショーをモチーフにして、「二人の結婚をトップニュース扱いにした番組」を、事前に製作。

その映像の中に、かつての友人のコメントや、とある有名占星術師をパクったキャラの相談コーナーなどを入れて、最終的に鉄板ネタの「マブダチ」につなげる、というもの。

映像の作成にはメンバーの中の先輩が、獅子奮迅の活躍を見せて、連日の苦闘の結果、オール字幕付きで見事な作品に仕上がった。(Hさん、本当にありがとうございます!)


本番において、計算外の要素が二つ。

この余興は、披露宴の最終盤に配置されていて。

俺らの前に、別のグループがやはり余興をやったのだが。

それがまた、「映像+歌」という、こちらと同じ構造のものを持ってきていて。

おやおやおや、と。

ただ、まあ・・・口幅ったいことを言うようだが、映像と言っても静止画をつなげただけだし、なんというか、完成度的にも・・・。

こちとら何度も経験を重ねてきているのだ。

そうそうネタのぶつかり合いくらいで負けるわけにはいかないッ!


もう一つの計算外というものは、むしろうれしい誤算というべきで。

新郎の、また別のつながりの友人グループが列席していたのだが、その人たちは、俺らが映像の中で語るネタに密接につながる人たちで。

実際にそれを放映すると、何度もそのテーブルからは大爆笑。

おかげで会場の空気が温まり、各所から小さな笑い声があふれてくれて、こちらはもう大満足。

で、シメのマブダチに関しても。

とりあえず個人的には、歌・歌詞・踊りとも、今回はパーフェクト。

主役達にもとても喜んでもらえたようだ。


お幸せに・・・!



宴の、あと。

早くも次回作の懸念が。

年内ということはなさそうだけど、でも来年くらいにはまた・・・という空気の中で。

今回を越えるものを、つくらないと。

何ができるだろうか?

ハードルを上げ過ぎたか?

・・・今から心配しても仕方ないか・・・。

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ファイナルファンタジーⅤ。

最終ステージ、次元のはざま。

とある宝箱に、最強の剣(正確にはブレイブブレイドの次だが)、「ラグナロク」が眠っているのだが。

その宝箱を開けると、前触れもなく襲ってくる凶悪極まりない敵キャラ。

「神竜」。

1ターン目に「タイダルウェイブ」という津波の技を放ってきて、特別な対策(さんごの指輪装備等)をしていない限りは、相当な高レベルであってもあっさり全滅させられてしまうという、とんでもないヤツである。


ちなみに、ファイナルファンタジーシリーズを通して、召喚獣「リヴァイアサン」が使う技が、やはり津波の「タイダルウェイブ」である。

最近の傾向は知らないが、かつては「バハムート」のメガフレアに次いで、強力な技という位置づけだった。


他にも有名なRPGシリーズでは、「テイルズ」シリーズでも「タイダルウェイブ」という、やはり津波を利用した強力な魔法が登場する・・・。



それは、さておいて。


今日、タイ人の友達(留学時代に知り合った人)から、メールが来た。

共通言語は中国語なので、メール本文も当然、中国語である。

かなりマメな人で、ちょくちょくメールが来るのだが。


今日来たメールは、タイトルが「tsunami」だった。

ツナミ。津波、か。


本文は、「ニュースで見たんだけど、日本にツナミがあったんだって?キミの家は大丈夫だった?」という、ありがたい気遣いのメールである。


お気持ちはありがたく受け取っておくこととして。


よく知られていることだが、「ツナミ」という言葉はもちろん日本語なのだが、最近は国際語としても普通に通じる・・・らしい。

国際語と言っても、英語圏以外でどれほど通用しているものか、全く知らないが。

少なくとも、タイでは使っているようだ。


以前、海外にいたときに何かの拍子で英語のニュースを聞いた時にちょうど津波のニュースをやっていて、その時はアナウンサーは確か「Tsunami-tidal wave」と、表現していた。

津波を普通に英訳すれば、「tidal wave」だ。


問題は、もともと英単語が存在している事柄に、あえて「Tsunami」という日本語を使うようになったのはナゼか、ということである。


数日前、新聞に少しだけ書いてあったのだが、「Tsunami」という言葉を外国に紹介したのは、ラフカディオ・ハーンだという。

とある村の津波のときのエピソードを描いた作品があったそうだ。

知らなかった。


で、困った時のウィキペディア。

それによると、「tidal wave」は本来、潮汐による波を指す言葉らしく、地震によって発生した津波とは別のものだという。

なので、「Tsunami」が膾炙するようになったそうだ。

そうだったのか・・・。

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