中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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例年通りの、年末帰省。
29日から3日までの6日間というのも例年通り。
その間に6件の約束を詰め込むってのも、まあ例年通り・・・。


昨夜。
東京で忘年会を終えて、帰宅。
12時前には柏についたけど、すでにバスはなくなっていて、仕方ないから歩いて帰ろう、と。
そこから約一時間、すたすたと歩く。
・・・というパターンも、なんだか例年通りという感じがする、が。


実家は、今は柏市ということになっているが、旧沼南町。
町というからには、都会とは言い難いところにあるわけで。
夜中の道を歩いていると、星が案外きれいにみえたりする。
昨夜もそうで、下弦の半月や北斗七星、オリオン座なんかもよく見える。
去年もまったく同じような状況で同じような星空を見上げながら帰ってたな・・・。
やっぱりこの時期は晴れる日が多いようだ。


真夜中に故郷の星空を眺める年間行事ってのも悪くはない。
が。
こんなことも、もしかしたら今年で最後になるかもしれない・・・、と、
そんな予感をかすかに漂わせつつ、
2007年が、暮れてゆく。

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我が家のテレビが、大きくなった。


といっても、26型だから、巨大というほどでもないが。

以前のが15型のモノラル音声ブラウン管だったから、随分と印象が違う。

ふむ。

ちょっとリッチな気分だ。


もともとあんまりテレビを見る人間じゃないんだが。

ま、地上デジタル放送のこともあるし、引っ越して部屋もかなり広くなったから、いずれ買い換えようとは思っていたわけで。

年末商戦でだいぶ安くなってたこともあって、新規購入、と。


デジタル放送ってんで、なんか説明書にもいろいろと書いてあるんだけど、実はまだほとんどわかってない。

そのうち時間があるときに・・・と思っているけど、年末ってのはいろいろと忙しくて。

先延ばし、先延ばし。

とりあえず気分転換用のゲームだけはきちんと接続。

・・・野球ゲームの、ボールが見やすい・・・。

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圧雪アイスバーンなんて言い方もあるが、ともかくも、氷だ。

場所によって道の状況はだいぶ変わるんだけど、雪の表面が完全に凍りついている道も多く、非常に危険。

と。

まあ考えればわかるようなことだが。

実際に体験するとまた違うもんだ。


とりあえず危険そうな道は、ゆっくり走るようにはしている。

だいたいどの車もそうだ。


先日の朝、出勤途中。

とある凍結した道を、ゆっくりギャランを走らせていた。

俺の前には一台、普通の乗用車(たしかブルーバード)がやはりゆっくり走っていた。


そのブルーバードが、ちょっとした氷の凹凸のせいか、少しだけ右に曲がった。

すると、おそらくそこでブレーキをかけたせいだろうか、ブルーバードの後輪が横滑りをはじめ、俺の前でゆっくりと車が回転を始めた。

そうなるともう制御不能だ。

あらあら。

・・・などとのんきに見ているわけにも行かない。

止まらないと俺が突っ込むことになる。

ちょっと慌てて、それでも一応落ち着いてブレーキを踏む。

が。

やっぱりちょっとブレーキが強かったか、ガガガガツと氷を削る音が車輪の下からするものの、車が止まらない。

めちゃくちゃ滑ってやがる。

は。

まてまてまて。

一旦ブレーキをはずして、ギアを一気にローにして、再びブレーキをなだめすかすようにしてゆっくり踏む。

・・・止まった。

やれやれ。


ブルーバードは約100度ほど回転して止まっていた。

お互い、たいしたスピードも出していなかったのが幸いだったようだ。

いやあびっくりした。

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今年も、FAは話題が盛りだくさん。

数多くの選手がチーム間を渡り歩くことになった。

・・・もちろん、野球の話。


基本的にFAで去就が注目されるって言うこと自体、それなりの実績がある選手だということの証というわけで。

去られるチームにはマイナス、加わったチームにはプラス。

ドラフトの選手とは違って、計算できる戦力だから、来期に与える影響は非常に大きい。


今年のFAで一番ダメージの大きいチームといえば、これはもう広島に決まっている。

何しろ金のない球団だから、FAでは選手を放出する一方なのは昔からではあるが。

それにしても、エース・黒田と4番の主砲・新井が同時にいなくなるってのはキツすぎるだろ。

どうするつもりなんだろう・・・。


つい先日メジャー行きが確定した福留も、今年のFAの目玉だった。

非常にいい選手なのは間違いないから、巨人や阪神ももちろん獲得を狙っていたが、結局はメジャーのマネーゲームには勝てない、と、撤退することになった。

ま、一人の選手に何十億は払えないな。常識からいって。

夢を追うのは自由だが。

ちょっと・・・もらいすぎじゃなかろうか。


その福留を放出した中日だが、同じ外野のポジションに(正確にはライトとレフトで違うのだが)、西武から和田がFA移籍。

戦力低下を最低限に抑えることができそうだ。


そうなると今度は、和田が出て行った西武がどうするか、ってことになるが。

・・・どうにもなりそうにない。

カブレラも退団ということで、4・5番が同時にいなくなるわけで、十分な緊急事態に値する。

少なくとも、長打力の低下はもうどうしようもない。

足を使える選手が多く残ってることもあるので、がらりと戦術を変える必要がありそうだ。

ちなみに西武はFAで、投手の石井一久をヤクルトから獲得した。

石井は、一時期は日本No.1左腕とも言われたピッチャーだ。

ベテランの域に達してかつての勢いはなくなったが、まだまだ計算できる戦力なのは間違いない、はず。

というか、期待している。

なにしろ今シーズンは投手陣がひどすぎた・・・。


投手といえば。

ロッテも、なかなかFAダメージの大きいチームだ。

数年前に日本一に輝いたとき、薮田・藤田・小林雅という、左右のセットアッパー&クローザー(いわゆるYFK)が活躍した。

その三人が、同時にいなくなる。

・・・ま、確かにあのときほどのキレはなくなってきてはいたが。

それでも、3人の穴を埋めるためにまたやりくりをしなければならないし、大変だろう。

成瀬の急成長もあって先発陣は安定しているものの・・・さてどうなる。


移籍のニュースが一段落すると、今度は契約更改のニュースが増えてくるが。

銭闘、というやつだ。

・・・が、そちらはあまり興味が無い。

せいぜい来期の戦力構想に思いを馳せるとしよう。

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数週間前に、札幌でかなりの雪が降った。

それなりの量が積もった翌日は晴天となり、気温もやや上昇。

そうなると。

雪の表面はじりじりと溶け出す、が、気温が上がったといってもせいぜい2度か3度。

雪を全て溶かすほどの気温ではない。

そして、日が沈む。

日中晴れていた分、気温は一気に下がり。

溶けかけていた雪の表面は、今度は凍りつく。

アイスバーンの出来上がりである。


そんな危険な日に、友達が札幌に遊びにやってきた。

大学のときの、友達というか後輩というか。

今は、地元の和歌山に住んでいる。


北海道民でさえ危険だと思うブラックアイスバーンだらけの道を、雪になれてない人間が気軽に歩くとどうなるか。

・・・と、そんな実験例を示すかのごとく。

彼は見事にすっころんだ。

ちょっと滑っておっとっと、というレベルではなく、見事に滑って転んだ。

お手本のような(?)尻もちである。


その夜一回目の転倒は、まあ普通の歩道上でのことだったからいいとして。

二回目は。

ちょうどそのときは大通公園で「ミュンヘンクリスマス市」が開催されていたので、それをのぞきに行った。

名物のホットワイン、俺は車だったので飲めなかったが、その友達は当然買っていた。

そのコップを手に持ったまま、つるり・・・どてーん。

またか。


近くにいた人に、大丈夫ですか、と心配されていたのだが。

きっと大丈夫じゃなかったのは、その親切な人だっただろう、と、後になって発覚。

明るいところに出ると、友達のズボンのあちこちが赤く染まっていることに気がつく。

こぼしたワインだ。

と、いうことは。

「あかん、俺多分あの人にワインひっかけてもうたわ」

嘆く友人。


雪道は、充分注意して歩くようにしましょうね。

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いつまで続くこの話題。

アジア野球選手権。


今大会は日本の勝利に終わったわけだけど。

はて、韓国・台湾の、敗者側からの今大会の感想はどんなものなんだろう。

・・・と、興味が湧いた。

韓国のそれは知りようが無いが、台湾サイドの情報なら、ネットで見れる。

で、台湾のサイトをあちこちのぞいてみた。


ま、いろんな意見がある。

実力的にまだ及ばなかったという意見もあるし、投手交代などの采配に対する疑問の声も多いようだ。

ある評論家の意見を紹介してみよう・・・少し長いけど。



台湾チームは今大会、まず韓国に敗れ、ついで日本に2-10で敗れ、北京五輪への切符を手にすることができず、かつ多くのファンを失望させた。日本戦を振り返ると、台湾チームの先発投手の内容は悪くなく、6回までは堅く守りきった。だが、後続の投手陣の戦力が致命傷となった。そもそも台湾野球界では先発投手の能力が重視されてきたのだが、今回のようなプレッシャーの多大な試合では先発投手が完投することは非常に難しく、救援陣の出来が極めて重要となる。ここは、将来の台湾チームの必須強化ポイントだ。いい選手はみな先発を希望し、監督も先発投手の状態だけを注意しているが、現在の野球では救援投手の役割がどんどん大事になってきていることに気付いていない。私は、この一戦を、台湾代表チームだけではなく台湾野球界の観念を変え、救援投手の育成を重視する契機にするべきだと考えている。

今回の代表チームの打者の能力は高く、パワーでは日本・韓国に引けはとらない。だが短期決戦の中では、打線は常に安定した成績を残せる保証はない。それよりも、ディフェンス面が重要となる。今回は台湾チームのホームゲームだったが、してはいけないミスがあり、さらにサインミスや走塁ミスなどもあった。ここも将来に向けての改善点である。



・・・とまあ、こんな意見もあったわけだ。

他の記事などを読むと、やはり救援陣の充実という強化ポイントを挙げた意見が非常に多かった。

確かに、もっともだ。

今回の試合では、先発陽建福の疲れが見え始めた7回に日本がチャンスを作り、後続の投手陣に連打を浴びせて試合を一気にひっくり返した。

一方の日本の救援陣・・・話すまでもない。岩瀬・藤川・上原という最強ストッパー三本柱は、今回の日本チームの売りの一つだった。


これを機に、台湾でも投手分業制が進んでいくのかもしれない。

一つのターニングポイントに、さてなりうるだろうか・・・。

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試合の翌日、ニュースやらスポーツ新聞の記事やら、そういうものを見て、喜びを二度三度味わえるのも、ファンの特権というヤツかもしれない。

そんなことを思いながら、各スポーツ紙のサイトをサーフィン。


大会開始前までは、イマイチ盛り上がりの雰囲気が足りないんだよな、と思わせるような空気だったが。

・・・あ、無論俺は最大級に期待していたんだが。

全体的に。


それでも、視聴率とやらを見てみると。

日曜の韓国戦で平均23.7%、瞬間最高が36.7%と高い数字。

月曜の台湾戦にいたっては、平均が30%を超え、瞬間最高は40%超。

なんだ。

やっぱりなんだかんだいって、みんな野球が好きなんだな。

・・・なんとなく、ほっとした。



サッカーとは違い、あまり「全日本」というチームが編成されることの無い野球界。

オールプロでのベストメンバーというのは、WBCに続いて、まだ二回目。

その新鮮さのせいか、応援する側としても微妙な違和感があったりする。

つまり、普段は敵である選手が瞬時に味方に変わるという、この感覚。

強い敵ほど、敵に回すとイヤだが、味方にすると心強い。

簡単な真理だが。


今回のチームの最終メンバーは24人。

この中の西武の選手は、涌井と和田、ただ2人。

セリーグの選手はともかく、パリーグのほかの選手は、普段のシーズンではつまり強力な敵というわけで。

ダルビッシュや成瀬には何度も抑えられたし、西岡やら川崎やら稲葉やら、何度も痛打をくらっている。

セリーグの選手はおおむね均等に応援できるのだが、普段は大嫌いな巨人の選手でさえ、こういう大会では素直に応援できるから、いっそ不思議なほどである。

これもまた、国際大会の持つ魔力の一つ、とはいえまいか。


台湾・台中の球場には、日本からも大勢のファンや応援団が駆けつけて、必死の応援を繰り広げていた。

願わくは俺もその中の一員でありたかったのだが・・・まあ仕方ない。

ただ、その応援団。

たとえば直前の壮行試合、オーストラリア戦などのときは、各選手にシーズン中と同じ応援曲を演奏していたのに。

台中では、どんな申し合わせをしたのか、オリジナルの曲で挑むことにしたようだ。

それはそれで構わないが。

選曲が、「さくらさくら」とか「富士山」とか、そういう曲をアレンジしたものだった。

うーん・・・。

日本らしさを出そうとしたのだろうが。

ちょっと、俺的にはイマイチ・・・。

ノリが、よくない。いかにアレンジしようと、元が元だけに、限度がある。

それだけが、ちょっと残念。

・・・ま、そんなことを気にしてる人なんざほとんどいやしないだろうが。


もう一つ、小ネタ。

テレビ中継でちらっと映ったのだが、応援席で『加油!日本チーム』とかそんな大きなボードを掲げている人たちがいた。

「加油」とはつまり「がんばれ」という中国語。

そんなものを持ち出すのは・・・はて、現地にいる野球好き日本人たちだろうか。

グッジョブ。

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見事。

星野JAPAN。


この時期に、野球でこれほど熱い思いをさせてもらえるとは思わなかった。

韓国戦、台湾戦。

すさまじい熱戦が展開された。

そしてもちろん、頂点に立ったのは、日本。


初戦のフィリピン戦は、まあ負けるはずの無い試合、という前提だが。

むしろ内容が重要というその試合。

先発の涌井(西武)が1安打ピッチングで期待に答え、見事コールド勝ち。

上々の滑り出しだった。


昨日。

試合開始直前にメンバーを大幅に変更するという小細工を弄してきた韓国。

WBCのこともあるし、意地でも負けられない。

先制されて、逆転しても追いすがられて、いやはや苦しい展開だったが。

成瀬(ロッテ)-川上(中日)-岩瀬(中日)-上原(巨人)という超豪華継投。

何度かピンチを招いたものの、ここぞというところでは素晴らしいピッチングで三振ショー。

決勝点を挙げたのは、稲葉(日ハム)。

さすがパリーグの首位打者。

打った直後のああいうガッツポーズなんざ、シーズン中じゃまず見られない。

最後は上原がぴしゃりと三人で締めて、韓国に引導を渡した。


そして迎えた台湾戦。

初回に先制点を奪ったものの、なかなか追加点が取れない。

そして満を持して登場した、はずのダルビッシュ(日ハム)の調子があまりよくない。

それでもどうにかしのいできたダルビッシュだが、6回に痛恨の逆転ツーランを被弾。

いやあ・・・冷や汗かいた。本気で。


だが。

その直後の7回。

ようやく日本打線の見せ場がやってきた。

死球とヒットとフィルダースチョイスで無死満塁と絶好のチャンスを作ると、サブロー(ロッテ)が意表をつくスクイズ。

執念で同点に追いついた。

そして動揺する台湾投手陣に、一気に襲い掛かる怒涛の連打。

西岡(ロッテ)、川崎(ソフトバンク)、新井(広島)、阿部(巨人)と単打をつなぎ、この回打者一巡の猛攻で6点を奪い取り、一気に試合をひっくり返した。

これこそが今回の日本チームの目指した理想の形。

長距離砲の少ない日本を指して「パワー不足」とも評した台湾メディアも多かったそうだが・・・。

それがどうした。

これが、答えだ。


でもって、最終回にはトドメの一発。

4番新井がライトへ放り込むツーラン。

8回藤川、9回上原がきれいに台湾打線を片付け、大差での勝利。

北京への切符をもぎとった。


テレビ局もしっかりと最後まで中継してくれたこの三連戦。

部屋の中で、一人で叫んだり手を叩いたり、大騒ぎ。

仕事さえなけりゃ台湾まで行って直接応援したかったんだがなぁ・・・。


ともかくも。

感動と興奮を届けてくれた星野ジャパン。

ありがとう。

来年の北京でも、頼むぜ。

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新聞を、あまり熟読するタチじゃないのだが。

「中国」とか「杭州」とかいうキーワードにはけっこう敏感に反応してしまうのは、習慣というか何と言うか。


そんな中、目に留まったとある記事。

見出しは、『「老舗と芥川」再発見』というものなのだが。

俺のレーダーに引っかかったのは、「楼外楼菜館」という単語だった。


「楼外楼菜館(ロウワイロウツァイクワン)」といえば。

杭州市内でも指折りの有名店である。

うん。

味だとか内容はともかくとして、有名なのは間違いない。

ガイドブックには大抵載っているだろう。


記事の内容は。

この楼外楼に、かつて芥川龍之介が訪れたことがあり、そのときの写真が見つかった、というもの。

その写真は、楼外楼を写した中でも最古のもので、非常に貴重な資料にもなるそうだ。


魯迅、毛沢東、周恩来といった大物もきたことがあるという楼外楼。

芥川も来ていたとは知らなかった。


それだけの有名店だけに、お値段もなかなかももので。

杭州在住中も、ふらりとメシを食いに行こうという気には、全くならなかった。

ただ、一度だけ足を踏み入れたことがあった。

当時同居していた友達の会社の同僚の結婚披露宴、という、あんまり俺とは関係のないイベントがあって。

もちろん招待されていたわけでもなんでもなくて。

ただ、その結婚する人の逸話というかエピソードというか、そういうものを友達からいろいろ聞いてたので、ちょっと見に行ってみようか、と、別の友達と出かけたのだった。

それで、まあせっかくだから味わってみようと、一般客として食事することにした。


さて、そのときは何を食べたんだったか・・・東坡肉(トンポーロウ)を食ったのは覚えてるんだけど・・・。

なんだろね。

まあそれなりにうまかったような気はするが。

でもやっぱり、その辺の小汚い店の安いラーメンとかチャーハンの方がいいや、と思ったのは覚えてる。

どうも俺は、高級志向を解する能力は皆無のようで・・・昔も、今も。

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