中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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高校の友人が、先日まで5日間ほど滞在していたわけだが。

夜は、のんびり酒を飲む。

ただ、俺もそいつもあんまり量を飲むタイプじゃない。

そのせいかどうか、ゲームなどをやり始めることになる。

いろいろと盛り上がれる。


ある日、街に出たついでに、なんか安いゲームを夜用に買っていくか、という話になった。

ゲームの中古屋に足を運ぶ。


昔の友達と昔の話題で盛り上がったせいか、なんとなく昔のゲームがやりたくなる。

といっても、ここでいう「昔のゲーム」は、ゲームそのものが古いわけではなく、そのゲームの元ネタが古い、ということ。

具体的にいうと、懐かしの漫画・アニメをゲーム化したもの。

最近は、その手のゲームが実に多い。

その中で、最終的に俺らの選考に残ったのが、ドラゴンボール・幽遊白書・聖闘士星矢の3本。いずれも発売から一年以上経っていて、中古の価格が1500円ほど。

一応3本とも対戦格闘の内容になっているけど、バイダイとかそういうメーカーの作品なので、ゲーム性にはあんまり期待できない。

ま、キャラクターものとして楽しめれば十分だ。


というわけで、その3本の中からランダムに、えいっと引き抜いたのが、「聖闘士星矢」だった。


聖闘士星矢。

セイントセイヤ。

名作、といっていいものかどうか・・・少なくとも当時の男の子たちに与えた影響は甚大なものだ。

俺も、好きだった。

特にヒットしたのが、中盤以降に登場する「黄金聖闘士(ゴールドセイント)」だろう。

12の星座ごとに聖闘士がいるので、男の子たちは、自分の星座の聖闘士がやっぱりひいきになる。

ただ、12人もいると、いいやつもいれば悪いやつもいて、カッコイイやつもいればダサイやつもいる。

若いのもいれば老人もいて、射手座なんかにいたっては、既に故人・・・。

蟹座や魚座の人なんかも、肩身が狭かったようだ。

ちなみに我が水瓶座は、なかなかいいキャラだった。主人公グループの一人・氷河の師匠で、凍気を自在に操る「水と氷の魔術師」――アクエリアス・カミユ。


ま、それはいいとして。

さっそくプレイしてみた。


結論から言えば、まあ予想以上には楽しめた。

おもしろいというか、ウケた。

オープニングからアニメのテーマソングが入ってたりするし、懐かしの要素がズラリ。

思ったとおり、「格闘モノ」としてはあまり褒めた出来じゃない(ジャンプやしゃがみが無い、当然中段・下段の概念は無い、通常技が絶対的に少ない、コンボの種類が限定的などなど)けど、別ジャンルのゲームと思えば問題なし。

とりあえずペガサス流星拳とか盧山昇竜覇とかダイヤモンドダストとかネビュラチェーンとか鳳翼天翔とか、そういう派手なのをぶっ放してるだけで面白かったりする。

セブンセンシズに目覚めたりもするし。

要所要所で連打が必要だったりするけど、それはそれで小宇宙(コスモ)を燃やしてるような感じで、いいのかも。

むろん黄金聖闘士たちも使用可能。

オーロラエクスキューション、スカーレットニードル、ライトニングプラズマ、エクスカリバー、六道輪廻、グレートホーン、ロイヤルデモンローズ、アナザーディメンション・・・等等、懐かしの技名が甦る。

二人で笑い転げながら対戦したり、ストーリーモードに挑んだり。

隠しキャラも用意されているようだ。

一晩で、1500円分は楽しめたような気がする。


ただ。

友人が帰り、残されたこのゲーム。

一人でやり続けるにはちょっと・・・と。

またいつか誰か友達が来るときまで、眠りつづけることになりそうだ・・・。


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以前、テレビ番組で目にしたことがあった。

「ミラクルフルーツ」とかいうシロモノ。

見た目は、さくらんぼくらいの小さな果実。

これを、食べるのではなく、しばらく口に含んでころがす。

すると、その後食べるすっぱいもの――レモンなどが、ちっとも酸っぱくなくなる、という、不思議なものらしい。


そんなミラクルフルーツを試す機会が、はからずも訪れた。


先週末から高校の友達が遊びに来ていて。

あちこちの店に連れて行ってメシを食ったりしているんだけど、そのうちの一件、とある市内の創作料理屋にて。

仕事でよく使ったりする店なので、店長におまかせでコースを頼んだ。

で、デザートで出てきたのが,うわさのミラクルフルーツ。

皿には、ミラクルフルーツがころりと一個、それからレモンとレモンケーキ。

そして、ご丁寧に砂時計つき。

だいたい二分を目安にミラクルフルーツを口の中でころがすといい、とのことだった。

なので、さっそく試すことに。



ミラクル

ミラクルフルーツを口に放り込む。

なめていても、味は全くしない。

砂時計をひっくり返し、わくわくしながら落ちる砂を見つめる。


――そして、2分経過。

さ、まずはレモンをぱくりといってみよう。


・・・。

・・・。

ふうむ。


一度テレビで見たときの、オーバーリアクションが頭に会ったからかもしれないが。

ちょっと、リアクションがとりにくい。

いや、たしかに酸っぱくはないが、甘くなるわけではないらしい。

味は、レモンのまま。

だけど舌先にはしびれるような酸っぱさの感覚は全くない。

不思議だ。

ただ、ミラクルフルーツに触れてなかった部分には、なんとなくチクチクするような感覚は残る。

そのせいか、思ったほど劇的な感想は出てこなかった・・・。


俺の後に試した友人の感想も似たようなもので。

ミラクルといえばミラクル・・・まあ不思議なのは確か。

一度体験してみるのもいいかもしれない。

ま、冷静に考えて、わざわざそんなことをしてまでレモンを食わなきゃならない理由はないんだけど・・・。


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仕事を終えての帰り道。

なんだかやたら腹が減っていたので、国道沿いのとある店に入る。


メニューの一番上に、「餃子定食」があった。

そういえばしばらく餃子を食べていない。

それに決めた。


焼き餃子が6個に、ご飯に味噌汁と漬物。その定食で420円。

まあ高くはない・・・か。


熱い餃子をご飯にのっけて食ってたら、ふと中国を思い出した。


そろそろ有名になりかけてる事実だけど、中国で餃子ったら普通は水餃子を指すことが多い。

というか、あんまり焼き餃子にお目にかかることがない。

あ、北のほうはわからないけど。


ただ。

杭州時代。

住んでた家の近くに、焼き餃子を売ってる店があった。

その店のメインは、なんというんだろう・・・一人前の土鍋にビーフン(春雨?)のようなものを入れてその上にいろいろ具を乗っけて煮たような・・・まあそんなものなのだが。

その他メニューのような扱いで、餃子を焼いていた。

持ち帰りもOKだったし、けっこう夜遅くまでやっていたので、バイト帰りで遅くなったときなど、重宝していた。

同居人がご飯を作ったりすると、多めにご飯を炊いて残りを冷凍してくれたりするので、そういうときのお供にちょうどいい。

一箱に、何個くらい入れてくれたっけな・・・10個以下ってことはないはずだが。

はて、それでいくらだったか・・・?3.5元くらいだったような記憶が・・・つまり50円くらいか。

それを買って帰って、ご飯を解凍して、日本から持ち込んであったインスタント味噌汁にお湯を注げば、あっという間に餃子定食の出来上がり、と。


離れて2年以上経って、ときおり食いたくなるものは、

結局そういう安っぽい庶民の味ばっかりだったりするわけで・・・。

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ライオンズ復権への材料。

まずは、新戦力を挙げてみよう。


なんといっても、ルーキーの岸。

オープン戦では苦しんだものの、シーズンに入ってからは一年を通じて安定した投球内容を見せて、11勝。防御率も3.40と、及第点だ。

新人王を獲ってもおかしくないほどの投球内容だった。

来期は2年目のジンクスに挑むことになるが、ストレート・スライダーともに球そのものが非常にいいだけに、そう簡単に崩れることはないだろう、と期待している。

同じくルーキーの岩崎が、計算外の活躍だった。

変則トルネードサイドハンドとでもいうべきピッチングフォームで話題になったが、中継ぎとしてフル回転。チームトップの55試合に登板し、防御率も2.82と、非常に立派な成績を残した。


今年の成長株は、なんと言っても涌井だろう。

もともと素質の高さは際立っていたが、今年は松坂の穴を埋めるべく奮戦。一年を通じて活躍し、17勝を挙げて見事最多勝に輝いた。防御率も2.79と、文句無し。

西口に衰えが見え始めた今、エースの座を受け継ぐにふさわしい成績である。

野手では、GG佐藤の成長が著しい。

ほぼ一年間、レギュラーの座を勝ち取り、打率.280(チーム4位)、本塁打25(同2位)、打点69(同3位)と、申し分のない活躍を見せた。

これで打率がもう少しあがるようになれば、クリーンナップとして定着できるだろう。


さて来年。渡辺新監督のもと、どういう体制をとるか。

まずはなんといっても、投手陣の再編成が急務となる。

何しろ今年のチーム防御率は3.82で、リーグ5位という内容の悪さ。

新戦力を計算に入れず、現戦力だけで考えると、いささか難しい。

先発ローテをどう組むか、ということと、クローザーをどうするか、という、二つの難問がある。

勝ちが計算できる先発は、涌井・西口・岸の三人。

それ以外の候補となると、帆足・松永・大沼といったあたりになるだろうか。

来年が3年目になる松永には、そろそろ結果を残してほしい。去年はプレーオフで先発を任されるなど、首脳陣の期待も大きかったのだが、今年はわずか2勝に終わってしまった。もっとも、防御率は2.45と、悪くはない。体力を強化して長いイニングを投げれるようになるといいのだが。

帆足は、なんと言ってもケガをしないこと、だろうか。この2年間、とにかくケガに泣かされ続けてきた。大沼に関しては、やはり制球力の向上が課題になりそうだ。いいストレートを持っているだけに。

中継ぎ陣は、今年で石井貴が引退したものの、三井・星野・山岸と安定した投手がそろっているし、それほど問題はなさそうだ。


最重要課題は、クローザー。去年で抑えに定着したかに思われた小野寺が、今年はイマイチ。シーズン半ばから中継ぎでの調整登板、後半は先発に転向したのだが、あまりいい結果を残せていない。
この小野寺を先発として使いつづけるか、あるいはクローザーに戻すのか、新監督の方針やいかに。

先発にまわした場合、代わりのクローザーをどうするか。今シーズンはグラマンが務め、17セーブを挙げたものの、安定感が今ひとつ。

とはいえ、他に候補が見当たらないのも事実。山岸か岩崎ならできるかもしれないが・・・クローザーは精神力が非常に重要になってくるだけに、やってみないと適性がわからない。難しいところだ。

長田、山崎、岡本といった若手投手陣が、なかなか壁を越せずにいる。このあたりからも、そろそろ飛躍を期待したいところだ。


いずれにしても、まだ来年の展望は早すぎる。

移籍や新戦力加入を、まずは見守ることにしよう。


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プロ野球は、レギュラーシーズンを終えて、クライマックスシリーズに突入している。

が。

俺個人としては、なんかもう今年は終わった感じなので、関心もイマイチだったりする。


今シーズンのライオンズは、あまりにもひどすぎた。

開幕前から裏金騒動でさんざん揺れて、ケガ人も続出し、終わってみれば借金10の五位。

25年間守り続けたAクラスからついに転落してしまったわけだ。


そんな最低な一年であっても、とりあえず一ファンとしては、敗因を分析せずにはいられない。

同時に、来期の展望も考察しなければ。

・・・と、勝手に思い込んでいるわけで。

今シーズンの数字を追いかけてみよう。


まずは、野手陣から。

チーム打率は.264でリーグ2位、本塁打数は126で、リーグ1位。ところが得点数は564で、これはリーグ4位の数字になる。

つまり、タイムリーが出ない、効率の悪い攻撃をしているということか。

象徴する選手は、例えば和田。

主として5番を打つ中軸の選手だけに、和田の出来が得点を左右するのだが。

打率はチームトップの.315と悪くないのだが、打点がわずか49。本塁打が18あることを考えると、タイムリーの少なさが際立つ数字である。


それから。

今季は打順をほとんど固定できなかった。主力に故障が相次いだことが大きい。

特に、選手会長・赤田の長期離脱が非常に痛かった。昨季の活躍を見て、トップバッターとして3割は打てるバッターに成長したかな、と思っていただけに。

全般に、若手が伸び悩んでいる感が見える。

将来の中軸を期待されている中村が98試合で.230、本塁打7。同じく後藤も、わずか20試合の出場にとどまり、.162という寂しい数字。

2番にほぼ定着した片岡にしても、.256は少々ものたりない。初の盗塁王を獲得した足を生かすためにも、2割8分は欲しいところだ。


さて、実のところ問題は、野手よりも投手陣にある。間違いなく。

今シーズンは開幕前から、「松坂の穴」というものが言われていた。結果的には、その穴を埋めきれず、大きく響いたことになった。

先発陣の数字を見てみると、考えられないような結果が見えてくるのだ。


今季、ライオンズの全勝利数は66。このうち、先発投手が挙げた勝利数が、48勝。

一般に、ローテーション投手は6人は最低必要といわれているので、その6人でどれだけ勝ち星を積み重ねられるか、ということなのだが。

ライオンズの場合、この48勝のうち、涌井が17勝、岸が11勝、西口が9勝。この三人で、37勝を稼いでいる。ということは、この三人以外では、わずか11勝しかしていない。この三人が投げない試合はほとんど負けている・・・という、とんでもない結果が出てきた。

具体的に見ると、グラマン・帆足・松永がそれぞれ2勝、小野寺・宮越・ギッセル・ジョンソン・大沼が各1勝ずつ。目を覆いたくなるような惨状である。

先発がそんなザマだから、当然救援陣への負担も大きくなる、という悪循環。

一番キツイのは、ジョンソンか。メジャーでの実績をひっさげて、今年からローテの核と期待されての入団。推定年棒は3億5千万ともいわれた大物。

ところが、結果はといえば、7試合に登板して1勝4敗、防御率4.35・・・。なんだそれ。

球史に残る「ハズレ助っ人」になりそうだ。


・・・あんまり暗い話題を並べても気分が悪い。

長くなったので次回、明るい材料を探してみよう。

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まず、ヘリコプターに乗っているところから、ユメはスタートしたようだ。

海岸沿いの上空を飛んでいる。

釣り人が、大勢がんばっている。

「なんとか漁業組合の方々です」というアナウンスが入った。


場面変わって。

カウンターの席に座って、食事中。

隣には誰か友達がいたようだったが、はて誰だったか。

食べたものも思い出せないが、それなりにうまいものをそれなりにいっぱい食って、まずは満足、というところで。

どうぞ、と、追加で出されたのが、豪華な寿司盛り。

うわ。



びっくりしたところで目が覚めた。

目が覚めてから、ぼんやりと解釈してみる。


たとえば漫画なんかでありがちだが、うまいものが出てきて、食べようとした瞬間に目が覚めて、悔しがる。

今回の俺のユメも、ある意味そのパターンではある。

ただ、少し違うのが、夢の中の俺は既に満腹で、それ以上食えそうにはなかった、ということか。

ということは、せっかくあるものを満腹で食えないよりはいっそユメがすっぱり終わってしまったほうがまだすっきりしていいかもしれない、という更なる解釈も成り立つ。


しかし、何よりも重要な要素がまた一つ。

『そもそも俺は寿司を食わない』というファクターが、ある。

それを前提とすると、また別の解釈も可能になりうる。

食えなくてもったいない――という思いが皆無になるのだ。

どっちかといえば、食わずにすんだ、という方が近い。

もっとも、もともと満腹で食える状態になかったわけだから、結果は同じか。



・・・そんなくだらないことを考えながら、二度寝に落ちた。

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千葉大の友達で、今ひとりだけ、やはり札幌にいる友達がいる。

勤務先がたまたま北海道だっただけだから、偶然といえば偶然だが。

ともかく、俺の札幌での貴重な友人の一人である。

その彼が、来月のアタマに結婚する。

相手は地元札幌の子だから、挙式も当然札幌。

俺を含め、学部友達6人ほどが招待されている。


先日、その招待状が届いた。

形式にのっとった招待状の文面だったから、とりたてておもしろいもんでもなかったが。

ふんふんと読み進めていって、そして一番下までいって。

発起人。

・・・あ、俺だ。


そういえばだいぶ前に、その友達がメールで、名義だけ貸してくれとかなんとかいってたっけか。

なるほどこういうことか。

ふと気がついて、封筒を見る。

差出人は、「発起人代表」の、俺。

ここの家の住所もしっかり入ってる。

気がつかなかった。

全く同じ差出人とあて先が書いてある封筒ってのもめずらしいかもしれない・・・。


さて、そんな折。

その友達から、簡単なものでいいから、と、余興を依頼された。


ま、俺に関しては。

頼まれなくてもやりたがるような人間だから、やることに何の問題もない。

というか、楽しみが増えてわくわくしているのだが。

ただ、他の人たちは住んでる場所も違うし、事前の話し合いや練習も難しいような状況だから、あんまり手の込んだこともできない。

というか、他の連中がそこまで乗り気かどうかというのが、一番の問題だが。

その辺はもう、グループの性質の問題だから仕方がない。

大学のサークル仲間なんかだったら、余興をすることに何の疑問ももたないのだが。


とにかく、今回は。

主役の一番近くに住んでる俺が一番やりたがってるということで、できるだけお膳立てを整えてみよう。

乗ってくるかどうかはやってみにゃわからんけど、それはそれ。

やれるだけやってみましょ。


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