中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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今日の狸小路は、いつもにもまして賑やかだ。

理由は、すぐにわかった。

アーケードのあちらこちらから見える、「狸まつり」という文字。

狸小路の祭りだから狸まつり・・・。

安直といえば安直だけどまあいいか。


まつりとはいえ、アーケード街だから、できることは限られてくる。

みこしとか盆踊りとかはさすがに出る幕はなさそうだ。

となると、やっぱり食い物の出番か。

なるほどそれでわかった。

通りに充満している、このにおい・・・ビールの匂い。

あちこちにテーブルが設置され、ちょっとしたビアガーデンの様相を呈してきている。

道行く人も、手にプラスチックのコップのビール。

お手軽で、いい。


出ているのは、ビールの店だけではない・・・もちろん。

焼きそばやら何やら、食べ物のテントも。

そして狸小路という場所柄、店の前でワゴンセールを行うところも多々。

人波に拍車をかけている。

5丁目の一角には、FMラジオ局のブースもあって、生放送中。

リクエスト受付のポストもあちこちに設置されている。

なるほど狸小路を歩いているときから聞こえてきていたのはこの番組か。


やっぱり夏はビール、と、

結局そういうことか。

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あいかわらずいろんな人があふれている狸小路。

変な人も、絶えない。


今回声をかけられたのは、狸小路の4丁目。

20代後半くらいの小柄な女性。

なんだか、いやにオドオドした様子で、やや腰をかがめて上目遣いに声をかけてきた。

なんかの勧誘かと思ったが、少しだけ違った。

「あのぉ、わたし、なんとかかんとかエステの実習生なんですけどぉ、あの、フットマッサージの練習台になってもらえませんかぁ?」

ま、勧誘といえば勧誘だが・・・。

言うに事欠いて『練習台』とはねぇ・・・。

もっとも、当人は大マジメらしい。

沈黙を続ける俺にはおかまいなしに、話し続ける。

「あ、あの、今じゃなくて、後日でいいのでぇ、一時間くらいですね、両足を貸していただけたら、と、思うんですけどぉ、あの、どうでしょうかぁ?」

今度は両足を貸せ、と来たもんだ。

むう。

アナタはマッサージの練習をする前に日本語の練習をしたほうがいいですよ、といってやろうかとも思ったけど、あまりにも偉そうだからやめておいた。

腹が減ってたということもあるので、丁重に(?)お断りしてその場を去ることにした。


さてうまい具合に練習台は見つかっただろうか・・・。

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7月の半ばを過ぎても一向に夏らしさを見せない北海道だったけど、ここにきてようやく気温が上がってきた。

とはいえ、まだ30度にも達しないくらいだから、たかが知れてる、といえなくもないんだが。


そんな中、先週末から、毎年恒例の大通公園ビアガーデンがスタートした。

かなり大規模なもので、5丁目がサントリー、6丁目がアサヒ、7丁目がキリン、8丁目がサッポロ・・・といった具合に、メーカーごとに場所分けされている。

世界のビール、という会場もあったりする。

一つ一つのメーカーで一丁分の会場を占めているわけだから、相当広い。

そして、各人の好みもあるんだろうけど、とりあえずはどこの会場もかなりの人出である。

昼の12時からオープンするのだが、昼から夜まで人波は途絶えない。

特設ステージなどもあり、お祭りの雰囲気満載。

札幌の夏の風物詩の一つである。

こんなに涼しくて、夜なんかは半袖じゃ寒いくらいの天気じゃあビアガーデンという気分でもないな・・・と思っていたけど、オープンにあわせるように気温も上昇。

関係者も胸をなでおろしているところだろうか。


で、昨夜。

天気も良かったし、せっかくだからと、友達とそのビアガーデンに乗り込んできた。

日曜の夜だというのに、相当な賑わいだ。

別にビールの味にこだわりはないんだが、なんとなくアサヒの会場で、飲む。


考えてみると、ビアガーデンという場所で飲んだ記憶がない。

初めてか・・・?

あんまり縁がなかったんだろうか。

これはこれで、実に気持ちがいい。

お祭り会場のような騒がしい空気も、なかなか楽しい。


このビアガーデン、たしか8月の10日までだとか。

期間中にいったいどれだけの人が集まるのやら・・・。


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先日、何人かの友達と遊んだときに。

その中の一人の女の子が、その日の日中にソフトボールをやってきた、という話になった。

試合自体はとても楽しかったのだが、打席では全然ヒットが打てなかった、と。

それで、水を向けるつもりで、バッティングセンターにでもいって練習すれば、と俺が言うと、すごく乗り気で食いついてきた。

そこで、最近できたばかりの複合アミューズメントセンターへ。

遊ぶものはたくさんあるが、バッティングセンターも中に入っているのだった。


とりあえずは、傍観者に徹してみる。

その子は、80kmのケージで挑戦。

・・・当たらない。

なかなか、当たらない。

繰り返される空振り。


バットを持って、飛んでくるボールを打つというこの行為は、なんなんだろう。

未経験者の女の子は、大体において、同じような振り方をする。

本能的なものなんだろうか。

大学のサークルや、杭州生活でもソフトボールはよくやってきたから、参加者の女の子を目にしたことも多い。

その経験則からして、なんで打てないか――バットにボールが当たらないか、あるいは当たってもあまり飛ばないか、すぐわかるようになってしまった。


とにかく、今回だ。

その子に関しては、まずはバットに当てないことには始まらない。

指導タイムの始まりである。


その子の場合は、打ちに行く意識が強すぎるからか、スイングのときに状態が前に突っ込みすぎる。

軸が完全にブレてしまっているので、球の軌道をとらえられないのだろう。

まずは、そこをなおす。

左肩の前方辺りに、カベを意識させる。そこより前に突っ込まないように。

スイングは、腰の回転と共に。

右腰をぶつけに行くイメージで。

・・・あんまりたくさん言ってもわからないだろうから、とりあえずそれだけ。

何回か素振りしてもらって、再スタート。


おお、当たる当たる。

かっ飛ばす、という段階にはまだ遠いけど、まあそれは先の話。

とにかく当たらないと、やってておもしろくない。たぶん。

教えた方としても嬉しいものだ。


そのあと。

ちょっと見本を見せて、というから、そこのケージに入って打つことにした、のだが。

80kmというスピードが、手強かった――遅すぎて。

チェンジアップを投げられたようなもので、タイミングが合わずに3球連続で空振り。

試合だったらあっさり三振だ。

かっこわる。


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このところ、中国製の製品に関するニュースが急増してきた。

欠陥だとか、安全性基準の問題だとか、偽装だとか、出るわ出るわ。

電化製品やらおもちゃやら、薬品やらお茶やら、果ては飲料水まで。

でもって、これがトドメだろうか。

・・・肉まん。


先日、日本で大問題になった食肉偽装事件では、牛肉に豚などの他の肉を混ぜていた、ということが発覚した。

が。

なんかそれがかわいく思えてしまうような。


ダンボール。


一体何を考えてるのやら・・・。

ダンボールを薬品につけて、刻んで、豚肉エキスで匂いをつけて、肉まんの餡に混ぜる。

いや、その比率は6:4でダンボールの方が多いというから、混ぜるというレベルではないか。

純粋に金儲けのために、こんなものをヒトに食わせられるってんだから、人間というのも底知れない。


全く、こればかりは冗談じゃない。

肉まんといえば、俺の中国生活での主要食品――ようは、毎日の朝メシ。

正門近くの小さな店で肉まんを二個買って学校に行くのが日課だった。

店の人もすぐ顔を覚えてくれて、そのうち、店の前に自転車を乗り付けるだけで肉まんを二つ用意してくれるようになった。

たまに別のものが食いたくなった時なんかは、店の人が肉まんをつかむ前に慌てて「あ、今日はあんまんで!」などと言ってたもんだ。

きっとこんな平和な光景は、中国全土の数え切れない場所で今も繰り返されている。

そのほとんどの場所では、今回のようなおぞましい事件とは無関係だ・・・と、信じているが。

堕ちた信用というのは、厄介なものだ。

中国の肉まんなんかは、安いしうまいし、まさに世界に誇れる軽食だと思っているのだが。

・・・残念だ。

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ときどき行く外食場所の一つに、ある定食屋がある。

それほど高くなく、ご飯も味噌汁もおかわり自由なので、とにかくたっぷり食いたいときなんかに、ときどき行く。


さてつい先日。

晩メシに、その定食屋に入った。

いつもそれなりに人は入っている。

それほど広いともいえない店内には、カウンター席と、テーブル席がたしか四つほど。

俺はいつも一人で行くから大抵カウンター席に座るのだが、この日はカウンターが満席だったので、テーブル席についた。

向かい側に座っていた二人組はちょうど食べ終わったところのようで、俺と入れ替わりのように出て行った。

俺は豚汁定食を注文し、ぼんやりとテレビを眺める。

で、何分後かに定食がやってきた。

それとほぼ同時に、空いていた向かい側の席に、3人組がやってきた。

30代くらいに見える男女と、50代くらいの女性。

さしずめ、若夫婦とそのどちらかの母親、という組合せだろう。


そして、聞こえてくる会話の声を聞くと、どうやらこの3人、台湾だか中国だかの人のようだ。

あまり静かとはいえない店内だから会話の内容を聞き取るのは難しい――というか、それほど真剣に聞き耳を立てるような状況でもない。

とはいえ目の前の席だし、俺も食うこと以外にすることがあるわけでもないから、なんとなく意識はその3人組に。


どうやらこの3人、旅行者と見た。

誰も日本語を話せない。

幸いというか、この店のメニューは写真付なので、注文することは不可能ではないようで。

店員に、メニューの写真を見せて指さしながら、

「This 、 One。」

と、やっているわけだ。


どうにかこうにか、注文は無事に終了した。

そこに何の問題もない。

が。

その台湾人(たぶん)をぼんやり観察してると、やっぱり何か、店員に聞いてみたいけど言葉がわからないからいいや――という様子が見て取れる。

そんな感じが読めると、こちらとしては考えてしまう。

現実として、俺が口出しすれば、この場の意思疎通は可能になる。

だが、そんなことをしていいものか、どうか。

微妙なところである。

ホントに困っているようなら助けに入ればいいのだが、それほどの状況でもない。

世の中にはありがた迷惑ということもある。

さて・・・。


逡巡してるうちに、3人組の料理もやってきた。

一人が日替わり、一人がチキンカツ、そしてもう一人がすき焼き定食。


そのすき焼き定食を頼んだ人。

頼んでおいて、すき焼きというものの食べ方を知らないようだった。

というよりも、小鉢に入っている生卵の存在に、首をひねっている。

「このタマゴ、どうするのかなぁ?」

「さあ・・・鍋に入れるんじゃないの?」

などと、隣の人と話している。

俺は、再び迷う。

ここは、口を出すところなんだろうか。

「その卵はかき混ぜておいて、肉とか野菜とかをそれにつけて食べるんですよ」

と、えらそうに解説するべきなんだろうか。

だが、やっぱりなにか抵抗がある。

いっそ尋ねられれば簡単に答えられるのだが、言葉も通じない(と思っている)人に質問するはずもない。

決めかねてる俺をよそに、その人はあっさりと卵をすき焼き鍋の中に流し込んだ。

うーむ。

・・・まあこれはこれで、悪くない食べ方かもしれないが・・・。


先に食い終わった俺は、さっさと店を出た。

結局、どう行動するのがよかったんだろう。


わからない。

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久しぶりの札幌ドーム。

日ハムとロッテとの首位攻防戦という、数年前には考えられないポジションでの対戦だった。

日ハムの先発は、このところ何故か絶好調のグリン、ロッテ先発は悩めるエース・清水直。


まずチャンスを作ったのはファイターズ。

初回、先頭の森本・二番の田中賢が連打で出塁し、ノーアウト1,3塁のチャンス。

が、3番の稲葉の打球は、ファーストへのライナーとなり、ランナーは帰塁できずにダブルプレー。

4番に入った高橋信もセンターフライで、結局この回は無得点。

一方のロッテも、グリンを攻め立てる。

ヒットを重ね、何度も得点圏にランナーを進めながら、あと一本が出ない。


先制したのはファイターズ。

3回、下位打線の連打でチャンスを作ると、トップの森本がタイムリー。

さらに、犠打や四球等で二死満塁とすると、5番に座った小谷野が二点タイムリーを放ち、追加点。

さらに工藤も続いてタイムリーを打ち、この回5安打を集中して一挙4点を奪った。


清水直もその後は立ち直り、ファイターズ打線をゼロに抑えていく。

が、肝心の打線が機能しない。

タイムリー欠乏症に陥り、結局ファイターズを上回る12安打を放ちながら、得点は早川のタイムリーによる1点のみ。

3回のビックイニングが最後まで響き、4対1でファイターズが逃げ切る結果となったのだった。

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終わりよければ全てよし。

蓋し、名言。

いろいろとアタマを悩ませることも多かった初添乗も、なんとか無事に終了した。


日曜日の朝。

さあいくぜ、と気合を入れて家を出ようとしたのだが、靴を履くときに靴べらがぼきりと折れた。

漫画じゃあるまいし、どんだけ不吉なんだ。


千歳空港で、お客を出迎え。

今回は、団体ツアーではなく、少人数の、FITという形態の――つまりは個人旅行のようなもの。

だからこそ、俺みたいな素人が引っ張り出されるわけだが。

客は、5人。

一番若い人で30代半ば、一番上は50代前半くらいだろうか。

何のグループなんだか、事前情報はこちらには何もなかったので、この時点ではグループ内の関係がイマイチわからない。


詳しい事情が聞けたのは、その夜、定山渓のホテルに落ち着いてから。

そのグループの代表者の、一番若い人が、いろいろ話してくれた。

簡単に言うと、その代表者の人(常さんという)は台湾のコンピュータ関連の会社の人間で、深圳勤務。

で、残りの4人は、中国の税関の人間。

常さんの会社の製品の輸出やら輸入やらの関連で、今回は日本に調査の出張に来た。

そして、本来の業務は東京だけで済むのだが、その税関職員側が、慰安旅行として北海道旅行を要求してきたのだという。

つまり、常さんからすれば、今回の北海道は、接待旅行というわけだ。


その説明を聞いて、ようやく腑に落ちた。

4人のうち、最年長の人と女性の人はまあ普通なんだけど、残りの二人が妙に態度がでかいというか、偉そうというか、自分勝手というか・・・ま、悪意があるわけではなさそうだが。

悪い意味での中国の政府関連職員、というべきか。

常さんも随分苦労しているようで、俺に頭を下げて、「わがままばかりで、申し訳ないけどよろしくお願いします」と言ってきた。

ゴキゲンをそこねちゃまずいって点では、俺よりも常さんのほうがはるかに大変そうである。


ま、事情がわかって、俺のスタンスもはっきりしてきた。

俺の今回の相手は、つまりこのわがままな二人ということだ。


「他の人間と風呂に入る週間がないから、温泉は貸切にしてくれ」

・・・そんなものは、ない。


「朝はゆっくりしたいから、出発時間は遅くしてくれ」

「はい、わかりました」

じゃあ9時半出発にしておこうか。

「早すぎる、最低でも10時か10時半だ」

「・・・すいません、ホテルのチェックアウト時間が10時までになってますので、10時でいいですか?」

「そうか、仕方ないな」

――という会話を夕食時に交わし、その一時間後くらいに翌日の行程を簡単に説明したら、

「出発10時は遅いだろ、せめて9時半くらいにしよう」

・・・さっきアナタはなんとおっしゃいましたかねぇ。


登別温泉のホテル内、夜九時くらい。

部屋の電話が鳴る。

「ああ、添乗員?今からねえちゃんを探しに行こう」

いや待ってくれ。

「すいませんそういう場所はちょっとよくわからないので・・・」

「じゃあ誰かに聞いてくれ」

「申し訳ないんですが、そういうところにはご案内できないんです。会社からもいわれていますし・・・」

ガチャン。ツーツーツー・・・。


夜10時すぎ。

常さんと温泉に入り、お疲れ様、あと一日ですね、とホテル内の居酒屋で軽く一杯やってると、また問題児が。

「ちょっと来てくれ」

今夜はもう店じまいです、と、よっぽど言ってやりたいが、そうもいかない。

付いていくと、大浴場入り口付近によくある、あしつぼマッサージの人たちのところへ。

そのマッサージ師のねえちゃんを、部屋に呼びたいので通訳しろ、と。

仕方ないので一応聞いてみると、やっぱりダメで、この場でのマッサージしかやってない、と。

部屋に呼ぶやつは、一階フロントで受け付けてます、とのこと。

そのように伝えると、当然のように、じゃあフロントで聞いてくれ、と。

やれやれ、人使いの荒いことで。


フロントで問い合わせてみたら、今夜はもう既に予約で埋まっていて、他の客のところに行ってしまっているとの事。

それじゃあ仕方がない。

のに。

納得してくれない。

「いや、呼んでよ。金は出すからさ」

「あの、お金の問題ではなくてですね、他の予約が先に入っていまして・・・」

「このホテルの中にいるんだろ?」

「ええ、他のお客のところに・・・」

「じゃあ呼んでよ」

全然意味がわからん。

12時以降なら空いてますが、ということを伝えると、

「そんなんじゃしょうがない。いいよもう」

と捨てゼリフを残して、すたすたと去っていった。

とりあえずフロントの人には謝っておいたけど、慣れてますので、といったような表情をされてしまった。



・・・と、ちょこちょこそういうことがありつつも。

それでもまあ全体的には大きな問題もなく、満足もしてもらったようで。

その人たちは北斗星に乗って東京まで戻るので、札幌駅ホームでお別れ。

わがままではあるけど悪い人たちではないので、最後は笑顔で、握手して。

「ありがとう、楽しかったよ」

と、かけられたこの言葉が、実に心地よい。

添乗員冥利というやつだろうか。

列車に乗り込んだ彼らに、俺も、心から。

「祝,旅途愉快、一路順風!」

――よい旅を!

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