中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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今日で、仕事納め。


正月休み中ももちろんツアーはたくさん来るため、その分の手配は全部終わらせておかなきゃならないわけで、今日中に終わるかどうか、ちょっとばかり心配してたんだが。

どうにかこうにか、終わらせることができました、と。


最後までバタバタしてたからあんまり仕事納めの日っぽくもなかったけど、昼は社長の好意でみんなで事務所で年越しソバ。

そういやそばなんかしばらく食してなかったな。


『爆弾低気圧』なんて物騒な呼び名の巨大低気圧もやってきたけど、それほどの被害もなくいってくれたようで。

帰省とかぶらなくてよかったぞ。


ということで、明日から久しぶりに千葉に帰省。

3日にまた札幌に戻るまでの短い休暇ながらも、すでに予定が6件入っていたりする。

なんとも慌しいことだが・・・その分たっぷり楽しんでくるとしよう。


関東の年末・・・気温ってどんなもんだったかなぁ・・・。

まあそれなりに寒いんだろうな・・・。

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昨日のクリスマス。

タイの友達から、グリーティングカードがメールで届いたので、あけてみた。


そうしたら。


カード自体はちゃんと開いたのだが、どこからくっついてきたものか、妙なプログラムが作動したらしい。

変なウィンドウが、一緒に開いた。



    エラー画面  


なんかおもしろかったので、思わず画面を保存してしまったのだが。

画質の関係でたぶん文字が読めないと思うけど、ウィンドウの中にはこう書いてある。


ご注意:コンピュータはお客様が開いたすべてのアダルトサイトの跡が入っています。ファイルがコンピュータにインストールしプライバシーを侵入するのがたぶん分からず、お仕事とご結婚が危険です。

このファイルはインターネットの動作の跡が残り、クレジットカードの保護も危険になります。コンピュータにこのあとが残らないために、一時的ファイルとインターネット歴史の削除ができます。

無料でパソコンをスキャンするためにDriveCleanerインストールしますか。(推奨)」



いやいやいや・・・ちょっとウケた。

なんだろね、このたどたどしい日本語は。

『たぶん分からず』て、おい。


なにが目的だかわからんけど、もう少し文面を研究することをオススメするぞ。

でないとひっかかるものも引っかからなくなると思うのだが。

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さて、クリスマスだ。

今日の札幌はいい天気だったけど、昨日ドカドカ降った雪のせいで、どこも真っ白。

ホワイトクリスマス、なんだろうか、これは。

ホワイトクリスマスの定義って、なんだ?やっぱりその日に降ってなきゃいけないのか?

だいたいにおいて、今年はカレンダーのせいか、今日の24日がクリスマス当日みたいな空気が街中にみなぎってるけど、今日はイブだよな?本番は明日だよな?


・・・そんなことを考えながら、一人で牛丼屋で豚丼を食べる。


というの話はまるで関係なく、だいぶ前から24日には楽しみにしていた番組があった。

「M-1グランプリ」だ。


いつのころからか、お笑いがすっかり好きになり。

そして、このM-1だ。

まだ6回目ながら、すっかり年末番組の一つとして定着してしまった。

何千組のエントリーの中から選ばれた、漫才の頂上決戦。

エントリー数は年々増えていて、今年はなんと3922組。

その中から勝ち残った9組による最終決戦が、今夜だ。

みんなレベルが高い――つまり、とってもおもしろい。


ということで、今夜。


優勝したのは「チュートリアル」。

去年も出場してて、けっこうおもしろかったけど、今年はさらにおもしろくなってた。

上位三組の最終決戦では、フットボールアワー・麒麟ら実力派をおさえて審査員満場一致の完勝。

個人的には麒麟が好きだから応援してたけど、たしかにチュートリアルの方がおもしろかった。

ひっくりかえって爆笑してた・・・。


そんな、聖なる夜・・・。

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こんなのを記念日にしていいのかどうか。

ていうかなんかインチキくさいが。

12月21日は「遠距離恋愛の日」なんだとさ。


『今日の日付けを数字で並べてみると、『1221』。数字をよく見てください。
 数字の1が遠くでお互いひとりぼっち、近付くと2がくっつくというなんと、遠距離恋愛の様を数字で表現しているのです。なかば強引、乱暴極まりない解釈で、一瞬首をかしげてしまいます。・・・』


という説明文章があったが・・・なんだかよくわからない・・・。


まあ本当に遠距離をやってる人たちからすれば、記念日もへったくれもあるか、会える日こそが記念日だ、という意見も出ているようだが。

それはともかく。


とかく難しいだの何だのいわれる遠恋だけど、案外俺の周囲には実践している人も多いことに気づく。

むろんその距離や会える頻度はまちまちだけど。

遠距離の方が気楽でいい、と言い放つ友人もいた――たぶんソイツの性格上、本気の発言と思われる。

そういう人もいる一方で、やっぱり遠距離はムリ、という意見が多数。

遠距離でも大丈夫とかいっているうちは本当の愛じゃない・・・なんて意見もあったけど。

ふむ。


これも、調査とかしたらおもしろい結果がでそうなんだけどな。

できる(できている)、できると思う、わからない、ムリだと思う、ムリだった・・・そのくらいの選択肢で。


結局は、人それぞれ・・・というところで落ち着いてしまいそうだけど。

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なんだか知らないけど、ノロウィルスが猛威を振るっている。


この冬の大流行の原因はわからないらしいが、現実に全国で既に6万人を超えたとか。

怖い話だ。

とりあえずは致死性のものでもないのが救いだけど、感染力はなかなか強いようだ。


日曜日のニュースなどでは、ホテルの宿泊客ら167人がノロウィルスが原因の食中毒になったという報道。

それだけの数が一斉にやられるってのもただごとじゃない。

むろん一番の被害者は感染して発症した人なのだが、ホテル側としてもえらい迷惑な話である。

なにしろ人から人へ感染する性質のものだから、原因が客の一人かもしれないわけだ。

ともかくも食中毒を起こした以上は仕方なく、数日間の営業停止になったのだが。


問題は、この当該ホテルが、ウチの会社でもよく利用するホテルだったということだ。

その地区に宿泊するツアーがあればだいたいはまずこのホテルに予約を入れてみる、というくらいによく使うところで、当然この営業停止期間にも何団体かの予約が入っていた。

さあたいへんだ。

いや、たいへんなのはウチよりもホテルの方だ。

ツアーを中止するわけにも行かないから、同地区のホテルに降りかえることになる。

そうなれば当然宿泊代は振り替え先のホテルにいくから、この数日間は全く利益がない。

大損害だ。


そして、今後も。

二次被害というか、風評被害というか。

もしかしたら、このホテルを避ける傾向が出てきてしまうかもしれないが。

大丈夫かねぇ。


風評被害といえば、その影響をまともにくらっているのが、「牡蛎」だという。

ノロウィルスの原因がカキだと思われてるとのことで、既に市場価格が急落しているそうだ。

今年はカキによる集団感染はまだ起きていないというのに、この動きはなんだろう。

危機管理能力の高さとみるべきか、デマに踊らされやすいとみるべきか、付和雷同民族の特性とみるべきか。


なんにしても、さっさと収束してもらいたいものだ。


えらそうなことをいいつつ、自分自身が感染するとは全く思っていない俺・・・。

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土曜日、初めて、マスターズリーグの試合を見に行ってきた。


プロ野球マスターズリーグ。

プロ野球のOBで構成されたスペシャルリーグで、開幕したのは2001年。

開催時期は11月から1月までの三ヶ月、全20試合。

チーム数は5つで、札幌・東京・名古屋・大阪・福岡、となっている。


ひとくちにOBといっても、年齢層は実に様々だ。

50歳を超える選手もいれば、引退したばかりの30代の選手もいる。

もちろん、現役の頃のようなプレーはできないものの、ほとんどがかつての有名選手たち。

その選手たちの真剣勝負は、普段のプロ野球とはまた違ったおもしろさがある――と、思う。

百聞は一見にしかず、ということで、札幌ドームで開催された「札幌アンビシャス」vs「大阪ロマンズ」の試合に足を運んできたのだった。


入場料は普段の試合より安く設定されているが、なんと外野席は北海道民なら無料!

これはいい。

思ったよりも観客が入っていて、正確な数はわからないけど、1万近くは入っていたんじゃないだろうか。


選手の一例を挙げると。

札幌には、まず投手では川口・阿波野・川崎・松沼兄弟・そしてガンちゃんこと岩本など。

野手は、石毛・石井浩郎・広瀬哲朗・簑田・松本など。

日ハム・巨人・西武のOBが多いようだ。


大阪はやはり阪神・近鉄系のOBが多い。

山田久志、真弓、福本、川藤、八木、梨田などなど。


俺がまだ子供のころ活躍していた選手、もしくはそれ以前に伝説を残している選手たちが実際にプレーするのを見るというのは、なんだか妙な気分で実におもしろい。

さすがに応援団もいなくて鳴り物もないので、のんびりとくつろいで試合を楽しむことにした。


しかしまあ、老いたりとはいえさすがはかつてのスター選手たち。

体力的な衰えはあるものの、守備などの技術面はさすがである。

投手にしても、130km台のスピードは普通に出ている人も多い。

たいしたものだ。


ちなみに試合のほうは、2-0で大阪ロマンズの勝利。

敗戦投手は、マスターズリーグ初登板の、かつての日ハムエース・ガンちゃん。

選手たちの中では若いし、現役を退いてからの期間も短い方なんだが・・・やはりそう甘くはないのかもしれない。

が、やっぱりここ札幌での知名度はバツグンなので、受けた歓声も最大級だった。

他にも、日ハム出身で解説の仕事をたくさんやってる広瀬哲朗なんかも、大きな声援を受けている。

こういうところにも、今年の日ハムフィーバーの余波がきているようだ・・・。

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何度か話題に乗せた、中国語カラオケのおはなし。


日本の歌だけでももちろん充分カラオケは楽しめるんだけど、中国語の歌というのもまた別のおもしろみがあって。

ときおり、歌いたくなるのだけど。

以前も話したとおり、日本にいるとままならないことが多い。

カラオケに行っても歌いたい曲が入ってない、というハード面の問題がひとつ。

そしてもっと重要な問題が、一緒に行く人が中国語を解する人じゃないと意味がない、ということ。

でないと、浮く。

歌ってる方がつらくなる。

まーネタとして一曲はさんでみるくらいならいいんだろうけど。


・・・なので、現在中国在住のカラオケ好きの方々で、いずれ日本に帰国予定の人は、今のうちにたっぷり満喫しておいた方がいいですよ、と、余計なお世話かもしれないけど。

なんでか知らないけど、今中国にいる知り合いは歌が好きな人が多いような気もするし・・・。


さて。

そんな厳しい状況の中でも、少数派というのは存在するもので。

わずかながらも、中国語カラオケ友達も、いる。


で。

俺が歌える中国語の歌は・・・さて何曲あるんだか数えたこともないけど、何時間だろうと不自由しないくらいにはストックがある。

あくまでも中国なら、ではあるが。

日本だと、歌いたい曲がなかったりということが多いので、機種によっては持ちネタが一気に制限されることもある。

なもんで、わずかずつでもレパートリーは増やしていかないとな、とは常々思っていて。


そんな話を中国人の友達と話してたら、「じゃあこのへんの歌、練習してみれば。で、一緒に歌おうよ」と、リストを提供してくれた。

ありがたい話だ。

『大海』『死了都要愛』『離歌』『一場遊戯一場夢』『単身情歌』『K歌之王』『愛不留』『直来直往』『千里之外』・・・などなど。


次々とダウンロード(違法か?)して、歌詞も入手して、練習――というほどのもんでもないんだけど、でもやっぱりちょっと聞き込んでおかないとうまく歌えないので、やっぱり軽く練習。

ただ、一気にたくさんの曲を仕入れて、かつ今週はいやに忙しかったので、なかなか覚えきれないところだ。

明日歌いに行く予定なのに。

今夜ちょっとがんばろうかな。


ちなみに。

この中に、【信楽団】というグループの曲が入っている。

実は今までこのバンドの曲はちゃんと聴いたことがなかった。けっこう人気があるバンドらしいんだけど。

それで、聴いてみたところ、曲はたしかにいいんだけど、声が高い高い。

ちょっと俺にはムリじゃないかな・・・と、思う。

XJAPANのような歌い方をしやがる。

明日、玉砕覚悟で一度試してみるか・・・。


ああ、そんなわけなので、なんか定番の曲とかで知っていた方がいいよとか、これ歌えるとおもしろいよとか、そういうネタがあったらぜひ提供してください。

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こんな記事があった。


『警視庁は12日、台湾人観光客の日本での運転を認めることを決めた。技能、学科、適正試験の課せられる台湾の運転免許制度は日本と同等水準にあると認定した。国内でのレンタカーなどの利用が可能になる。道路交通法を改正して来年度内の実施を目指す。(以下省略)』


法律が改正されれば、台湾からの観光客でも普通にレンタカーなんかで日本を走り回ることができるようになるわけだ。


ぶっそう極まりないな。

・・・というのが、俺の第一印象だ。


台湾に行ったのは3回だけで、しかも長期滞在じゃないから交通事情にそれほど詳しいわけではないんだが。

それにしても。

日本と同じ、なわけがない。

まあ大陸ほどはひどくはないかもしれないが。

ただ大陸の様子と大きく違うのは、バイクの数が圧倒的に多いことで、そのせいで余計見た目に危険なシーンが多いのかもしれないが、それにしても。

怖いぞ。フツーに。


その運転免許制度とやらが、同水準だとしても。

警視庁の方々は実際の路上の有様を知った上での決定なんだろうか。

免許取得時の勉強などがどれほど大事だというのだろう。

それは日本だって同じコト。

運転技術やマナーなどは実際に運転を重ねる中で培われていくものだろう。


ただ、視点を変えると。

日本で暮らしている日本人だからって、みんながみんな安全運転をしてルールを守ってるというわけではない。

悪質なドライバーもいれば、暴走族などというクズのような連中もいる。

それを考えれば、台湾人に門戸を開くというのもそれほど無茶な考えではないのかもしれない。


・・・が。

やっぱりちょっと怖いかも。

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稀代の遅筆作家・田中芳樹による中世ヒロイックファンタジー、「アルスラーン戦記」。

1986年からスタートしたこのシリーズ。もう20年が経っているものの、まだ完結を見ていない。

一時期は、まったく新刊が出ないことを怪しんだファン層の間では、この作品も未完のままお蔵入りか、との噂がささやかれていた。

そんな中、ようやく続きの11巻『魔軍襲来』が出たのが、去年の9月のこと。

そしてなんと。

さらにその続編たる12巻『暗黒神殿』が、先日発売されたのだ!


 
イスファーン?  表紙は二匹の子狼を従える勇将・イスファーン(たぶん)


これは、事件だ。

こんなに早く続編が出るとは、おそらく9割以上のファンが想像もしていなかっただろう。

しかも、今年の田中芳樹は8月に別シリーズ(薬師寺涼子シリーズ)の新刊も出していたから、なおさらだ。

一体どうしたというのだろう。


いやもちろん読者としてはどんどん新刊を出してくれた方がありがたいに決まっているのだが。

なにしろこれまでがこれまでだけに、なんとも信じがたいところだ。


ともあれ、アルスラーン戦記。

物語も、終盤にさしかかってきた。

主要人物もほとんどそろい、最終決戦に向けてストーリーも集約しつつある。

さすがにもうラストまでの筋書きは決めてるだろうから、書き手としても書きやすいのかもしれない。


せっかくだからこの勢いのまま、この続きもぽんぽんと出してくれることを期待しよう。

・・・とかいってると、肩透かしをくらうんだよなぁ、この作家は・・・。

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先日の「旅程管理研修」での、こぼれ話。


前回の研修で、試験が不合格だった人も、何人か再受講に来ていたようだった。

まあ試験は時の運という面も確かにあるから、それは仕方ないことかもしれないが。

その中で気になったのが、男二人――たぶん30代。

知り合いらしい。

二人とも、後ろの席で、講義中にまあよく寝てること。

まあ別に寝るのは自由だし、講義も二回目だから余裕なのかもしれないし、それはどうでもいいんだが。

休み時間のたびに、廊下で「俺また爆睡しちまったよ」「俺も俺も」などと嬉しそうに会話するのはやめて欲しいところだ。

中学生じゃあるまいし、授業中に寝ることが自慢になるとでも思ってるんだろうか。

実にうざったい。


そんな二人が、最後の試験が終わった瞬間に「うわあダメだ」「全然わかんねー」と、うめいていた。

ま、普段の言動から察するに、テストがうまくいっても「できなかった~」とかアピールするタイプのようだから、実際はちゃんとできたのかもしれないが。

ただ、帰り支度をしながら彼らの大声の会話を聞いていると、どうも本当にわからなかったらしい、と思えてきた。

例えば・・・。

講義中に、「ここは試験によく出ますよ、必ず覚えてください」と言われた、日本三名泉――岐阜の下呂温泉、群馬の草津温泉、兵庫の有馬温泉。

普通の人でも、三名泉かどうかはともかく、名前は聞いたことがあるだろう有名な温泉地だ。

それが、ちょっと違う形で試験に出てきた。

『下記の温泉地で山陰地方ではないものを選べ』とかいう問題。

選択肢は、三朝・皆生・玉造・有馬の4つ。

三朝と皆生は鳥取、玉造は島根だけど、仮にそれを知らなくても、兵庫の有馬は山陰じゃないのだから、答えはすぐにわかる。

が、彼らは。

「有馬ってどこだよ」「さあ、知らねー」

・・・。

二回受講してそれか。


まあ、なんだ。

こういう人間も、きっといずれは添乗員になるわけで。

そして多くの人の楽しい思い出作りを手伝うわけだ。


旅行者は、ツアーを選べても、添乗員は選べない。

本当に楽しい旅をしようと思ったら、パックツアーといえども、全てを添乗員に委ねて油断したりしないように・・・!

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