中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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なんだか食べ物の話題が続いているけど、まあたまにはそういう流れもいいか、と。


前回、サイゼリヤがどうのこうのと書いたら、上海にもありますよ、とのコメントをいただいた。

そう、今の上海には、メイド・イン・ジャパンがあふれている。

それほど上海に詳しいわけでもないのだが、やっぱり日本文化の浸透具合が、杭州などと比べるとケタ違いだ。

それがいいことなのか悪いことなのかは、判断の難しいところだ。

個人的には上海よりも杭州の方が好きなのだが、滞在時間が全く違うから比較するのも変な話かもしれない。

実際に住んでみれば、案外いいところかもしれない。


さて、上海の日本の店、ということで。

俺がぱっと思いついたのが、吉野家だったりする。

杭州には、ない。

なので、上海に出たときに、何度か利用したりした・・・南京東路にある店で。

そこそこ客は入っていたが、さて中国人に人気があるというべきなのかどうか、微妙なところだが。

少なくとも、行列ができていたピザハットやラーメン屋(名前忘れた)よりは人気面では劣るらしい。


そんな吉野家が、一体中国にどれだけ店舗があるのか、気になったので調べてみた。

・・・驚いた。

こんなにあるのか、と。

上海市に、7店。

まあそれはいい。

瀋陽とか大連とか天津とか、その辺にもいくつかあって。

そして、北京市。

全部で49店舗。

・・・ホントにこんなにあるのか・・・?

実は北京じゃ大人気だったりするのか?


とりあえずは、中国人の味覚に合わないということはないのだろう。

ふうん。

何年後かには、杭州にも出店されるのかな・・・と、どうしてもそういうことを考えてしまうのだが。

杭州にできたところで、もはや俺には何の関係もなくなってしまったんだが・・・。

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ドリアで、思い出した。

というよりも、気がついた。

北海道で、サイゼリヤを見かけた記憶がない。


もともと、あまりファミレス系にはいかないタチではあるが。

学生の頃など、友達となんとなくメシを食うときに、ファミレスというのは案外便利なものだから、ときどき使う。

そんなときに、きっと値段のせいかもしれないが、人気があったのはガストとかサイゼリヤ、それにバーミヤンあたり。

長居したいときにはドリンクバーなんかもあるし、多人数でも入れるし、駐車場があるから車のときも使えるし、と、いろいろなメリットがあるわけだ。


で、サイゼリヤ――通称サイゼ。

・・・全国的にこの「サイゼ」という言い方が通用するのかどうかはやや疑問だけど、まあいい。

少なくとも関東にはたくさんある、有名なイタリアンファミレス。

そして金欠のときにちょこちょこ食ったのが、「ミラノ風ドリア」というシロモノ。

本当にミラノ風なのかどうかは未知数。

というかミラノという都市は、ファッションとブランドの都市というイメージこそあれ、美食の街というイメージはあんまりないのだが。

ま、そこらへんまで気にするグルメの人はそもそもこんなところにはこないだろうから、いいか。


つまりは、ドリアである。

客観的に、味はどうなんだろう――とりあえず俺としては別に文句のない味だったが。

価格が、いくらだったか・・・ココ何年も食ってないから正確には覚えてないけど、たしか290円とかだったような。


そのドリアを、別にものすごく食べたくなったというほどでもないんだけど、なんとなく懐かしさをこめて再会したくなった。

ので、実際のところ札幌にサイゼがあるのかどうか、調べてみると。

北海道に、ただ一店、あった。

新札幌・駅ビル店。


新札幌かよ。

ちょっとめんどうだな。

あっちのほうには特に用事はないし、わざわざ食いに行くほどの情熱があるわけでもないし・・・。

こいつは当分おあずけだな。


しかし、北海道全土でたった一店とはねぇ。

東京で130店、千葉で110店もあるというのに・・・。


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以前、ココでカレーがどうのこうのという話をしたときに。
今度はシチューを作ってみれば?という、貴重なご意見をいただいたことがあって。
毎週カレーってのも芸がないか、と思ってたところでもあったので、いまさらながらシチューというものを作ってみることにした。


とはいえ。
やってることはカレーのときと全く変わらず。
最後になべにぶちこむものが茶色のものから白いものに変わったというだけ。
ホントにこれでいいんだろうか?


とりあえず、そのシチューもどきが完成して。
皿に盛って、一口。
・・・まあこんなもんか。


そういえば、と、思い返してみると。
カレーと違って、シチューというものを食した記憶は、非常に少ない。
外食なんかでシチューを注文することもないし。


そのせいか、どうか。
シチューの、正しい――というか、本来の食べ方ってどうなんだろう、という疑問が生じた。

スプーンをくわえたまま、テーブルの上のそれを見つめる。
これは、シチューだが――正確には『シチューライス』となっている。
カレーの延長で作ったせいで、何も考えずにご飯の上にシチューをかけてしまったわけだが。
これって・・・どうなんだろう。
少なくとも実家でシチューを食べるときは、ご飯の上にはかかっていなかった記憶があるのだが。


・・・と、考えたのも長く続かずに。
まあ食えるからいいか、という実に散文的な理由により、思考中断・食事再開。
誰に食わせるわけでもないし、誰が見てるわけでもない。


むしろ。
同じように切ったはずなのに、見事に厚さの違うにんじんどもを見て、なんだかがっかり。
一向に上達の気配がないぞ。
ここいらがもう限界なんだろうか。

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やっぱりな、というあきらめのため息をついた人が、さて北海道中にどれだけいたことだろうか。

FA宣言をしたファイターズの主砲・小笠原が、予想通りというべきだろう、巨人入りを表明。

また一人、パリーグの顔が読売に吸収されることになった。


もっとも、もともと北海道は巨人ファンが非常に多い土地だけに、今回の小笠原の巨人入りをどう見るかは微妙なところだ。

今年の日ハムフィーバーがなければ、それほどの話題にはならなかったかもしれない。

が、なにしろ小笠原といえば、新庄と並んで日ハムの主役である。

その二枚看板が同時に消えるわけだから、来年以降の日ハム人気がどうなるか、未知数ではある。

ただ、逆の言い方をするなら、今シーズンの人気がただの一過性のものではないということを証明するには絶好の機会といえなくもない。

まあファイターズファンでもない俺にとってはそれほど深刻な事態でもない。


しかし。

なにしろ読売がキライなだけに、今回の移籍はちょっと残念でもある。

小笠原の場合、家族の事情があるとはいえ・・・。


巨人の『他球団主力選手かき集め大作戦』も、いつまで続くのやら。

中日・落合のFAあたりから始まって、西武・清原、広島・江藤、ヤクルト・ペタジーニ、近鉄・ローズ、ダイエー・小久保、ロッテ・李、そして今オフでオリックス・谷と日ハム・小笠原か。

いやはや・・・。

高価なおもちゃを欲しがる子供や高額ブランドを買いあさるセレブなんかとどう違うんだか。

そういう目先のことしか考えてないチーム作りの結果が連続Bクラスという屈辱を生んだというのに、まだ方向転換の兆しもない。

あそこのフロント陣はそろいもそろってあほうばかりか。


ま、そういうチームだからこそ、嫌いがいもあるというものなんだが。

来シーズンも、墜ちていくさまをのんびり見物させてもらうとしよう・・・。


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今年はどうやら暖冬らしい、といわれてきたが。

今日になって、ようやくというべきか、強力な寒波が北海道にやってきた。

日中から、本格的な雪。

というか、吹雪。

昨日はけっこう暖かくて、最高気温が10℃を超したというのに、今日の午後三時半の札幌の気温が氷点下だったというから、なんともおそろしい寒波だ。


降りしきる雪を見ても、もはやなんの感動もなく。

本格的な北海道の冬はまだ二回目だというのに。

なにしろ冬の間はずっと街が真っ白だから、ただ一度の越冬体験だけですっかり雪国模様に慣れてしまったらしい。


会社から帰る頃には、すでに道にうっすらと雪が積もり始めていた。

まあ氷点下だから、かんたんに積もるんだろう。

このまま降り続けば、明日にはもう白銀の街並の完成だ。

これが北国の底力か・・・。


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ちょっと前になるんだけど、こんな記事があった。

引用。



『伴随人健康意的提高,日餐在欧美和洲地区十分流行。目前,世界各国24千家日本餐。但是,由于其中一些餐使用的烹材料和烹方法与实际的日餐并不相同,此,日本林水省决定,新一个海外的日餐餐厅进认证的制度。

了防止海外不合格的日餐餐厅对日餐形象生不良影响,日本林水省参照意大利和泰国等国立的海外餐厅认证制度的做法,决定新一个海外的日餐餐厅进认证的制度。有将于明年2月之前定出认证标准,从明年4。』



文字化けしたりして・・・まあいいか。

要約すると、海外で日本料理がブームになってるけど、インチキな店や適当な料理も多いので、そういうマガイモノによる日本料理のイメージダウンを防ぐために、日本政府の農林水産省が認証制度を新設します、と。

イタリアとかタイの制度を見本としたもので、来年4月から実施するとのこと。


日本料理屋か。

ふむ。

たしかに杭州にもたくさんあったな。

大衆的なものから高級なものまで。


とはいえ、あんまり行かなかったのは、やっぱり値段が高めだったからである。

貧乏学生にとっては、しょっちゅういける金額ではなく。

というよりも、そこらへんの食べ物屋が安いせいで、相対的に高く感じてしまうのかもしれないけど。

そんなわけで、1年半の杭州の生活で、日本料理屋に行ったのは、数えるほどしかない。

JALソフトボールクラブで行ったりしたのを除けばさらに少なくなる。

『神田川』とかが一番行ったかもしれないけど、それでも5,6回くらいだっただろうか・・・。


一概にはいえないけど、基本的に駐在員の人なんかは日本料理屋がやっぱり好きなようだ。

たしょうアヤシいメニューもあったりするけど、まあ食べやすいんだろう。

値段にしたって、日本国内と比べればどうということもない値段である。

まあ誰がどんな料理を食べようと、俺には関係ないんだが。


さて。

この認証制度とやら、どういった基準で認証するんだか、具体的にはわからないのだが。

全ての場所に調査員を派遣するほど農林水産省がヒマだとも思えないし。

アンケート調査でもするんだろうか。

仮に、「反日デモの際に攻撃の対象にされたことがある」とかいう項目があるなら、前述の神田川なんかは合格なんだけど・・・。


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北海道中を巻き込んだファイターズフィーバーの、今日が最終章。

札幌市内で、優勝記念パレードが行われた。


札幌駅前から出発して、駅前通と呼ばれる道を南下して、すすきのまで。

約1.3kmほどだ。

この長くもない距離のパレードを見るために訪れた客は、なんと15万人だと。


そして、さらにバカバカしいことには。

このパレード、テレビで生中継されたのだが。

新聞のテレビ欄を見てみると、日テレ・TBS・フジ・朝日・・・と、民放の各系列がそろいもそろって中継。

おいおいナニしてんだあんたら。

どっか一つやってくれればそれで十分だろうに。

試合じゃないんだから、パレードの解説者がガンちゃんだろうと大沢親分だろうと広瀬サンだろうと、どうでもいいでしょ。

妙なとこで張り合うもんだ。


で、俺はどうしたかというと。

これがライオンズのパレードだったりしたら何も迷うことなんかないのだが、別にファイターズのパレードなどみたいわけでもない。

ただ、この先こういうイベントがあるとも限らないし、その騒ぎっぷりを一応見ておきたい気もしていた。

なにしろ、場所が近い。

駅前通を縦断するということは、ウチから徒歩5分も離れていないのだ。

なので、買物がてら、見てみることにしたのだった。


そして実際。

いやあ15万人はダテじゃない。

沿道を埋め尽くす人、人。

そして舞い散る紙吹雪。

この紙吹雪も、ある交差点でまかれたものだけで1トンもの量だったとか。

あわてて作ったからだろうか、地面に落ちている紙吹雪をよくみると、色紙だったり新聞だったり広告だったり、とにかく紙なら何でもいいからぶったぎれ、といった具合に作られているようで、ちょっと笑えた。


今日の天気は時折陽射しもあって風もまあまあ、という、パレードにはちょうどいい天候。

紙吹雪もいい感じに舞い散っていた。

ただ、風のおかげで、通りからそこそこ離れた場所でも、紙吹雪が散らばっていて。

こいつぁ掃除が大変だろうなぁ・・・と、他人事のように思いながらの帰途だった。

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牛乳を買いに入った店で、たまたま卵が安かった。

10個で110円。

まだ冷蔵庫には2個ほど残っていたし、10個も買っても使いきれるか微妙なところだったけど、なんだかオトクな気がしたので買ってしまった。


さてこの大量の卵をどう消費しようかと考えてたら、なんだかふと目玉焼きが食べたくなった。


目玉焼きは好きなんだけど、そういえばこの家で作ったことがない。

というか、作り方を実はよく知らない。

作り方を知っていたところで、作れるとも限らないんだが。


そんなことを考えながら、ドンキホーテへ。

調理器具売り場を歩いてたら、まさに目玉焼きを作るためのような小さなフライパンが売っている。

なるほどこういうのもあるわけだ。


大して高くもなかったこともあり、勢いで購入。

どうなることやら。


帰宅後、さっそく挑戦。

あいかわらず油の音にビクビクしながら、卵と格闘。

で、どうにかこうにか目玉焼きらしきものが完成。


味はまあともかくとして。

形がどうもいびつである。

黄身が真ん中にこない。

なんでだろう。


ま。

俺の目玉焼きの食い方は、先に白身を全部食って、最後に黄身を一口でぱくっとやるやりかただから、形なんかどうでもいいわけか。

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昼休み。

いつものように松屋で豚メシを注文し、カウンター席に座った。


コの字型になっているカウンターなので、向かい側が普通に見える。

メシを待つ間、ぼんやりと向かい側を見ていた。

この日座っていたのは、欧米系にみえる外国人の、30代くらいの男二人。

ロシアっぽく見えなくもない。

二人とも何かの定食を頼んだようで、ちょうど食べ始めるところのようだった。


このうちのひとりが、妙なことをはじめた。


カウンターテーブルの上には、各種調味料が並んでいるのだが。

まず、こしょうをとりあげ、味噌汁にふる。

次に七味唐辛子も、味噌汁にぶち込む。

そして、しょうゆかソースかちょっとわからなかったが、ともかく黒い液体もやはり味噌汁へ。

このあたりでたいがい見てるこっちも気分が悪くなってきた。

が、彼は続いてフレンチドレッシングをとりあげ、容赦なく味噌汁へ。


隣の席の彼の友人は、いつものことで慣れてるのかどうなのか、なんのリアクションもなく、自分の前のサラダをスプーンでかきまわしている。

スプーンでサラダは食いにくそうだな、と、なんとなく現実逃避したくなるような気分で俺は考える。


さて、味噌汁虐待を続けていた彼は。

既に味噌汁と呼ぶのは味噌汁に対する冒涜のような気がする『その液体』を、ぐるぐる混ぜたあげく、ご飯の上にざばっとぶちまけた。

仕上げとばかりに、定食のデミグラスソースをそこに流し込む。

これで、ようやく完了らしい。

平気な顔をして食べ始めた。


そしてここでようやく、俺の豚メシがやってきたわけだが。

なんだか、ひどくうんざりしてしまっていた。

俺の食欲を返せ、と、彼に言ってやろうかとも思ったが、何語で言えばいいのやらさっぱりわからなかったので、やめておいた。


まあ好みは人それぞれだろうけどサ。

限度ってもんがあるだろうに・・・。

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以前俺が勤めていたのは、社員150人ほどの(当時は、だが)たいして大きくもない某鉄鋼商社。

鋼材営業部とやらに配属されて、結局2年半ほど鉄板と格闘していたわけだが。


俺が入社したときの同期は、俺を含めて5人。

一ヶ月の研修期間の間にけっこう仲良くはなったのだが、配属先はみんなばらばらになり、名古屋やら大阪やら岡山やら、日本各地に散ってしまい、なかなか会う機会もなかったわけだ。

そして。

なんだか知らないが、俺らの代はいやに離職率が高く、1年目に二人が辞め、2年目にもう一人が辞め、そして3年目に俺が辞めた。

あと一人は、最後の砦として今も大阪でがんばっているのだが。


で、俺の前に辞めた、元同期。

大阪出身の、なかなかおもしろいヤツなのだが。

前の会社のときは名古屋支店勤務だったので、バイクで遊びに行ったこともある。

ソイツもバイクに乗るので、二人で下呂温泉までツーリングしたり、ナゴヤドームで巨人戦見たり、味噌カツを食ったりもした。

いつだったか、逆にソイツが俺の実家まで遊びに来たこともあった。


彼は今、外資系の会社に再就職して、東京で暮らしている。

営業職として、日本各地、はては世界各地を飛び回っている。


先日の金曜日。

彼が室蘭に出張があり、その後はフリーとのコトだったので、札幌まで遊びに来た。

たぶん最後に会ったのは俺が中国行く前だから、かなり久しぶりである。


久しぶりといっても、あんまり変わった様子もなく。

あいかわらず元気そうである。


札幌の天気は金曜辺りから急激に寒くなり、本州からやってきた人間にはだいぶこたえるようだ。

そんな寒い街並みを歩きながら、ジンギスカン食って、ラーメン食って、酒を飲む。

いい気分だ。


やっぱり酒はこうやって飲まなくては・・・と。

普段はこういう友達が近くにいない生活が続いているけど。

時々でも。

こうして。

旧交を温める。

これもまた、いいもんだ。

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