中華の足跡・改

中国から帰り、北海道に暮らしつつ、台湾とつながる生活。

マジメな話からくだらないネタまで、国籍・ジャンル・多種多様。

いざ、情報発信~!


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パリーグに遅れること一週間。

セリーグが、本日開幕した。


WBCでの世界制覇という、これ以上ない追い風を受けて始まった今年のプロ野球。

野球離れを食い止めるには、絶好のチャンスである。


プロ野球機構も、その辺の事情は十分に承知しているのだろう。

今シーズンのスローガンは、『すべては歓声のために』。

ファンあってのプロ野球、ということをよくあらわしている。


WBC効果、というものが、確かに存在している。

何度も言うが、普段野球を見ない人がWBCは見た、という人が、非常に多い。

各マスコミがそういっているし、実際のところ、俺の周囲にもそういう人は多い。

ただのイベントとして見た、という人ももちろんいるだろうが、むしろWBCを通じて、野球のおもしろさを知った――もしくは野球観戦することの楽しさを知った、という人もたくさんいるだろう。

たいへんけっこうなことだ。


そこで次のステップは、球場に足を運ぶ、ということになるのだろう。

お金も時間もかかるから、テレビ観戦するほど簡単ではないかもしれない。

行ったことのない人が一人で出かけるのも勇気がいるかもしれない。

ただ、ここまでの一週間、観客動員数は確実に増加しているようだ。

ビギナーにとっても、ある意味チャンスかもしれない。

どうにか機会を見つけて、ぜひ現場の空気を体感してもらいたい。


・・・何の宣伝をしてるんだか、わからなくなってきた。


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3月も、残すところあと数日。

東京じゃ、桜の開花宣言も出された、この時期に。

北海道、大荒れ。


札幌はまだマシだったのだが。

道東がひどかったようだ。

猛吹雪のせいで、各地の高速道路や峠道が次々と閉鎖。

あげく、釧路空港も使えなくなり。

ウチが扱ってるツアーも、数本影響を受けた。

今日帰るはずの団体が、飛行機が飛ばないため帰れなくなり、あわてて今日泊まる宿の手配。

ま、そんなに大事にはならなかったけど。


最近はだいぶ暖かくなってきたとはいえ、北海道。

あなどれない。

5月の連休中にもけっこう雪が降ったなんて話もある。

まだまだ油断は禁物か。


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中国での食生活、ということになると、まあ思い出すのはいろいろあるんだけど、やはり欠かせないのが、肉まんだろうか。
寮にいたときはともかく、外のアパートに引っ越してから、朝食は基本的には肉まんだった。
アパートを出て、大学の正門までは徒歩一分。
その正門前の大通りを渡る前に、T字路の角にある小さなスタンドに寄る。
そこで買うのはほぼ毎回、「両個肉包」――つまり、肉まん二つ。
一つ5角だから、二つで一元。その当時なら、13円くらい。
熱々のそれにかぶりつきながら、教室へ・・・というのがパターンになったわけだ。
ほぼ毎日そこで買っているから、店の人もやがて俺のことを当然覚える。
そのうちに、俺が何も言わなくても、向こうから「肉まん二つね?」と言ってくるようにもなったが。
店の人はそういいながら、こっちの返事を待たずにビニール袋に肉まんを入れるので、時々肉まん以外のものを食べたいときは、なぜかちょっとあわてた。


――そんなことを最近思い出すのは、コンビニに入ったとき。
この季節だから、どこのコンビにでもレジ脇に中華まんを売っている。
種類はもう豊富で、何があってどんな味だかもはやついていけなくなってしまった。
それでも肉まんやあんまんといった基本的なところは変わらず売っていて。
そしてそれを目にしては、思考は杭州の日々へ飛んでいく、という循環が成立する。


そのくせ、まだこっちで肉まんを買っていない。
それもひとえに、価格差のせいである。
一つ100円くらいのものに躊躇するのもバカな話ではあるけど、やっぱりなんだかもったいない気もしてしまう。
食べ物に関して、いちいち値段の差を気にしていたら、日本で生きていけない――理屈では、百も承知の上なのだが・・・。

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栄えある開幕投手は、ファイターズがエース・金村、イーグルスは二年目の一場。

金村は、実績から言っても当然といえるが、一場は・・・さて、イーグルスの投手事情、かくも苦しいか。


先制したのはファイターズ。

一回の裏、WBC日本代表の小笠原。

初球をフルスイングし、豪快にライトスタンドにソロホームラン。


ファイターズ先発の金村は、いささか苦しい立ち上がりだった。

スライダー、カーブといった変化球の制球が定まらない。

一回、二回、三回と、毎回のように四球を出す。

そして四回、磯部・吉岡・山崎に3本のヒットを許し、1-1の同点とされる。


追いつかれたファイターズだが、その裏、すかさず反撃。

セギノールを一塁において、5番稲葉が右中間を破るタイムリースリーベースヒット。

さらに高橋にもタイムリーが出て、この回2点を追加、イーグルスを突き放す。


援護点をもらった金村は、気が楽になったのか、中盤からは本来の制球を取り戻す。

緩急を使い、イーグルス打線を封じる。

一方の一場も、毎回のように走者を抱えるものの、ファイターズの拙攻にも助けられ、追加点を許さない。


イーグルスは7回から、一場に代えて青木をマウンドへ。

一方のファイターズも、8回からトーマス、武田、マイケルとつなぎ、逃げ切りをはかる。

イーグルスもランナーを出すものの、連打が出ず、散発の5安打と、ファイターズ投手陣に抑え込まれた。

結局そのまま、3-1で、ファイターズが開幕戦を飾ったのだった。

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WBCの興奮もさめやらぬままに、本日いよいよパリーグが開幕。

今年のパリーグは、また混戦模様が予想されて、おもしろそうだ。


その展望は、また次回として。


ここ札幌でも、開幕戦が行われた。

今まで、俺は開幕戦というものに行ったことがなかったので、これは絶好の好機。


開幕戦ということもあってか、会場は超満員。

当日券は、もうすでに売り切れている。

前日から並び組がいたらしい。

試合開始が13時だったので、ちょっと早めに、と思い、10時に球場に着くように行ったのだが、それでも甘かった。

そのときには、既にホーム側のレフトスタンドは満席。

ライトスタンドの一部(つまり楽天の応援団)をのぞいて、ほとんどがファイターズファンに埋め尽くされている。

いやはや、たいしたものだ。


開幕戦ということで、試合前にいくつかのセレモニーがあった。

その中で。

おそらく、大半の観客がわくわくして待っていたのは、「新庄劇場」だろう。

一体、新庄は何をやらかしてくれるんだろうと、みんな期待していたようだ。

もちろん、俺も例外ではない。


その「新庄劇場」の幕が開けたのは、試合開始直前。

ファイターズの選手たちが、守備につく時だった。

球場内が、突然暗転した。

観客席が、一斉にざわめく。

すると、ライトポール下の入り口が開き、シューっと音を立てて、スモークがあふれる。

そこから登場したのは、なんとハーレーに乗った新庄!

球場内には、どよめきの声と笑い声と拍手があふれ、あちこちで無数のフラッシュがたかれた。

ハーレーに乗った新庄はそのままグラウンドを一周し、センターの定位置で下車し、黒い上着を脱ぎ去った。

そこで場内に明かりが戻った。

その他の選手も、サイドカー付のハーレーに乗って、次々と登場していく。


・・・しかし、なんとまあ。

グラウンド内をハーレーが走り回る光景を目にすることになるとは思わなかった。

新庄劇場、恐るべし・・・。


こうして、2006年のシーズンがスタートした。

数々のドラマを、期待しよう。

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このブログには、さんざんくだらないことを書いてもいるけど、今日のはその最たるものかもしれない。

昨夜、こんな夢を見ました、というだけのこと。

ただ、妙にリアルな夢だったもんで、忘れ去るのもなんだかもったいないような気がして。

思い出しながら、文章にしてみた。

それだけ。



「そちらへ」

無機質な案内の声に従い、俺は薄暗い部屋へ足を踏み入れた。

部屋の中の様子は、灯りのせいかどうか、全くといっていいほどわからない。

だが、対して広くもない、小部屋のようだった。

その部屋の中央に、一人の男が立っていた。

その男は、表情を変えないまま、言った。

「よくやった。褒美をとらせよう」

言葉こそ賞賛だが、何故だか俺は、その言葉の中に冷ややかなものを感じ取った。

そして、直感的に、その言葉の裏を読み取った。

――厄介払い、か。

都合のいい事を考えてくれるぜ、お偉いさんってのは。

だが、無論その場では、そんな考えは態度にも表情にも出さない。

その男は、両手に、その男の言うところの『褒美』らしきものを持って、俺の前に進み出た。

その男が両手に捧げていたもの・・・なんとも奇妙な代物だ。

はじめは、巨大な首飾りのように見えたが、少し違う。

あえて言えば、中世の西洋で使用されていた甲冑や金属鎧の、首周りの部分だけを切り取ったようなものだった。

鈍い光を放つこぶし大の宝玉と、同程度の大きさの銀色の板金とを鎖で交互につなぎとめてある。

これが何なのか、どんな価値を持つものか、さっぱりわからないままに、俺は頭を下げて「それ」を受け取った。

――これをくれてやるから、さっさと失せろ、ってところか?フン、いわれなくても、こんなところに長居する気はないさ。

どうやら俺は、この部屋、あるいはこの部屋の主たる眼前の男に、相当な嫌悪感を抱いているようだった。

が、この場でけんかを売る必要は全くない。

俺は「それ」を捧げ持ったまま、その部屋を出た。

部屋を出た後、俺はその館からでるべく、つり橋のような道をしばらく歩いた。

つり橋の下は、漆黒の闇だ。

足を踏み外せばどうなることか、想像もつかない。

やがて、前方に、人工のものではない明かりが見えた。

どうやら出口のようだ。

その出口に、俺のよく知った友人が待っていた。

その友人は、俺の姿を見とめると、ほっと安堵のため息をついたようだった。

「無事だったんだ・・・よかった」

そういって、その友人は俺のほうに一歩二歩、近づいた。

そこで、ようやく俺が両手に捧げ持っていた奇妙な品物に気がついたようだった。

怪訝な顔をして、尋ねてくる。

「なに、それ?」

俺は、なんと説明するべきか、迷った。

ただのガラクタさ、と、答えようとして口を開きかけたところで、脳裏に危険信号に似たものが鳴り響いた。

俺は口を閉じ、友人の眼を見て、目くばせした。

一瞬戸惑ったように俺の目を見返した友人は、すぐに俺の意図に気がついたらしい。

軽くうなずくと、黙ったまま出口に向かった。

俺も、やはり黙ったままその友人の後に続いた。

俺が、直感的に感じ取ったこと――おそらく今、俺らの会話は盗聴されている。

どうやら、俺が持っているこの物体が盗聴器の役割を兼ねているようだ。

発信機の機能も備えていると思って間違いない。

となると、下手に処分もできない。

・・・さあ、どうしたもんだろうな。

隣を歩く友人を見ると、どうやら俺と同じ事を考えていたようだ。

苦笑して、肩をすくめた。

まあ、なんとかなるでしょ、と、その友人は言っているようだった・・・。

意味、わからないでしょ?

俺にもわからない。

夢だもの。




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つい先日。

友人に、待望の第一子が誕生した。

女の子だった。


そいつは、去年の五月に結婚。

その結婚式には、俺も中国からかけつけた。

サークルの友人連中の中では、結婚第一号。

そしてそのまま、父親第一号ともなったわけだ。


なんにしても、めでたい話だ。

めでたいコトってのは連鎖するものなんだろうか。


父親になるということが、どういうことか――。

どんな気分か――。

考えたことがない、とは言わないが。

実際に誕生したとなると、さて、どんなものなのやら。

もし関東にいたら、さっそくそいつのところにいって冷やかし――もとい、祝ってやるんだが。

残念ながら、とうぶん子供の顔を拝することはできそうにないな。


ちなみに、その本人は。

いまだにあまり実感がない、という。

WBCの感動の方が大きい、などといってやがる。

テレ隠し、と取れなくもないが、なにせそいつも大の野球好きだけに、本気でそう思ってる可能性も高い。

判断が難しいところだ・・・。


ともかくも。

新しい、いのち。

健やかな成長を、祈ろう。

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世界一。

なんて素敵な響きだろう。

日本中が、歓喜に沸いている。


多くの野球ファンがこのときを待っていた。

普段野球を見ない人も、「ここまでくれば、優勝を」と、日本の勝利を祈っていた。

これほどまでに関心を集めた野球の試合は、近年例を見ない。


おまけに、都合のいいことに、今日は日本は祝日。

時差の関係で、日中行われた試合だが、観戦するにはちょうどよかったかもしれない。

あいにく、俺は仕事があったので、テレビ観戦はかなわなかったが。

それでも、ラジオ番組からは、ちょこちょこと試合速報が入ってくる。

事務所内のおばさんたちも、さすがにこの試合には関心があるようで、飛び込んでくる速報に一喜一憂。


なんにしても。

すばらしい、の一言に尽きる。


以前から、思っていた。

日本の野球は、決してアメリカのベースボールに負けちゃいない。

勝敗を決するのは、パワーだけじゃない。


今大会は、数字の上でも、まさにそのことを証明するものだった。

結果として、打率、盗塁数、犠打数などは、日本がダントツでトップである。


しかしまあ、こういう結果になると、出場を辞退した松井や井口なんかは、後悔してるんじゃないかなぁ・・・と、いささか意地悪な考えを持ってしまう。

無論、彼らなりの考えがあってのことだろうが、ここまでの盛り上がりを見せるとは思っていなかったのだろう。

少なくとも、日本のファンからの人気という面では、大損したことは否めない。

逆に、イチローは・・・。

この大会を通じて、一番株を上げたのは、たぶんイチローだろう。

ま、純粋に試合の内容だけを見たとしても・・・、やっぱりイチローはすげえや。


絶望からの復活。

誤審問題。

さまざまなドラマを生み出し。

――夢の大会は、最高の形で幕を閉じた。

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見たか、韓国!

・・・そんな叫びが聞こえてきそうだ。

6対0。

完勝だッ!


普段は嫌いな巨人の上原だが、今回はそんなことはいってられない。

全てを上原の右腕に託した。

いつもは打たれることを願ってる投手を全力で応援するってのもある意味妙な話かもしれないが、それこそが国際試合の醍醐味でもある。


ドラマは7回に待っていた。

主砲・松中、負傷した足を引きずっての激走、魂のヘッドスライディング。

セカンドベースに拳を打ち付けて歓喜の叫びをあげた。

そして――代打・福留。

スタメンをはずされたくやしさもあっただろう。


ストレートを、振りぬく。

芯で捉えた打球は、いい角度でライトスタンドへ。

まさに福留らしい、完璧な弾丸ライナーホームラン。


テレビの前の俺も。

打った瞬間、「行ったあ!」と、立ち上がり。

打球がスタンドに消えると、手をパーンとたたき、「おっしゃぁ!!」と叫んで、ひとりガッツポーズ。

興奮して、なんだか涙がにじんでしまった。


その後も、里崎・宮本・イチローとたたみかけ、タイムリーを浴びせる。

トドメは多村の一発。

韓国自慢の投手陣を粉砕した。


一方の日本の投手陣も、奮起。

韓国打線をシャットアウト。

まさに、完全勝利。


さて、残るは明後日の決勝戦。

相手は、アマチュア野球界の雄、キューバ。

ここまできたら・・・、いざ!

世界の頂点へ!

Go!JAPAN!

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一つ。

統計などとったことがないから他の人に比べてどうなのかは知らないが。

けっこう、道を聞かれたりとかする方かもしれない。

中国にいるときに、何度か道を尋ねられたりした。

俺自身が他の人に道を聞くときも、基本的には無作為だけど、やっぱりなんとなく聞きやすそうな人、聞きにくそうな人という区別があるんだが。

そういう意味では、他人から声をよくかけられるというのは、マイナスではないのだろう、と、思ったりもしたが。


二つ。

狸小路というところは、繁華街でもあるだけに、キャッチセールスも多い。

そんな大仰なものじゃなくても、カラオケの勧誘や、メガネ・コンタクト系の宣伝など、あそこをふらふら歩いているとしょっちゅう声をかけられる。


その、二つの事情が、前提としてあって。


今日。

考え事をしながら、狸小路を歩いていた。

と、前方から、「あのー・・・」と、控えめな声がした。

その声が、どうやら俺に向けられて発せられたものらしい、と、俺が気づいたときには、その人とすれ違った後だった。

考え事を中断し、振り向く。

声をかけてきたのは、若い――20代前半くらいと思われる女性。

片手にハンドバックをさげているその格好からして、あんまり勧誘の人とは思われない。

俺が振り返ってその女の人を見たときには、その人はきっと俺に無視されたと思ったのだろう、ちょうど前方を振り向いたところだった。

おっとタイミングが悪かったか、まあ気のせいだったかもしれないし、と、俺は再び歩き出す。

が。

俺が振り返った気配が感じられたのか、視界の片隅にうつったのか。

その一歩目を踏み出したときに、また背後で「すいません・・・」と、声が聞こえた。

同じ声だったような気がする・・・俺に向かって声をかけたのか?

ちょっと、迷った。

迷ったのはいいとして。

少なくとも、歩みを止めるべきだったのかもしれない。

さらに二歩進んだ後、思わずまた振り向いた。

すると、その女の人は、ちょうどまたも俺に背を向けたところだった。

なんとなく、どうすればいいかわからなくなった俺の思惑をよそに、その人は雑踏の中に姿を消していった。


間が悪かった、だけかもしれない。

単なる勧誘だったのかもしれない。

ただ――なんともいえない後味の悪さが残った・・・。

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