前向き、後ろ向き。
新しい仕事が割り振られ、それを
「新しいことが覚えられて嬉しいです。」と言う人もいれば
「新しいことをやらされることになって大変よ。」という人もいます。
ここでしょうね。
進化する人と退化する人の違いって。 ( ̄▽+ ̄*)
ネットショップ始めました! http://kotobuki.sa-suke.com/
いろいろあって、ようやく落ち着いて
そしてまたウワーッと働きたくなって
更なるド短期バイトを始めた私です。(半分病気です。)
渋谷に通い始めて約1か月。
ようやく駅前のスクランブル交差点を上手く渡れるようになりました。
(〃∇〃)
仕事にもその環境にも慣れ、
それが生活の一部になりつつあります。
通うのが楽しくなってきました。
その半面、悪い面も出てきます。
始めた頃の緊張感が解け、ダラけてくるのです。
そうです。学生の同僚たちも同様・・・。
社会経験が長く、竹田理論を学んだ私としては
『お客様は神様です』的な思想が根付いており(笑)
フロアにお客様がいるだけでサービス精神が刺激されるのですが、
サークル的な感覚でいる同僚たちはお客様がいるのにもかかわらず
背を向けておしゃべりを続けています。
・・・これは彼らが悪いんじゃぁ、ないんです。
傍から見ていてこれは指導者の責任なんだと実感しました。
だって知らないんですもの。
彼らは粗利益がお客様から『しか』生まれない、ということを。
m(..)m
適度な緊張感を与えるというのもリーダーのお役目だと思います。
スタッフが取り返しがつかないほどの失敗を起こす前に。
実際、現場で数々の失敗が繰り広げられています。
私も含め。 (〃∇〃)
まぁ、若いのはそうやっていろんなことを学んでいるんですけどね。
お客様が少しでも気分良く過ごして下さいますように(お互い、かな。)
そして気分良くお金を出して下さいますように
祈る私でした。(合掌)
新しい仕事が割り振られ、それを
「新しいことが覚えられて嬉しいです。」と言う人もいれば
「新しいことをやらされることになって大変よ。」という人もいます。
ここでしょうね。
進化する人と退化する人の違いって。 ( ̄▽+ ̄*)
職場でちょいと革命を起こしました。
他人はこれを「大きなお世話」というのかもしれませんケド。
γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ
日頃仕事の中でパート間での仕事量の違いを感じておりまして
かたや暇で暇でそれが嫌で仕事を辞めてしまう人もいれば
仕事が詰まって毎日がいっぱいいっぱいの人もいて
しかしながらこの状態をトップが気付いていないようなので
日報でその状態を報告(要はチクった)のでありました。
のんびりがいいという方もいます。
忙しいのがいいという人もいます。
感覚は人それぞれですのでそれでいいんだと思うのですが
折角の優秀な人材が職場を去ってしまうのがなんとももったいない。
ということで私の大きなおせっかい。
事務局長、そして課長へこの状態を直接ご報告させて頂いた次第なのです。
そして事態は変わりました。(真面目な職場なので対応が早い!)
やる気がある人を募って新しい仕事を割り振ることになり、
ならば私がと人を教えることが好きな人がその指導係となり、
(この方の株も上がりました)
課長は女性陣と心が通じたと喜んでいるご様子、
それからご自身の仕事もそれぞれに割り振るようになり、
そして多忙な部署の仕事も引き受け、割り振るようになりました。
(これまた我が部署の株も上がります。)
そんな自己表現(仕事ガンバリマス的意志表現)ができた私。
その後、各方面から仕事の依頼がきてしまうのは
出る杭の定めだと静かに受け入れるのでございました。
m(_ _ )m …デスヨネ。
私の座右の銘。
「出る杭は、磨かれる。」 ('-^*)
只今ちょいとド短期バイトにチャレンジしていまして
同僚はもちろん学生揃いでございます。
中には平成生まれ!なんていう娘もいたりして
ちょいと姉さん年齢の限界を感じちゃったりしちゃってます。
うふっ。(≧▽≦)
それは接客業なんですが、ランチェスターで鍛えられた私ですら
お客に怒られ凹みながら毎日を頑張っています。 。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
若い子、予想外にガンバリますよ。
若さゆえか。スレてないからか。
素直に怒られ、受け止め、反省し、次に挑んでいます。
この子達、将来いい人材になるわぁ、、、
なんて端から見ている私です。
新卒って、スバラシイですよ。
あなた色に染まります、的な感じがたまらない。
新卒者が入社する、魅力ある企業が増えて欲しいものです。
*:・( ̄∀ ̄)・:*:
先日、とある大先生から凄く強引な電話を受けました。
(現在とある大学で勤めてます。)
一方的にガガガーッと話され
そして、ガチャッ。
∑(゚Д゚)
・・・。
しばらく放心状態の私でした。 ( ̄□ ̄)
それは予定の確認のお電話だったのですが
その時あいにく担当者がおらず、先生にその旨を伝えるのですが、
先生はそんなのお構いなしに一方的に都合をガガガーッと話され
全くと言っていいほどコチラ側の意見を聞かずに
電話を切られてしまいました。 (iДi)
スゴイ先生がいらっしゃるもんですね~と
座席近くの方と話をすると、その人曰く
「あぁ、その先生なら扱いは簡単ですよ。
ヨイショしとけばいいんですから。」
なんてサラッと言われてました。
・・・この人頭いい~!
なんて感心してしまいました。 ヽ(゚◇゚ )ノ
よいしょどっこいしょしておけば機嫌がよく
コチラ側の言うことを聞いて下さると言うのです。 ( ̄□ ̄)
・・・って反面、呆れますけどね。
まさに裸の王様状態。 ┐( ̄ヘ ̄)┌
さて、「先生」と呼ばれる皆々様。
ご自身を振り返られまして
たてまつられて、いませんか?
('-^*)
見つけました!
なんとまたもや竹田先生が新刊を出されるようです![]()
今回はサンマーク出版様から。
さて、今度はどんな角度から攻めておられるのか(笑)
手に取って拝見するのが楽しみでございます。 (`∀´)
これぞ竹田先生の営業戦略。
手を変え、品を換えの新規客獲得の最高手段。 ヽ(`Д´)ノ ワオ~ッ
竹田理論をご存じでない方はもちろんのこと、
既にご存じの方も「またか」とは言わず(笑)
是非ともご一緒に新たな気付きを頂きましょう。
:*:・( ̄∀ ̄)・:*: