「ASAKONG★大好きなものだらけ♪」

私の毎日はHAPPYなことばかり。
やっぱり毎日は楽しんだモン勝ち★ですよね♪

私を幸せにしてくれる場所や物、素敵な思い出など
日々のできごとに写真を載せながら楽しく綴っています♪


テーマ:
今日はネイルサロンの日です。

私はもともと
ネイルを塗れない仕事をしていたので

その反動で今はネイルには
とてもこだわっています。



たぶん、標準以上のこだわりだと
自負しています。



さて、
今回はどんなネイルにしようかと

毎回悩むのですが

今度こそは大人しいネイルにするぞ!と
自分に言い聞かせてやってきました。






前回は夏まっただ中ということで
ひまわりとスカイブルーのネイルで

こんなに派手にしていました。


派手なのも夏らしくてかわいいのですが
今度は落ち着かせよう!と思い





王道のピンクベースで
作ってもらうことにしました。


それでもシンプルすぎるのは
やはり物足りないので

3色のピンクを使って
グラデーションにして


2箇所はバイカラーで
スポンジで色を打ち込むといった

ちょっと一癖あるデザイン。


そして艶消し加工にしてもらいました。





長さも短くしてもらったので
一気に大人しい印象になりました。


そろそろ秋に向かっていくので
少しずつ優しいネイルにしていきます。


カップを持っても、
ほらこんなに穏やか(笑)





来月後半まではこのネイルで
しばらく楽しみたいと思います。



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:

4年くらい前に
世界一の朝食という名のもとに

大ブレイクしていたbillsにきました。



日本人はどうしてこんなにブームに
左右される生き物なのかしら?



かく言う私も、
その流行真っ只中に一度言ってみようと

朝早くに表参道に出向いては

朝食目当てで
扉を叩いたことがあります。



でも朝10:00くらいにいったのに

『ご案内は15:30です。』
といわれて、

それまでは待てない…と断念しました。


5時間半も待てませんよね。


しかも3時半なら
もう朝食でもないし

ランチにもなりません。




そんなビルズですが
その後ブームが去って

気軽にいけるようになりました。



今では色んな所にありますからね。



今日はそのビルズで

久しぶりに朝食を食べてみよう!と
思い立ち朝早くからお台場にきました。




そして朝から
オシャレなパンケーキ❤




アサイージュースとともに♪







ふわふわのバナナパンケーキです♪


目的を決めて何か食べに行くのって
ちょっと楽しいですよね。


ちょっとしたレクリエーションの気分。


今では朝食の時間でも
ちゃんと予定通り入れました☆



ふわふわのパンケーキに
ご満悦な私です♪




夏明けの身体がやばそうですね。

間違いなく太っていそう(^_^;)



AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
先日の英語の読書感想文の訳を載せます。

英語で書いたあとに訳したから
まとまりは微妙ですが

こんな感じの内容でした。






「吾輩は猫である」を読んで

                        

日本文学でも有名な夏目漱石の「吾輩は猫である」を読みました。

夏目漱石は日本文学の世界では特に有名な作家です。日本人で夏目漱石の名を知らない人はほとんどいないほどです。この「吾輩は猫である」という作品は、夏目漱石の作品の中でも傑作とされています。

この物語は猫の視点で語られています。これはそれまでにはなくとても面白い発想です。主人公は人間ではなく猫なのです。この物語を読むと自分が猫になったかのような気持ちになります。私は猫が人間をどのように思っているかなんて考えたこともありませんでした。物語は猫が人間によって見つけられ拾われるところからはじまります。その猫は名前もなく生まれたところもわかりません。そして物語は猫の日常生活、どのように飼い主やその家族を見ているかと続いていきます。また、猫社会についても描かれていて猫の友人の話もでてきます。友人とは白猫夫人、車屋の黒、三毛猫などです。それぞれ生活環境は違います。

私はこのお話から、人間によって子供たちを殺された白猫夫人がとてもかわいそうだとおもいました。彼女が子猫を授かったときにそこに住む大学生が子猫をおもむろに掴み一匹残さず湖へ投げ入れたのです。この物語を読んで人間はいかに自分勝手に生きることができる生き物なのかと改めて知らしめられました。

考えられません。なぜそんなことができたのでしょうか。

恥ずべき話だとおもっているのであまり大きな声では言いたくないのですが、私も子猫を捨てたその生徒と少し似たような経験をしたことがあります。

私が7才の頃、野良猫が我が家のマンションのベランダで暮らしていた時期がありました。その猫は私たちのペットとして飼っていたわけではありませんが住み着いていました。もちろん餌を与えたりもしませんでした。ただ放置していました。

ところが数週間後、猫は4匹の子猫ともいたのです。その野良猫は妊娠していて、ちょうど最近出産する安全な場所を探していたのです。私たち家族はみんな動物が好きです。しかしながら、マンションの規則としてペット禁止だったのでどうしても飼うことができなかったのです。さらに、隠れてペットを飼育すると高額な罰金がとられます。どんなに猫が好きであったとしても許可なくしては飼うことができなかったのです。そして私たち家族は猫をどこか安全な場所に連れて行こうと考えました。ある夜その猫たちを連れて近所のお寺に運びました。心が痛みましたがこうする他ありませんでした。この本はこの苦い思い出を思い起こさせました。

この物語の中でこのような言葉がでてきます。「人間がいつまでも頂点の世の中は続かない。ただ待とう、猫の時代がやってくるのを!」

猫たちのいうように人間は横柄な生き物だと思います。それは私たちが食物連鎖の頂点にいるからかもしれません。今こそ、他の動物たちと暮らしていることを意識すべき時ではないでしょうか。私は中学生の頃この本を日本語版で読んだことがありましたが、それと比べて結末に違いがありました。

この物語は前向きにしめられています。猫は名前を付けてもらえずとも学校の先生をしているこの飼い主の家でこれからも生きていこうと心に決めるという終わり方をします。この物語はもっと前向きに生きよ!と教えてくれているようでもありました。


AD
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
今年の夏は
『かき氷ツアーをする!』と

心に決めて実行している私。




かき氷は食べてもそんなに太らないし
暑い夏は体を冷やしてくれますからね。




さて、このかき氷は
どこのかき氷でしょうか?


とても美味しそうでしょう??






ここは『目黒ひいらぎ』という
たいやき屋さん

そのかき氷♪




かき氷の美味しいところ検索すると
出てくるお店です。



天然氷ではないかもしれないけれど
ふわふわのかき方とこだわりのソース






ミルクもかかっていて大満足!!


そしてなによりお値段が安い♪


お高いかき氷のお店では
1000円が当たり前のかき氷も

500円くらいでした。





こちらはたいやき屋さんなので
氷だけ買うのは気が引けたので

たい焼きも買いました❤




あったかいし、いいにおい❤






こだわりのかき氷といえば

かき氷マニアの間でとても有名な
埜庵というお店にも先日いきました。


こちらは、
鵠沼海岸駅というところにあり

氷は天然氷を使っているみたいです。




でもお昼前の
11:00過ぎくらいに行ったのに

行ったらなんと
15:00まで入れないという


約4時間待ち…





この紙をくれて外出可能でしたが
それにしてもかき氷のために

そこまで並ぶ??と
自問自答してしまうほど。


でもわざわざこんな遠くまできたので
がんばって待ちました。


そして3時ころ戻ると
すでに本日終了の看板が!!





そして

そこからさらに30分ほど待って
ようやくかき氷にありつけました。


私が頼んだのは
生メロンミルク添え♪



これが待望のかき氷です。






たしかに、行列できるだけある
柔らかさと美味しさでした。


果汁とミルクのバランスが最高❤


そしてきれいに溶けていく様もよし。






すごく美味しいけれど
遠すぎるのと待ちすぎるのが

大変というイメージのお店でした。


この夏のうちに
あと何回かき氷食べられるかしら?


まだまだ食べるぞー!!
でもお腹壊さない程度にしなきゃね。


ヽ(=´▽`=)ノ♪
いいね!した人  |  リブログ(0)

テーマ:
My impression from reading on “I am a cat”







I read a book that’s famous in Japanese literature the book titled “I am a cat” was written by Souseki Natsume.


He is a distinguished person in the field of Japanese literature.

He is very famous and almost all Japanese people know his name.

This book, “I am a cat”, is one of his masterpieces.

This story is written from the point of view of a cat.

I think this idea is really unique, because it’s extremely unusual.

The main character is not a human but a cat.

When I read this story I almost feel like I’m a cat.

I have never imagined how cat might think of us.

This story starts from when the cat was found and taken home by a human.

The cat doesn’t have name, furthermore it doesn’t know where it was born.

The story follows cat’s daily life and what the cats thinks about its master and his family.

And it also talks about the cats community especially his friends, Mrs. White, Rickshaw Blacky, and Tortoiseshell.


Everybody’s situation is different.

I feel sorry for Mrs. White.

Her children were killed by a human.

When she had babies, the college student who lives at her place took those babies away, carried them to the little lake out back, and threw them all in.


I couldn’t stand it.
How could college student do that!  


After I read this story, I realized humans can be very selfish.

I don’t want to say this because it’s kind of shameful but, I had similar experienced with someone who threw away the babies with the stray cat.


When I was 7 years old, there was one stray cat that lives in my family’s garden.

It wasn’t our pet but it lived in our garden.

We didn’t feed it.

And then, couple weeks later, we found the cat with 4 kittens in my garden.

I knew the cat had been pregnant and then had kittens.

My family love animals but we could not have any pets.

Because of our residential rule that said “No Pets”.

Additionally, if we kept a pet secretly, we would be charged with a rather expensive penalty fee.

Even if we liked the cat, we couldn’t get permission to have a pet in our apartment.

So my parents and I decided to bring them somewhere safe.

One night we brought them to temple near our house.


We didn’t want to but we had to.

This book reminds me of this bitter memory.


The message from this book seems to be “Not even humans can stay on top forever.

It’s best just to take things as they came, I say, and wait for the age of the Cat!”

I think humans are arrogant as the cat says.

Because we are at the top of the food chain, it’s time to think about other animal’s lives more carefully.


As matter of fact I read this story before, in Japanese, when I was junior high school student, but that book had a deferent ending.

The ending of this book is more positive.

The cat decides to live in the teacher’s house, even though he doesn’t have a name.

This ending shows a more positive outlook for his future.    
いいね!した人  |  リブログ(0)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。