福岡が、FC東京の元日本代表DF駒野を獲得したことが1日、分かった。DF亀川がリオ五輪出場で抜けるなど、今夏でのサイドバックの補強が急務となっていた中、巻き返しを狙う第2ステージに向けて06年ドイツ大会、10年南アフリカ大会と2度のW杯出場を誇るベテランDFに白羽の矢を立てた。
駒野は今季、8年間プレーした磐田からFC東京に完全移籍で加入。第1ステージはケガにも泣かされてJ1でわずか出場1試合のみに終わっていた。しかし福岡は、両サイドをこなせる上に、キッカーも務める駒野の豊富な経験と精度の高いキック力に高い期待を寄せている(スポニチ)


そうか・・・・駒さん移籍か・・・・。

FC東京で駒野、前田のホットライン復活だと思っていましたが
出足のケガで、城福さんの構想から外れたなぁ~

太田がいなくなったとはいえ、サイドは豊富なFC東京ではなかなか出遅れを取り返すのは難しいですね。

福岡か、単身赴任なのかな・・・・。

家族を大切にしている駒さんにはけっこうつらい選択だったかもしれませんね。

でも福岡で亀川がいないうちにポジションを奪ってほしい。

まだまだやれる!

福岡もセカンドステージはアウェーなので
テレビでしか対戦を見られませんが、8月の対戦を楽しみにしたいです。


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共演者蹴りタレント逮捕=ラジオ生放送中-愛知県警
ラジオ番組の生放送中に共演者の女性を蹴って負傷させたとして、愛知県警千種署は30日、傷害容疑で名古..........≪続きを読む≫


お昼の時間にネットを見ながら給食を食べていたら、かなりびっくり!

名古屋のご当地タレントの宮地さんが逮捕。

しかも本番中にアシスタントの神野さんへの暴行・・・・。

昔、営業の仕事をしていた時に
カーラジオがAMしか聴けなかったので、よく宮地さんの番組を聴いていました。

ついこの前までは朝の名古屋の帯番組のMCもしていたので
愛知県に住んでいる人は相当驚いたはずです。寿がきやのCMにも出てるしね。

宮地さんの言葉でよく覚えているのは
「人間やると決めたら、必ずやる。
やらない人は常に言い訳を探している。
今日は疲れたから、今日は忙しかったから、今日は雨が降ったから
やらない理由を何とでもつく。
でも自分でやると決めたら、絶対にやるんです。そこに差が出る。」
という言葉。
いつもおちゃらけている感じの宮地さんがこういうことを言うんだぁ~
と思いましたね。

暴行した経緯はよくわかってないですが
タレントとしては逮捕は致命的。

でもかなりの苦労人ですから、しっかりと反省して
また戻ってきてほしい。自分はそう思います。







野球選手が夢だった/KAN

¥2,100
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日曜日に掃除をしていて、奥さんのCDラックを久々にごそごそ。

ついKANのアルバムが気になりました。

KANの名盤「野球選手が夢だった」

その中でもこの1989は特に思い入れがあります。

奥さんにKANのアルバムを初めて借りた時に、この長い曲の話を
ずっとした覚えが、聴く人によってとらえ方が全く違ってくる曲。
KANの世界にしばらくハマったのを覚えています。

じっくり歌詞を味わって聴いたあの学生の頃の感覚はもう取り戻せないかなぁ~

それでももう一度じっくり聴きたくて、さっそくiPodに入れて今週聴いています。

あらためて名曲です。

Number(ナンバー)904号 EURO 2016 FRANCE 日本代表が語る優勝国予想。.../著者不明
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ユーロ間近発売だった今号。


もうベスト8まできていますが、夜中にやっているので全然見てません。

サッカーといえどもそこまではカバーできない(-_-;)

結果を新聞で読む程度ですが、今回はけっこう波乱だということが伝わってきます。


今号ではジェイもユーロについてコメントしていますが

最近はイギリスのユーロからの離脱についてもコメントしていたりして

試合外での発言が多いなぁ~

すったもんだもあったし、ジュビロサポーターとしては試合に集中してほしい。


ということでパラ読みの今号です。



誕生日がきたなぁ~今年も(;´・ω・)

42歳。

もう完全に見た目も中身もおじさん。

でも昔自分が想像してたよりも、完全に大人って感じでもない。

いつの間にやらこの年になっちゃったという、そんな感じですね。

今の仕事に就いてからの15年間は本当に早かった。
大学出て、会社を2つ辞めて、公務員の勉強をした5年間の方が
自分にとっては思い出深い。

遠回りしたなぁ~とは思いますが
その日々もなければ、今の自分じゃないとも思います。

仕事があって、やり甲斐もすごくある。
天職じゃないのかという仕事に巡り会えたと思う。
このピンポイントで学校事務という仕事
なんて自分に合っている仕事なんだとつくづく思う。
そういう仕事に巡りあえてもやっぱり日々ちょっとした嫌なことや心配事はある。
でももうご飯も食べたくないぐらい夢中で仕事をしていることもある。
少なくともサッカー観戦でお疲れ月曜以外は
今日は仕事いきたくないなぁ~という日は皆無である。
ただ、それでも休みは取る、休みはやっぱりそれはそれで楽しい。

家族。
娘2人はまぁ~自分にとってはプラスアルファ。
そのうち、娘たちにとっても自分はそういう存在になっていくと思いますが
一応税金が払える大人にするのが親の義務。

とにかく学校さえ行ってくれれば、それなりの大人にはなれるはずなので
学校に行きたくないという要因だけを排除している感じ。
学校に勤めていると、本当に当たり前に学校に行ってくれるというのが
どれだけありがたいことかを感じます。

今回が親になるのが初めてなので
子育てなんてよく分からない。
だからあんまりいっぱいは望まない。
とにかく学校へ行ってくれるだけでマル。

奥さんのことはあまり取り上げると怒られるので割愛。
とにかく大好きな人。アモーレの現在進行形。

友達。
これはまた全然いないです。
ラインとか奥さんと仕事の人しか知らない、たぶん。
あのグループでやると既読が2つか3とかそのグループの人数になるのかな??
それは自分の中では都市伝説のような感じです。
通常送るのが奥さんだけなので、スタンプも無料のをダウンロードして使うぐらいです。
これは老後はヤバイかなぁ~とは思っていますが
今はとりあえず現状維持で('◇')ゞ
今はとにかく自分時間がほしいので
土日になんか家族とサッカー以外の予定が入ってくると
本当に煩わしい。
そう思っちゃダメかなぁ~と30代の頃は考えていましたが
もう40過ぎれば我慢しなくていいことは我慢しないということで。

趣味はもう間違いなくサッカー観戦。ジュビロ観戦。
もうこれが頭の半分ぐらいかもしれない。
もう20年以上の趣味ですが、結局残ったのもこれだけという感じ。
あとは読書だったり、映画だったり、お散歩だったりと
なんか細切れの趣味はあったりしますが
それは結局は仕事とジュビロの間を埋めるものに今はなっています。

と、備忘録的に今の現状を書きました。

さぁ~42歳の1年間スタート。

明日はどっちだ!?





最近のハマりアイス(^^)

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最近のハマりアイス(^^)

セブンイレブン限定なのかは?ですが、セブンでしか見かけないコールドストーンのアイスクリーム。

棒アイスにしては、ちょっと高めですが、食べるとやみつきになります。

一応自分にとっては出張で司会を無事終えた時などのご褒美アイスになっています。
あとはジュビロが勝った時ね😉


北天蒼星 上杉三郎景虎血戦録 (角川文庫)/伊東 潤

¥821
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【内容紹介】
関東の覇者・北条氏康の七男に生まれ、幼少期を箱根権現で過ごした三郎は、越相同盟の証として上杉謙信の養子となる。謙信から初名「景虎」を受け継ぎ、越後、相模・甲州の平和という理想を抱くが、覇権を争う三国間での同盟関係がめまぐるしく変転するにつれ、上杉景勝との家督相続争いにも巻き込まれてゆく。悪と欲に満ちた世に義の旗を立てるべく、己の理想を貫き、乱世を駆け抜けた若き武将の生涯を描く、本格歴史小説!



伊東潤さんの本を月1ぐらいで読み漁っていますが
今月読んだこの「北天蒼星」もおもしろかったですね。

上杉謙信が亡くなった後に勃発する跡目争い。
その敗者側の上杉景虎の視点で書かれた小説。

今まで自分自身が感じていたこの跡目争いのイメージを
根本からひっくり返された、歴史ってあらためて視点によって全然見え方が違うということを
知りました。

なにせみんな大好き直江兼続が徹底的に悪役。
若干20歳そこそこで景勝を操り、景虎を陥れていく様はすごく苦々しいものがあります。

なぜこの跡目争いが勃発したのか
なぜ圧倒的に有利に見えた景虎側は御館の乱に敗れたのか
そしてなぜこれほどまでに凄惨な終わり方を向かえないといけなかったのか

この1冊によって新たな見方が間違いなくできます。

歴史好きにはたまらない。

坂の途中の家/朝日新聞出版

¥価格不明
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【内容紹介】
最愛の娘を殺した母親は、私かもしれない。虐待事件の補充裁判員になった里沙子は、子どもを殺した母親をめぐる証言にふれるうち、いつしか彼女の境遇に自らを重ねていく。社会を震撼させた虐待事件と〈家族〉であることの光と闇に迫る心理サスペンス。


1か月ぐらい前に読んだ角田さんの本ですが
なんか気持ちの整理がつかなくて、プログに書けませんでした。

角田さんらしい、繊細な女性の悩みを描写した作品ですが
どうも男にはこの辺の機微が分かりづらい。
子育てってこんなに難しく、悩み苦しむものなのか
読んでいても怖さこそあれ、共感は全然できませんでした。

ただ一番身近な自分の奥さんがここまで繊細な人じゃなくてよかった、というのが
率直な気持ち。
できれば周りの女性に読んでもらって感想を聞いてみたい作品ではあります。

「その後」が凄かった! 関ヶ原敗将復活への道 (SB新書)/二木 謙一

¥886
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【内容紹介】
智将・真田昌幸役で大好評、俳優・草刈正雄さん推薦! 2016年NHK大河ドラマ「真田丸」がもっと面白くなる! 関ヶ原で敗れた後、大名に返り咲いた武将らに学ぶ 現代人にも通じる「敗者復活型」人間の矜持と智慧。



自分の考えからすると敗れた側にこそドラマがあり、その後の生き様を知りたい。
そんな自分の好奇心をくすぐる一冊です。

取り上げられるのはほぼ関ヶ原の西軍側。
石田三成、宇喜多秀家、大谷吉継、そして今注目の真田幸村から

かなりマイナーな丹羽長重、上田重安、木下勝俊
などまで、自分も初めて名前を知るような武将が取り上げられていて
そういう人たちが関ヶ原の後に生き残りをかけた姿は本当に興味深かったです。

こういう本を読んでいると
こういう歴史を動かすような出来事の深淵には
人の好き嫌いだったり、相性だったり、性格だったりが大きくかかわっている。
なんかそれって今の世界でも一緒で
EUからのイギリスの離脱とかを見ても
結局は隣の人と自分の収入の差だったりそんな小さな不満がみんな集まると
歴史を動かす、歴史に刻まれるような大事になってしまう、ということが分かりますね。
だから歴史を読むっていうことはやめられない。

歴史を知らずして語ることなかれ。
そう言われる意味も分かってきます。


これでまた関ヶ原本もじっくり読みたくなってきました。


東海ウォーカー28年7月号/著者不明

¥530
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夏休み前についつい買ってしまう「東海ウォーカー」

今号はなんかよく知らない男子グループが表紙だったので最初は
「東海ウォーカー」だと気が付かなかった・・・・(;´・ω・)
男子でも表紙になるのね。

夏休みのお出かけ、けっこう計画だけになっちゃう。
それだけで行ったつもりになっているこの頃。
今年こそ実行しよう、と思いながらパラパラ。
とりあえず7月のお出かけの予定だけしっかりと計画できました。

でも相変わらず名古屋中心の構成。
名古屋は出張で月2程度行きますが、それでも長居したくない場所なので
寄り道は皆無。
豊橋、浜松が好きだ~
そっち方面の出張ないかな・・・。