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2017年01月17日 20時30分07秒

浪速ねこ

テーマ:旅ねこ

先輩ねこと大冒険

 

「俺についてくればだいじょうぶだ」 「お、おう」

「あ!ひとだっ!(にげっ)」

「!」

「ど、どうしようかにゃ・・・」

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2017年01月14日 20時33分26秒

和歌山ねこ

テーマ:旅ねこ

にゃんにゃんにゃん!

おじゃましま~す。

親子?

 「そーだけどなに?」   「にゃんだよ」

おちつくわあ~

おちつくにゃ~

男は黙って門番。

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2017年01月12日 19時58分10秒

長崎ねこ2

テーマ:旅ねこ

まだ、あいてなかったのにゃ・・・

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2017年01月11日 22時27分00秒

長崎ねこ

テーマ:旅ねこ

にゃん!

二匹?

ううん。いっぴき。

2017年01月10日 19時02分21秒

富山ねこ

テーマ:旅ねこ

お客さまを、おでむかえするのにゃ!

あ、いらっしゃいませ~!

いらっ・・・zzz

はっ。

2017年01月09日 20時52分00秒

奈良ねこ

テーマ:旅ねこ

にゃん!

椅子の上でスヤスヤ・・・

むにゃむにゃ・・・

全然起きない。

癒される~ラブラブ

 

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ねこを撮影しようという気持ちは全くないのに、
旅先で撮った写真を後から見ていると
必ずといっていいほど、ねこの写真があった。


そんなわけで、まとめてみようと思い作ったコンテンツ。

またまた気まぐれにつき、いつまで続くかは不明。(笑)

 

一回目は奈良の牧村牧場にいた、飼いにゃんこ。

逃げないようにそーっと近づいたのに、全然起きなかった。

 

ねこが寝てるときの、おなかが「くふ~ くふ~」って

膨らむところを見ていると、めっちゃほっこりする。

 

ちなみに冒頭の「にゃん!」は、

「ねこがいた」と思うと、必ず言ってしまう言葉。(笑)

2016年12月29日 18時21分52秒

2016年映画忘備録

テーマ:劇場映画・試写会忘備録

映画の備忘録コンテンツのはずが、すっかり年に一度のペース。

 

しかも感想が徐々に雑・・・

「内容を忘れないように」と言うよりは、「観たことを忘れないように」だなこりゃ。

 

ではでは2016年劇場・試写会で観た映画を、おもしろかった順番に。

 

王冠2一位 オデッセイ リドリー・スコット監督 マット・デイモン主演

今年の一本目だというのに、見終わった直後
「今年一番おもしろかった映画はこれに決定!」と思った程の高揚感があった。

絶望の中で愉快に過ごす主人公のタフさを、絶対に忘れたくないと思った一本。

 

王冠2二位 ハドソン川の奇跡 クリント・イーストウッド監督 トム・ハンクス主演

実際に'09年に起きた飛行機の不時着を題材にしていると聞けば、

その救出劇を細やかに描いた感動作だと思っていた。

予想外のストーリーに驚いたと共に、主人公の心的葛藤が自分の心をえぐる作品だった。

 

王冠2三位 マネー・モンスター

ジョディ・フォスター監督 ジョージ・クルーニー、ジュリア・ロバーツ主演

きゃああ!絶対観たい!テーマとキャストだけで既に期待大。(笑)

株で大負けした一般投資家が、財テク番組の生放送をジャックし結末までを追ったストーリー。

偶然観合わせた視聴者と同じ目線で、目の離せないあっという間の二時間だった。

 

四位 シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ 監督アンソニー・ルッソ、ジョー・ルッソ
決して期待を裏切らぬ、マーベルコミック実写化シリーズ。
期待通りの満足感。もはや目的も見失うほどの戦い振りは、もう、お祭り!!!(笑)

 

五位 君の名は 新海誠監督・脚本
「男女の体が入れ替わるアニメ」という以外、予備知識ゼロ。
「興行収入凄いらしい」「おもしろいらしい」からと、ほぼ興味本意だけ観てみたら・・・
当たった理由はそういうことか!何度も通う人がいるという理由はこれか!
と、想定外の角度から驚かされた作品。凄い。観てよかった。

 

六位 アイアムアヒーロー 佐藤伸介監督 大泉洋主演
R15指定 首ボーン!血ぃドバー!

大嫌いなエグいシーンのオンパレード。好きか嫌いかに分ければ嫌いな映画。
でも、とにかくドキドキハラハラの手に汗握る映画だった。

世界に誇っていいパニックホラーだと思う。

 

七位 聖の青春 森義孝監督 松山ケンイチ主演
29歳で生涯を終えた天才将士のノンフィクション。

「きっとアカデミー賞で主演・助演男優賞をとる」 観終えて最初にそう思った。

ふたりの演技が凄い。特に東野昌大は羽生善治そのものだった。

 

八位 俳優亀岡拓次 横浜総子監督 安田顕主演
「オファーがあれば絶対に断らない俳優」を演じる安田顕の映画

そう聞いただけで、間違いなくおもしろいと思ってたんだけどなあ・・・
マニアックすぎる・・・メリハリが無さすぎ・・・脚本に異議あり!(笑)

 

九位 デット・プール(試写会) ティム・ミラー監督 ライアン・レイノルズ主演

好きじゃない映画。正義感ゼロ、不死身の身体でやりたい放題、の背景だからだ。

おまけに血ぃドバー!腕ボーン!だし。(また観てしまった・・・笑)

ご機嫌な音楽と小気味よさと毒づいた感じに、背伸びした中学生がハマりそうな作品。

 

十位 インデペンデンス・デイ リサージェンス ローランド・エメリッヒ監督
確かインデペンデンス・デイは’96年の一番おもしろいと思った映画だった・・・。

「続編に当たりなしってこういうこと」と代名詞にしてもいいほど、ハズした作品。
’96年は映像に圧倒されたけど、今や見慣れたCGに加え20年前と変化なし。
なによりストーリーが雑すぎる。

せっかくキャストを再結集させたのなら、もう少しどうにかして欲しかったなあ。

 

・・・全てひとことコメントで終えようと思っていたのに、

書き始めたら最後のほうが文字数増えてきちゃった。(ありがち)

十位から書けば良かったな。

2016年01月10日 23時17分59秒

住まいについて3

テーマ:本日レクはありません。
10年以上も前の話。つづき

大きなおまけ


契約後、すぐに再び行ってみた。
筋も通りもやっぱり綺麗。理想通り。

と夢のような気分の時に、目に入って来たもの、それは・・・!
マンションの影から見えるあの建物は・・・!
ビジネス街なのに、スーパー!
しかも新しくて綺麗!うそみたい。

引き渡し前の、また別の日。
心斎橋で飲んだ日に、そこから歩いて行ってみた。
ちか!!!
これ、最寄り駅と言ってもおかしくない!知らなかった・・・。
しかも、これだけ繁華街に近いのに、この辺りは夜静か。奇跡だ・・・。

私の厳しい条件を、完璧にクリアしたにも関わらず
知らなかった大きなオマケが後から次々と出てくる。

パーフェクトで、非の打ち所がない。
住み始めて10年以上も経つけれど、いまだにそう思う場所。
皆、自分で選んだ家はそう思っているはずだけれど。(笑)

バルコニーから見る景色は、いまだに飽きることがない。
目にするたび、いつも「この家に出会えてよかった」と思う。

でも、私がこんなに好きな景色でも、恐い!やだ!
と眺めることを本気で拒否られた事は数知れず。(笑)
人の好き嫌いってこんなにも違う。
私にとってのメリットは、他の人にとってのデメリット。
価値観が違うからこそ、それぞれが最高の我が家。

最近は50階近い高層マンションがあちこちに建ってきた。
整備されて綺麗だった通りも、歩道にガタが出始めている。
景色は次々と変わって行くけれど、そういう変化は仕方がない。

そして、最近芽生えた次なる夢は・・・!

つづく。(またかい。笑)
2016年01月02日 23時09分00秒

住まいについて2

テーマ:本日レクはありません。
もう10年以上も前の話。

私もいつのまにか「そろそろ家を買いたいね」という年齢になっていた。

中学の時に、友達が貸してくれたティーン向けの
インテリア雑誌を目にしてから大好きになった「インテリア」。
10代のクセに、放送開始から欠かさず録画して見ていた
「渡部篤史の建もの探訪」。


こんな私が、家を購入とあれば、そりゃもう偉いこっちゃ。(笑)

家への理想は膨らんで、
既に大阪市内の土地勘も充分すぎるほど知り尽くしている。

引っ越しも多かったし、建物の良し悪しもほぼ分かる。

新築しか考えず、
休みのたびにあちこちのモデルルームをみて周るのだけれど
私の厳しい理想に叶う部屋などあるはずもなく。
(あ、もちろん予算が無制限ならあるけれど。笑)

内装が好みでも、立地が悪い。
立地が良くても、内装が趣味じゃない。
内装が良くても、間取りが悪い。
間取りが良くても立地が悪い・・・(延々ループ。笑)

そもそも新築マンションは、
内装が3つのプランぐらいからしか選べないから
好きに思えるものがほぼない。新築マンションの数には限りがある。
たとえ見つかったとしても、希望の部屋が当たるかどうか・・・。

そんな風に、早くも序盤で暗礁に乗り上げたマンション探し。
「いつでもいいから、吟味して」、と思ってはいるものの
本当に理想の家は見つかるんだろうか・・・と不安になってきた。

そんなとき、ダンナ様がFAXで送られてきた
中古の物件の間取りを見せてきた。
確かに場所と価格はすこぶる良いけど、
中古はナシナシ!考えたこともない!!!
完全にそう思った。

でもその日、新築で見たい物件もなくなってしまっていて
取り敢えず内見してみる事にした。
その時の気分は完全に冷やかし。
せっかく買うのに、中古なんてあり得ない。

そこに奇跡の出合いがあるとは、この時はまだ知るよしもなかった。

一件目。
やっぱりね。確かに広いし、立地もいいし、高層階で眺めよし。
条件は希望通りだけれど、古いよ。

「それなら、リフォームしたらいかがですか?」

「は?!」

リフォーム・・・考えたこともなかった。

「でででも、全部直すとしたら、結構かかりますよね?」

「まるまるほにゃららまんえん位です」

「まるまるほにゃららまんえん・・・!」

「お好きに変えられてはいかがですか?」

「お、す、き、に・・・・・・・・・!!!」

そうか!その手があったのか!!!

あてがわれた内装に不満を言うよりも、
一から自分で選んじゃえばいいんだ!
しかも、中古なら安いから、その分リフォーム代に当てればいいんだ!
そうかそうか!!!

一気に道が開けた気がした。
リノベなんて流行る前の話だから、思いつきもしなかった。
それに気づいたら、断然この物件でもありな気がしてきた。

もうひとつ見る予定だった物件は、築5年。
中古にしては高いけど、一応見るだけ見てみよう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

異動中の車窓をみながらドキドキしてきた。
こんなに中心部なのに、街路樹がなんて綺麗な通りだろう。
電線も地中に埋めているから、街並みがとっても美しい。

そんな風に思っていたら、
その通り沿いに建つ綺麗な建物の前で車が止まる。
ここ・・・?!

もお車を出た途端にダンナ様と見つめあい、
無言で握手を交わした。(笑)
ここを断るバカはいない。そうまで思った。

私が一番好きな沿線の、地下鉄駅まで徒歩二分。
南向きの最上階。
建物は緑の綺麗な通りに面してて、
向かいに何が建とうとも、日当たりが悪くなる事はない。

中を見ないうちに、心は決まってた。
・・・とはいえ、一応中を見せてもらうと
まだ人が住んでいて、生活感でぐっちゃぐちゃ。(笑)
二週間前に依頼したばかりだと言う。

でも、もお内装なんて見ていない。間取りだってどうだっていい。
自分で変えれば良いのだから。

こんなに街中で、こんなに良い条件の物件、きっと二度とない。
その場で即決でした。

今、思い出しても、人生を大きく変える一日だったなあ・・・。

しかも、大きすぎるオマケを、この時は知るよしもなかった。

つづく。(またかい。笑) 
2015年12月30日 15時18分19秒

住まいについて1

テーマ:本日レクはありません。
10年以上も前に記していた、「理想の住まい2パターン」

まだ、将来の住まいについて憧れだった頃、
なんとも真逆の二つの夢を持っていた。

ひとつめは、都心部の中心部。
街の変化が激しいだろうから、周りに何が建とうとも
日当たりを気にしなくていい程の高層階がいい。
雨風関係ない地下鉄沿線、駅から徒歩で5分以内。
あわよくば、駅直結のマンションで。

便利さは当然求めるけれど、繁華街からはひとつ離れたブロック。
夜や休日に、人の少ないオフィス街がいい。
地下街やアーケードを使い、
雨風寒さに紫外線を一切気にせず出歩けるところ。

マンション地下にマーケットがあったら、なお最高。
あ、今思えば、完全に北浜タワーだ。(笑)

当時、住環境がいいと人気のエリアに住んでいたにも関わらず
そんな風に思っていた。
大きな公園や複数のスーパーが立ち並ぶ、便利な所。

でも、そこから発する生活感がなんだか好きじゃなかった。


ふたつめは、田舎暮らし。
田畑の真ん中に建つ、古民家を買ってリフォームして住むのがいい。
内装は和室のままで。雪見障子に縁側に、襖に畳に蚊取り線香。
目指すは古きよき日本の住まい。
春夏秋冬を肌で感じたい。豆助も飼う。(笑)

夏冬の連休は、両親弟家族を呼んで囲炉裏で鍋したり、
川で釣ったアユの塩焼きしたり。庭で焼きいもしたり、花火したり。
部屋数が多ければ、皆気兼ねなく泊まれるし。

納屋があれば、ガレージに改造。
バイクのカバーを外すこと無くすぐ乗れて、帰ってきたら入るだけ。
なんて楽なことだろう。
天井につけたBOSEのスピーカーから流れる音楽を聴きなから、
愛車を磨いたり整備をしたり。
傍らにはデロンギのエスプレッソマシンと、ディレクターズチェア。
ベタだけど、ウエアやメットの収納はエレクター。
壁にはライダーのポスターやバイク雑誌を並べたい。


雨上がりの朝、山に立ち込める霧が見たい。
夜には満点の星空。夏はカエルの声がして、冬は一面雪景色。
京都の丹波辺りかな・・・なんて思ってた。
やたら具体的な妄想話。(笑)

そして現実は?

つづく。
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