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2007-02-22 00:49:32

SAYURI

テーマ:洋画 さ

この作品はまず、
スピルバーグが映画化し、キャストを日本で探しているという噂が流れたのです。
私の周りにも是非オーディションを受けたい!という声を沢山聞きました。
そして
「R.Hがオファーを受けたが蹴った」とか「Y.Iがオーディションを受けたが落ちた」とか
有名女優の怪しい噂が飛び交いました。
そして原作者と監督が映画の内容のことで訴訟沙汰になっていると聞き、
映画が完成したと聞いたのはそれらの噂から随分たった後でした。
原作はアーサー・ゴールデンのベストセラー。
友人の薦めで読みました。
上下巻のうちの上巻は芸者のしきたりや生活を細かに描いていて面白かったけど
下巻は、特にラストの展開は何だかナーという感じで残念でした。
映画は
「ともかくひどい!」
というもっぱらの噂なので敢えて観てみました(笑)。
DVDで鑑賞。


貧しい漁村に生まれた少女・千代は、9歳の時に花街の置屋に売られる。
その置屋の№1の芸者・初桃の執拗な意地悪などの苛酷な日々の中、
千代は会長と呼ばれる紳士に優しく声をかけられ、
それを運命の出会いと信じた千代は、
会長にもう一度会うために、芸者になりたいと願うようになる。
千代が15歳の時、初桃のライバルの売れっ子芸者の豆葉が、
千代を芸者として育てたいと申し出、
千代は芸者・さゆりとして成長する。
そしてさゆりは会長と再会するのだが。。。


私は独り言が多いのですが、
この映画を観ながら喋りっぱなし。
もちろんツッコミ台詞です。
あのね、ありえないことあり過ぎ。
まず、着物の着方が全くだめ。
体型を補正するのものを全くつけていない。
おはしょりはぐちゃぐちゃ、着物は皺くちゃ、
いらいらしっぱなしだった。
桃井かおりさんはきちんと着てるのに。
それと、なんで揃いも揃ってガリガリの女優ばかりを使うのか?
エキストラさえもガリガリ。
監督の好みなのだろうか?
そのガリガリたちが補正もなく着物を着て、ばたばた歩くのを
「お願いだからウエストを帯で絞らないで」とか
「基本、すり足でよろしく」とか
いちいち突っ込んでました。
最後の方は疲れて
「ありえなーい」
「ありえなーい」
の連発。


別に日本の女優じゃなくてもいいのだけれど
所作はきちんと習って欲しい。
大股すぎる歩き方で育ちの悪さとかを出したいのかもしれないけれど
着物を日常着としており、
股を広げることは極度に恥ずかしいとされている文化を
全く理解してないし、身に着けていない。
まー、監督が頭おかしすぎ。
芸者の日舞の舞台で
あんなストリップみたいな踊りはありえない!
あまりに呆れて笑ってしまったけれど、
渡辺謙さんも監督に何か言ってよ!と思う。
豆葉がさゆりに踊りの稽古をつけるシーンも下着姿だし。
豆葉の上等な着物に墨をつけるというシーンでも
あんな一目で安物のメリヤス(死語?)とわかるものを使うな!
もっと勉強せい!

もし日本人でこの映画を観て、

これらのことが全く気にならないとしたら

失礼を承知で言わせて貰うと

もっと自国の文化を知った方がいいと思います。

“ちょっと変”と言うレベルではありません、下品極まりないです。

作品の意図ならいいけど、違うと思う。


極めつけはキャスティング。
チャン・ツィイーはともかくコン・リーは下品この上なし。
芸者は娼婦じゃないといいながら、いかにも娼婦ですといういでたち。
そして、爆弾は豆葉。
ミシェル・ヨーって、実年齢、私より年上でしょ?( ^ _ ^;
最初、豆葉の置屋のおかみかと思った。(爆)
おかしいって。
そりゃ訴訟沙汰にもなるわ、これ。
渡辺謙さんの英語は上手かった。
改めて思った。
さすがですね。


オープニングでは日本語で会話していたのに
理由なく突然英語になったり
演出も滅茶苦茶だと思う。
おカボだけなんで「パンプキン」と呼ばれてるの??

舞ノ海はちょっと嬉しかったけど。
結局、何でこの作品を映画にしたのかさっぱり判らなかった。
というか、意味もなく疲れた。

男の友人が「確かにチャン・ツィイーのあの目にはやられますね(*^^*)」

と言うのを聞いてますます疲れた。
ふぅ。。。



ストーリー  ★☆
映像     ★☆
音楽     ★☆
総合評価  ★★


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コメント

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31 ■なるほど!

そうですね、
私は所作とか細かいところに目が行ってたきがしましたが、
あやちさんの

>全体的に気持ち悪い映画だなぁ…と思いました。

という感想はストレートで、なるほどと思いました。(^^)
監督の描く、この作品の世界が
私と著しく合わなかったんだと思います。
と、言っても、
この作品の私の記憶は遥か彼方、というのが実状です。( ^ _ ^;
なんか、コメントばかりが変に盛り上がってしまって。。。
でももう一度観たいとは思わない映画なのです。f(^^;)

30 ■無題

>笑さん

可笑しい人~

コメントを書く感性がまるでないね


それはさておき
私も映画を観た後の「観なきゃよかった」「なんて思えばいいの?」ともやもやしてレビューに困ってました。

「芸者は芸を売る、身体は占い」と作中にもありましたが

描かれ方が売春婦?娼婦?な扱いだったので
そういうもんかと思って観てしまいましたが

所作云々より、
全体的に気持ち悪い映画だなぁ…と思いました。

不愉快不愉快…。

29 ■うわぁ・・・

laerl38さん

寂しい人~

映画を愉しむ感性がまるでないね

28 ■大後寿々花さん。

今ではもうすっかり大人ですね。
いろいろご活躍されていて、今後も楽しみですね。(^^)

27 ■(^・^)

<sayuri>すごいおもしろかった!!まさか千代役が大後寿々花ちゃんだったなんて思ってなかった( ゚Д゚)顔が似てるなぁ~とは思ってたけど(-_-;)とにかくおもしろかった(^_-)-☆

26 ■返信遅れてすみません。m(__)m

この記事を書いた当初は、
コメント欄にこんなに賛否両論の書き込みがあるとは
思わなかったです。( ^ _ ^;
だから映画は面白いのでしょうね。
着物の着方とか、一度気になると
際限なく気になったりしますよね。(笑)
でもそれを気にせず楽しめた方もいたというのは
全力をこめて創られた映画にとっては
いいことなのだと思いました。(^^)

25 ■初めまして

初めまして。坂木といいます。実は先日初めてこのDVDを見ました。記事が書かれてから年月が経っていて申し訳ないですがコメントさせて頂きます。
やっぱり日本描写に違和感がある作品でしたね。特に気になったのは着物の合わせが逆な方がいたこと。誰も気付かなかったのでしょうか。
おはしょりも知らないというコメントがあって驚いたのですが、仕方がないのかもしれません。現代人が旧きよき時代の日本の文化に触れ合うこと事態減ってしまいましたよね。例えば学校の義務教育の中で幼い頃からそういった知識を与えれば日本文化についての知識が衰えるということはなくなるでしょうけれど、それはやっぱり難しいですね。今の時代、過去よりも未来。アジアよりも欧米といった風潮ですし。寂しいことです。
気を取り直して爽快なアクション映画でも見ようかと思います。

24 ■残念なのです。

boomboomさん,
丁寧なコメントありがとうございます。(^^)

>芸者の文化でも何でも自国の文化を知ることは大切だと思います。

全く同感です。
boomboomさんもおっしゃっている通り、
自分に知識があるということではなく、
日本人である私自身、知らないことがあって
映画や本で知ることもあるので
あれだけ日本を描こうとしている作品なのに
日本が正しく紹介されなかったことが残念に思えるのです。
ギルドの仕組みが上手く出来てたら
日本人が主役になっていたのでしょうか?
でも桃井さんや渡辺さんが出演していてもあの内容なのですから
もし日本人が主役になっていてもそう期待はできなかったと思います。
クリント・イーストウッドの「硫黄島からの手紙」は良かったので
ハリウッドにも良心はあると思いたいですね。
どちらにしろ、楽しんだ方もいるみたいなので
それはそれでいいのかなと思っています。(^^)
日本人の奥様を持つ旦那様の感想を聞きたかった気もしますが、
結局ごらんにならなかったのでしょうか。。。

23 ■いくらなんでも

   アメリカ人の友達に原作を薦められた時に,既に「もう結構」な気分でした。
   アメリカ人って,日本に限らず外国に全然興味ないから,こういう話が出ると,自分達が知識人になったような気分になるのかもしれないですけど。いわゆる先進国の大学生を対象とした調査で,アメリカ人の地理と歴史は最低だったし,日本は中国の中にあると思っている人が6割以上いたはずです。だから,こういう映画ができるのだろうな,と理解はできます。中国の話を作っただけなんですから。

   これを楽しめる人もいるというのは,知ってます。たぶん,何も知らない方が,楽しめると思います。

   芸者の文化でも何でも自国の文化を知ることは大切だと思います。これを芸者をしている人が見たら,どう思うだろうか,想像したら,こんな映画見ている自分が申し訳ないくらいでした。

   あまりにひどい映画で,怒りとか,ここまで日本はバカにされているか,という悔しさや,まあ,色々あって,途中で見るのは止めました。外国人の夫が,渡辺謙を見たくて見ていたのですが,夫に頼んでチャンネル変えました。まあ,かつて日本人嫌い(アジア人嫌いは返上したのか)で知られたスピルバーグが関係していることもあるでしょうし。ウィキペディアによれば,ハリウッドのギルドの仕組みのために,日本人が主役になることは不可能だそうですから,仕方がないのでしょう。
  
   それにしても,裸足で歩くのは,吉原の遊女,あの髪型は吉原でも下の方の遊女,あの着物の着方は,いくらなんでも,どんな職業の人でもしないと思います。

   ハリウッド映画だから許されるのでしょうけれど,あれを作ったのが中国とか北朝鮮(まあ,それはないですが)だったら,日本人は何と言っただろうか? ちょっと考えました。  

22 ■人それぞれ。

私もだめだったクチなのですが
私のレビューに書き込み頂いたコメントをみると
全く気にならなず楽しめた方もいるみたいなので
人それぞれなんでしょうね。
映画はそれだから面白いですよね。(^^)

21 ■鳥肌

はじめまして。

昨日何故か借りて(今となっては魔がさしたとしか言いようがありません)SAYURIを観て、あまりの酷さに観た後の気持ちの処理の仕方に困ってレビューを探していたら辿り着きました。 


監督の世界観なのだと言ったらそれまでなんですが。


何て言うんでしょう、関西人じゃない人が頑張って関西弁話してるときの残念なかんじ。むずがゆいやるせなさ。

ところどころ出る『DANNASAN』 『GEISHA』 等...。あーーーーかいーーーーよーーーーー!!!!!
思い出し笑いならぬ思い出しかゆさ。


私の中ではかなり我慢強く、"忍耐"という二文字を頭に浮かばせながら最後まで観ましたが、終わった後

『わたしの2時間強...。』と弱々しく呟いてベッドにつっぷしました。


たぶん面白く観られる人もいるのでしょうが(映像の美しさとか)、設定的に私には無理でした。南無。

20 ■映画は。

いろいろな感じ方があるから楽しいのだと思います。
観る人それぞれ、違った人生を送ってきているわけですしね。
私も世間で酷評された作品が面白かったり、感動したりすることもあります。
大勢の人が一生懸命作ったモノ。
面白いと感じられたら素晴らしいと思っています。(^^)

19 ■評判の割にはよかった

ブログ主さんは物知りなんですねえ。こっちが何も知らないだけかもしれませんがw
文化や作法やらを理解していれば目に付くところが多いのかもしれませんね。評判がメチャメチャ悪いわりには正直面白かったです。

18 ■いい映画でした

監督さんにありがとうと言いたい。
英語日本語が交錯する場所以外は全く気にならなかった。

芸者=娼婦
っぽい演出については
普通にそうでしょ笑 って思った。
時代背景的にもこれが成立しないなんてありえない。

まぁ全体的に日本の事を誤解しまくってる西洋人にはこのくらいがいいんだろう。

足の運びがどーとかなんて誰もきづかないんだし、そんな事に注文つけてる必要なんてないだろう。映画には予算や時間もあるんだろうし。

悲しむ事があるとすれば
チャンツィーが主演だったことかな。
でも可愛いからいいけど^^
とりあえず映画は見て貰わないとね^^

あとは日本人が芸者の事について詳しく知る必要なんてないと思う。

坂本龍馬の事を知るほうが何百倍と重要だ。

芸者なんて所詮京都発祥の文化。
京都が日本の文化の象徴みたく思う人は
それこそ鎌倉幕府から日本について学ぶほうがいいと思う。
歌舞伎を学ぶほうがいいと思う。
卑弥呼についてもっと知ればいいと思う。

監督さん。
ありがとう。

17 ■いえいえ。(^^)

少しでも良いと思えるところがあるといいですよね。
私は原作を先に読んだので、その影響もあるかもしれませんね。

16 ■ミーハーで申し訳ないのですが・・・

分かります。分かります。日本人として観て、この映画のキャスティングはもう香港映画ですよねぇ。でもキャスティングとか衣装とかのミステイクはおいといて、私は最後の謙さんのラブシーンが「かっこいい~~~」と単純に思って謙さんにほれてしまったんですけどねぇ。すいません、それだけです・・・。

15 ■日本の文化。

そうですねー、、、
せっかく海外に評価される文化なのだから
その国の人間はその文化をしっかりわかっていなきゃなと思うのです。
もちろん自分を含めてですが。( ^ _ ^;
他の方の記事によると、着物が右前だった役者もいたそうですから、
そうなるともう、間違い探しですよね(笑) 。

14 ■TBありがとうございます☆

laerl38 さん こんばんわ~☆
遅くなりましたが…TBありがとうございます。

ぼんやりとした違和感は感じながら見ていたのですが
こんなに沢山のマチガイ?があったのですねぇ~…(^^;)
日本人は、うっかり見とれてしまってはダメな
映画でしたね。。。



13 ■ミッシェル・ヨー

芸者という職業が、若いと呼ばれる世代の女性ばかりではないことは知っているのですが
原作だと豆葉はもっと若かったと思います。
それでコン・リーがやった役(名前、失念!)が物凄く対抗意識を燃やしたのです。
私は原作を読んでから観たのでかなりギャップがありました。
この作品としてはこの配役合わないのではと私は思いました。

確かにこんなになるならスピルバーグでも良かった気がしますね。
これでもかなり口を出したという噂ですが。( ^ _ ^;
ミュージカルですか。。。
この際もう何でもやってくれって感じです。(笑)

12 ■tbどうもです

ミッシェル・ヨー姐さんくらいの御歳の芸者さんはいくらでもいますよ・・・
月島の最年長は確か60代、地方では80代の現役芸者さんもいたはずです。
まあ確かに突っ込みどころの多い作品ではありました。
どうせだったらスピルバーグ版を観たかったです。
マーシャルがやるならむしろミュージカル化したほうが面白かったかも。

11 ■こちらこそお世話になってます!

なぎささんのブログ、いつも拝見してます。(^^)
私のブログはタイトルどおり言いたい放題なんですよ。。( ^ _ ^;
私は着物通でも何でもなくて、むしろ着方が汚いとよく直されるからか、
気になったのかもしれません。
あんな下品に見えるのなら、ほんとちゃんとしようと思いました。f(^^;)
ある方の記事では右前に着ていたエキストラもいたそうですよ。
死んでるって(笑) 。

10 ■こんにちは~♪

laerl38さん いつもお世話になっております。
いやぁ~、いいですねぇ~laerl38さんのレビュー!
「おはしょり」などという言葉をご存知だというのは、かなりの着物通ですね!
そうでした!この映画は見事に着物の着付けからなにからグチャグチャでしたねぇ。
私は駄作だと今でも思っています~。

9 ■役所さん。

英語には相当苦戦して、1回目のオーディションでは落ちてしまったとか。
再度挑戦して採用されたと何かで読みました。
訴訟は確か、アーサーではなくてさゆりのモデルさんだったと思います。
物凄くうる覚えですみません。
ともかく、怪しい噂が飛び交いました。(笑)

舞の海はDVDだったから気付いたのだと思います。
でもあの時代の力士って感じじゃないですよね。( ^ _ ^;

8 ■アーサー視点

laerlさんこんばんわ♪TB有難うございました♪

自分も公開時に観た時は世界観がかなり独特で、これがアーサーと言う方の視点から見たGEISHAなのだと無理に納得してましたw
この映画って役所広司のハリウッドデヴュー作でもあるので、自分はそこが気になって観に行った感じでもあるのですが、役所も中々英語頑張っていたと思います。
ただ、舞の海は『ん?』と思いながらも気のせいかなと感じてしまって、見事にスルーしてました。気付いたのは後からでした(汗

7 ■Aisza Bollmannさんへ

記事とあまりにもかけ離れたコメントなので削除させて頂きました。
ご了承下さい。

6 ■評価。

この作品、アカデミー賞ではたしか美術賞と衣裳デザイン賞を取っていましたよね。
セットが見学できたなんてラッキーですね。(^^)

たくさんの海外の人の目に触れるのだから
ちゃんとしたものを作って欲しかったです。

5 ■評価が

何年か前に、ホームステイでアメリカに行ってた時にちょうど「サユリ」の撮影をしている時でした。
スタジオでセットだけは見せてくれました。
ガイドの話では日本の芸者の話でなかなか良くできているという話でしたが、日本とアメリカでは評価に違いがあるみたいですね。

4 ■コメントありがとうございます。

>pinga0302さん
pingaちゃん、まじ?( ^ _ ^;
私もそんなに着付けとか詳しくないけど
あれはかなりやばやばだったよ。
ある方のブログでは五重の棟の横に京都タワー、消し忘れて残ってるって噂が書いてあったよ。
私はそれは気付かなかったけど。
ストーリーは原作とほぼ同じだよ。
どちらにしろ、変な映画だよね。(笑)

>6さん
たぶんカラーコンタクト入ってますが。。。( ^ _ ^;
工藤夕貴さんは頑張ってたけれど
キャラクターに合ってなくて残念でした。
でも原作を先に読んだのでそう思うのかもしれません。

3 ■あっ、いやいや……

工藤夕貴さんは頑張ってましたか?

2 ■ハッハッハ、未見ですが……

チャン・ツィイーの目にはやられますな(*^^*)

1 ■うわー・・・

私、ストーリー以外はあまり変さを感じなかったよぉ・・。日本人じゃないのかも(笑)
ウチにコタツもないしなぁ・・関係ないけどw

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