• 13 Aug
    • 切手収集癖♪

      大切なお仕事関係や友人へのお手紙のために カワイイ切手を常備しておくことが 昔からの週間で 気が付くと ついつい 郵便局で記念切手のコーナーを覗きます。 ちょっとした心配りが大切

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  • 11 Jun
    • カワイ子ちゃん♪

      松涛にある GOD DIVAS とても楽しい接客のかおりちゃんです。 Blog用に写真撮らせてとお願いすると ポーズを何度も作ってくれた。 正直モノのかおりちゃんは 私に パステルカラーが似合うと ピンクをおすすめしてくれた。 (黒は似合わないとのこと) 他店では あまりにも適当で白々しい接客や なんでもかんでも褒めちぎり過ぎてうんざりする 有名店も多いけど 正直言って さほど 知識がなくても そのお客様に対して 本音でオススメの品がキチンと言えて 面白い販売員は それだけで 購買意欲を掻き立ててくれるから 不思議なものです。 みなさん これからは  面白い販売員を目指しましょう~ カワイイ豚ちゃん。

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  • 03 May
    • 男と女

      数々の海外ブランドをセレクトショップ等に卸をしている AMANさんのプレスサンプルセールのDM 重なり合う 男女  こちらの 会社の インビテーションやクリスマスカードは、 いつも素敵でグッドセンス SALEだって 手を抜いてない。 時代的には、こういう↑部分からコスト下げようとか イメージや感性戦略の重要性を理解出来ない残念な企業も 多々ありますが・・・・ 企業感性レベルが高いと  消費者にワクワクを与えてくれます

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  • 13 Mar
    • 華麗なるCHANELの戦略

      3月10日 パリのグラン・パレにて CANEL 09AWプレタポルテコレクション が行なわれました。 もちろん、誰もが知ってる いつものパリコレ。 しかし、CHANELは すごいです。 自社サイトで その秋冬コレクション写真をほとんど公開しているのです。 コレクションから早2日後です。 発売するのは 約半年後であろう秋冬商品を自社サイトで公開している ブランドは、他ではなかなかお目にかかれません。 http://www.chanel.com/fashion/13-ready-to-wear-fall-winter-2009-10-chanel-fashion-show-11,0#13-ready-to-wear-fall-winter-2009-10-chanel-fashion-show-11,0  すべての写真が拡大し、そのディテールまで 明確にみることができます。 (そして 素敵~) しばらく前まで、コレクションの写真は、マスコミでの発表枚数に制限があり(10枚くらいだったっけ?) 商品発売前に、全写真を公開するのはありえない時代がありました。 当然、コピー商品を作られないための策。 ところが、インターネットが普及して情報は、とどめなく流れ出し 今じゃ、ファッションライターやジャーナリストじゃなくても、 (それよりも早い場合も多い・・・) 普通のブログにまでもが 写真や情報を掲載するようになり ほとんどの ファッション情報サイトで 多くの作品を瞬時に見れるようになりました。 その結果、 規制していた側のブランドが、作品の写真を惜しみなく公開してくれる結果となりました。 かつて < コピー商品をつくられてこそブランドよ > と、ココ・シャネルが 言ったという話も シャネル―人生を語る (中公文庫)/ポール モラン ありましたが、 ブランドの持つ自信こそが その言葉を語らせたのです。 シャネルのこの大胆な戦略は、 不景気で物作りが消費者に迎合する時代に 主体性を持ったマーケティング戦略でもあります。 偽物と本物 どれだけ写真を見ても、あのクオリティーとクリエイティビティを真似することは絶対に無理。 残念ながら 今の日本で売れてるヤングファッションは、 まんまコピーが多いのが実情です・・・・ もちろん、トレンドは、似ているものが出てくるのは当然ですが そのまんまは、さすがにデザイナーとしてのプロ意識とモラルの問題。 モデルの●●ちゃんが着ている、●●ブランド人気だから。。。。という理由だけで買う時代から 自分の感覚を信じ、本物を見極める成熟した国へと移行して欲しいものではあります。 私も いつか憧れのシャネルジャケットが買えるように CHANEL貯金でも 始めたいと思います

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  • 07 Feb
    • ラクロワが語るフラワーマインド

      クリスチャン・ラクロワのパリ オートクチュールコレクション09SS 世の中多くのデザイナーがいるか解らないけど トレンドに流されることなく どの時代でも一貫して自分マインドを貫き通すデザイナーといえば このラクロアではないでしょうか? インタビューでは、「求められるものを作るべきだ」とおっしゃってますが デザイナーとしてラクロアが求められるものは どういう物なのかをブレずに持ち続けてます。 *ブランドがブレるのは、時代のせいでも、経済のせいでもない,問題は人。 ショーのフィナーレのランウエィを歩く ラクロアに  観客から喝采とともに バラの花のシャワーを浴びています。 デザイナーにとって最も安らぎと幸せな瞬間です。

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  • 25 Dec
  • 23 Dec
    • クリエイターたちのクリスマス

      フランスで恒例のクリエイターによるチャリティクリスマスイベント。 ジャンポール・ゴルチエ、ルイ・ヴィトン、エルメス、グッチ、ステラ・マッカートニー、ソニアリキエルなど おなじみのメンバーなどなど。   ツリーはオークション形式で販売され 全収益金がHIVに苦しむ子供たちを支援する団体に寄付されるそうです。 素敵なツリーも観れて、誰かのためになれるチャリティー とてもすばらしいこんな企画 日本でもあれば良いのになぁ

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  • 10 Sep
    • ショッパー

      ブランドの顔 ショッパー(商品買ったときに、入れてくれる袋)の デザインは重要なアイコンのひとつ。 お金の取れないタダのものに、できればコストはかけたくないのが ほとんどの会社の本音 でも、このショッパーを 「捨てたくないもの」や「欲しいもの」という存在にできたら ブランディングの成功。 それにしても シャネルのショッパー コストを想像しただけでもすごい

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  • 06 Sep
    • バナー

      パルフェフレーズのサイトバナー *ジュエルフューシャ バージョン* *ノーブルホワイト バージョン* バナー掲載くださる方は、 お気に入りのデザインをご自由にお持ち帰りください。 さて、パルフェフレーズ・ジャポンでは、 ブランドプロデュースをご希望される皆様に合ったロゴデザインやサイト・イメージバナーなども デザインいたします。 優れたクリエイターたちとプロジェクトを組み 総合ブランディングを行います。 上記サイトにて、お気軽にご相談ください

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  • 05 Aug
    • なんだか嬉しいこと。

      辺見えみりさんのブログを見たら お友達のkaoru ブランドのご紹介が! http://ameblo.jp/emiri/entry-10122347315.html デザイナーの中西薫さんとは 薫さんがブランドを立ち上げた頃に出会った仲。 薫さんが、京都でたった一人で、スタートして 私が某セレクトショップのバイイングそしていたころ 共通の知人を介して 彼女の作品を、世界で初めて取り扱ったのがご縁 その後、パリに一緒に出展したり、たくさんの世界のセレクトショップで Kaoru ブランドは展開。 いまや、スタッフをたくさん抱え、新宿伊勢丹にもお店を構えるように。 懐かしくも あれから 10年も経ってはいない。 私がいろいろなブランドをブランドプロデュースする際も いつもお花を贈ってくださった。 京都に行くと言うと、いつも会いに来てくださって、素敵なお店をご紹介くださったり 私が、新ブランドを立ち上げた際に、たまたまふらりと行った某ファッションビルにも薫さんの紹介で出店したというすごいこともあった。 偶然にも私は、小さな小さな無名のブランドに最初に出くわすパターンは多く それらが偶然にも話題になったり、有名になることが少なくない。 人も同じパターンしかり。 同時に<●●さんに出会って運が向いた>なんて言葉を言える人は、私の周りには多い。 私が思うに、そういう謙虚に感謝の気持ちを表す人は 本来、誰にでも気配りができて優しくて 努力家。 思えば、彼女の他人に対する気配りは、当時から誰よりもすばらしく 今のポジションを無名の頃から予想させていました。 (もちろん その逆の人もいる・・・・) とはいえ、私も中々 気遣いでは たくさん反省する部分は多いが 私が、こういうのをたまたま見つけて、訳もなく うれしく思うのは、薫さんの苦労と努力を知っているからかも。 早速、 電話をしてみよう 電話をしたら なんと NY にいるという そういえば、アクセサリーの展示会の時期。 やはり えみりさんの影響で 商品は売れているらしい。

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Mariko Hanazono
ブランディング・コンサルタント
ブランディングプロデューサー花園真理子の        “パルフェフレーズな日々”
フランスのライセンスブランドのチーフデザイナーや表参道にて、フェミニンブームの先駆けとなるブランドにてアパレル&カフェのプロデュースを行いフランスでの展示会や“キティEX”とのコラボなどを経て独立。ブランディング コンサルタントとして、上質な心地よさを与えられるブランド向け(ファッション&ビューティー&ヘルシーフード&ライフスタイルなど)の
ブランドの立ち上げやアドバイス、ブランドコンセプト&キャッチコピーのライティング、
メディアアドバイスやソーシャルメディア向けブロガーイベントの企画プロデュースなども行っています。経営者向けのエグゼクティブ・コーチングやブランディング・コーチング他(認定エグゼクティブ・コーチ資格保有)。
ライフスタイル総合展示会【CREATION.AMOUR (クリエーション・アムール)】プロデュース。
https://www.facebook.com/creation.amour/
美味しい野菜とフルーツが大好き






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プロフィール

Mariko Hanazono

性別:
女性
お住まいの地域:
東京都
自己紹介:
Mariko Hanazono ブランディング コンサルタント 上質なライフスタイルに関わる...

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