寒いのは苦手です。朝起きるのが辛いし・・・
そんな宮崎よりさらに寒い岩手から
マクロビオティック界のイケメンシェフ
三浦聖貴シェフをお招きして、
野菜と対話するディナー7
を開催しました。
今回も、お野菜を
小林 馬場さんのさくら野菜を中心にメニューを構成しました。
馬場さんいつもありがとうございます!
アミューズ
さくら野菜の土に埋まったお野菜
土に見立てたごぼうと鉄火味噌で食べてもらいます。

野菜のブッフェ
を挟んで
前菜
キヌアとさくら里芋のミルフィーユ仕立て

続いて温菜
玄米で包んだ弥之助蓮根のラザニア仕立て

メインに
板麩のカネロニ ビーツソース

実は前菜の次に
赤カブのスープがあったのですが、ドタバタしていて
撮るのを忘れていました・・・・
あと、デザートのアップルタルトも・・・
誰かお客様で撮っている方はいないでしょうか・・・・
シェフには次の日にも
スイーツ教室を開催していただいて、美味しいクッキーや豆乳プリンの
作り方を教えていただきました。
豆乳プリンはマクロビスイーツの概念を覆す旨さでした。
びっくりのプルプル感!

また来年もシェフに来ていただく予定ですので、
お楽しみに!
三浦シェフ本当にありがとうございました!






