第2回 ハラミさん 【後編】

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LA BLOG 第 2 回目も素敵なゲストと対談しております。

今回のゲストは

「YOMETSUNAMI ~嫁津波~」

でとっても楽しい日常を全世界に公開しているハラミさんです。
ではでは続きをお楽しみください。
【前編】はこちら

 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


【ぽこだ】
そういえば、ハラたん、

ポエム

書くじゃないすか。ポエム。
あれは結構本気で書いてたんですか。

【ハラミ】
うっ。そこを突いてきましたかポエム。私の琴線。

思春期の女の子は、人知れず日記やポエムを綴るもんです
(たぶん)

【ぽこだ】
ふーん。

と、いいつつ、ぶっちゃけ僕もブルー○ーツみたいな文章をしたためてたことがあるから、たぶん、そういうもんだと思います。はい。

【ハラミ】
マジっすか。ぽこださんも詩人でしたか。

「終わらない歌を歌おう。くそったれの世界のため」

みたいなことを書いてたのか。
かくのはマスだけでは無かったのか。そうか。一緒一緒!

【ぽこだ】
「人を踏みつけて天辺に上るぐらいなら底辺でいい。」



みたいなね。



【ハラミ】

ひぃぃぃぃ―!



【ぽこだ】

怯えすぎ!!



で、ハ、ハラミさんこそどんなの書いてたんですか。

【ハラミ】
片思いの男の子がいて、彼のことを思うと涙が出ちゃうほど好きで

とか

でも誰にも言えないからノートに思いの丈をぶつけてました。

【ぽこだ】
わぉ。超青春だよね。

シリーズ化してもっと濃厚に公開してほしいねぇ。

【ハラミ】
まだサイトだった頃は

「ポエムのコーナー」

があって、サイトにUPしてたんです子供の頃のポエムを。これを機に、また復活しましょうかね。見て笑ってくれる人がいれば。

【ぽこだ】
ぜひ、お願いします。

今はもう、ああいうのは書かないんですか?

【ハラミ】
今はもう、ポエムはさすがに。書いてたら病気やん。

でも、この延長線上に今のブログがあるように思う。

【ぽこだ】
ブログの方はわりと大人の味だよね。

恋だとかなんだとか、忘却の彼方にいったような。
【ハラミ】
おっしゃるとおりです。

しかし、愛だの恋だのは忘却の彼方にいっちゃってますけど「何かを書く」って意味で子供の頃のポエムも、今のブログも同じ。
人知れずコソコソ書いてるのも同じ。

ただブログは大公開してますから、よーく考えたらホント恥ずかしいよね!てへへ

【ぽこだ】
でも、楽しいす。

ハラたんは、やっぱり感性が豊かっていうか、それを言葉にするのが上手だよねー。(たぶんこの褒めたとこオフレコ)

【ハラミ】
はい↑ここ。ここ大事。必ずテストに出ます。オンで。オンレコで。

【ぽこだ】
えー。どうしよう。カラー変わっちゃうんじゃない?
ハラたんが築き上げてきた

「世の中こんなアホがいるのかキャラ」

が変わっちゃっても申し訳ない。

【ハラミ】
そうそうそれそれ。

「世の中こんなアホがいるのかキャラ」

まさに「嫁津波」の言わんとすること。
カラー変わりませんよ。
今までもこれからもアホなんです。

アホは死ぬまで直らない。風邪ひかない。

【ぽこだ】
いやーん。カッコ良すぎるーww

でも、たぶん、一見普通の主婦が裏ではこんな変態的なことを考えてるっていうそのギャップがね、またいいんでしょうね。
もっと素のハラたんを暴くのをライフワークにしたいと思いましたよ。

【ハラミ】
普通の主婦だと自分では思ってますが、もし近所の奥様方とか幼稚園のお母様方にブログがばれたとき

「なんかこの人、変なブログとかやってそうだもん」

みたいなことを思われそうな気もしないではない。

【ぽこだ】
(やってそうっていうか、変なブログ、やってるしね。)(←独り言)

じゃぁ、そろそろ、ラブログも締めたいと思います。なんか言い忘れたこととかあったら言ってください。

【ハラミ】
いやいやいや楽しかった。ぽこださん、

「良かったよ。」

(アレが終わったときのねぎらいの言葉風に)

【ぽこだ】
・・・ほ、ほんとうに?

(真偽を再確認するかのように)



 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇

ハラミさんのブログはこちらです

YOMETSUNAMI ~嫁津波~


ついでに僕のブログも・・

ぽこ温泉


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