第2回 ハラミさん 【前編】

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LA BLOG 第 2 回目も素敵なゲストをお招きしましたよ。

今回のゲストは

「YOMETSUNAMI ~嫁津波~」

でとっても楽しい日常を全世界に公開しているハラミさんです。


 ◇ ◇ ◇ ◇ ◇


【ぽこだ】
やっ!(爽やかな感じで)

こんばんは。ぽこたんです。

【ハラミ】
私の住まいのある高松市の今日の最高気温は33度。溶けそう。
水不足による断水も現実味を帯びてまいりました。こんばんはハラミです。

ぽこださんとのメールのやり取りはパサパサに乾いた私の心のオアシスと言っても過言ではありません。そう、過言ではない・・

【ぽこだ】
うん。ハラミさんこそ都会の喧騒、日々の闘いを忘れさせてくれる、そう、まるで戦場に咲く一厘の花。みんなの憧れハラミさんと話ができるなんて、至福の幸せ・・・・・

【ハラミ】
やっぱ過言です。

【ぽこだ】
過言かよっ!!!

すっごい愛に応えようとしちゃったよ。


それにしてもさ、ずーっと思ってたんだけど、言葉の選び方とかほんとに変態的ですよね。
家族に焼き肉の名前つけるのも変だしね。

【ハラミ】
快心の命名だと自負しておりますの「ハラミ」と「カルビ」(娘)
パンチの効いたいいハンドルネームだと思いませんか。

【ぽこだ】
はい。パンチは効いてます。
その場でへたり込みそうです。

【ハラミ】
あんまり頭の賢くない子が書いてるブログなのが一目瞭然。

【ぽこだ】
あーー・・(妙に納得中)

でも、賢くないっていうか、ほんとは賢いんだけど、すっごいその賢さが本来生かされるべきところに活かされてないっていうか、無駄に活かされてるっていうか、すごいです。 (褒めてます。)

【ハラミ】
書くのが好きでそれが無駄に活かされてると言えば、読書感想文と始末書。
どちらも書くのが苦にならないんで、人の分まで書いてあげたりしてました。

【ぽこだ】
ある意味カッコいいよね。普段からそんな感じなんすか。

【ハラミ】
普段はブログのハラミよりキャラ、薄いですよ。地味で怠惰な32歳です。
よく変態とかシュールとか言われるんだけど
むしろお聞きしたい。なにゆえ。

【ぽこだ】
うまく言えないけど・・・・一言一句に怨念が入ってるような、そんな感じ?

【ハラミ】
変態でシュールなのはブログのネタにしている亭主と娘のせいだと思う (亭主→変態・娘→シュール)

【ぽこだ】
つまり、ハラミさんのせいではないと。

【ハラミ】
ウチはね亭主と娘がタッグを組んでるの。このタッグ最強、いや最凶。
その報復としてブログに2人の悪行を書き晒してるんだ。

なんか地味な報復だな、おい。

【ぽこだ】
でもね、わかる気もしますよ。僕もブログではえっちなことをたまに書くけど、実際はそんなにえっちなことないしね。アクロバチックなこともしませんし。
だから、書いてる自分が一番楽しんでたりね。一緒一緒。

【ハラミ】
そっか・・・実際のぽこださんは、そんなにスケベなことしないんだ・・・
そっか・・・スケベじゃないんだ・・・

【ぽこだ】
あ、いや、スケベじゃないっていうか、スケベなことをする機会があんまり存在しないというか、

まぁ、

なんだ、

右手はいまだに現役第一線で働いてますけどね。

【ハラミ】
全く説得力がないっ!

【ぽこだ】
Myコレクションについていえば、もうどこでクライマックスが来るかとか、完璧暗記しちゃってますけどね。(あ、聞いてない。そうですか。)

【ハラミ】
ウチの亭主は、右投げ右打ち左こき。(あ、聞いてない。そうですか)

【ぽこだ】
強打者の証ですね。

そういえば、ハラたん、

ポエム

書くじゃないすか。ポエム。
あれは結構本気で書いてたんですか。

【ハラミ】
うっ。そこを突いてきましたかポエム。私の琴線・・・



ついに踏み込んだ禁断のポエムの世界・・




ハラミさんのブログはこちらです

YOMETSUNAMI ~嫁津波~


ついでに僕のブログも・・

ぽこ温泉


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