元CAが教える☆自分らしく輝くための、あなただけのrunway☆ 【大阪・関西】

少しずつ自分を知って、ゆっくり理想に近づけていく
あなたがあなたらしく、あるがままに
飛び立つまでの道のりをお教えします♡

 

テーマ:

女性の在り方はもっと自由である事

自分らしく輝くライフスタイルを

築くコツをお伝えしていきたい

maamiです。





なぜか恋愛相談をよくされる私




そこで感じたこと






私の好きな映画の言葉に




”Sometimes you lose your balance for love is 
part of living balanced life.”




という言葉がある




映画”EAT PRAY LOVE”からの抜粋




”愛のために調和を失う事は
調和ある生き方の一部”




よく執着をするなとか
執着はよくないとか
それ執着してるよ




なんて軽々と言う人がいる





私は、
”執着”なしには
誰かを好きにはなれないと思う





きっとその事ばかり考えて
バランスがくずれてくるだろう




でも、




いいバランスは
崩れた先に存在するものだと





バランスは崩れるから
保とうとするもの





そしてその繰り返しで
自分のペースがわかり
自分を知ることができ





自分の生き方がわかってくる





私が伝えたいバランスというのは




一つ一つの日々の
小さなことから
人生の大きなテーマに
繋がっている。





”愛のために調和を失うことは
調和ある生き方の一部”




私はこの言葉が大好きおねがい




今日もお読み頂きありがとぅございます香水

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自分らしく輝くライフスタイルを

築くコツをお伝えしていきたい

maamiです。

 

 

 

今日は私のいつも使う言葉について

 

 

 

 

それは

”あるがままに”

 

 

 

 

ある人から言われた

”ありのままにからあるがままに”

 

 

 

 

 

ありのままにからあるがままにへと

変わる時はくる

 

 

 

 

 

ありのままでいること

あるがままでいること

 

 

 

 

似てるようで

相反する意味を持つこの言葉

 

 

 

 

私のシンプルな解釈では

 

 

 

 

 

ありのまま=今までの状態(過去)

あるがまま=今の状態(現在)

 

 

 

 

シンプルすぎる笑い泣き

 

 

 

 

"ありのままの自分を受け入れ

あるがままに生きる"

 

 

 

ありのままの私がいるからこそ

あるがままに私はいれるのだ

 

 

 

 

それが私流LifeStyleなのだ照れ

 

 

 

 

今日もお読み頂きありがとうございますリボン

 

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爆笑笑い泣き 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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女性の在り方はもっと自由である事

自分らしく輝くライフスタイルを

築くコツをお伝えしていきたい

maamiです。

 

 

 

 

がなぜライフスタイルの
バランスの重要性を伝えたいのか
 
 
 
 
ライフスタイルとは
人生観、価値観、習慣などを
含めた個人の生き方
 
 
 
 
価値観とは、
物事の価値についての個人の考え方
 
 
 
 
人生観とは、
人生の目的、価値、
手段等についての考え方
 
 
 
 
つまりは、ライフスタイルは
自分の考え方で成る
自分だけ生き方
 
 
 
 
 
そりゃそうだろうと思うよね
 
 
 
 
 
でも、固定概念も世の中の常識も
周りの意見にも振り回されず
 
 
 
 
自分の思う、自分のライフスタイルを
築いている女性は
どれくらいいるだろう
 
 
 
 
 
女性のあり方は、大分変わってきたとはいえ
まだまだ生きずらい日本の女性社会を
少しでも変えていきたいから
 
 
 
 
 
そしてこれから揺れ動く女性社会の中で
日本人女性らしい奥ゆかしさや
バランス感覚を
忘れてはほしくないという思いと
 
 
 
 
私もこれから結婚し子供を産む
その子供たちのためにでもある
 
 
 
 
きっと子供たちは
今とは大分違った景色を見る
 
 
 
 
 
そんな中で時代に関係なく、
自分の意見を持ち、
芯のある、
凛とした女性が
素敵であること
時代が変わっても変わらない
 
 
 
 
 
ママはそんな女性だねと思われたいし、
彼女にも彼女らしく生きてもらいたいから
そうなれるような環境や社会を
用意してあげたいと思う。
 
 
 
 
そして、ママといぅ存在こそが
社会がよりよく変わる一番の
根元となると思う。
 
 
 
 
 
きっと大きなことを言っていると
思われるだろうけど、
 
 
 
 
 
 
そんな大きな話でもない
 
 
 
 
 
私が私らしくあるがままにいれば
それでよかな話たいおねがい
 
 
 
 
 
そのためには自分の考えや思いを
一番に自分が理解し
自分だけの人生を描きたい
 
 
 
 
 
最近、見た記事で
”パリという街では
「十人十色」どころか、
生きている人の数だけ
いろんな生き方がある”
と書いてあった。
 
 
 
 
 
 
誰もがそんな風に心から思えた時
誰とも比べず、自信に満ち溢れた
振り向かずにはいられない
魅力的な女性たちで溢れているんだろうな
 
 
 
 
今日もお読み頂きありがとぅございます照れ
 
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自分らしく輝くライフスタイルを
築くコツをお伝えしていきたい
maamiです。
 
 
 
 
オランダへ行った時の事
 
 
 
 
住宅街を歩いていると
大きな窓から素敵なインテリアの
家の中が見えた
 
 
 
 
天井まで高い本棚に囲まれて
イエローライトの中で
窓辺に揺れる椅子にかけて
おじいさんが本を読んでいた
 
 
 
 
映画のワンシーンのようで
素敵だなとおねがい
 
 
 
 
一人の時間って大切だ
 
 
 
 
でも、
ただ一人になればいいんではなくて
 
 
 
 
自分と向き合おうとする時間
 
 
 
 
朝起きて、仕事に行って、帰ってきて、
ご飯を食べて、寝る
 
 
 
 
時にはそこに友達との時間や
家族との時間が入るし
お子様との時間もあると思う
 
 
 
 
でも、この繰り返しの毎日のどこに
5分でも自分の時間を作る
 
 
 
 
それが人よっては朝だったり、
夜だったり
お風呂だったり
 
 
 
 
自分と向き合う時間は
人によっては
本を読むことだったり、
日記を書くことだったり
色々だけど
 
 
 
 
大切なのは
読んでから、書いてからの
 
 
 
 
その時どう思う自分がいるのか
どうして、そう思うのかなと問いかけて見る
 
 
 
 
それが向き合う事だと思う
 
 
 
 
その中に、自分だけが思う
自由な考え方があって
本当の自分を知る事ができる
 
 
 
 
自分の思うライフスタイル
生き方はこの繰り返しをする事で
見えてくると思う
 
 
 
 
話は変わるけど、
 
 
 
 
他民族国家のシンガポールでは
色々な宗教の人が
いろんなタイミングで
お祈りをしたり、書物を唱えたり
 
 
 
 
何かあれば
モスクやお寺、教会へ行ったりしていた
 
 
 
 
内容や習慣はさまざまだけど、
”お祈り”をする事に
共通点があるように思う
 
 
 
 
それは、”自分と向き合う時間”
 
 
 
 
今日何を感じ
どんな風に思い
何に感謝をしたか
 
 
 
 
イスラム教は、仕事があろうと
子供がいようと
それが飛行機の中であろうと
 
 
 
 
1日5回お祈りをする
 
 
 
 
飛行機に乗っていて
朝日はどっちから昇ると聞かれて
適当に答えたこともあるんだけどね照れ
 
 
 
 
食事の準備で慌ただしい中
すいませ~んって
お祈りしてる前を行ったり来たりも照れ
 
 
 
 
 
1日5回も
自分に集中する時間がある
 
 
 
 
シンガポールで一番の友達は
イスラム教の女の子
 
 
 
 
私が入社した当時
彼女はまだ19歳だった
 
 
 
 
出会った時から
自分の考え方、ぶれない軸、
今あるものへの感謝
 
 
 
 
4歳も離れているとは思えないような
物の見方をしていた
 
 
 
 
私が愚痴愚痴言ってると
"まゆみもコーラン詠んでみる?”
なんて冗談で言われた事もあるガーン
 
 
 
 
それはちょっと無理キョロキョロあはは
 
 
 
 
日本はとても自由
 
 
 
 
自由な事がとても幸せに思える反面
自由がゆえに自分に何かあれば
 
 
 
 
自分が真っ先に気づき、
自分を保つ術を
自分で探さなくてはいけない
 
 
 
 
他人の意見に惑わされず、
自分と向き合い
自分の思いを知る
 
 
 
 
己を保って生きていかなあきまへん
 
 
 
 
どんだけ、好きやねん
このセリフ
 
 
 
 
ちょっと真面目な話になりましたが
少しでも共感頂けるところがありましたら、
嬉しいです。
 
 
 
 
今日もお読み頂き、ありがとぅございますハット
 
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ぬ女性の在り方はもっと自由である事
自分らしく輝くライフスタイルを
築くコツをお伝えしています
maamiです。
 
 
 
 
 
今日は、家族の話
 
 
 
 
 
妹の結婚式が終わり
お疲れ様という事で妹と
ご飯を食べに行った。
 
 
 
 
 
”どうなるかと思ったけど
思ったよりいい式だったわ”
なんていいながら
食べたパスタとピザ
 
 
 
 
 
北新地にあるPescaというお店
めっちゃ美味しかったオススメおねがい
 
 
 
 
 
とレストラン情報はさておき、
直前まで何書こうと言っていた
両親への手紙の話になって
 
 
 
 
 
お兄ちゃんがめちゃくちゃ号泣して
私もそれ見て私も泣いてもた話をした
 
 
 
 
 
実は、あの男泣きが
妹の友達たちにはモテたらしく
イケメン兄の会”という名の
Lineグループができたそうなびっくり
 
 
 
 
 
”え?!美人姉の会は?”
 
 
 
 
 
それもさておき、
 
 
 
 
 
私の父は自営業
 
 
 
 
 
会社員で働いていたけど
辞めて自営業を始めたこと
新しい事務所を父が自慢していたのを
かすかに覚えている
 
 
 
 
 
父との小さい頃の思い出はあまりない
朝から晩まで働いていて
家にあまりいなかったから
 
 
 
 
 
運動会や参観日、発表会
旅行も父は不参加
 
 
 
 
 
妹の父へのメッセージには
”お父さんは、いつも家にいなかったこと
後悔していると言っていたけど
朝から晩まで働いていたお父さんを
尊敬している。
だから私も、一生懸命働く彼と
一緒になったよ”と
 
 
 
 
 
兄妹3人大学まで私学
兄は高校から
私と妹に関しては中学から
 
 
 
 
 
結婚をして子供を産んでいく
同級生と話していて
 
 
 
 
 
自分の子供に私学に通わせられるかと
言われたら、無理だよね
親はすごかったね
 
 
 
 
 
そんな会話が今や必ずある。
 
 
 
 
 
これがうちの場合3人だから
相当大変だったに違いない
 
 
 
 
 
私がシンガポールへ行って
大阪フライトの時は
よく実家に帰っていた
 
 
 
 
 
朝は実家から空港まで
父が送ってくれていたけど
特に会話はない事が多かった
 
 
 
 
 
父も無口だったし
私は仕事がつらいと弱音を言えば
涙腺緩むし
 
 
 
 
 
仕事に対しての姿勢は厳しかったから
愚痴になると思って何も言えなかった
 
 
 
 
 
でも、仕事が本当につらかった時
日本に帰りたくてしょうがなかった時
父に聞いたことがある
 
 
 
 
 
”お父さんは仕事楽しい?”
 
 
 
 
 
すると意外にも
 
 
 
 
 
”楽しくなかったらやってられないよ”
 
 
 
 
 
そう聞いた時
ほっとしたのを覚えてる
 
 
 
 
 
しんどくてつらくて、やりたくない仕事を
私たち家族のためにやっているのかなと
思っていたから
 
 
 
 
 
楽しい事ばかりではないけれど、
自営業だから波がある
 
 
 
 
 
でも父からの仕事の愚痴は
一度も聞いたことがない
 
 
 
 
 
そんな父がいう
子供と一緒にいれなかった事への後悔は
 
 
 
 
 
きっと私たち兄妹が
今後築きあげる幸せで
きっとそんな風には思わなくなるだろうな
 
 
 
 
 
今ある幸せは
父が朝から晩まで働いてくれた事の
賜物だから
 
 
 
 
 
普段、親のこと、愚痴愚痴言ってしまう
私たちですが、
 
 
 
 
 
ちゃんと感謝が伝わるように
行動していこうと思ったりもしたのです照れ
 
 
 
 
 
結婚式っていいもんだ~ね
 
 
 
 
 
結婚する本人たちだけじゃなく
みんなが何かしら、気持ち改め
スタートできる機会
 
 
 
 
 
そして気づいた
 
 
 
 
 
私が選ぶ相手はいつも
”仕事を楽しんでいる人”
だった事リボン
 
 
 
 
 
お父さんみたいな人を選ぶというのは
あながち間違ってはいないみたいだね。
 
 
 
 
 
今日もお読み頂きありがとぅございます香水
 
 
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花嫁のブーケをもつ母と
バージンロードを歩き終えた父
 
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