広島市ではたらく「lifesize代表のひとり言」 

広島・岡山・山口へのUターン・Iターン転職を支援します。



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おはこんばんちは。
お久しぶりでございます、ライフサイズ(広島・岡山)の植田でございます。
今回のテーマはずばり採用とは何か。私たちの仕事のど真ん中でございます。
え?ございますございます、うるさい?あははは(笑)合点承知!古いか。

さて、私の採用に対するイメージは古巣のリクルートで全て培われました。

創業者の江副さんは、
「企業は人が全てだ。人は採用が全てだ」
というほど、採用に情熱を注がれていたと記憶しています。

有名な話で、皆さんもご存知だと思いますが、リクルートが最もかけた年間採用予算は80億円超。
うろ覚えですが、その時の採用予定人数が1000人だったというので、
いかに採用に力を入れていたかがわかります。一人あたりの採用予算800万円!

驚くのは予算だけではありません。
採用のみを行う専門の部署には100名以上が配属され、採用ハイシーズンになれば、
その部署の人達だけでなく、拠点長、マネジャー、リーダーまでかり出されるのが当たり前です。
採用対象者と会う誰もが熱く仕事、会社、仲間を語り、必死に口説くのです。
私が在籍した頃のリクルートにはその名残が微かではありますが残っていました。
ある日、「植田、今度採用しようと思う生意気な奴がいるから一緒にメシ食いに行ってくれ!」
と、突然となりの事業部のマネジャーに言われ・・・
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広島県が行う観光プロモーション、『カンパイ!広島県』。
各ジャンルで広島の魅力を発信しており、全国的にも話題を呼んでいます。

我々リージョナルキャリア広島も、広島へのUIターンを支援する立場として、
何かの形でプロモーションに協力できないかと考え、この度、こんな企画を始めました。

その名も!
広島へUIターン転職でカンパイ!
そのまんまやないかーい(笑)

広島へのUIターン転職をお手伝いさせて頂いた方をお招きし、カンパイさせてもらおうじゃないか!
という実にシンプルなこの企画。

第一弾は・・・

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最近はめっきり涼しくなってきて、雨が恋しかった猛暑日が嘘のようです。
秋になったらなったで、あの夏の暑さが恋しい。なんてわがままなんでしょうね、人間て。
どうもこんにちは、ライフサイズの植田です。

今回のお題は「最近読んでよかった本」ですか。
前にも書きましたが、私が読むのはもっぱら漫画なんですよね(笑)
最近良かったのは、キングダムですかね~。え?漫画はダメ?
う~ん。何読んだかな~。え~と、え~と、あ、そうだ、ありました、読んだ本。

キャリアコンサルティング理論と実際(著:木村周)

いきなりまじめかい!(笑)

すみません。

皆様も薄々お感じになっていらっしゃることと思いますが、
昨今、右肩上がりで成長する業界は少なく(ほとんどなく)、
年齢とともにキャリアアップが可能な世の中では無くなってきました。
ですから、・・・

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薬さえ意図せぬ治療に使われることがある。

 ベンチャーが成功するのは、多くの場合、思いもしなかった市場において、思いもしなかった顧客が、思いもしなかった目的のために買ってくれることによる。この事実を認識し、予期せぬ市場を利用できるよう自らを組織しておかない限り、すなわち、あくまでも市場志向、市場中心でないかぎり、ベンチャーは競争相手のために機会をつくっただけに終わる。
 ベンチャーは、自らの製品やサービスが、思いもしなかった市場において、思いもしなかった使われ方のために、思いもしなかった顧客に買われるとの前提でスタートしなければならない。市場志向でなければ、生み出すものは競争相手のための市場となる。

(ドラッカー365の金言 8月6日より)


こんにちは。暑いですね、やっぱり毎年8月6日は暑い。今朝は平和式典がありまして、うちの会社のそばの平和大通りがすごい人で溢れかえっておりました。僕もちゃんと黙祷しましたよ。あたりまえですか、ああそうですか。

さて。

ものすごく久しぶりにドラッカーを読んでみました。最近はキャリアコンサルティングの本ばかり読んでいまして、あらためて勉強することの楽しさに目覚めているところでございます。忘れていること、知らなかったこと、認識を新たにしたこと、日々成長を実感しております(笑)
あ、ドラッカーの話ですね。本日のお題は「イノベーションの意外性」。この文章の中で一番気になった箇所は・・・、

「市場志向でなければ、生み出すものは競争相手のための市場となる」

です。市場志向、常にアンテナを市場に向けて張っておかなければなりません。私たちと同じ業界でも、あるいは全然違うITベンチャーでも、このテーマに関してウォッチしている企業があります。他人ごとですが、彼らはどこまで想定し、どこまで市場志向なのでしょうか。私たちも、もともと想定していたものと違うご評価をいただくことが出てきています。思いもしなかった使われかた・・・とまではいきませんが、ニーズを敏感に感じ適応していきたいと思っておりまする。

暑いので(言い訳)あんまり文章が上手く書けません。

本日はこのへんで。

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こんにちは。
広島・岡山・山口から植田がお届けさせていただきます。

今回のテーマは地方創生。
地方創生がどうやったら実現するか。
まず、地方創生ってどんな状態のことを言うのでしょうか。
ググりますと次のURLにたどり着きました。
http://www.weblio.jp/content/%E5%9C%B0%E6%96%B9%E5%89%B5%E7%94%9F
その中の「人事労務用語辞典」には下記のように書いてあります。
「地方創生」とは、2014年9月に発足した第二次安倍改造内閣がかかげる重点政策の一つで、
地方の人口減少に歯止めをかけ、首都圏への人口集中を是正し、
地方の自律的な活性化を促すための取り組みを指します。
(Webilo 辞書 より引用)

なるほどですね。

一方で話の腰を折るようですが、地方創生に懐疑的な大前研一さんのレポートも見ておきます。
http://president.jp/articles/-/2089
(PRESIDENT Online より引用。最近も別のところで掲載されていますが)

さて。

私は、東京のような世界でもTOPクラスの戦力を持った都市は、世界で戦うのが良くて、
その能力を更に高めるための仕掛けがあってほしいなと思います。
でもそういった環境で暮らしたい、働きたい人ばかりではないので、
自分の生まれ故郷、もっと暮らしやすい場所に移動しやすくもして欲しい。

そう考えると、東京で世界を視野にマネジメントする人達と、
地方で全国(主に日本国内)を視野にマネジメントする人達がいないといけない。
人口推移を見ても、そろそろワンマネジメントの限界がきていると感じます。

今回のテーマ、地方創生ですが、地域に根ざすものとして、この地域がどうすれば活性化するのか、
そういうテーマだと思い込んで書かせていただくこととします。

つづきはこちら


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こんにちは。
お久しぶりでございます。
この度はリーダーシップに微塵の自信もないワタクシ植田が、
大変僭越ではございますがリーダーシップについて書かせていただきます。
ああ、どうしよう。

困ったので、とりあえずググりました。
早速リーダーシップについて、ああなるほどな、という記事を見つけました。
さすがGoogle!賢い!

ウィキも見てみました。概説を引用させていただきます。
---------------------------------------
リーダーシップは研究の歴史も古く、非常にさまざまな議論がなされ、
定義も多岐に渡るが、一例として以下の定義が挙げられる。
自己の理念や価値観に基づいて、魅力ある目標を設定し、またその実現体制を構築し、
人々の意欲を高め成長させながら、課題や障害を解決する行動。
またリーダーシップにおいて、リーダーの資質や人格的特徴は古来から関心の焦点となってきたが、
リーダーが先天的に持つ資質や才能は、リーダーシップの質(英: leadership qualities)に影響する。
リーダーシップ志向にアナーキズムはない。
---------------------------------------
※アナーキズム:一切の政治的、社会的権力を否定して、個人の完全な自由と独立を望む考え方。

ほうほう・・・て、難しすぎるやろ(笑)

まぁ、なのでスーパー掻い摘んで読みましたよ。

・・・続きはこちら


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こんにちは。
特に書くことが決まっているわけではないのですけど、気ままに筆を走らせています。

しかしあれですな。暖かくなりましたよね。
この間までコート着て、マフラー・手袋してましたけど、
気がつけばスプリングコートも着ていません。

「おーい、春どこ行ったー?」て感じです。

全世界が暖かくなっているんですかね。
昔ある記事で見ましたけど、100年単位で見ればどんどん暖かくなっているけど、
1000年単位?だと寒くなっていっているとか。

ま、どれがほんまかわかりませんが。

何が言いたいかっていうと、ちょっと外に出てみたらいい景色でしたよってことです。
今日はそれだけですね。

ごきげんよう テキトー2





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マネジメントの仕事ぶりとは
明日に備えて優れた仕事をすることを意味する。


 収益とは、マネジメントの仕事ぶりの尺度ではなく、事業の成果の尺度である。事業の成果とは、前任のマネジメントの仕事ぶりの成果である。マネジメントの仕事ぶりとは、主として明日に備えて優れた仕事をすることを意味する。
 事業の将来は、四つの分野における、今日のマネジメントの仕事ぶりによって左右される。
 第一に投資である。投資収益率を期待に照らして評価しなければならない。第二に人事である。人事の成果は評価不能ではない。かなり容易に評価できる。第三にイノベーションである。研究開発の成果は評価できる。第四に戦略である。期待したことは起こったか、目標は正しかったか、目標は達成されたかである。

(ドラッカー365の金言 3月20日より)


こんにちは。久しぶりにドラッカーです。今日はマネジメントについて書かれていました。
日本経済が盛り上がってきていますね!ええ、実感は無いんですけど、株価や有効求人倍率がこれだけ伸びていると、景気環境が悪くなっているとは言えないんだと思います。マネジメントとしてはこの環境を追い風にしていかなければいけないんでしょう。・・・大変っす(笑)

さて。
本日のマネジメントの分野はとてもわかり易いので一度ちゃんと考えてみようと思います。

投資
人事
イノベーション
戦略

私たちの事業の大切なお客様は、候補者と企業です。でもいろいろ考えるにあたっては、候補者の方々にとって使いやすいもにしていくということを中心にすることが大切だと思っています。その時の投資、人事、イノベーション、戦略・・・。分野ごとに考えればわかり易いと思っていましたが難しいです。頭がショートしそうです。私たちの事業の進化、どうなっていくんでしょうね。

ほな テキトー2


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おはようございます。
ニッポンの未来、ものすごい勢いで進化する今、結構気になるテーマです。
おそらく未来は、様々な分野の技術革新によって、
今以上にニッポンと世界との境界がなくなると思います。
限りなくある技術革新の中で特に気になるものは、以下4つです。

●人工知能について
すでにチェスでは人間よりもコンピュータのほうが強く、将棋もかなり強い。
大学受験では人間と同じように学習を始めて偏差値50を突破しています。
昨日のクローズアップ現代で観ましたが、なんと決算レポートが
人間が書いたのと遜色ないレベルで書けるようです。
未来は、人間が出来る高度に複合的な作業以外は、
コンピュータのほうが仕事が出来るようになります。
そうなったときに私たち人間が価値を発揮できるのはどこでしょうか。
ただひとつだけ思うのは、人間vsコンピュータではなく、
(コンピュータは生き物ではないので言い方おかしいですが)
共存する世界がやってくるのでしょう。楽しみです。

●エネルギーについて
人が生きていく上で欠かせないのがエネルギーです。
エネルギーに関しては、作る、ためる、運ぶ、再生、後処理が大きな課題です。
浅知恵ですけどエネルギーを「ためる」技術がもっと開発されれば、
今問題となっている多くのことが解決しそうな気がします。
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これからの新技術は
あらゆる種類の知識からもたらされる。


 知識の探究と教育は、その利用から切り離されていた。知識は研究対象ごとに、いわば知識の論理と思われるものに従って組織されていた。大学の学部、学科、科目、学位にいたるまで、高等教育全体が専門別に組織されていた。マネジメントにいうところの市場志向、用途志向ではなく、製品志向だった。
 今日ようやく、知識とその探究が、専門分野別ではなく利用分野別に組織されるようになった。学際研究が急速に進みつつある。知識が自らを最終目的とするものから、何かの成果をもたらすための手段に移行したことの結果だった。
 現代社会の動力源としての知識は、仕事に使われてはじめて意味をもつ。仕事は専門分野によって定義することはできない。仕事の成果は学際的たらざるをえない。

(ドラッカー365の金言 2月4日より)


こんにちは。
やっぱりドラッカーは凄いですね。もう15年以上ドラッカーの本を読んでいますが、読むたびに新しいです。もしかするとドラッカーが凄い以上に、私の物忘れが凄いのかもしれません。。。はぁ。
この文章が書かれたのは「断絶の時代」という本ですが、初版が1969年です。ということは、米国ではこの頃、教育が大きく変わり始めていたんですかね。・・・さて、日本の教育は専門分野別ではなく利用分野別になっているのでしょうか。私、大学でまともに勉強していないのでわかりません。残念。

さて、話は変わりますが先日ひさしぶりに江副さんが書かれた「リクルートのDNA」を読みました。私の元上司からの又聞きですが、江副さんはドラッカーを愛読されていたそうです。この中で、色んな偉大な経営者との交流を書かれているのですが、特に読んでいて印象深かったのは次のエピソードです。

本田宗一郎さんは「いい人を採用したい。特に、会社のためではなく自分のために働く人を採用したい」と言われていた。とくに本田宗一郎さんからは人に対する考え方にグローバルを感じた。早速リクルートにも取り入れた。

松下幸之助さんをインタビューするのにカメラマン、ライターなど4名で伺うと「おたくは私なんぞに4名もいらっしゃるとは、えらい儲かってまんな」と言われた。それ以来、なるべく一人でお客様を訪問するようにした。その松下さんはドラッカーが提唱する21年も前に会社に事業部制を導入した、と。

やっぱり読書をするということは刺激があっていいですね。

色んな本を読んだり、色んな方にお話をお聞きして最近思うことがあります。
規模で会社経営する時代はもう終わったんじゃないかと。
創業した頃は、毎年数名ずつでも従業員を増やし、サービスメニューの幅を拡げていくのが経営にとっての成長である、と思っていました。でも最近では全く違う考えをするようになりました。江副さんの本にも、会社はとにかく生産性である、と書かれています。現在の人数でサービスを磨き、生産性の極限をつきつめていくのが、まずは王道なのかと感じています。

なんか、まとまりないですけどそんな今日この頃です(笑)

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