年収600万の未婚男性を望む女性。
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yellows-subwayさんのブログ
で、ホームページ社会実録データ図録 が、紹介されていました。
カップリングパーティーのマーケティングを考える上で、興味深いデータを。
また、参加しようという女性は、気をつけて、くださいという気持ちを込めて、
リンクさせて、いただきます。
未婚男性の年収と未婚女性の年収期待のギャップ (2003年)
http://www2.ttcn.ne.jp/~honkawa/2450.html
グラフの下にある文章も、興味深いです。
既に、ご存知の方も、おられましたでしょうか。
東京都と青森県の比較が出ています。
引用先の本については、購読していなので、なんで、青森と東京しか出ていないのか、残念ですが。
また、パーセント表示なので、実際の人口やアンケートをとった被験者の数についても
知りたいところです。
細かいことは、さておき。
現実に年収600万円を獲得している男性は、少ない。
ということでしょうか。
(そんなの。わかってるよ。
あたりまえじゃん。
だから、高い参加料金を払ってでも、ステータス系のパーティーに行くんだよ。
と突っ込まれそうですが・・・)
また、実際に稼いでる人にしたら、人に言えないぐらいの苦しみを、味わっているのかも。
月に100万円稼いだら、年収で、1200万円。
月に50万円で、年収は、600万円。
年収300万は、月収ペースで、25万円ですか。
今、年収300万円時代ですか。
平均はもっと、上の400万円時代だそうですが。
結婚している人も、
大企業の社長も、
弁護士さん、お医者さんも、
100億稼いだサラリーマンさんも含めての平均値ですからね。
やっぱり、一般pepleは、300万ぐらいなのでしょうか・・・。
だとしたら、年収600万円て、普通の人の倍ということですね。
あー月に50万円あったら、何に使うかなー。
さまざまな観点から、
日本の社会を考える上でも、
同サイト(社会実情データ図録 ) は有用活用したいものです。
詳しく見ていくと、ほんとに、面白いとおもいますよ。
過去の私の記事ですが、参考まで・・・。
医師・弁護士・年収1000万円男性のパーティー







