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もともとあまりはまるタイプではないのですが・・・・。

今猛烈にはまっているものがあります。


それは

『数独』キラキラ(数字は独身に限るの略)


きっかけはANA飛行機

http://www.ana.co.jp/asw/index.jsp

の機内誌(フリーペーパー)

『翼の王国』

http://www.ana.co.jp/anafan/magazine/

で記載されているのを見つけてから。


『ポケット 数独』 初級・中級・上級 販売されています。


少し前だと、頭の体操には"クロスワードパズル"(言葉を入れるもの)だったと思いますが・・・。


今はこれ↓



メモルール

  • あいているマスに 1-9 までのどれかの数字を入れる。
  • 縦・横の各列及び、太線で囲まれた3×3のブロックに同じ数字が入ってはいけない。

現在寝ても覚めても『数独』の私・・・。


数字を埋められた時に『アハ 体験ビックリマーク

http://aha.sega.jp/

ができるので、脳にはちょ~刺激的アップ


DS

http://www.nintendo.co.jp/ds/

の『脳のトレーニング』

http://www.nintendo.co.jp/ds/andj/

もいいけれど、

やっぱ私はアナログなんだな~~~~あせる



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沢木耕太郎著

http://www.eurus.dti.ne.jp/~hiroya/

『深夜特急』全6巻

http://www.eurus.dti.ne.jp/~hiroya/


メモ「インドのデリーからイギリスのロンドンまで乗合バスで行くことができるか?」一年以上をかけてユーラシア大陸放浪する著者本人のドキュメンタリー作品です。


去年ススメられて読み始めたこの本。

あまりのも面白くて読み終わりたくなくて、途中いろいろな本を読みながらちょっとずつ楽しみました。

でも・・・・・とうとう読み終わってしまった・・・・・・汗


悲しいやら 淋しいやらあせる


何人かの友人もやはりはまったというこの本、影響されて旅に出た人もいました。


影響力は大。


横浜に転勤してしまったKさんはこの本を読んでイギリスを旅した一人。

本の世界と現実の世界 どのように映り感じたのか今度聞いてみたいと思っています。

(kさんこのブログを読んだらコメント書き込んで~~~)



『劇的紀行 深夜特急』

http://www.eurus.dti.ne.jp/~hiroya/gekiteki.htm  

96’~98’に゛大沢たかお”

http://www.coreinternational.jp/

主演で放映されていたそうです。


見たかったな~~~


やっぱ映像で見ると違うんだろうな~~~


でも行っちゃうのが一番いいんだろうな~~~


旅人になりたいと強く思う私です。走る人


あまりにもこの本の存在が大きすぎて、次に読む本も旅のものを探しました。

ただ旅の本でいいわけではありません。

チープさがなければ魅力がないのです。

そして私にしかわからないニオイのする本です。


そして見つけました。

ニオイのする本をDASH!

下川祐治著

http://tabihon.hp.infoseek.co.jp/tbook/shimokawa/shimokawa04.htm

『アジア赤貧旅行 ~だからアジアは面白い~』

http://www.atc.ne.jp/seikindo/html/asiaaka.htm

「旅は恋に似ていると思う。」から始まる冒頭にやられましたラブラブ


これもじっくりゆっくり読んでいくつもりです。


本は読み始める前や最中のワクワク感がたまりません。

そして読み終えた後の充実感もたまりません。


映画や音楽、他の人が作り出すもの全てにおいて魅力を見出し引き込まれていく単純な私なのです音譜

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病と闘ってるIさんから思いもしない贈り物が届きましたプレゼント

『うみまーる』~水の惑星の仲間たち~

http://www007.upp.so-net.ne.jp/kindon/

沖縄

http://www.pref.okinawa.jp/

在住の写真家“井上慎也”さんの心温まる写真集です。


過酷な自然界に生する生き物たちを活き活きと映し出した写真集というか絵本のような愛らしい作品です。

表情豊かな生き物たちの画像と微笑ましい文章に心癒されちゃいますラブラブ


この写真集の撮影現場は沖縄。しかも、私が17才の時お世話になった“座間味島”

http://www.vill.zamami.okinawa.jp/

も使われているとあって心躍りました。


“座間味島”でシュノーケリングをし、群がる魚たちに餌付けしたことを鮮明に思い出します。


あ~~~あまた行きたいな~~~~飛行機


この写真集の一ページ一ページに当時を懐かしみ、そして心を奪われるのでした。


Iさん ホントありがとうラブラブ


励まさなければいけない私が、逆に励まされちゃってます。


札幌

http://www.welcome.city.sapporo.jp/

のラーメンを食べに来たいと言っているIさん。


大丈夫ビックリマーク 札幌もラーメンも逃げないから 焦らずゆっくりおいで~~~ラーメン


P.S.

それよか、寄寓にも今日からT子が東京の池袋T百貨店にて開催中

http://www.tobu-dept.jp/ikebukuro/

『秋の大北海道展』のラーメン売り場で働いているよ!!!!!!!

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Mちゃんが「面白くて一日で読んじゃったよ!」と『嫌われ松子の一生』を貸してくれた。

本当だ。面白くて私も約一日で読んでしまった。


本を読み終え陶酔しきっていた私は、読む前と読んだ後の自分が違う気さえした。

単純あせる


映画化

http://kiraware.goo.ne.jp/

されたこの作品、10月からはTBSでドラマもスタートする。

http://www.tbs.co.jp/program/kirawarematsuko.html


映画は見ていないが、“中谷美紀”

http://www.roomsnakatani.com/

が演技に苦労し「何度も逃出したくなった。」と言っていたのが印象的だった。

確かに。壮絶な松子の人生を演じるのはさぞ難しかっただろう。

映画も見てみたくなった。


TBSドラマ

http://www.tbs.co.jp/program/kirawarematsuko.html

では“内山理名”

http://www.uchiyamarina.net/

が松子役を演じる。

【内山理名のコメント】

 「今年の秋は、松子に自分を捧げるように頑張りたいです。松子をやるなら、嫌われるのを覚悟で、とことんやります。そんな私をぜひ観てください!」


この大役に“内山理名”がどう演じるかが見ものだ。


映画は大好きだが読書も好きラブラブ

最近本を読むことが前より増えたなぁ~~~。


読書の秋お月見ですよ~~~

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読書家のMリンから薦められ

新潮社『博士の愛した数式』

http://www.webdokusho.com/shinkan/0310/t_1.htm

博士の愛した

を読みました。


映画にもなったこの作品(見ていませんが)

http://www.hakase-movie.com/

主演の寺尾聰 深津絵里は原作にピッタリの輩配役だと思いました。

きっと役柄は難しく大変だったろうな~~~




言葉一つひとつが大切に描かれたこの作品は、人間の血が通い、温もりを感じさせてくれました。

そしてそれは私を素直にさせてくれる力があり、余計なものを殺ぎ落としてくれるかのようでもありました。


この本を読むにつれ ニュートラルになっていく自分がとても心地良く、読み終えた今もそれは持続しています。


映画や本、絵画や演劇などなど、人間の創りあげた作品には血が通っていると思っています。

それを感じれるか感じれないかは作品しだいかも知れませんが、それを感じれる自分が一番重要なのだと痛感しました。


旗::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

私の愛すべき

M子 T子 は 今暗いトンネルの中から手探りで出口を探しあてました。

その出口が正しいかどうかその答えは進んでみなくてはわかりません。

しかし、前進しなければ暗いトンネルの中にいるしかないのです。


私には助けられるすべもなく 力も無く・・・・・・・



そんな最中『博士の愛した数式』を読み、教えられたことがあります。


主人公の家政婦が80分しか記憶のもたぬ博士に対し

自分のできることを精一杯する姿に共感したのです。

博士の記憶を治すことも、その悲しみを癒すこともできるわけではありません。

しかし、そのことを受け止める強さが必要なのだと教えられたのです。

そして、それは無償の愛でもありました。


今私にできること・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


私自身のもっと強くならないと。

彼女たちの力になれるようにと思うのです。

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