アラフォー女性が「3ヶ月で13キロ痩せる!」デトックスダイエット

アラフォー女性に向けて、食べながらデトックスして痩せる「デトックスダイエット」を解説。オンラインダイエットサポートを行っております。

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● 食事で腰痛を治す方法

 

デトックストレーナー笠原和浩です。

 

体が冷えていると、血管を収縮させ、体を硬くします。

 

腰痛や肩こりなども、これが原因の1つです。

 

血流が悪くなって、全身の体内酵素の働きが鈍くなると、代謝を悪くさせてしまい、さらに代謝が悪くなると、老廃物が体内に滞ります。 

 

血管が詰まりやすくなったり、血行が悪くなるのです。

 

酵素(こうそ)とは、体内で行われる様々な化学反応の速度を速める働きをします。

 

酵素が働くのと働かないのとでは、1000倍~100万倍くらい、代謝のスピードに差が出るといいます。

 

筋肉、各臓器は、タンパク質で形成されています。

 

酵素が働かないと古い細胞を壊したり、新しい体の組織を作ったりできません。

 

さいきん腰が痛い、体のあちこちが痛いという方は、酵素を摂取できていないのかもしれません。

 

食生活を見直し、生の野菜、果物などを積極的に摂りましょう。

 

お魚好きな人にはお刺身もオススメです。

 

酵素は、熱に弱いため生食でないと食事から摂れません。

 

そして冷えを防ぐためにも、内臓は、いつもポカポカの状態にしておくことが理想です。

 

消化を助ける酵素を意識して摂取すること。

 

そのようにして、内臓の働きを良くしておくと、血液の老廃物がなくなり、冷えの進行を食い止めることができます。

 

『 酵素を摂り、体を温める。 』

 

これで寒い時期も、腰痛に悩まされなくなりますので、お悩みの方はぜひお試しください。

 

以上退場

 

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● とんかつなどのサックリ感は食品添加物で演出

 

デトックストレーナー笠原和浩です。

 

食べ物は私たちの体と生命を創っていきます。

 

『人はその人が食べた物の如くなる』とも言われます。

 

私たちが日頃食べている食べ物、飲み物から血液が創られ、赤血球が創られ、遺伝子が創られ、60兆個もの細胞が創られていきます。

 

食べ物に手を抜くとしっぺ返しが大きいです。

 

体と心に良い食べ物をとるようにしたいものです。

 

 

 

今回は、サックリ感が見事過ぎる、コンビニやスーパーのフライでついてです。

 

決着剤が使われている可能性大です。

 

毒性が強いとは言えませんが、食べ続けるのは考えものです。

 

こんなところまで食品添加物が使われているとは…

 

 

 

■トンカツなどのサックリ感は食品添加物で演出

 

【中身と衣がいつまでもピッタリくっついている驚異の決着剤】

 

「コンビニなどで売られているトンカツ弁当のトンカツは何故、いつまでも型崩れしないのか?」

 

こんな疑問を感じたこともある方もおられるでしょう。

 

答えは簡単で、種と衣がはがれてしまうと商品価値がなくなってしまうため、食品添加物の糊料などを衣に加えたりしているのです。

 

食品添加物の力なくしてはとても出来ない。

 

数年ほど前、東京臨海都市のビッグサイト国際展示場で「明日の食を創造する技術者の祭典」と銘打った第1回国際食品素材/添加物展・会議が開かれました。

 

大手食品メーカーはじめ添加物メーカーがずらりと参加しましたが、当然のことながら、どこも食品の新技術を競い合っていました。

 

とんかつの型崩れに関しても、ある食品メーカーが、てんぷら、フライのバッター用デンプン「XXバッタースターチ」なる新商品を展示していました。

 

バッターというのは、「小麦粉、牛乳、卵などを水でこねて混ぜたもの」という意味です。つまり、コロッケやカツの衣のことです。

 

そのメーカーのパンフレットによると、「種と衣が驚くほど決着し、今迄生じやすかったはがれや食感を一挙に改善する全く新規な製品であります」とありました。

 

パンフレットには原料はコンスターチだけが記されていましたが、タピオカも使用しています。

 

その他、糊料とポリリン酸塩を利用して型崩れを防ぐ方法もあります。

 

フライの種にグアーガムやローカストビーンガムなどの糊料で処理した後、ポリリン酸塩を添加したバッター液(トコ)を付着させ、次にパン粉を付けます。

 

そうするとポリリン酸塩の効果で粘土が安定し、フライ後の揚げ色がきれいになり、サックリ感も強くなるのです。

 

サックリ感が見事過ぎるフライは、食品添加物のポリリン酸塩が使用されている可能性が高いのです。

 

【出典】食品のカラクリ 別冊宝島編集部編

 

スーパーやコンビニで売られているフライ、とんかつなどとはあまり仲良しにならない方が体には良いようです。

 

今日も食べてデトックスしていきましょう。

 

以上退場

 

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● ハンバーガーにはなんと70種類もの食品添加物が…

 

デトックストレーナー笠原和浩です。

 

「1日3食、ハンバーガーを食べ続けると・・・」

 

「スーパーサイズ・ミー」という映画をご存知ですか。

 

2004年に公開され、世界中で大ヒットしました。

 

「スーパーサイズ・ミー」は、日本語に訳すと「僕を特大にしよう」というような意味となります。

 

監督のモーガン・スパーロック氏自ら、1ヶ月1日3食、ひたすら大手ハンバーガーチェーンのハンバーガーを食べ続けたという、米国のドキュメンタリー映画です。

 

1日3食、ハンバーガーばかりを食べ続けた結果どうなったのでしょうか?

 

医者も太鼓判を押したモーガン・スパーロック氏の健康体は、五日目で4.2kg増に。168だった総コレステロール値は、18日目には225に。

 

勃起も不能に、鬱状態にもなりますが、ハンバーガーを食べると気分爽快になり、さらに食べたくなっていきます…。

 

しかし、そのうちに、ハンバーガーを食べると吐くようになります。

 

医師からは中毒症状と診断され、「直ちにハンバーガーを食べるのをやめない、でないと死亡する」と最終警告を受けます。

 

映画では、一ヶ月間ハンバーガーを食べ続けた体長変化の克明な記録と同時に、現代の子供たちが置かれている食環境の劣悪さが描かれています。

 

それは、学校給食関係者、ファーストフード関係者の証言などで、ユーモラスなタッチで明らかにされていく。

 

映画の影響なのかどうかは判りませんが、大手ハンバーガーチェーンでは、ビッグサイズハンバーガーの販売を中止しました。

 

ファーストフードを代表するハンバーガーには、かねてから「脂質が高過ぎる」「原材料が判らない」などの批判がありました。

 

そうした潜在的な不信感が、この映画の大ヒットにつながったのでしょう。

 

ハンバーガーのパティ(肉)は、牛肉、豚肉、馬肉、めん羊肉、山羊肉などの横隔膜の切り落としや屑肉を主原料にしています。

 

この他、コストを下げるために、増量効果を狙って脱脂大豆(大豆カス)を使用します。

 

そして、脱脂大豆と肉類をうまくなじませ、結着させるために、「アルギン酸ナトリウム」「カゼイン」といった食品添加物の糊料を添加します。

 

また、肉の赤い色を出すためにペルー産の「ムラサキトウモロコシ」、辛味をつける「パプリカ」、畜肉臭を消すために「サイクロデキストリン」などの食品添加物も使います。

 

おおむね、1個のハンバーガーには、調味料なども含めて、約70種類もの食品添加物が使用されていると言われています。

 

豚肉の粗挽きから作ったパティとレタスなどの野菜をパンに挟んだ本物のハンバーガーと、ファーストフードのハンバーガーが違うことは、ファーストフード店の経営者も認めており、ある大手ファーストフードチェーン店の社長は、NHKのテレビ番組で次のように語っていました。

 

「生まれたときから、それだけを食べていたら、20年も経てば、本物のハンバーガーだと思うようになるのではないでしょうか」

 

僕も数年前までは普通にハンバーガー食べてました。ファスティングに出逢い、いわゆる食品の裏側を知ることで食に対する考え方が変わりました。

 

ただ、偏見を持ってはいけないとも思ってます。

 

すべてのハンバーガーが添加物まみれではないですからね。

 

食品の裏側を学ぶことで、自分が口にするモノが何で作られているか意識する習慣が身につきます。例えば、食材の原材料を読む習慣とかですね。

 

あとは、体内から有害物質をデトックスする意識です。

 

だから、僕は最低限の注意を払って、好きなものを食べるようにしています。そしてデトックス。これがいちばん健康を楽しめます。

 

ダイエットも健康も我慢しないで楽しむ。

 

これが秘訣ですよね^^

 

今日も食べてデトックスしていきましょう。

 

以上退場

 

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【1weekデトックスダイエット終了】 ・ 酵素ドリンク、特製デトックスドリンク、脂肪燃焼サプリを飲みました。 ・ 食事制限は一切なし。 特別な運動も一切なし。 ・ 2日間で3.5キロ減。 ・ 通常のファスティングだと、この後回復食で過ごします。 ・ しかし今回のファスティングは、回復食は摂りません。 ・ まあでも、僕の場合は普段の食生活が回復食みたいなものですが、、、 ・ 最近、僕のクライアントの50代女性の方が、ほぼ外食、毎週会食で、朝のウォーキングしない、半日、1日ファスティングで、3ヶ月で10キロのダイエットに成功されました。 ・ 普段の生活に、自分が楽しめる日数のファスティングを取り込めば「食べてデトックスして痩せる」ができるんですよね。 ・ うん、プチファスティングはいいですね〜 ・ さあ!今日は何を食べようかなぁ〜〜 ・ 以上退場 ・ #ファスティング #ダイエッター仲間募集中 #デトックス #ダイエット #ダイエット日記 #ダイエット中 #断食 #アンチエイジング #若返リ #ダイエット仲間 #ダイエッター #ファスティングマイスター

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● 腸内環境を悪化させる悪い食生活ワースト6

 

デトックストレーナー笠原和浩です。

 

1「加熱調理だけの食事」

食物酵素による事前消化がないので、消化酵素を作る負担が大きい。

 

2「食べ過ぎ」

過食は消化酵素のムダ使いのNo.1。

 

3「夜食を食べてすぐ寝る」

消化酵素が唯一休息を取ることができるのは睡眠時。睡眠時に消化がかぶると消化不良となり、腸内の腐敗を招く。

 

4「肉・魚・卵・乳製品のとり過ぎ」

高たんぱく・高脂肪の食物は消化に手間がかかる。日本人には乳製品を分解する消化酵素が少ない。

 

5「砂糖(ショ糖)のとり過ぎ」

ショ糖はとても消化の悪い物質。消化しきれないショ糖は悪玉菌の大好物。ちなみに脳が疲れたときなど糖が必要というけど、脳がエネルギー源とするのは単糖であるブドウ糖や果糖(果物の糖)、短鎖脂肪酸のみ。

 

6「悪い油脂のとり過ぎ、油脂バランスの崩れ」

マーガリン、てんぷら油などは「トランス型油」という人工の飽和脂肪酸。細胞を酸化させる「活性酸素」を生み、人体内で処理できず細胞毒となる。

 

α-リノレン酸を多く含む亜麻仁油、えごま油、DHA/EPAといった不飽和脂肪酸を含む脂質は腸内や血液をきれいにしてくれる良質な油(オメガ3)。ゴマ油、オリーブオイルもいいが摂りすぎには注意。

 

そのほか、お酒の飲みすぎや喫煙・睡眠不足、化学物質(薬、食品添加物)の摂取、冷えといった現代人にありがちな生活習慣も、腸内の悪玉菌を優勢にし、腸内で腐敗が起こってしまうので要注意です。

 

いつまでも若々しく健康的な自分で在りたいから、僕は腸内環境を善玉菌優位に保つことを意識しています。

 

今日も食べてデトックスしていきましょう。

 

以上退場

 

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● 便秘解消にはヨーグルトよりも○○

 

デトックストレーナー笠原和浩です。

 

日本人に相性の良い乳酸菌は、どのような乳酸菌なのか?

 

乳酸菌は、「動物性」か「植物性」に分かれます。

 

動物性の乳酸菌の代表的なものは「チーズ」「ヨーグルト」

 

実は動物性乳酸菌は、他の微生物との共存が難しく、栄養が豊富な場所にしか住めないので過酷な環境には弱く、生きて腸まで届かない場合が多いのです。

 

実は腸に届く前にほとんど死滅していると言われています(笑)

 

しかし、腸の免疫を活性化する作用があるので、外からのウイルスなどから守るチカラは向上します。

 

植物性乳酸菌は、味噌やしょうゆ、漬物などの植物から作られる食品に含まれます。

 

様々な微生物と共存することができ、生きて腸まで届く確率も高いのです。

 

大昔から野菜や穀物を中心とした植物性の食生活を続けてきた日本人にとって当然ですが、相性がイイのは「植物性乳酸菌」です。

 

野菜中心の食生活をしてきた日本人は、その繊維質を消化するのに長い時間をかけて消化できるように、肉食中心の欧米人に比べて腸が長くなっていると言われています。

 

植物性乳酸菌は、胃酸や胆汁に強く、他の微生物との共存ができること、過酷な環境でも生きていけるので、生きて腸まで届き、腸の中でも生き抜くチカラが強く、まさに日本人に最適な乳酸菌なのです。

 

僕は、親父から「ウチの家系は腸が弱いからな!将来は大腸ガンに気をつけろ」と言われて育ちました。

 

社会人になって、お酒を飲む機会が増えると、お腹が・・・

 

それで整腸剤を飲むようになったけど、全然改善せず・・・

 

年齢を重ねるごとに腸の免疫は下がり、お腹こわしやすくなるし、病気にもしょっちゅうかかるように・・・

 

結論、ファスティングして、普段の食生活で「食物繊維」「植物性乳酸菌」を毎日摂り、「トランス脂肪酸」「食品添加物」を極力摂らないようにしたら、超健康になったんですけどね(笑)

 

現代の日本では、2人に1人の女性が「便秘」と言われている時代。

 

腸は体の免疫の80%を持っていると言われる超大事な場所です。

 

美と健康は腸からですよね。

 

今日も食べてデトックスしていきましょう。

 

以上退場

 

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