からすのえほんやさんのブログ

絵本講師のさなえさんが
絵本に関するあれこれを綴ります。
神奈川県平塚市にて
絵本で子育て教室『きいろいおうち』を主催してます。
ぷくぷくクラス・わくわくクラス随時教室生募集してます。

絵本で子育て教室® 絵本カフェ

『きいろいおうち』 『きいろいおうち』CAFE


場所:神奈川県平塚市天沼

(JR平塚駅徒歩8分)


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【お問合せ】

メール saneucda1459@gmail.com

でんわ 090-6666-1928



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カワイイなぁ♡
孫です。
うそ
親友の子です(笑)

彼が手にしているのは
この本↓のカバーですね。
『子どもへのまなざし』
佐々木正美
福音館書店

『子どもへのまなざし』は
さなえさんがナンドも読んでる
育児書です。

育児書なんて
読まないほうがいいよ。
って言う人いますよね。
おそらく
これくらいの時期には
こんなことをさせて…
みたいな育児バイブル本の事を
言ってるのだと思います。

さなえさんは
『子どもへのまなざし』
を育児(子育て)しながら
読めたこと。
恐竜少年が小さいうちに
この本を読むことができて
本当に良かった。

この本を読んで
新たに何かを知ったというよりは
自分が
ぼんやりと
こんなふうに子どもに
向き合っていきたい、と思っていたことが
バッチリ言語化されていたという
感じです。

以前にもこのブログに書いたかもしれないし
どちらかの講演などで
お話したかもしれませんが
さなえさんの子育ての芯を
作った本は↓

『窓ぎわのトットちゃん』
黒柳徹子
講談社

初めて読んだのは 
小学校5年生のとき。
このときに1番印象に残っているのは
この本を読みながら 
母親が涙を流していたこと。

2回目に読んだのは
教員免許を取得するための
授業
・教育方法論
というコマで
この本を教材として読みました。

3回目に読んだのは
恐竜少年を出産し
まだ間もなくの頃。

それからは
もう数え切れないくらい
読んでいます。

『子どもへのまなざし』
『窓ぎわのトットちゃん』

どちらも
大切な本です。










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