一夜のうちにつるつるの石に瓜のツルが生え、花が咲き瓜がなった。その瓜に牛頭天王と書かれていたと言われる石です。牛頭天王といえば、知恩院にほど近い八坂神社の前身で「祇御社」と呼ばれていた時の祭神が牛頭天王です。何か関係があるのでしょうか
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東大谷

真宗大谷派(東本願寺)の本廟。通称東大谷。本願寺が慶長七年(1602)に東西に分立した時、東本願寺の境内に開祖である親鸞の租廟(墓)を建てたことに由来。現在地へは寛文十年(1670)に移った。寺名は明治維新までは大谷御坊と呼ばれ、昭和二十七 年(1952)に大谷本廟と改めて、東本願寺の飛地境内となった。

<梅便り>
八坂神社南楼門(こちらが正門です)を出てすぐのところから東に大谷本廟への参道が続いています。その参道沿いにある数本の梅のうち、1本が咲き始めています。

境内自由

JR京都駅から市バス100番で祇園下車、八坂神社南側の坂道から参道が続きます。

その他の観光情報はこちらからどうぞ
http://homepage2.nifty.com/zip/kyoto.htm

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この度、昨年秋に続く第2弾として「おいでやす京都 桜舞う古都」
出版社:有限会社ジップ(075-771-0731)を出版することになりました。

ウォーキングしながら桜を観賞することをテーマに10コース、48ヶ寺をご紹介しております。

桜の名所はいうにおよばず、穴場もたくさんご紹介しております。

桜といえば、ソメイヨシノを思い浮かべる人が多いかもしれませんが、黄緑色の花びらの御衣黄や散ったあとまで楽しめる普賢象桜など京都にはたくさんの桜が咲きます。

哲学の道や円山公園などのソメイヨシノも確かに綺麗ですが、あまりの人出に閉口される方も多いのではないでしょうか

その点、弊書ではあまり知られていない穴場でしかも桜を堪能できる場所を沢山紹介しております。

今年の京都の桜はこの一冊があれば心配ありません

買っていただければ大変嬉しく思いますが、みてからでないととおっしゃる方は最寄の図書館でリクエストして読んでみてください

きっとご満足頂けるものと思います。

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法輪寺

713年行基菩薩の開基と伝え、古義真言宗に属する。もとは葛井寺と称したが、弘法大師の高弟道昌僧正が868年堂塔を興して法輪寺と改め、弘法大師の修業の遺跡として有名な境内の葛井に姿を現した虚空蔵菩薩を自ら彫って本尊とした。

<ご利益・知恵授け、裁縫上達、電気守護>
本尊、虚空蔵菩薩は「嵯峨の虚空蔵さん」と呼ばれ、智恵授けの仏様。毎年3月13日から5月13日には13歳になった男女が、智恵を授かるためにここをお参りする「十三詣り」がある。

境内自由

阪急電車嵐山駅下車、徒歩約5分

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八坂神社

祭神―大国主命、事代主命、少彦名命
大国主命は大巳貴神、八千矛神その他多くの名をもち八坂神社の祭神スサノオノミコトの御子とも六代の孫とも伝えられています。出雲の神様で俗に「大黒さん」といわれる福の神であり、縁結びの神とされています。事代主命はその御子、少彦名命は医薬の神で大国主命とともに国造りに励まされました。八坂神社境内にあります。

<梅便り>
紅梅が咲き始めています。

境内自由

JR京都駅から市バス100番で祇園下車、徒歩すぐ

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松風天満宮

天満宮とありますが、実際は知恩院系列の松宿院というお寺。撫で牛もいます

<梅便り> 境内の紅梅が咲き始めていますが、なんといってもここは恐ろしい形相をした狛犬(写真)ではないでしょうか。久しぶりに迫力のある顔を見ました。

境内自由

JR京都駅から市バス206番で知恩院前下車、徒歩約3分

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安養寺

圓山(えんざん)と号し、伝教大師の開基と伝え、後鳥羽天皇の建久年間に慈鎮和尚は当寺に住したこともあり、法然上人もまたここで浄土宗の教義をしたところでもある。上人の吉水の禅房はここを指していう。親鸞上人もこの禅房で法然の教を受けた。寺は次第に荒廃したが、国阿上人が再興し、時宗に改めた。

<梅便り>
門前には紅白梅の木が20本程度植えられています。その内の数本が咲き始めています。

境内自由

知恩院境内の大鐘楼から南に抜けてすぐ。

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第1問 高山寺 由緒

寺号は(漢字3文字)。本尊は地蔵菩薩。開創時期は不明。足利義政の妻日野(漢字2文字)はこの地蔵菩薩に子宝を祈願し、(漢字2文字)を生んだ。その後、先に養子となっていた義視との間の将軍争いが応仁の乱にまで発展したので、この地蔵様がその原因を作 ったといわれている。絶句

<ご利益・子供守護>
西院の河原、すなわち賽の河原で、子どもたちの霊が「ひとつ積んでは親のため…・」と河原の石を積んでいると、鬼がやってきてせっかく積んだ石を崩してしまう。すると高山寺のお地蔵様が現れ、子ども達を救ったという伝説から子ども守護の信仰が生まれた。 3メートル近いお地蔵様迫力ありますね。

第2問 還来神社 由緒

(ひらがな4文字)神社と読みます。祭神は(漢字2文字)天皇皇后正子内親王・(漢字2文字)旅子・正子内親王御母橘嘉智子。874年、淳和院御所が火災になった時、正子内親王の御殿は火事を逃れ、皇后が無事に戻って来られた事から還来の大神と称えられる
<ご利益・旅行安全>
還来神社の還来とはもどろぎと読み、無事に戻って来るという意味。社前には梛石(なぎいし)と呼ばれる石があり、旅行する人はこの石を撫で、(ひらがな3文字)を奉納するのが習わし。又、この石を撫で、健康回復を祈る人もあったので、撫石とも呼ばれるよう になった。

第3問 ここどこ

○○地蔵とお答え下さい

ヒント:下記ご利益を参照してください。答えが隠されています

<ご利益・祈願成就>
このお地蔵様に油をかけて祈願すれば成就するといわれている。黒川道祐の「嵯峨行程」の中に油を売る人がかならずこの地蔵に油を掛けて祈願したという一文を見出すことが出来る。ひよっとすると油売りから身を起こし戦国の武将となった齊藤道三も又しかりかなとも奉賛会の看板にありました。

写真をHP京都検定試験想定問題その105に掲載しております
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知恩院

浄土宗の総本山で、華頂山大谷寺知恩教院と号し、法然上人がはじめて浄土宗を布教したところであり、法然入寂の地である。法然上人は始め、比叡山にあって研学し、遂に浄土専修念仏宗を創立するに及んで、藤原末期比叡山を下って、青蓮院の慈鎮和尚の庇護を得てこの地に草庵(吉水の禅房)を結んだ。

<梅便り>
阿弥陀堂前の白梅が3分咲きです。

境内自由

JR京都駅から市バス206番で知恩院前下車、徒歩約5分

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聴松院

もと瑞松庵と称し、清拙正澄(せいせつしょうちょう)十四世の塔所であるが、室町末期の亨禄二年(1529)細川満元が再興して今の名にあらためた。織田信長や蒲生氏郷も訪れたことがあり、今の書院は藤堂高虎の建立と伝えられている。

<梅便り>
境内の見事な枝振りの白梅が七分咲きです。綺麗ですね

境内自由

JR京都駅から市バス5番で南禅寺・永観堂前下車、徒歩約5分

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大豊神社

祭神は少彦名命、応神天皇、菅原道真。当初は椿ヶ峰天神と呼ばれ、背後の椿ヶ峰山中にあったが、寛仁年間(1017~21)に現在地に移った。

<狛猿・狛鳶とび>
ここは縁結びの狛ねずみがあまりにも有名。しかし、境内摂社の日吉社・愛宕社には狛猿、狛鳶が鎮座しています。狛ねずみが鎮座する境内摂社の大国社は右奥にあります。

<梅便り>
境内には利休梅と呼ばれる梅の木はまだまだ咲く気配がありませんが、鳥居入ってすぐの白梅が咲き始めました。

境内自由

JR京都駅から市バス100番で宮ノ前下車、徒歩約3分

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