1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2011年12月30日(金)

城南信金が東京電力と契約解除

テーマ:世間では      kyo-yuの投稿



これはいい話しである。



昔、奥沢に住んでいた頃、城南信金が駅までの途中にあった。

当時残業ばかりで、深夜の帰宅の毎日であったが、帰宅途中の楽しみがあった。

シャッターの降りた奥沢支店のステップを踏む事であった。

すると、シャッターの向こうでガラスの自動ドアを開くのが音で分かるのである。

「又今日も電気を切り忘れているよ、アホだねえ」

そう思いながら、家路に向かったのであった。私が、検証のうち6割くらい開いていた。




この信金、経営者はすごいけど、一般社員にはあまり大したこともない者も交じっていたようだ。




****************

城南信用金庫が全店舗で東京電力と契約解除 / ネットの声「城南に口座作るわ」

http://rocketnews24.com/2011/12/02/159463/

2011122

122日、東京都品川区に本店を置く信用金庫「城南信用金庫」が全店舗で東京電力との契約を解除し、自然エネルギーや民間の余剰電力を購入し販売している「エネット」との契約に切換えることを自社サイトで告知した。



エネットとはPPS(特定規模電気事業者)と呼ばれる事業者のうち、NTTファシリティーズと東京ガス、大阪ガスの子会社で、一般電気事業者が管理する送電線を通じて小売りを行う事業者である。


城南信用金庫はこの事業者を通じて電気を購入することで、東京電力の負担を減らし電力不足の解消に力をいれたいと発表している。詳細な理由についても公表されており、そのリリース文の一部を読むと以下のような文章が記載されていた。



仮に、当金庫と同じように、各企業などがPPSへの切換えを推進し、我が国全体のPPSによる電力供給が増えれば、



①東京電力などが主張している今後の電力不足が解消される

②原発を使わない電力の供給が増え、原発維持の必要性が無くなる



ため、「原発に頼らない安心できる社会」が確実に実現できます。

当金庫では、今後、こうした動きを各方面に訴え、賛同者を広げることにより、「国民経済の健全な発展」と「原発に頼らない安心できる社会の早期実現」を両立させるため、全力で取組んでまいります。


(リリース文より引用)

*********************





2011年12月19日(月)

運動場

テーマ:おかしな日本語、楽しい日本語 kyo-yuの投稿

女子中学生の会話

「運動場で運動するぞ」

「ウン、ドウジョ」

12/18 西武線で採集

2011年12月13日(火)

ロシアは、ペテン師と泥棒の国

テーマ:ブログ       kyo-yuの投稿

ロシア人が、ロシア現政権(統一ロシア党)を、

こう言って批判しているという。

「統一ロシアは、ペテン師と泥棒の政党」

これは笑える。

まさに、ロシア(並びに旧ソ連)こそ、ペテン師

と泥棒の国だからだ。

先の戦争で、領土拡張した(人の国の土地を盗み

取る)のは、ロシアだ。

露助は、自分自身がなんなのかを自覚したほうがいい。

2011年12月12日(月)

工事中に崩落橋を、「破壊性実験」と言い訳

テーマ:我が友・チャイナ   kyo-yuの投稿

笑えるが、シナ在住の日本人は大丈夫か?

日本に将来されたシナ物は大丈夫か?

***************************

2011129 09:00 (ロケットニュース24)

http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=787603

【中国】工事中に橋が突然崩落、当局は「破壊性実験をやっていた」と言い訳 / 中国人「官僚のとんちキター!」

手抜き工事が問題となっている中国で、先日、橋の工事中に突然橋が崩落するという事故が起きていたそうだ。怪我人も出たと見られている。

今回も手抜き工事や管理体制に問題があったのではないかと見られていたが、この事故に対し現地政府は「破壊性実験をしていた」と前代未聞のトンデモない言い訳をしていたのである。

橋の崩落事故が起きたのは中国安徽省合肥(がっぴ)市の高架橋建設現場だ。当日現場で作業をしていた作業員によると5日午前7時頃、橋の下で作業中、突然橋がゆれはじめ、骨組みがガラガラと崩れ落ちたそうだ。

10名ほどいたとされる作業員は無事だった者もいたが、逃げ遅れて怪我をした者もいるそうだ。中国メディアによると負傷者は少なくとも6名、その中には通行人も含まれていると見られている。

翌日、原因を究明すべく記者会見が行われた。突然の崩落事故も驚きだが、当局は「橋の崩落は事故ではなく『破壊性実験』である」とまさかのビックリ発言。また実験は計画的なものであり、作業員には事前に通告していたというのだ。

もちろん作業員は「そんな話は聞いていない」と真っ向から反論。両者の主張は食い違いを見せている。

この「破壊性実験発言」は中国国内でも「前代見聞の言い訳」として捉えられている。

参照元:安青網、CNR.cn(中国語)

著作権はソシオコーポレーションに属します。

© 2011 SOCIO CORPORATION. All Rights Reserved.

2011年11月29日(火)

お笑いでしかない、ディスカバリーチャンネルの番組

テーマ:世間では      kyo-yuの投稿

日本の紹介番組で、楽しみに思ったら、以下

のとおり。

能楽師と狂言師の違いも分からぬ者が、日本

の何を伝えようというのか。

漫画としか思えない。

念の為、萬斎氏は能楽師ではない。



以下引用*****************

日本特集-アトラスNEXT 日本

1129日(火)11:0012:00


ディスカバリーチャンネル



◇日本特集-アトラスNEXT 日本◇最高品質の技術を駆使し、世界の魅力的な国々の文化や美しさを極め細やかな映像美で紹介する人気紀行番組「ATLAS」シリーズ…今回の特別版「アトラスNEXT日本」では、日本人も知らないディープジャパン、知られざる日本の魅力を紹介していきます。ロボット地区に指定され多くのロボット産業が集まる福岡、アメリカの専門誌で7年連続1位に輝く島根の日本庭園、サムライ・忍者の精神と技を伝授する武道家と世界遺産である和歌山熊野古道の関係、国際的に活躍する日本人プロダクトデザイナーが故郷・山形で開いているデザイン工房など、ハイテクと神秘が渾然一体と存在する新しい日本の姿を、能楽師であり俳優としても活躍する野村萬斎氏のナレーションでお楽しみください。






2011年11月24日(木)

聖徳太子はいなかった

テーマ:◆ この本(人文)  kyo-yuの投稿

谷沢永一「聖徳太子はいなかった」新潮新書

読み終わってみると、なにやら常識的で、

さもありなん的な結論であり、宣伝文句に

言う「衝撃」は味わえなかった。

しかし、こう言い切ったところが、すごい

のでしょう。

それにしても、ご本人があとがきに言うとおり、

なにやら赤ちょうちんで話を聞いているような

口吻に思わず苦笑する。

谷沢先生は、対談形式が向いているかも。

2011年08月02日(火)

不調法

テーマ:おかしな日本語、楽しい日本語 kyo-yuの投稿

酒を勧められた際に言ういい言葉



「不調法なもので。。。」

2011年07月31日(日)

菅直人「大臣」

テーマ:◆ 奇書        kyo-yuの投稿

菅直人「大臣」2009.12 

岩波新書


言わずと知れたペテン師の本を岩波はいつ絶版にするのかな?



最近の思わず頷いた一節は、



7月に十三回忌を迎えた評論家の江藤淳氏は、かつて菅首相を「 市民運動家の仮面をかぶった立身出世主義者」だと喝破した


ということだが、出典を知りたいと思った。





2011年07月30日(土)

視聴を拒否するNHK

テーマ:NHKという問題 kyo-yuの投稿

視聴を拒否するNHK





以下が、現状



*********************

麻里子さまのおりこうさま!

77日(木)01:0501:10 NHK

出演 篠田麻里子 




土曜マルシェ

77日(木)02:0003:15 NHK

癒やされます!!青空の安曇野&二胡の調べ&魅惑の水草…チェン・ミン

出演: チェンミン 徳井義実 メグミ 神田愛花




地球テレビ・エル・ムンド

76日(水)23:0023:48 BS1

NYミュージカル体験▽上海▽ニコライ・バーグマン



*********************



巷では、国際交流といい、コミュニケーション能力といった言葉がかしましく聞こえるが、この交流・理解・視聴を拒否するNHKの言葉使いはどうだ。



「マルシェ」も「エル・ムンド」も分からなければ、「麻里子さまのおりこうさま!」に至っては、視聴者を馬鹿にしているとしか思えない。


NHKは見られないこと・視聴されないことを狙っているのだろう、きっと。





















2011年06月28日(火)

NHKは音楽を冒涜

テーマ:NHKという問題 kyo-yuの投稿

BSプレミアム?はチャンネル名か、番組名か、

番組紹介(NHK自己宣伝)番組名か、

全くわけわからん状態であるが、

本仮屋ユイカなる女性が案内する「NHK

クラッシク音楽番組」がとんでもない。

とある演奏家を「フランスの若き美人ピアニスト」

と紹介するのだ。

その人の演奏と「美人」「不美人」とどう関係があるのか?

音楽に対する冒涜以外の何物でもない。

今後、美人でないと演奏家はNHK出演も厳しい。

N饗の入団試験もルックス審査があるのだろう、

水着審査もか?

もし、音楽家団体及び、女性団体が何も声を上げないと

したらNHKはこのままこの路線を突っ走るのだろうか?

Amebaおすすめキーワード

    1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
    アメーバに会員登録して、ブログをつくろう! powered by Ameba (アメーバ)|ブログを中心とした登録無料サイト